2010年05月

2010年05月24日

いよいよ明日開催!「出版フリーランス・デモ」  お知らせ

 というわけでアッという間に前日となりました。はぁぁぁぁ〜(溜息)。

 どうにかデモのコースも決まり、下記のようなプレスリリース(もちろん転載歓迎)も出ておりますので、どうかみなさん、こぞってご参加くださいませ。ではでは♪

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  ライター・編集者・校正者・写真家など有志による
 「出版フリーランス・デモ」を5月25日(火)夕刻に開催
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 来たる5月25日(火)夕刻、東京都内・神田神保町の街
路において、出版業界にいわゆる“フリーランス”の形で関
わるライターや編集者、校正者、カメラマンなどの有志によ
る「出版フリーランス・デモ」が開催されることになりまし
た。

 デモを主催する「出版フリーランス・デモ」実行委員会は
上述の通りフリーランス有志が中心となり組織した任意団体。
また、賛同者としてフリーランスの職能組合「ユニオン出版
ネットワーク(出版ネッツ)」など、出版業界内外の様々な
団体・個人が名前を連ねています(現在もさらなる賛同者を
募集中です)。

「出版不況」が叫ばれ、実際に多くの雑誌が休廃刊に追い込
まれるなど苦境が伝えられる昨今の出版業界ですが、そうし
た中にあっても、業界を土台から支えてきたフリーランスの
ライターや編集者、校正者、カメラマンなどの、いわば「社
員」以外の人たちが直面している窮状については一般的にほ
とんど知られていません。現実にはギャラの遅配や不払い等
の問題が頻発するなど、その実態は他業界で最近とかく話題
となる「非正規」労働者が直面するそれに同等、もしくは近
いものがあるとさえいえます。

 そうした中、以上のような問題を、その出版業界の象徴的
な場所と言える東京・神保町の市街地で、当のフリーランス
たち自身が「デモ」を行うことにより社会に訴えていこうと
いう、おそらく前例のない試みが自然発生的に立ち上がった
という次第です。ぜひとも取材のうえ、報道等で広く一般に
紹介していただければと存じます。

■開催日時
 2010年5月25日(火)
 18:40スタート(18:00集合)

■集合場所・出発地点
 西神田公園(東京都千代田区西神田2-3-11)
  (地下鉄神保町駅またはJR水道橋駅から徒歩5分)

■デモコース
 神保町界隈
  西神田公園→専大通り→専大前交差点→靖国通り→
  →神保町交差点→白山通り→すずらん通り→
  →三省堂本店前→錦華公園

■イメージ

 ポスター http://www.craftbox-jp.com/nets/frdm_p.pdf
 チラシ  http://www.craftbox-jp.com/nets/frdm.pdf


■問い合わせ先
 出版フリーランス・デモ実行委員会
  デモ事務局
   tel.080-4366-3070
   e-mail:freedemo.kobayashi@gmail.com)
  公式ブログ http://d.hatena.ne.jp/freedemo/
  twitterのハッシュタグ #freedemo

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※なお、5月14日現在、以下の団体・個人の方々より賛同を
 いただいています(順不同)

