というわけで まだまだ懲りずにしつこく(?) アス学感想話が続きます。  今回のアス学8話の内容は あんな ではありますが 感想話を書き始めると これだけの膨大なる感想文章が湧きだしてくるところをみると アス学の内容如何は 『ホンマコツ ちょいっとさておき!』 それだけこのアス学という〜コンテンツには 制作者陣の 「魂力」 と 「生存の生き残りを賭けているからこその生命力という 「力」 による火事場のクソ力にも似た強いエネルギーがエネルギーになっている」 と 俺としては思われます。 りっきー だけに 「力」 でしょうか? いや スマン。


 やはり見た目のグラフィックだとかシナリオ進行の滑らかさだとか内容のボリュームだとか 人の心を本当に打つのは そこではありませんね と俺としてはつくづく思います。 あんだけチープな内容になり下がっている(失礼)と思われるアス学と今回の8話にも関わらず 「俺は! ですが」 こんだけ 目には見えない魂部分(?) の共鳴(?) で これだけ関連話が湧いてくるのだから そうなんじゃねぇ〜かなぁ〜〜 と思います。


 ちなみに 本当は 今は 「ふくびきランド復興計画の話(笑)」 とかを公式の広場でみて 「ふんげぇぇぇ〜〜〜(笑・笑・笑)」 とちょっと思ったりしたので そっちのよもやま話書きたいな☆ とか 少し思ったりしているのですが あと 「マンガのマギの感想・考察の続き」 だとかも・・。 あと まだ書いてない 「サジェとリルチェラのヒエログリフ完了したあとの話」 だとかも(笑)。 まぁ それはさておき 今は アス学話の続きです。



 今回の話は 主には 「ハプロD」 についてです。 


 これまでの アス学キャラ因果考察でフウキメンバーからあぶれてしまう遺伝子グループがありました。 それが 「ハプロD」 です。  この ハプロDは アス学上ではどこに表現されどこにいるのか? ということなのですが・・ まぁ 実は アス学感想話の 第7話 で 既にちょっと書いているのですが もう一度書きますと・・


 「ハプロDが担当している 「アス学内キャラ」 は 「シナイジッチ教頭(笑)」 です!(笑)」。


 これは アス学第7話で クラウンを操っている一応〜の黒幕が シナイジッチだったということで まぁ アス学シナリオの初期の頃からシナイジッチ教頭自体は 物語上のちょっとした主要キャラ? として 顔を見せてきてはいる(伏線) してはいたのですが 第7話の内容により 「クラウン ⇔ シナイジッチ」 というように キャラ関係図に線が引かれました。 7話の時点では 「クラウン ⇒ ハプロタイプ:ヌル & ハプロO」 という遺伝子因果設定だったので フウキメンバー視点としては 「ハプロO & 一部の女子 & ハプロD?(7話開始までの時点では ここが 本当に ハプロDか? ということは まだ不明瞭状態)」 と この3勢力が一応〜 このアス学内のフウキ&学園長サイドからすると 「敵役」 だったわけです。


 この時・・ アス学は ドラ10&アストルティア水準の視点では めちゃくちゃに叩かれる側面がありますね。  通常・・ 物語というものは なんだかんだいっても 『モデルがあります』。 俺的に言えば ほとんどの物語や小説やマンガなどなどは 作者の 『実体験を基に または モデルに』 それを大幅に脚色して作り上げられたもの という考えなので 『物語シナリオのモデル自体は 現実にあり そして それは 主要制作者や 制作者達の 『実体験』 を元にしている』 という考えです。


 なので アス学のシナリオで 「敵となっているキャラ」 という〜のは 同様に 「アス学というコンテンツ自体を叩く リアルユーザー勢力をモデルにしているはずである」 という〜 推測が立つわけですね。  


 つまり・・ 『アス学の人間関係や 因果関係 遺伝子関係』 と 『アストルティアの方の人間関係(まぁ これは アストルティアでは あんまりないのですが) 因果関係 遺伝子関係』 とでを 比較し 見比べれば ハプロDがアス学内では どこにおり どのキャラなのか? という〜ことを 炙り出す 最初の手がかりになる。 という〜ことです。 1つの方法論として ですけど。


 ちなみに・・・。  この手法を使ってしまった場合 前提仮定として 「アス学と アストルティアは 違う 「エリアである」 という仮定」 を まずは 「仮定として」 大前提しなければならず もし 仮定を仮定するための仮定(笑) をしたあとで 出て来る答えが 是 であった場合・・ 1つ目の仮定 と 2つ目の仮定が 丸ごと 是になる(笑) (可能性が高い) という〜恐ろしいことになるわけですが・・ まぁ それは 今はさておき。 


 という〜わけで リアル(じゃないんだけども(笑)) アス学の視点に立ちつつ・・ アストルティア側を見直しつつ・・ 比較してみよう ということです。

 
 アス学では 遺伝子タイプは 「キャラとして立たせている」 のですが アストルティアでは それらのキャラを担当しているのが 各種ユーザー&プレイヤー なので まずは 「名無しの存在(笑)」 であり・・ それら 名無しの大多数大勢の 「プレイスタイルの方」 で 人種や遺伝子ハプログループ分けされるだろうというのが アストルティア界の方 です。  


 「アス学」 ⇒ 個人。

 「アストルティア」 ⇒ 集合。

 
 という〜ように 遺伝子グループの 「見える形」 が 変わっている・・。 という〜部分が 「かなり大きな違いとして・・ かつ 結構〜 重要なポイントとして」 あります。 ここ 割と 重要なので 注意して欲しいと思います。

