というわけで5日ぶり(?)となる アス学・第8話・感想話の続きです。


 前回の続きから(?) という感じなので つまり 「本当にハプロDが犯人(?)なのか?」 ということです。 あー でもって最初に書いておきますが これらの話は いつもの 『俺のトンデモ妄想仮説』 でありますので あんまり本気にしないで下さい。  だいたい Y染色体ハプログループによる人類の分類が ここまで 大雑把にでも 『人類の実生態に反映されるものなのか?』 までは 『よぉけ分からん(笑)』 わけでして・・ しかし まぁ 人も動物。 また ハプロ分岐というのは 分岐するだけの何かがあったから分岐され それは 環境が変わっただとかなわけですが・・ その自然環境の変化だとかで 人類の場合・・ みんなそこまで見た目は変わらんのですが(笑) しかし 他の動植物のように 「なんとか科」 は 同じでも 全然 生態ちゃうよ という〜生き物はおるわけで・・ まぁ・・ 俺が考える 『大雑把な遺伝子による違いがあるとすれば こういうことなんじゃね?』 という〜ような 妄想仮説ですよ〜〜 ということです。 


 で・・ ハプロD なんだが・・。 


 少し前のブログで書いたんだが・・ 俺が思う ハプロD の特質という〜ものは 平たく言えば 「ガードマン」 である。 「防衛兵」 ということである。 どういうことでそうなるか? というと インドのアンダマン諸島にいる 「昔からの生活をまだ続けている原始人レベルの ハプロDの一族」 は 取材協力を申し込んでも 『メチャクチャに警戒してくるから』 とかだからです。  よぉするに ハプロDというものは 俺からしてみると信じられない水準で 『本能レベルでの警戒心や 防衛本能が高い (らしい)』 という〜特徴がある。 この特徴が ハプロ分岐して 『残る』 ということは 多分・・ だが・・


 この ハプロDのところの遺伝子分岐は・・ まず アフリカに ハプロA と ハプロB がいるんだが・・ その後 人類が いわゆる 「出アフリカ」 した後・・ 「C・D・E・F」 の4系統に分岐しました。  なんか よく分からんのだが・・ 出アフリカした後のハプロ分岐の樹系図を眺めていると・・ ( ↓ これ)



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 ・・分岐は大雑把に言うと 『1つのところから (2〜)4つに枝分かれしていく』。  血液型のように。  これは 多分・・ 1つの事象(環境の変化や 遺伝子分岐の 「きっかけ」 になった 何か 1つの事柄) に対して 最初は 様々な 「対応の可能性」 があるので まずはそこで ざっくり様々な対応を 『男子が』 する。 その男子の中で 環境適応OK! となった ヤツが子孫を増やすことで それ以降〜の子孫は 先祖の遺伝子を受け継ぎ・・ そこで 対応できなかった男子は こう言ったらなんだが・・ 全員 滅亡(苦笑)。  この時・・ 「1つの事柄に対して・・ 2つの対応策が生まれるから」 かと思われる。 でもって その対応策で 2つにまずは分岐した後・・ その2つがそれぞれで また 2つに分岐する。 まずは こうして 大雑把 「4パターン」 になると思われるわけですね。  数学などの 「正・正」 「正・否」 「否・正」 「否・否」 という〜感じで 「4つに分かれるから (血液型もそうだと思うが) そうなる」 という〜ことかと思われます。 


 で・・ この時・・ 「C・D・E・F」 の4グループの時代で起きた 「最初の 変異のきっかけ」 という〜のは 1つ前の 「A・B」 と比較すればいいわけだから 「A・B」 と 「C・D・E・F」 とで何が大きく違うのか? という〜とつまりは それが 「出アフリカ(笑)」 という〜ことなのだから アフリカ以外の世界に進出したかしないか? これが 1つ目のきっかけでしょう。 


 この中で・・ 「正・正」 「正・否」 「否・正」 「否・否」  の4パターンになる 最初の 「正&否」。 これが おそらく・・ 「遠距離型(笑)」 か 「近距離型(笑)」 か? という〜ことかと思われるわけです。  遠くまで旅に出るタイプか 近場までしか旅に出ないタイプか? で まずは 2つに分かれたのではないか? と。  そういう意味じゃ 遠距離型の元祖というのは 「偵察係(笑)」 だったんじゃねぇ〜かなぁ〜〜?? と思います。 