ユニオン出版ネットワーク(出版ネッツ/出版労連加盟単組)
/インディユニオン(連合ユニオン東京・委託労働者ユニオン)
/明石書店労働組合/岩本太郎(フリーライター)/太田胤信
(出版編集者・出版ネッツ)/大西文夫(東京西部ユニオン)
/尾園忠幸(フリー・エディトリアルライター)/鎌田慧(ル
ポライター)/河西保夫(月光)(図書出版クラブハウス)/
川原徹(岩波書店労組)/栗田隆子(有限責任事業組合フリー
ターズフリー)/古賀典夫(怒っているぞ!障害者きりすてー
全国ネットワーク)/小林拓矢(フリーライター)/さとうし
ゅういち(行政職員、民主党員)/佐藤陽治(ユニオン東京合
同)/沢田竜夫(フリーライター)/澤田裕(出版ネッツ)/
渋井哲也(フリーライター)/下条裕章(聖公会東京教区司祭)
/鈴木亘(校正・フリーランス)/鈴木8絵(スズキマガジン
編集部)/高橋慶子(校正 フリー)/滝沢由美子(フリー校
正者)/谷岡雅樹(著述業)/鶴見済(フリーライター)/富
田剛(リンタロウshobo)/富田直子(たみとや)/中村研
(なにわユニオン・ユニオンぼちぼち)/中村禎宏(出版ネッ
ツ)/西村仁美(ルポライター)/野本陽吾(エコアクション
かながわ代表)/橋本玉泉(ライター)/林克明(ノンフィク
ションライター)/広浜綾子(出版ネッツ)/前川裕子(出版
ネッツ)/丸田潔(フリーライター&編集者)/三角忠(編集
工房 朔)/武藤久登(フリー編集・校正者・出版労連機関紙
部)/山口書店(神田古書)/湯浅誠(反貧困ネットワーク事
務局長)/若杉昌矢(フリーランス・ライター)/渡部真(フ
リーランス編集者)/ ほか匿名者含め多数

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ourplanet_iwamoto at 17:26|PermalinkComments(0)TrackBack(0) お知らせ | 出版界

2010年05月23日

インタビュアーとインタビュイー

 東京都心で今年初の真夏日になったという一昨日(21日)は午後にM大学へ。学生さんによるインタビューを受けるためだ。

 テーマは例の「出版フリーランス・デモ」。ひょんな経緯から私のブログでこのデモのことを知り、ゼミの課題か何かで「フリーライターという生き方」についてのドキュメンタリーを、このデモを素材に作りたいとの申し出を受けたのである。そんなわけで先日来の本郷におけるデモ打ち合わせ(相談会)の模様なども取材しにきてくれたりしていたのだが、一度単独で私にインタビューしたいとの話があり、だったら私のほうからキャンパスまで出向きますよ、と応じた次第。

 演習室らしき部屋の中で4〜5人の取材チームとビデオカメラを前に、総計で40〜50分ほど、あれこれと質問を受ける。というと何だか採用面接を受けに来た就職活動の学生さんみたいだけど、ここでは逆に20代前半の学生さんたちが、40半ばの私を相手に密室内で質問を浴びせてくる格好に。

 聞かれるままあれこれ答えながら、今から約20年前、大学を出て広告業界誌の記者になったばかりの頃を思い出す。当時は私もまだ20代半ば。1人で企業へ取材に行ったら重厚な応接室やら会議室やらに通され、齢が1〜2回り上(3〜4回り上も珍しくなかったかな)のオッサンたちに取り囲まれ、「ようするに何が聞きたいの?」「こっちの言うことがわかってんのか、コイツ?」みたいなプレッシャーにひしひしとさらされながらインタビューしていたのを思い出す。時には途中でしどろもどろになってしまい、ロクに相手にしてもらえないまま取材を終え、どん底に落ち込んだ状態で戻ってきた会社で上司から「ばかやろう!」とさらに追い討ちするような説教を食らっていた時代……。

 まあでも、この日の私は自分から先方の大学まで、しかも、いたってラフなジーパンとTシャツという格好で出かけていったことだし、別に学生さんに対してそんな無用なプレッシャーは与えなかったんじゃないか……と思うのだけど、とはいえ「取材する」側に立つと誰しも緊張するんだろう。学生さんたちなりに一生懸命考え込みながら質問したり、こっちの返答を(内心どう思って聞いていたかはわからないけど)受け止めている様子は伺えた。

 終わった後、帰路の車中で「あれでよかったんだろうか」と思う。といってもそれは別に(M大学の学生さんたちの名誉のために言っておくと)今回のインタビューが内容的にどうこうだったということ以前に「俺は今回のインタビューにおける役目をきちんと果たせたのか?」と、半ば本能的に感じてしまうからだ。