 
 で・・・ アス学視点ですと・・

 アイゼル ⇒ ハプロC。 バトル好きだが・・ どうやら単純なバトル好きというだけではなく 人情に熱く 結構〜手先も起用らしい。


 ミラン ⇒ ハプロQ。 これは妖精図書館繋がりで 個人的には ハプロQである ということが 個人的には確立している。 現実における人口割合は 「0.25%(国内男性約12.5万?)」 と言われめちゃくちゃ少ないのだが 日本にとっては (俺としては) かなり重要。  で 俺の トンデモ妄想仮説&リアルの遺伝子研究をネットなどで手に入る限りの情報で 妄想考察すると 古代ではエジプトでピラミッドを作ったり 他のハプログループが ほとんど進出していない時代で 北アメリカ&南アメリカ大陸に進出し そこで 他のハプログループが知りえないところで(笑) 独自に大きく繁栄したグループらしい。 つまり 南アメリカのマヤ文明などは 主には彼らが築いた文明ということになる。  


 こうして彼らの特徴を眺めてみると 彼らはどうにも 「巨大建築物を作りたがる(笑)」 という性癖があると 誰でも思うと思う。  ピラミッドだとかです。  まぁ 実を言えば本質的には おそらく・・ 「山作り(笑)」 ではあるんだけども。 この 「巨大建築物を作りたがる」 それも 「ひたすら!」 という〜性質が 現代で 「小型化していった」 と推測すると ハプロQの現在のライフスタイル模様はつまり 「職人!(笑)」 という〜ことになります。  つまり・・ 俺の予想ですが・・ 現在のアストルティア界で 何故か なくならない 何故か 絶対に一定数存在していて・・ アストルティアの経済の時期やタイミングによっては 「それ 大幅な赤字だろ?」 とか 「その商品は作れば作るほど赤字なのに 何故か作り続けられたりする武器や防具(笑)」 という〜ものを 「作っている(笑)」 のは 『この方々だ!!(笑)』 と 思われるわけです(笑)。  推測される 『ホンマもんのガチ職人』 の 人口の少なさと・・ そんだけ少なそうなのに それでも生産される 武器 防具などなどの数を踏まえ 「国内人口約0.25%」 ということも踏まえると 「辻褄が合う(んじゃないか??(笑))」 と思います。 


 少し話が脱線しますが・・ 何故 ハプロQが 「国内男子人口約0.25%」 にも関わらず この日本という国からすれば 重要なのか? というと まず 日本の過去で作られた建造物を 「作っていた」 のは おそらく彼らだろうということで いわゆる 「日本の宮大工」 は 彼らだろうと まずは 推測&思われるからです。  そして 日本の天皇家は何故か その宮大工を 「保護している」 という〜ような感じの これまでの日本の歴史でした。  ここで 「何故 日本の天皇家は 『宮大工を保護しているのか??』 」。 ここに 結構〜 重要なことがあると思うわけですが・・ 今は ちょっと その説明は割愛します。 


 アストルティアは まるで 「職人を保護しているようだ」 と言われることがありますが なんか職人を保護しているような 「感じに見える」 のは (見えるのも) 上記で 「物語のモデルはリアル現実にある」 と書いているように 「現実をモデルにしているからこそ 現実で保護っぽいことになっている ハプロQ は アストルティアでも 保護っぽい感じになる」 ということでしょう。  ドラ10は一応〜 「みんな」 のことを意識して作られていますので その 「みんな」 の中に 「ハプロQ いるのだ!」 とした場合・・ 「ハプロQの方々にドラ10を やってもらうため」 には 現在のような職人状況(笑) 職人模様に 「な・る・の・だ・ろ・う」 という〜ことです。 


 ミランの実家はアラハギーロで 所有巨大建築物として ピラミッドがある となれば 先祖達は 多分 エジプトでピラミッド作ったり 南アメリカでもピラミッド作ったり してますので 「先祖達の記憶が アツく蘇る! (無意識でも)」 という〜ことかと思われております。  という〜わけで ミランの遺伝子タイプは 「ハプロQ」 です。


 リソル ⇒ ハプロN。 これは前回までの話でも書き進めていますが もはや 「魔族確定(笑)」。 これまでの アス学考察で アス学実装初期時において アス学初期実装時においてでのみ使われることになる 「実アストルティアでは どこでどういう遺伝子因果扱いされいて そのモデルは? ないし 因果元は?」 という〜ことを考えた時に もっとも該当していたのは 「災厄の王」 でした。 これは リソルのスキルラインや行動 言動などなどからの推測によります。 


 そしたら 今回の第7〜8話で これらの推測は 大的中!!(笑) 『もうコイツは (アストルティア視点で見れば) 魔族で(笑) アストルティア界では 代表としては 「災厄の王の役をやっていたんかい??(笑) (あくまで ドラクエを 「演劇」 としてみた場合での 「役の立ち回りとして 因果子として考えてみた場合では・・」 です)」 となります。 


 しかし・・ 魔族というと 上記の話の段階では 災厄の王 が目立ちますが・・ 実ドラクエ的には 魔族というのは 「そこらじゅうにいる たくさんのモンスター達(笑) が 全て該当することになります!(笑)」。  そして そうしたフィールドモンスター達を 「一応〜統べる」 という扱いとイメージを持っているのが 初代ドラクエ1 のボスの関係もあり 「竜王」 ⇒ 「竜族」 です。 つまり・・ リソルという〜のは 極端に究極的に 因果の紐を辿っていけば 「魔族 ⇒ 竜族」 ということなのです。 