 で・・ ハプロC が 世界のいたるところにいるので ハプログループ系統樹で 「D・E」 と 「C・F」 というように2つに分かれていますが (これが 素直に 「C・D」 「E・F」 と分けてハプログループをラベリングしなかったのは 遺伝子検査研究の中で まだ未発見だっただとかいうゴタゴタ(笑) で そのまま 少し分かりにくくラベル分けしてしまった内に 修正できないくらいまでには 研究成果が世界に広まったため(笑) (らしい)) この最初の枝分かれは 「遠距離」 か 「近距離」 か? ということかと思います。 


 で・・ その後・・ ハプロDは 「防衛本能が高い」 という〜ことなのだから・・ 「近距離で移動をしつつ・・ 拠点のような集落を 『守る』 のが得意な方々だったのでは??」 となるわけですね。 つまり 「ガードマン」。 なので おそらく・・ ですが 日本にはいないが ヨーロッパやら 出戻りアフリカ組としては多い ハプロE の方々は 「近距離で移動しつつ・・ 拠点から 攻撃をする役割」 だったんちゃうかなぁ〜 と思います。 ちなみに ハプロEの有名人は 「ヒットラー」 「アインシュタイン」 「オバマ」 などです。 (よぉするに F以降〜の人類が進化しちゃったことで 「近代兵器(笑)」 が出て来たために ある意味で 「古代の武器で戦う 近距離アタッカーのハプロE」 は 「追いやられた(笑)」 という〜ことで それで 近代兵器を 「使えない人類(ハプロA&B) がまだ残っている アフリカなら勝てる!」 という〜ことで 「出戻り」 なんちゃうか? と。 また ヨーロッパは戦争が 昔から今日まで激しい地域だが(笑)  近場エリア同士での 争いが絶えないのは ハプロE (ハプロEは 「近距離アタッカー(?)」 と ここでは推測していますからね) の影響の名残りでは?? と思ったりするわけなんだが・・ まぁ それは 今回の話とは 別の話なので まぁ おいといて・・)


 なので・・ 「2つ目の 正・否 自体」 は おそらく 「攻撃的か? 防御的か?」。 アタッカーか または ディフェンダーか? みたいなところかと推測されます。 妄想で。

 これにより・・


 ハプロE 近距離アタッカー (正・正)

 ハプロD 近距離ディフェンダー (正・否)

 ハプロC 遠距離アタッカー (否・正)

 ハプロF 遠距離ディフィンダー (否・否)


 まぁ よぉは 『こういうこと』 かと思うんですね。  で・・ 現在では 「発見されていない(らしい)」 のですが ハプロFは 現代には いない(笑)。  この後・・ 「C・D・E」 をさしおいて(?) 次の進化分岐に向かったと推測され・・ っていうか 系統樹見れば そういうことでしかなく(笑)  その次の系統樹の分岐の際に 元祖クラスの ハプロFは もう埋没してしまっている(笑) ので見つからない(笑) という〜ことなのでしょう (多分)。


 ここで ちょっとハプロFについてなのですが・・ この 「4タイプ」 を眺めてみた場合・・ ハプロCは 「遠距離の旅の際に 「攻撃がうまい」 = 「狩りがうまい」 アタッカー」 という〜ことになると思うわけですので・・ ハプロFって 多分・・ ハプロCと比べれば 『狩りがヘタクソだった!(笑)』 のでしょうね。  それで ハプロCほどには 広範囲に (ひとまずは) 生息圏を拡大しなかった。 というか できなかった(笑)。 なので その分・・ 「狩りをしなくても生きることができる方法を考えた一派だった」 と思うわけですが・・ まぁ・・ Fの後・・ 「G」 「H」 「IJK」 と色々ありつつ・・ (この G・H・I・J・K という〜ところが 人類の 「第二段階の何か?」 があったところだとなりますね。 「CF」 同様・・ その後の枝分かれ的に ゴタゴタがあったと思われ・・ 「IJK」 のところが すっきり分かれてないのですが・・ まぁ ここの 「G・H・I・J・K」 のところが 「遠距離ディフィンダーで 狩りがヘタクソだった連中が どう生き残ろうとするか?」 という〜ために 枝分かれしたところ かと思われます) 「ハプロK」 の段階で 遺伝子研究的には 一旦 落ち着いている感じで こいつらが 主には 「インド(笑)」 におったようです。  まぁ 上記で 「戦闘が不得意で 植物などの採集物メインで生活をする方々・・ かつ (遠方まで) 旅をする」 という〜要素が高いはず・・ ということではあるので インドだなぁ〜〜(笑・笑・笑) と思ったりはしますが・・