 その役目が「取材する」側(インタビュアー)か「取材される側」(インタビュイー)かという真逆の立ち位置だったにしても、同じ「インタビュー」という行為を成立させる行為に共同で携わった者として、やはり責任を感じてしまう。かつて私に取材を受けた人たちも、終わった後に似たような感興を抱いたんだろうか。

 そんなことを感じるのも、私自身がここ数年、本業の「取材する側」とは全く逆に、「取材される」側に回ることが増えているからだ。もとより、そこで別に「俺はエラいんだ」とか勘違いしているわけではなくて、昨年までのメディフェスやらG8MNやら共謀罪TV、ひいては今回のデモのように「こちらから発信する」活動に足を突っ込んでいるケースが増えていることもあると思う。

 取材「する」側も「される」側も、ある意味どちらも「一発勝負」だ。
 取材「する」側にすれば相手が「きちんとこっちの質問に答えてくれるか?」(あるいは「何を言い出すか?」)が事前から気になって仕方がないだろう。
 取材「される」側にとっても「きちんとこっちの言いたいことを伝えてくれるか?」(あるいはどんなふうに伝えられるか?)が事後まで気になるのだろうな、と。

 同じ取材とかインタビューという行為でも、時折こうして全く逆の立場に立たされてみると、あれこれいろいろ想像を掻き立てられ、それはそれで面白いものだと思いつつ帰路の車中で振り返った次第。

(「岩本太郎ブログ」と同時掲載)

ourplanet_iwamoto at 23:49|PermalinkComments(0)TrackBack(0) フリーライター | 出版界

2010年05月21日

電通も博報堂もどうでもいいよ

 もうしばらくこの業界の取材もやってない(っつーか、飽きた)からどうでもいいんだけど、不意にこういう記事の見出しに出くわしたりすると「何かねー」と思うね。

電通・博報堂『黒字』に転換 売上高は大幅減」(J-CASTニュース 5月18日15:18)

「黒字に転換」って、あのですね(苦笑)。
 少し前にここにも書いたけど、そもそも前年に(電通に至っては約100年ぶりの)「赤字」になっていたことのほうが問題なんですよ。それも「メディア不況」だの「広告不況」以前に、なまじっか日本ローカルの広告会社“ごとき”が上場した挙句に大企業ヅラして投機的な真似に乗り出したばかりに、リーマンショックで火傷こいたという、経営陣のアホさ加減を指摘したほうがよいのであってね。

 そもそも“本業”のコミッション・ビジネス、あるいは“国内マスメディアの銀行”的な業態に徹している限り、電・博あたりがそうそう赤字になるものではない。

 ただし、大手といえども広告会社の利益率の低さは宿命的ともいえるもので、それは上の記事の

>電通は売上高が前年比11.1%減の1兆6786億円、
>純損益が311億円の黒字で、
>博報堂DYは売上高が同11.3%減の9170億円で、
>純損益は12億円の黒字。


 というように、売上高に対して純損益が極端によくない実態にも表われている。

 なぜなら、基本的にテレビや新聞などマスメディアの広告枠を「100万円」で売ったとして、そのうちの「15〜20万円」をコミッションで得る、即ち単純に言ったら利益率15〜20%以下の世界で賄ってきたのが戦後このかた、それこそ電通の“中興の祖”と呼ばれる吉田秀雄(この人は電通の社訓ともいうべき“鬼十則”を立ち上げた人で、同社の
中では今も創業者の光永星郎などよりも遙かに尊く扱われている)が確立したシステムこそが、これまで電通を筆頭とする国内広告業界の秩序をなしていたからだ。

 もっとも、それが通用していたのは国内の広告費が右肩上がりで伸びていた1990年代までの話だ。バブル崩壊以降、企業が宣伝費を絞り込み、ましてや効率重視で15〜20%なんていうアバウトなコミッション比率を認めなくなってくると、そうしたモデル自体が上手く機能しなくなってきた。