 そして リソルくんのキャラ設定や ドラクエにおける竜族の設定は (竜王から ドラ10のナドラガンドまで) 何故か ファミコンからゲームで遊んできた俺の 琴線 にメチャクチャ響き 反応する部分です。 いわゆる 「刺さる」 というヤツです。  このことから 一応〜ひとまず・・ 「魔族 = ファミコンプレイヤー達」 と考えてみます。  すると 初代ドラ1 は ファミコンブームに便乗してリリースされたゲームであり 「ファミコン界」 は 元は 「音楽界」 でありました。 そして この話の上では 「竜族」 です。  そして 『ファミコンブームに便乗して 『後から』 ファミコン界にやってきた(発売された) ドラ1の内容 という〜のは 「竜王を倒して 世界に平和を!(笑)」 などというものです。  うまい具合に 言葉が入れ替えられていることになるのですが 本来の本当の意味に 「戻して言い換える」 と・・ 『元々は竜王(音楽人)の世界だったところに 他の方々が侵攻し(笑) 侵略してきて・・ ファミコン界という 仮想空間としての領土(リアルと違い 「物理的な土地ではない」) を奪い よこせ!!』 という〜お話なのが ドラクエ1 です(笑)。  


 本来では ドラ1 は ファミコン界で ブームにはなりえなかったと思います。 何故なら 「当時のファミコン界は 一応〜 大部分のところが 「音楽界 (=竜族の世界)」 だったからです。 しかし これが 「実は ドラ1の ラダトームの王様 & 勇者による侵略 とならなかった」 のは・・ 


 ・・・やはり〜〜・・・。  やっぱ 「すぎやん(笑)」 と 「鳥山明」 の力によるところが あまりにも絶大に大きかったからでしょうねぇ〜〜・・・。  


 この話の場合では やはり 「すぎやん」 ですね。  「すぎやん」 のドラ1音楽が 『あまりにも良すぎた(笑・笑・笑)』。  「すぎやん」 のドラクエ音楽があまりにも良すぎたので 「お ドラクエも音楽やん? それも (一応〜これまでの ファミコン界では あまり見かけないタイプの) 西洋音楽の人かー」 となりつつ・・ 次々 リリースされる続編で 曲のクオリティがどんどん上がっていく(笑) のですから 『納得せざるを得ません(笑)』。


 で・・ 「すぎやん音楽 を盾と目くらまし にしながら 他の勢力ハプログループの侵攻や ゲームタイトル顧客としての移民などなど(笑) が 着々とされていった(笑・笑・笑)」 という〜 お話です(笑)。  つまり ここではっきり言ってしまうなら 『元々のドラクエ界は 竜王の治める 音楽界 であり ハプロNの世界で・・ 他の方々は その ハプロNの音楽界を侵略してきた 『部外者である』 』 という〜ことです。  現在のナドラガンドのお話だとか 実に 『立場を逆転させて 言いくるめている話だなぁ〜〜(笑)』 と思います。 思いませんか??(笑) (ぶっちゃけ本音を言ってしまえば ナメんなよ ふざけんなよ って話ではありますが!(笑) なので ドラ10は やっぱ 世界に通用するようなゲームタイトルには 「なりえない(笑)」 「なりえるわけがない」 と思うんですよねぇ・・・)


 まぁ ハプロN=リソルきゅん というキャラの持つ 「因果」 は 前回の話と合わせてこんな感じ ということになりますが・・  前回までの話と アス学7〜8話で判明した 「リソルきゅんは実は魔族である(笑)」 という〜ことを考えますと・・ ハプロNというタイプはこれまで 「音楽人種」 「やり直し人種」 「竜の一族」 などと言ってきていますが・・ 「ハプロN = 魔族 = モンスター」 とすると 確かに 「仲間モンスは 転生システムがある!(笑) (⇒ レベル1になって最初からやり直しをし やり直しをする度に もっと強くなる)」 んですよねぇ〜〜(笑・笑・笑)。  あぁ ますます 「そういうことか(笑)」 と 腑に落ちる設定が 実は 事前に散りばめられてましたね(笑) って 思います。



 次 女子勢。


 まず は フランジュ。 フランジュ = 少女〜青年期の女性。 前回でも書きましたが 女子には 男子のように 「Y染色体ハプログループはない」 ので 「Y染色体別で 資質分けをすることはできない」。  しかし その代わり・・ というわけではないのですが 「おかれている状況や 年齢相応の 『生態活動』 で その生態が Y染色体男子のように決まる」 という〜のが 俺の考えです。


 この考えで行くと 女子は 「子供」 「少女〜青年期」 「既に子供がいる大人・母親」 そして 「おばあちゃん」 と 大雑把に言えば 「4段階」 の ポケモン進化をすることになります (タマゴポケモン ⇒ 無進化ポケモン ⇒ 1進化ポケモン ⇒ 2進化ポケモン みたいな もんです)。 


