2019年03月18日

国鉄広島よ、永遠(とわ)にあれ...

※今回はK.S個人の回想も多数入っております。ご了承ください(__)

春は出会いの時期でもあり、そして別れの時期です。新車が入ると必然的に旧型車が廃車となってしまうのは物寂しいですね...

今回は私の地元、國鐡廣嶋こと、国鉄王国であった広島の最期を取材してきました。

2019年年始

広島の国鉄車の引退を2か月後に控えた2019年年始。気まぐれに乗車&撮影に行ってきました。

R-04編成
和気からお世話になったのはこの車両は広島地区の115系の中でも最後まで瀬戸内色をまとっていたことで知られています。そして注目すべきは中間車。更新工事を一切行っていないため、とても昭和な感じが出ています。私が中2の時に初めて青春18きっぷを使って旅をしたときの帰りに岡山から広島までお世話になったことのある車両かな(?)
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L-02編成
笠岡から広島までお世話になったのは広セキL-02編成です。広島地区で活躍する一般的な115系です。
この編成は私が初めて「カープ電車」として乗車したので、思い出深いです…
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L-21編成
広島駅で待っていたらやってきたのは広セキL-21編成です。この編成は張り上げ屋根の更新を受けていないにもかかわらず。幕がLEDになっているという、特殊な編成です。おまけに晩期はHM付ですね(笑)
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2019年3月15日ダイヤ改正前日

大阪をド始発で出発してひたすら広島地区の国鉄車を記録しにかかります。

中庄ストレート(広セキL-03編成)
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東福山ストレート(広セキL-16編成)。岡山の117系との並びも見納めですね…
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備後赤坂ストレート(広セキL-10編成)
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東尾道ストレート(広セキL-17編成)。一昨年のサンフレッチェ電車ですね。当時、開業したての寺家駅に降り立った時の反対列車がこの編成でした。懐かしい…
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ちなみに、翌日に運用離脱する国鉄車の多くが、車内の広告が撤去されていました。
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そして、今回のメイン(?)の呉線の俯瞰撮影!105系です。濃黄色が海に映えますね〜❣
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瀬野駅から広島駅までの乗車電は広セキL-02編成です。また来てくれました!!
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広島駅に行ってみると、そこには…
広セキR-04編成です。最後に出会えて嬉しい💛
227系との並びや、流しも決まったのでヨシ!
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今まで「国鉄王国」が日常であった広島。その広島がここ数年で劇的変化を遂げてきた。

「国鉄車」が順次姿を消し、「日常」が「非日常」へと変化してきた。

そしてついに広島から「黄身(キミ)」がいなくなった…


私はなんだかんだで約13年お世話になりました。

強烈な顔面で見る者を驚かせたこともあり
車体のボロさばかり目立ってどうしようもなかった時もあり
故障頻発し、「早く楽にしてやれ」と思ったこともあった
そんな日常であった


だけど、それが日常から完全消滅するということを味わったとき
どこからか悲しみや寂しさがこみあげてくる


ありがとう、国鉄広島!

ありがとう、広島の国鉄車たち!

キミたちのことは忘れない


K .S

u652752k at 19:08コメント(0) 

2019年03月12日

東北遠征第2弾〜奥羽山脈ジグザグルート〜

またまた失礼します。K.Sです。
東北遠征第2弾の3、4日目(最終日)の報告です。(1日目2日目)

3日目は秋田から北上線、陸羽東線、奥羽本線を経由して白河へ、4日目(最終日)はひたすら大阪へ帰還する形となっております。

ということで報告開始...


)名綫
秋田から横手へ移動し、横手から北上線に乗車です。
途中の「ほっとゆだ駅」で列車行き違いがあり、数分間停車しました。それにしても駅名がすべて平仮名って珍しいですね!九州の「うきは駅」くらいしかK.Sは思いつきません💦

その間、駅を探検してみると、駅舎内に温泉施設が併設されていて、1時間くらい時間があればゆっくりと温泉を堪能できるという、素晴らしい駅でした!時間とっておけばよかった...

横手駅での701系とキハ110系の並び↓
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ほっとゆだ駅に停車中のキハ110系
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⇔Ρ東線
北上から東北本線で南下し、小牛田駅から陸羽東線に乗車です。

列車は奥の細道湯けむりラインカラーをまとったキハ110系が来てくれました!このカラーをまとった車両は石巻線でも活躍していて、運用の幅を感じさせます。
しかも、途中の鳴子温泉駅で乗り換えた車両に関しては、終点の新庄駅到着後、そのまま陸羽西線の酒田行きの列車となりました。うーん、、、これではまさに「陸羽線」(笑)
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道中で鳴子温泉にゆかりのある、女将のおもてなし弁当を頂きました。駅弁とは思えないクオリティでとても美味しく頂きました‼
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今度はしっかり鳴子温泉行きたい...