 そもそも日本以外の国だとメディアのコミッションはせいぜい3%ぐらいで、あとは広告会社が企業(広告主)に実作業に見合うフィー(報酬)を請求するというスタイルのほうが一般的だった。

 この場合、広告会社の利益率は著しく低下する。ただ、それでもやっていけたのは、海外には電通のように単独で何千人という社員を囲う広告会社がなかったからだ。

 ちなみにそこには日本と「日本以外」との広告取引システムの根本的な違いもある。日本では、例えばトヨタだホンダだ、NTTだソフトバンクだといった同業の競合広告主を、電通なり博報堂という同じ広告会社が同時に担当しても、さして問題にならない。ところが、日本以外の海外では「一業種一社制」というルールが厳格に引かれており、サントリーの広告を手掛ける広告会社はアサヒやサッポロをお客にできない。

 逆に日本の場合はマスメディアに載せる広告(テレビCMや新聞広告や屋外広告看板)を転売する、いわば不動産業者に近い「スペースブローカー」として長らく広告会社が位置づけられてきた。だから「マスメディア広告のブローカー」みたいな電通や博報堂がこれまで固定的なコミッションビジネスをベースにやってこれたし、その安定的土台をもとにオリンピックだ何だのといった巨大イベントの仕切役もこなすことができた。

 ところが今やマスメディア広告扱いのコミッションビジネスはジリ貧し、新たに台頭してきたインターネット広告では広告主からもメディア側からも全く新しい取引方法を広告会社も求められている。以前のような「15〜20%のメディアコミッション」に胡坐をかいたビジネスが通用する領域は、だんだん狭まりつつあるのだろう。

 とはいえ電通や博報堂あたりの、先にも書いた「国内マスメディアの銀行(金融機関)」は当面つぶれる心配はなかろう。利益率の低さはともかく、このあたりの大手はまだまだやっていけるだろうし、そうでなくてはメディアも広告主も困るからだ。

 問題は、中堅以下の広告会社である。おそらく日本人の大半は「広告会社で知ってる名前は?」と聞かれても電通・博報堂かADK(あるいは制作に特化したクリエイティブエージェンシー系)ぐらいしか知らないだろうが、そうした名も知れぬ中堅以下の広告会社が今や存亡の危機に立っているようなのだ。

 私も以前に萬年社とか三幸社といった業界の老舗企業の倒産劇を取材したことがあるけど、「メイン広告主の倒産」による連鎖倒産などはともかく「自社が赤字で潰れた」なんてところは少なかったもんね。決算上一応は微々たる黒字を出しながらも、経営陣が「今のうちに(ヤバイことがばれないうちに)バッくれた」という夜逃げ的なケースが多かったなあ。

 おそらく、広告業界の将来は現状よりぐーんとダウンサイジングした、大手の数社と中小〜零細の各社という図式になっていくのではなかろうか。だから別に電通が2年ぶりに黒字になったからといって、だから何なの? という話でしかないのだ。

(「岩本太郎ブログ」と同時掲載)

ourplanet_iwamoto at 00:19|PermalinkComments(0)TrackBack(0) 広告の世界 

2010年05月20日

レイバーネットTV

 17日(月)は夜8時から「レイバーネットTV」の第1回(ゼロ号)ライブ中継の現場見学へ。

 当初は自宅で見るつもりだったのだが、夕刻にふと思い立って、仕切役の松原明さんに電話したら「面白いから見に来てくださいよー」と、こちらから頼むまでもなく見学歓迎の返事が。