 女子キャラは 「このように考える」 ので フランジュは この中では 「少女〜青年期 (無進化ポケモンのところ)」 となります。 


 で・・ まぁ・・ フランジュは当初では 「妖精図書館の マリーンの因果を継承しているのかな?」 という見立てでしたが・・ そこは 女子独特の資質を利用(?) して 「確かに マリーンの因果を継承しているのかもしれないが・・ あくまでそれは 師弟関係に留まる(笑)」 として 一応〜ですが 「マリーン / フランジュ」 で 「線引きはされている」 ようです。 男子のように 先祖や父親の 「資質を子供までが継承し続けるというわけではない」 ということですな。  で 「資質の記録自体を 遺伝子的にしていき・・ 各種時代で 男子側が 時代に合わせた 「環境適応」 をした際・・ その時代における 「最適な環境適応をし 確かに 富んでいる男子」 に寄り添うことで 生き残りをする 「生態」 ということのようです。  つまり 例えば 「何か1発当てた人がいたとして その人が1発当てたことで流行になってる事柄などに 飛びついていく(笑)」 ってことですな。  より 優秀な遺伝子と より生き残りやすい男子パートナーを求めて 「常にアンテナを張り巡らせている(笑)」 という〜ことです。 


 この時・・ フランジュは一応〜ですが・・ 「その時に 生き残りをしやすい 生き様をしていたのが 師匠の・・ 誰だっけ?(笑)」 だった! ということですね。  この師匠が個人的には 「マリーン(リィン) じゃね?」 という〜感触を受けたのですが・・ まぁ 相手が男性ではなく女性ではあるものの・・ 「生き方を教わるというところ に 話は留まり・・ しかし それまでの 「共に過ごした恩」 も フランジュの心には育っているので その 「蓄積されていた 心エネルギー」 により フランジュ回の話は 「あのような話になりました!」 という〜こと」 と 個人的には解釈&受け止めました。


 まぁ こうして考えてみると フランジュ自身の 「キャラエピソード」 は かなり完了&達成されてますね。 師匠がしてくれたことに対しての 「恩」 は まぁ 多分 一生忘れないだろうけども・・ でも 「女の子 ですからね!」。  次の より優秀な遺伝子や生き方を求めて(笑) 「次のステップ」 に進むためにも 「解消しなければ ならない (現在におけるフランジュの場合では ですが) 「因果」 」。  それが 「かたき討ち だったのです!」 って オハナスですね。 


 クラウン ⇒ (子供がいる)大人ないし母親の立ち位置 と ハプロO の 「混合因果」 の代表キャラ (だった)。  これは 前回までの感想で書いているので まぁ 省略。


 一応〜 アス学 7〜8話により 「母親 / ハプロO 」 の因果は分断され・・ (現時点の見立てでは・・ ですが・・)  「クラウン ⇒ 母親(的なスタンス)」 「ハプロO ⇒ 基本的にはアス学における ユーザー&プレイヤー」 へと 因果は落ちついた(笑) という感じです。 


 ラピス ⇒ 子供の女の子のスタンス。  まぁ まるっきり そういう見た目と言動のキャラですからね。  これまでの 俺の考察では ラピスの立ち位置は 「フランジュをマリーンとした場合・・ ラピスは マリーンの妹(ということに一応〜なっている) ジュリアンテ」 の 因果が強い と感じていましたが・・ 今回の8話の話と 次回の9話で 「どうなるのか?」 を待つところとなりました。

 
 シュメリア先生 ⇒ おばあちゃんのスタンス。  シュメリア先生はおばあちゃんの立ち位置で 話は終了! という〜感じではありますが・・ もう少し言えば 前回 ちょっと書いたように クラウンパイセン同様 「既に子供がいることで 女の子ポケモン進化する 「母親」 と 「おばあちゃん」 の スタンスが 実は 欠けている(笑)」。  クラウンパイセンもシュメリア先生も 何気に 「未婚で 子供いないだろ!!(苦笑)」 と。  つまり クラウンパイセンとシュメリア先生は アス学ユーザーの中にいる 「母親のユーザー」 と 「おばあちゃんのユーザー」 を 本来では 「因果ターゲット顧客ユーザー」 にしているはずなのに それを すくい上げられない(笑) という〜ことです。  現実とシンクロしたような 「リアリティを 母親境遇のユーザーと おばあちゃんタイプのユーザーは 『リアリティのある感触として!(笑)』 感じられないだろうから」 です。  


 なので アス学は ひょっとすると 「おばあちゃんユーザー」 と 「母親ユーザー」 からは嫌気される可能性は 高い・・ となります (「依代キャラとしての自分」 がこの世界に 「いないじゃないか?」 ということです)。 でも おばあちゃんはさておき・・ 「リアルで母親の人」 が こんな長時間かかる オンゲをやるだろうか??(笑) まぁ・・ リアルを考えると 「リアル母親は オンゲやらんだろ(笑・笑・笑)」 と思いますので・・ 「母親という 女子因果」 は なんだかんだで 「欠ける」 とは思います。 すると・・ 「アストルティア にも アス学でも 「不在」 となる 「母親因果」 は ちょっと失礼な言い方になりますが 「需要と供給の関係で 人材不足 & レア」 となってしまうので 「母親キャラは人気が出てしまうことになる」 ⇒ 「セラフィ人気!」 って 感じですかね。



 はい これまでの 「復習(笑)」 も兼ねて アス学8話まで進んだことで 「キャラ因果のまとめ」 をもう一回書いてみました。 


 アス学では 「このように 顕在化している キャラ因果 が アストルティアの方では 各種因果キャラが 「無名の大多数集合」 として どのように 存在しているか? を 見ればいい」 ということですわ。