1羽本線
新庄〜福島はひたすら奥羽本線を乗り継ぎます。新庄〜天童では701系に、天童〜福島は719系にお世話になりました。

途中の天童駅で途中下車し、1時間ほど観光しました。あいにく、天気が雨だったので、天童駅に併設されていた将棋資料館に足を運びました(撮影禁止だったため写真はありません、ご了承ください)。館内では将棋の歴史や駒の作り方、将棋のゲームをすることができ、あっという間に1時間が経ってしまいました!

また、米沢駅では肉うどんをいただきました(写真撮るのわすれました...)。680円したので、少々高いと思ったのですが、トッピングのお肉が非常に柔らかく、とてもおいしかったです❣

701系↓
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719系↓
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そして奥羽本線で米沢〜福島で何か忘れてませんか?そう、峠駅の力餅です。K.Sが通った時間が18時だったので、もう売っていないだろうと勝手に思い込んでいましたが、まだ立ち売りしていたのです!もちろん、30秒という短い停車時間で買うために準備していたのではありませんので、買いそびれてしまいました(´;ω;`)次は絶対に食べる!!


ぬ技、生還、、、
本来ならば、最終日であろうと、早朝から夜遅くまで列車に揺られていたい私K.S氏なのですが、ついに体にガタがき始めたようで...さっさと帰りました。

帰り道、東海道線から富士山がとてもきれいに見えましたので、報告いたします!(私K.S氏はとことん天気に恵まれていないもので、これほどきれいに富士山を見たことは、何度も東海道線を通ってきた割には今までに1度もなかったので、初体験となりました)
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以上で報告は終了です。長々とお付き合いいただきありがとうございました!
なお、次回は国鉄広島の終焉を取材してまいります予定ですので、ご期待ください。別ににわか鉄のようにシャッターをやみくもに切ったり、無茶苦茶な行動に出るつもりはありませんので、ご安心を...

K.S

u652752k at 00:29コメント(0) 

2019年03月10日

東北遠征第2弾◆祖垢ぅ肇鵐優襪鯣瓦韻襪箸修海...!?〜

K.Sです。東北遠征第2弾の報告の続きです。(1日目はこちら)

2日目は東京から新潟へ上越線を使って向かいます。


“高線E231系とキハ110系
東京から新潟へ...といっても寄り道をしてしまうのがK.Sクオリティ(笑)
八高線を経由します。八高線の205系にも会いたかったのですが...もう引退してしまったとか...
うーん残念(´;ω;`)
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⊂絮枩で高崎→六日町へ
高崎からは順調に上越線を乗り継ぎます。高崎〜水上が211系、水上〜六日町がE127系でした。
以前上越線に乗った時は前者が107系、後者が115系だったので...時代の流れを感じてしまいますね...

列車内で昼食。高崎駅で購入した鶏めし弁当をいただきました。
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水上駅に停車中のE127系です。水上駅には雪は殆どありません。
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が...長いトンネルを抜けると...
そこは雪国でした!
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この圧倒的雪の量!すごいですね!‼


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六日町から北越急行(通称:ほくほく線)に寄り道しちゃいました(笑)もともと特急列車がバンバン走っている区間でしたので、各駅停車でももの凄いスピードで疾走します!
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た軍115系たち
犀潟から一気に新潟方面へ移動し、新潟115系を記録しておきます。

キムワイプこと、新潟2次色↓
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吉田駅での並び↓
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新潟3次色↓
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弥彦線色↓
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本当は70系色にも遭遇していたのですが、真っ暗でしかもすれ違い様だったので撮影できず(ノд・。) グスン


そして新潟・燕といえばやっぱり燕ラーメン!おいしくいただきました!
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以上で2日目の報告は終了です。

次回は秋田からとにかく乗り鉄しまくった旅程を紹介します(観光しないなんて頭が悪い...)