 スタジオは、四ツ谷駅前に移ってきて間もない「MediR」。高田馬場より引っ越してきてからは個人的に初訪問だったのだが、オンエア開始15分ほど前に到着したところ、もはや室内はじっくり観察する余地もないほど、出演者・スタッフと見学者でぎっしり満員(総勢50人くらいいた?)。結構な熱気だったが、そんな中でもシャキシャキと準備にいそしむ松原さんが「まあ気楽にやりましょう。別に失敗したっていいんですから」と、いつもの早口でみんなに声をかける。

 まあ今回はあくまで「ゼロ号」ってことで試しにやってみるんだから……ということなんだろうが、それも余裕のうちだなあ、ということは、オンエアが始まってからすぐにわかった。何しろこの先、毎月1回ペースでの放送をやるとあらかじめ宣言したうえで、「開局記念特番!」とか派手にブチ上げることもせず、あくまで「定例番組としてこういうのをやるよ」という内容を実に淡々とやってくれたのだ。

 冒頭で過去一か月間にレイバーネット日本で流れた情報をダイジェストで紹介したのに続き、「ザ・争議」(現在進行中の労働争議現場からの報告)、「教えて、おじさん」(長年組合活動をしている先輩と若者のトーク)、「不満自慢」(視聴者から寄せられた職場での悩みを川柳や歌を交えて紹介)などのコーナーが次々にテンポよく展開。出演者も司会に『フツーの仕事がしたい』の土屋トカチさんや松元ちえさん、「御意見番」として山口正紀さんが登場……といった具合。

 Uストリームによる配信は、途中で1〜2度落っこちはしたらしいが、概ね安定していたようで、視聴数はオンエア中で300以上、ライブラリーを含めたら800以上にのぼったという。

 松原さんも「これまでの積み重ねがあったからこそここまでできたんでしょうね」と放送後に満更でない表情を浮かべていたものだった。

 振り返ってみれば「民衆のメディア連絡会」とか「ビデオアクト」を立ち上げた頃の松原さんたちに私が目を留めるようになってから、かれこれ十数年になる。初期の頃、つまり1990年代後半あたりまでは「面白いけど、マスメディアの世界の連中は歯牙にもかけない動きだろうな」というのが率直な印象だったが、今やこうしてインターネット上で堂々と生中継を行い、しかも事前には毎日新聞が情報を聞きつけて記事で紹介したとか。先を越されたな(笑)。

 ともあれ、う〜む、やっぱり「継続は力なり」だよね。結局10〜20年後のメディアの状況がどうなってるのかなんて誰にもわからない(20年前にいったい誰が今のケータイだtwitterだUストだという状況を予測していたというのだ?)。

 逆に言えば、20年前にマスメディア、中でも私が関わる出版の世界が現在の状況まで追い詰められるなんて、たぶん誰も想像だにしなかった。ならばこの先20年後、2030年あたりの、私がもう生きているか死んでいるかもわからない(できることならそんなに長生きしたくない)時代のメディア状況はどうなっているんだろうか? と、目の前のライブ中継の様子を見ながら思わずにいられなかった。

 とはいえ、こういった動きが今後もじわじわと広がっていくのは確かなんだろうな。メリーゴーラウンドの上から眺めているのにはちょっと疲れてきたけど、私が降りた後もたぶん、末永く元気に回って言ってくれるはずだ。

(「岩本太郎ブログ」と同時掲載)

ourplanet_iwamoto at 01:09|PermalinkComments(0)TrackBack(0) インターネット 

2010年05月16日

先日の「アワプラジオ」、アーカイブで聴けます!」

 去る5月8日に西村仁美さんと私とで、出演してきた「アワプラジオ」の内容が、さっそくアーカイブ化され、↓から聴けるようになりました。

アワプラジオ『しゃべるブログ』2010年5月8日放送分」 

 来たる25日開催予定の「出版フリーランス・デモ」についての説明や、フリーランスの置かれた現状などについて、みんなであれやこれやと語り合っておりますので、関心のある方はぜひ聴いてみてください。ではでは。


ourplanet_iwamoto at 15:02|PermalinkComments(0)TrackBack(0)