 で・・ そうして考えてみると アス学キャラは アストルティアでは・・ 


 ハプロC ⇒ まぁ バトマス(笑)。 バトルが好きな方々。 でも 単純なバトル好きではない。 ハプロCは 現実では 「漁業」 「医者」 の方々も多いと思われるので 「釣り(笑)」 と 「僧侶 (それも 多分 いわゆる 「神僧侶」 と言われるような方々)」 もやると思われる。  多分 「レンジャー」 もやるし 「まもの使い」 もやる。  「魔法使い」 は ボスなどとの戦闘で 「ダメージが必要であれば しょうがないなぁ・・ という感じで おそらく やる」。  なので 現在の 「魔法使い ⇔ バトマス」 というように入れ替わったバトル環境では 魔法使いはやっておらず 「テクニカルアタッカー」 として バトマス萌え度が高い と推測された時・・ 


 現在の 「強化の特徴」 とは 「両手剣」 である。 この 両手剣・・。 両手剣 『自体の特徴』 をリアル現実も含めて考えると 『盾を使わないで戦闘をする日本武士 と 日本刀』 に該当する。 『盾を使わない』 という〜ところと 『日本刀は実は両手剣である!(笑)』 という〜ところが 密かに重要なポイントである(笑)。  盾を使わない という意味では バトマスの 「二刀流」 も これに該当する。  まぁ 「宮本武蔵」 でありますね(笑)。


 アス学はよくよく見てみると 「片手武器の扱いがヒドイ(笑)」 のですが・・ これは 言い変えると 「両手武器は優遇されている」 ということですな。 「両手剣」 「両手杖」 「ヤリ」 「オノ」 「棍」 「ツメ」 「ムチ」 「弓」。  ハプロCっぽい人が好みそうなのは・・ これらの中でも・・ 「ちょっと和風な武器系統・・」 ですねぇ・・。 


 つまり・・ 「武士」 ですねぇ・・。 そして アス学シナリオでも 「武士口調の釣り部長」 とか出てきましたしねぇ・・(笑)。  ただし・・ 現在では 「漁業」 や 「医者」 もやっていそうなので 「元・華族(今もいるけど)」 という〜ことになりそうな気がします。 ハプロCの作るゲームというのは 「話が分かるゲームが 本当に実に多い」 ので・・ 「ちゃんとしている方の武士」 ですね。 これ。


 また 思ったんだが・・ これらの特徴を踏まえると おそらく ハプロCは 「漁業」 「医者」 以外に おそらく・・ 「ヤクザ(笑)」 もやっていると思われます。  まぁ 「ヤクザ」 と書くと怖いんですが 「任侠」 の世界として 「筋(スジ) が ちゃんと通っている ヤクザ」 です。 「筋(スジ)が通ってる」 という〜ことは つまり 「話しが分かる!」 という〜ことですからね。  一応〜 「反国家的勢力」 ということにはなりますが・・。 まぁ 海外では 「マフィア」 とかですね。 実は ちゃんとその地域を 「守ってもいる武力集団」 ということです。 ハプロCの特徴を見ていると 「筋が通っている任侠の世界のヤクザ」 も 該当することになるんですよね・・。 


 で・・ 『この方々が アス学の批難・・ というか・・ アストルティアの方でも 広場戦士のような批判を 『する可能性は極めて低い!!!』 』。  このような方々が 本気を出してドラ10を批難する場合・・ 広場やネット風評などなんぞ そもそもで! 使わずに・・ 『直接 スクエニ上層部に ナシ をつけに行くだろう!!!(笑)』 と!! そもそもで 俺の感触では アス学自体が ハプロC主導で制作されている土俵なので 身内が作っていると推測される (感じられる) コンテンツの批難はする可能性は 極めて低く・・ ちょっと 普通では 考えられない。 という〜わけで ハプロCは 除外。


 次。  ハプロQ。  

 ハプロQは アストルティアにおいては 「主に職人やってるだろう (ガチでホンモノほど)」 なので そういう意味では 「人畜無害(笑)」。  他の何をさしおいても 「職人スキルを高め・・ ひたすら職人作業に没頭することを ドラ10プレイ上での 楽しみ としているはず(笑)」 な上で・・ こう言ったらなんなんですが・・ あまりにも職人ガチなため・・ 『他の情報に興味がない!(笑)』 と推測される。  ガチ職人であれば あるほど 例えば 常闇ボスが実装されたことでの 「特需」 なんかは そりゃ 少しは気にするだろうが・・ 「現在はそういう 職人場の環境である(笑)」 とだけ捉えて・・ 外で何が起きていても いつもと変わらず 黙々と職人作業をしているだろう。 


 また こう言ったらなんなんだが・・ やはり あまりにも職人ガチだろうので ちょっと 「会話が下手」 とか そういうこともあると思う (リアルでは アスペルガー障害 とか (ハプロQ視点での!) コミュ障 とか の可能性が高そう)。  そういう方々なので 多少の不満などから・・・  あー・・・ その多少の不満も 多分 不満持ってても あんまり言わないだろうな・・。  ドラ10以外の最近の 「グラとか背景 ゲーム内の地形」 などの 「キレイな創造物」 って 多分・・ ハプロQがメインで作ってると思うんだが・・ ちょっと ユーザーが 『通り過ぎるだけの マップ』 ⇒ 『下手すると (結構〜な労力をかけて) 作ったはいいが 誰も気にしないような マップ』 でも 多分・・ 黙々と作っているだろう人達で・・ その ちょっと通り過ぎるだけのマップに 例え 物凄く技術や手間がかかっていたとしても ユーザーが気にならないで 通り過ぎれば なんの賞賛も ない。  


 けども! 『そういった なんの賞賛もなくても 作る! 方々!!』  なんだろうから イチイチ不満やらを大声で言ったり (そもそもで ちょっと 会話や文章が多分 下手。 「文章作りという職人」 であれば 多分 「めちゃくちゃうまい(笑)」 だろうけども) するわけがないし 集団で活動したりもするわけがない。  という〜わけで ハプロQは除外。