K.S

u652752k at 21:11コメント(0) 

2019年03月09日

プラレールのレールを自作設計する 1本目

大阪大学新入生の皆様へ:このブログは、大阪大学公認団体である大阪大学鉄道研究会やその会員の活動を綴っているものです。どうぞご覧ください。(この直後からいきなりニッチなものが始まりますがご了承ください)

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阪大鉄研では、毎年5月頭のいちょう祭・11月頭のまちかね祭(※共に豊中キャンパスで開催される大学祭)において、鉄道模型(Nゲージ)とプラレールの走行展示を行っており、私K.B.は前々回のまちかね祭(2017)から毎回プラレール展示の担当をしています。
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↑前回のまちかね祭のプラレール展示。
ここ数回は私の趣味範囲(配線・運行管理など)で、来場者がポイントやストップレールを生かして安全運行をする遊びができるような形で展示しています。

次の展示のためのネタを考えていた時に、私はふと通学で利用するある駅のことを思い出しました。
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↑阪急の京都線と千里線が交差する淡路駅(撮影:2014年)。4方向それぞれから来て、4方向それぞれへ向かう列車を捌くためにたくさんの線路の分岐器が使用されています。駅全体の線路の配線を図に起こすと以下のようになります。
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これより、プラレールで再現しやすくするために少しだけ簡略化したものが以下の図です。
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問題はこれをプラレールのレールで再現しようとしても、赤の点線で示した交差する部分を綺麗に再現できるタカラトミー社さんから発売されるレール製品がありません。交差レールは垂直に交差する形のものが存在してはいますが、残念ながら使い勝手のいいものではありません。

無ければ作ればいいのです。

※ここでは、会員個人によってプラレールの規格に合わせたレールを3DCADと3Dプリンター出力サービスによって製作するもので、「プラレール」の商標を持つ株式会社タカラトミー様とは一切の関係はございません。また使用した3DCADソフトの規約の関係上、設計製作したレールの販売は行えませんので予めご了承ください。

使用するもの・サービス
3DCADソフトは、私が大学の授業で使い慣れたSketchUpを使用します。建築デザインなどがメインであまり3Dプリンターで出力する用には向いていないのですが、他の同様のソフトでは操作方法が全く異なってしまい習得するのに時間がかかってしまうので諦めました。
恐らく2019年時点では最も気軽で安価に様々な立体を出力できるサービスです。
  • メジャー(サイズ計測用)
  • プラレール レール製品(サイズ計測用)
人や時期、場合によって状況は常に変化するため一概にこれが最良であるとまで言うことはできませんが、立体の設計・出力方法には何通りもあるので最適なものを使用していただければと思います。
発泡スチロールや木材などの何らかの塊から手彫りで成型したり、既存のレール製品を継ぎ接ぎしたりする方法も考えられますが、労力などを考えるとこのようなサービスの方がコストが掛かっても楽である、とも判断できます。

設計へ

淡路駅以外の場合でも利用できるような、基本的な平面交差部分のレールを製作します。
プラレールの複線レールの間隔で4本の線路を並べ、1・3番目の線路と2・4番目の線路で2組の複線へ分かれて行けるように、2・3番目の線路を交差させ、4番目の線路を曲線レールで45°曲げた位置まで2番目の線路を持って行く構造にします。一番の理想である最初に設計したレールはこのような感じになりました。
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レールの断面のサイズを計測→SketchUpにある「フォローミー」という機能で作りたいレールの中心線に沿って断面を移動させ、その通過部分で立体を形成→不要な部分を取り除く・レールの接続部分の設計・3Dプリンターに出力できるための面・辺・頂点の調整、などの作業を経てどうにかします。一応プラレールのレールは基本の直線の長さと曲線の半径が216mm、複線の間隔が60mmとされているそうです(要出典)。長さや接続部分の設計には遊び余裕なども必要になるので、実際のレールの長さを測って平均値を取ったり適当にこのくらいでいいやと長さを決めたりしました。このあたりの適当さで1回目に出力したレールには失敗がいくつか露呈することになるのですが…(長さの単位をinchにもできたりするので単位の間違いにもご注意ください)

上の設計のレールは長さにして基本直線レールの1.5本分の長さになります。ところがこれを上記の出力サービスに見積を掛けたところ…

最安値 ナイロン ナチュラル 6,405円

この値段はモデルの大きさが大きくなるほど高くなるようで、そもそものサイズが大きいプラレールのレールを出力するにはその出費に見合うだけの動機が無いと難しいです。流石にこのレール1本にこれだけ掛かっていて失敗含めて複数本は私の財布が持たないので、設計をやり直してサイズダウンを図ります。

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2回目にできたものがこちら。直線に代用できる部分は費用の無駄になるだけなのでとことん削り、サイズは基本直線レールの3/4の長さ程度(158mm)に抑えました。

最安値 ナイロン ナチュラル 2,439円

値段も2本作る費用で5本作れるほどになったので、これで一旦出力をお願いしてみました。
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届いたものがこちら。
基本直線レールの3/4の長さと言いながら、後で測った1/2+1/4のレールの長さ(約162mmになりました)よりも4mmほど短く、単純に並べてしまうとかなりの差が出てしまいました。プラレール特有のひずみ許容の大きさで頑張ればなんとかなりますが…。なお、曲線側はそこまで無理なくピッタリのサイズでした。
淡路駅の梅田方っぽいものを組んでみることも可能です。
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柔軟性はほぼなし、展示するにも角の鋭さなどで安全性が十分とは言えずあまり触れるような代物ではありませんが、橋脚の上に架けても強度はそこそこあります。(折れやすい坂レールなどと大体同じ扱いで十分かな?)