 次 ハプロN。


 ハプロNは 「音楽属性」 「やり直し一族属性」 「竜の一族」 なため・・ 『これまでの ドラクエ内されてきた 『扱われ方に関して』 では メチャクチャに 非難することもあるだろう』。  ただし・・ ハプロNは 「現実でおかれた環境を 自分達の力で 変えよう ということは あまり考えない」。  何故なら ハプロNは 「やりなおし一族」 だから 「0 (というか マイナスからだが) から 「やり直した時」 その時の 環境が自分達に適しているケースばかりである とは 捉えない」。 あくまで 「与えられた環境の中で どう 最適にやり直しができるか?」 という〜 手順で考える。  このため・・ ぶっちゃけ言えば 「バトルに必要性がなければ バトルでさえも やらない!!」。  当たり前のことだが・・ ゲームは別に 「バトルジャンルだけではない」。  バトルがないゲームを 「最初から プレイし・・ ゲームオーバーになったら 「最初からやり直す」 する という中の 『どこに バトル要素があるのか??』 」。  


 他のゲーム(=音楽を 「プレイ(演奏)」 するつもりでやる) もやるので その他のゲームにバトルがなければ やらない。 重要なのは 「必要性」 があるか?? だからだ。  なので ドラ10に関しても 「現在おかれている 環境や設定が アンバランスであっても 『これは そういう環境設定の中で 最適解を見つけるべきなのだ』 と考える。  ゴールドが 『必要であるなら』 ゴールドを集めることもするが・・ 『もし ゴールドを稼ぐ 『必要が!』 『実はないのでは??』 ということも 考えるので そして 本当に 『実はゴールドを稼ぐ 『必要が』 なかったんじゃん?』 ということに 『気づく』 『発見する』 と ゴールドだって 率先しては 稼がない(笑)。 


 ゴールドを稼ぐ必要性を その時点で 「見出してなければ」  各種 「お恵みイベント やら アス学報酬などによる 「報酬でプレイさせる」 とかいうことにも そこまでは 興味がない」 (手に入れた報酬が 「必要性がある」 または 「何かの遊びに使える(笑) (より プレイ内容が楽しくなる = より 音楽演奏(プレイ) が 面白くなる だろうと思えるもの)」 で あれば まぁ 一応〜 欲しがる(笑))。


 つまり・・ 『基本的には 置かれている状況や環境に対しての 文句は言わない 人達』 というわけです。 だから 俺のアス学感想話とかもそうだが・・ まず 「アス学が実装されるから 文句や批難をする」 という〜 手順では 非難などはせず・・ 少なくとも 「一度 やってみてから」 で・・ それが 「(ハプロNが推測して考えた)与えられている開発リソースや開発時間 に対して・・ このくらいはできるのかなぁ?」 とかから 感想する という〜 「手順」 であり・・ かつ 「上記で書いてるように 『そこまで 文句は 言わない』 方々」。


 例えば 広場で何か書いたり言ったとして 「自分のおかれている環境が 「変わらない」 「変化しない」 なら・・ 「広場で何か言うのは 「間違い」 と捉える (広場を利用した直訴は 手段としてあまり有効ではない と捉える)」 」。 その手段が有効力が低いことで 間違いであるなら 「やり直し最適化をする際で 余計な手間」 であり 「無駄なこと」 と考えるのだから やはり 非難とかはしない (使っても 有効でなければ 使えない と考えるから)。 一番は 「現在与えられている環境に対して いかに最適化するか??」 なのだから 「与えられている環境 = 提供されていること」 に対して 何かクレームをつけて 「提供されていること自体を 変えてしまおう」 という〜とは あんまり考えない(笑)。  『厳しい環境も ゲーム性(音楽演奏)の1つだから!』 である。

 
 ハプロN にとって 「環境」 とは リアル現実で言えば 「自然」。  その 「地球」 というものが与え 提供している 「自然」 に 文句を言っても仕方がなく・・ むしろ 「自然 が 自然であるからこそ 俺達は生きていくことができる。 ありがたい」 と思う 集合。 ゲームであるが 「その自然(環境設定&環境設計) に 文句を言ってもしょうがない」 からだ。  そして 厳しい環境を 「自然が提供するのであれば その 自然が与えてくれる厳しい環境を どうやって生き抜くのか?」。 これが ゲームで言えば 「攻略すべき ゲーム性!」 という〜ことなのだから 制作者サイドが バランス調整を仮にミスした!(笑) としても ミス自体はどうでもよく(笑) でも バランス調整されすに発売されちゃった 該当ゲームで 「さぁ 今回 は どう生き抜き 攻略しようか?(笑)」 と 「むしろミスして提供されちゃったものも 楽しみの1つとして 受け止め!(笑)」 ゲーム性を楽しみ 攻略を 「考える方々」 ということです。 


 なので ゲーム設定やゲーム環境などなどに対して 文句を言いようがない(笑) のです。 さすがに 飛び抜けて ヒドイゲーム環境であれば 文句は言いますが・・ というか その場合は 文句を言う前に 「これは さすがに 「演奏できるゲームではない」 ので 「文句を言うとかではなく」 「そもそもで」 「プレイしない」 だけです。  ただし・・ ハプロNが 「耐えられるゲーム性の範囲」 は 結構〜 個人差もありますが 幅広く・・ ここでは 一例として 「アーケードゲームのデスクリムゾン くらいなら 楽しんでやれる 許容キャパ」 という水準であることを ちょっと書いておきます(笑)。  デスクリムゾンレベルが耐えられるので ドラ10だ・と・か(笑) の環境なんぞは これまでを見ていると 「ヌルい部類に入るだろう」 とはなりますわ。 つまり ここからも 文句とか 言いようがない。 文句が出そうなものなら そもそもで やらない(笑)。 なので どぉ〜転んでも 文句とかない。 文句があるなら 「リソルきゅんのセリフ」 のように 「むしろ 同じくして プレイしている 仲間やユーザーに対して」 です(笑)。


 また むしろ いつも 拍手喝采のステージではなく・・ 客が 「0人(笑)」 のところから いかに 自分の音楽を聞いてもらえるだろうか?(笑) という〜 「場のゲームである(笑) (音楽演奏会である)」 くらいに思うので 「逆境歓迎!(笑)」 なとこすらある(笑)。 


 ハプロNの抗議は 基本的には 「日本のゲームなんかは 特に 元々では 自分達の世界だったんじゃないのか?? その自分達の世界を ここまで 礼儀知らずで 荒らしまくって 我が物顔している 『態度』 が あまりにも 過度に目立つなら そんな礼儀知らずは 『コンサート会場(該当ゲームタイトルの世界) から出て行って欲しいのだが!!』 という〜 要求 が 一番 大きく・・ 下手すると それしか 文句は言わないだろう」。


 よぉは 「自分が主催した音楽コンサートで (ホール代などのお金も自分で出して) やってきた客が 酒を持参しつつ 「おお こりゃ ええ感じの 宴会会場があるわい」 とか言って 宴会を始めたら (自分が主催して 演奏している音楽も聞かずに ホールで身内を仲間呼びでもして 宴会を始めたら) 『誰でも 怒るだろう!!!』 ってこと」 です。 怒りませんか??  


 そういう話の場合では 「批判や批難はする」 とは思います となります。 でも アス学の話は そういう話ではなく・・ むしろ そのコンサートを開いているのが 「ハプロC」 で 「俺らの方が 今回は客」 なので・・ 酒もって宴会とか ハプロNが 「するわけがない」 って話ですわ。


 で・・ 実際・・ アストルティアでは 仲間モンスを省けば 魔族は敵(笑) なのだが・・ アス学では リソルきゅんは 「一応〜味方」 なため・・ 「アストルティア界では ほぼ完全に 「敵サイド」 としての関係」 だが・・ アス学では 「ハプロCの味方 という関係」 になっている。  つまり ハプロNは 除外(笑)。


 次。 ハプロO。

 ハプロOの話は単純である(笑)。  俺の当てにならない 「トンデモ遺伝子資質考察」 では ハプロOは 「資質のコピー遺伝子」 なので 上記で書いているような 「ハプロCの特徴」 や 「ハプロQの特徴」 や 「ハプロNの特徴」 などを 「単にマネしているだけ」 になる。  なんにでも 「化ける」 ので ハプロOが 今は ハプロCのマネをしているなら ハプロOは 「疑似ハプロCになっている」 というだけの話で コピー元のハプロタイプと 「同じことをしている」 だけ。  これだけで言えば 「つまり 勢力を 「倍」 にする力がある ということ(笑)」 に留まるというだけの話なので 良くも悪くもない(笑) という次第。


 ただし・・ ハプロOは 「倍化」 「バイキルト化」 する関係で 例えば 「コンテンツ報酬なども 通常水準の 「倍」 にしろ!(笑) という〜ような要求をする クセはある(笑)」 と思うし・・ バトルで 「インフレダメージにちょっと進んだ場合」 では 「インフレ率を2倍にしてくる!!(笑・笑・笑) (2倍を要求してくる)」 という〜ようなことは 言うだろう(笑)。  これが 個人的には 「ドラ10に限らず 各種RPGでのレベルは 「50」 もあれば いいんじゃないのか?」 というものを 「約2倍の 99 にしている原因」 だと思う。  アプリゲーの ファイヤーエムブレムヒーローズ とかでも それは見られる(笑)。 


 でも 基本的には 「コピー元の活動を 自分もすることで 2倍の効果のしてしまう補助的な 生態」。 非難する人達がいた時・・ その批難を 「倍にしよう」 と言う場合(笑) では 非難はすることになるが 非難しない人のマネをしている時には 「まったく批難活動をしない(笑)」 ので ハプロO自体が 非難の 「中心だ ということは まるっきりありえないこと!!(笑)」。  という〜ことで 「そういう意味で!」 ハプロOは 除外。

 

 次。 女子系列。

 
 女子は 「子供・少女・大人・おばあちゃん」 で それぞれ。 しかし・・ 女子的な・・ ということで言った場合・・ 女子の文句や批難というものは 「あくまで!!」 自分がおかれている立場と 自分がおかれている状況が 現在の自分の 「役割の上で」 不満があるかないか? という 「より動物的なメス的なもの から来る」。  つまり・・ 例えば・・ 今 その女性ユーザーの 「中の人(笑)」 が 「少女時代(少女スタンス)」 であれば 言いだすのは 「かっこいい男の子いないの??」 である(笑)。 すると これを叶えるとか言い出すと 「出会い茶屋ないの?(笑)」 とか 言い始め・・ いあいあ それを ドラ10で用意はできんから(笑・笑・笑) となると・・ 「じゃあ 自分達で 作る (ままごと的に)」 として 「出会い系クラブみたいなものを 住宅村でハウジングして作り・・ 定期的に 自らのプレイヤーイベントで開催する(笑)」 という〜〜・・