問題点

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1両で通過させたときは全方向で問題は無かったのですが、「カーブ半径が小さすぎて連結器が離れすぎ、2両編成以上の列車が脱線する」という大きな問題が発生しました。これでは基本が3両編成となっているプラレールの大多数の車両がこのレールを通過できず、通常の走行にはほとんど使えません。

2本目以降の出力のために、3回目のモデリングが必要になりました。2本目以降は次回に続きます。

K.B.

kb546 at 13:21コメント(0)プラレール 

東北遠征第2弾 腺217系と鶴見線乗車〜

皆さまのもとに春が来ていることを心よりお祈り申し上げます。K.Sです。

先日、東北の方にまた遠征に行ってきたので、報告いたします
(前回→1日目2日目3日目)

前回は太平洋側を攻めましたので、今回は日本海側もしくは奥羽山脈ど真ん中を攻めようと企みました。(なお、この計画は旅の途中で崩壊していくことになる...)

というわけで早速報告ですーーー
※今回からは旅の途中を大幅カットしながら報告させていただきます。別に途中何も収穫がなかったわけじゃないですよ!ただブログに全部アップすると膨大な量になるからです

_須賀線E217系
乗ろうと思ってなかなか乗らないのが横須賀線であるK.S氏。しかし、乗り潰し鉄である以上、乗っておきます。また、横須賀線などで使用されるE217系も引退が噂されているので、乗っておきます。(実はE217系に乗るのって今回とても久しぶりなんです(笑))

鶴見駅にて撮影(しっぽ切れた...)。東京の列車って意外と速いんだなーって感動しちゃいました(笑)
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ついでに大船駅でE231系と185系を撮影。185系カッコイイ‼DSC03998DSC04001DSC04005


横須賀線の横須賀あたりで太平洋と顔合わせしました。景色もよかったですが、何よりも、歴史的観光名所が非常に多いことです。源頼朝ゆかりの鎌倉や米軍の横須賀港、そして久留里から京急に少し乗ればペリーがやってきた浦賀に行くことができます。今回は鶴見線の時間の制約上、観光することはできませんでしたが、今度行こうと思いますーー


鶴見線205系
横須賀線を完乗したのち、鶴見駅に移動し、鶴見線を完乗しにかかります。
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鶴見線はデータイムは本数は大したことありませんが、朝夕は大増発を行い、駅によっては数分間隔で列車がひっきりなしにやってきます。筆者は平日の夕方に乗車しましたが、各方面から鶴見駅に向かう列車は大変混雑していました(大半が会社員の方でした。お仕事お疲れ様です!)

まず海芝浦駅へ行ってみました。海芝浦駅は改札外が東芝の私有地なので改札を出ることができないのですが。駅からの眺めが非常によかったです‼特に朝夕の太陽が低い位置にある時間帯がおすすめです。デートにもいいかも!?(その為にはまず出会いを求めないといけないK.S...)
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次に扇町駅へ向かいました。こちらは工場手前に駅があるという感じで、辺りにネコが数匹いましたカワ(・∀・)イイ!! (写真撮り忘れてました...)

扇町駅の隣には、今話題の昭和駅がありました。昭和駅の周りは果たして昭和の香りがするのかと降りて散策してみましたが、キレイな工場が並ぶばかり...昭和の香りは全くしませんでした(´;ω;`)
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そして日中は列車が走らない大川駅へ。大川駅に着くころには辺りは真っ暗...
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最後に南武線の支線、浜川崎〜尻手を乗車。こちらも205系ですが、鶴見線の車両とはカラーが少し違い、ワンマン運転の2両編成です。205系の原型を留めているかと聞かれると「NO!」と即答してしまいそうですが、ワンマンの2両の205系というものは、これはこれでカワイイ(*´∇`*)
南武線支線も平日夜だったため、それなりに混雑していました。
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以上で1日目の報告は終わります。2日目は新潟の115系にまた会いに行きます(115系のこと割と好きなんです(笑))。乞うご期待です!

K.s

u652752k at 12:48コメント(0)旅行記 
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