 『ことをしてしまう方々』


 それが 女子!!  ぶっちゃけ言ってしまうなら・・ つまり 『ゲーム関係ない!!(笑・笑・笑・笑・笑)』 ところからの 「要求!!」 なので 「これ ゲームですから・・!!」 とさすがにそれは スクエニだって言うわけだから(笑)  そもそもでは 「そういうタイプの女子の要求や言い分がそんなに通るわけがない」。 でも 女子層だって 「そこは分かっている(笑)」 だろうから 「ゲームなんで・・」 と言われたら ひとまずは ひとまずのところでは 「了承」 はするだろう(笑)。 


 なので 非難とか言うよりも前に 女子の場合は 「その批難内容が的外れ」 であり・・ 非難でなく 「要求」 ならある となる。  例えば 「新しい ドレア実装してくれ!!」 であるわ〜(笑)。  おばあちゃんユーザーなら 「お茶飲みながら 井戸端会議できるといいんだけどねぇ・・」 とかだろうので 「それなりのハウジングをして 茶会 をして そこで チャット(かスカイプ) で ダベる(笑)」 という〜〜 『ことが実現できればいい』 または 『ことが実現できれば もう 満足である!(笑)」 となるので・・ このくらいなら現在でも 全然 「やろうと思えば可能」。 


 なので 女子には (女子がしてくる 「要求」 には) 色々あるかとは思うんだが・・ でも 基本的に まず 「ゲームと関係ないところの話を割と多くしてくる!!!(笑・笑・笑)」 ので・・・ 「ゲーム内容が・・!!」 という〜場合での 非難とか する人はするかもしれないが する人がいるとしても 勢力としては 大きくないと予想され・・ そんなことよりも 「ゲーム環境として ドレア可能な服を増やして欲しい だとか ハウジングの家具庭具をもっと増やして欲しい だとか そういう 『要求』 ならすると思う」。  まぁ いわゆる 「ライト系エンジョイ勢の 元になっている方々(笑)」 というわけ。


 で・・ これに関しては ドラ10も 一応〜 毎月 DQショップ新作とかで 「頑張っていて!!(笑)」 この 新作ファッションリリース速度 と 女子層の 「環境要求」 とでが 折り合いがつくか? という〜ところの話に これらの話の多くは 切り替わる(笑)。  なので 女子によるアス学批判や批難があるとすれば 「少女時代の時間軸地点に現在 「中の人が!(笑)」 いる女子にとっては アス学は 「出会いの場」 になっているのか?」 という〜点にのみ! 一番の興味と期待があり・・ 「なってないなら 非難の可能性はある」 が・・ そこで批難して 他の女子から 「でしゃばりすぎだよ(笑)」 と言われつつ・・ 「出会いの場自体なら ジュレットでいいでしょ?」 と 言われたら 「そうだねーー!!」 となり 終わり ってわけ(笑)。 


 こういう方々なわけだから 「強い非難をし続ける (微注!!: 『し続ける』 である)」 ことは あんまり考えられない(笑)。  これを し続ける女子がいるとすると・・ そういう女子という〜のは リアル現実で 何か・・ 『とてつもなく巨大な恨みを抱える出来事を経験していて・・ その女子独特とも言えるとてつもなく巨大になった 恨みのエネルギーで 個人レベルで 恨みを晴らす活動を し続けている女子』 となるため・・ この話題は 「キャンセルしたい」 わけだが・・ でも こういう 「個人レベルでの恨みの解消」 に対しては 「たった1人の女子の恨みかもしれないけど・・ その たった1人の女子のために こんなにもなイベントを 運営はやりました」 とかで 「救われない魂が 成仏する」 という〜形式の 「お祓いが必要」 なので・・ で それって 「極極たまに やってるので!!(笑)」 今だと あんまり そういう 「お岩さんみたいな女子ユーザー」 って いないと思うんだよねぇ・・。


 まぁ・・ 女子資質からによる 「批難」。 これは 「ありうる」 のだが・・ 「核ではない!」 ということです。  なので・・ まぁ 一応〜 女子批難はありうるが 「そこまででもないんじゃないかなぁ?」 というくらいに ここではしておきます。





 すると・・・


 はい。 残るのは 「ハプロD!!」 のみ!! ですね。  アス学批判が強烈な 「集合」 がいるとすれば 上記のような事柄から 「アス学視点では ハプロD が 主体である可能性しか 残らない」。  なら・・ 「アストルティアの方でも ハプロD が 主体で ドラ10批判 (ないし 広場戦士活動) をしているのか?」。  これは 「個人単位の視点」 でのアス学と違い アストルティアの方は 「集合単位の視点」 なので 集合単位になることで 「個人単位の活動」 は 「隠れ蓑になってしまう」。  ただ・・ 「集合単位の視点が 「1人のキャラ」 という 「個人単位になる」 という 「アス学視点の場合」 で 見てみると そこに 浮き彫りになり 炙り出され 浮上してくるのは 「ハプロDである」 となる」。



 これで ひとまず 「犯人(笑) は ハプロDの可能性が極めて高い!!」 という〜ことが 導かれることになる!! (他の資質は 非難や批判をそこまで 強く 「活動として!」 「し続ける可能性」 が 「極めて低い!」 ため!!)。  


 では・・ 「本当にハプロDなのか??」。


 これに関しては・・ 今回も文章が長い(笑) ので 次回へ・・ としたいと思います(笑)。