 ちなみに 「I」 と 「J」 は 現代では 「富豪の一族である ロスチャイルド家などなど」 が該当するらしいので・・ 「I」 と 「J」 の方々が 「遠距離ディフィンダー ということで 見出した 生きる術(すべ)」 という〜ものは どうやら 「物々交換」 や ひいては 「お金 (のトレードに繋がる)」 という〜ことになるかと思われます。 そういう意味では 「商人」 ですね。 「トルネコ」 です。 


 なので 「K」 という〜のは この時点で言えば ある意味で 「遠距離ディフィンダー で 金のない連中(笑) (物々交換をそこまでしない連中)」 という〜ことになるわけですが・・ まぁ それは さておき(笑・笑・笑)。 (よぉするに 「狩猟採集生活をしながら 各地をそこそこに移動する際・・ 狩猟よりは 採集に依存した生活だった・・」 という〜ことですね。 ある意味で 「そこに生えてるもんを食って生き伸びられればええやん(笑)」 という〜ことですな。 なので ここから 「食える食べ物・食えない食べ物」 の 「区別の知識」 は 高まったかと思われるが まぁ 「ますます インドだな!!」 と思ったりはするが・・(笑) それは さておき)。


 まぁ ハプロD ですよ!!(笑)


 という〜わけで とにかく ハプロDは 『元々では 近場のエリアを守るガードマンだった ⇒ それで 『防衛本能』 が 他のハプログループと比べて 各段に高い!』 という〜ことかと思うわけです。 


 で・・ これが 4万年前とか そのくらい昔の話で・・ その後・・ となるわけです。


 その後・・ で 一挙に日本の歴史の 紀元前400年から 0年 ⇒ 1年・・ そして それ以降〜 の 1600年くらいまで?? に話が ぶっ飛びます(笑)。 


 なんやかんや このくらいの時代の日本になると この 「日本列島という島のエリア」 に ハプロC・ハプロ・D・ハプロO・ハプロN・ハプロQ の 5つの種族(ドラクエ10じゃないよ) が住み着くことになった (Y染色体男子で言った場合)。  まぁ・・ 昔のことなので 今よりも ずっとずっと 『少人数単位による 集落での生活みたいな感じ』 だったとは思われる。  なので まぁ・・ 各々のハプロタイプがそれなりに この日本という 島の土地エリアで 生活していたにはしていたのだろうが・・ この5つの中で まぁ 強さを発揮するのは 「ハプロC! と言えば ハプロC!」 である。 なんせ 「遠距離アタッカーの資質」 を持ち (注:ここまで来ると 遠距離アタッカーの 「遠距離」 の部分は 「どの土地に行っても対応できる武器を 上手に扱える」 という〜 ものになっていて・・ そういう武器を使えることが 「遠征できる」 ということになっていると思われるが) ・・・ つ〜か・・ この 5つの中では 「生粋の古代からの純度お高めのアタッカーがコイツらだけ!!(笑・笑・笑)」 なので バトルすれば強いのは まずコイツらだろう。 つまり 昔の日本で言うところの 「豪族」 と推測される。 


 ただ・・ 攻撃つおい と言っても 現代で予想される ハプロC の様子を見るに ハプロC というのは 「らいおん」 のように 生態系の頂点に立つための武力(戦闘力) らしく・・ つまり 「人に危害を加えることは 多分 稀」 だったと思われる。 まぁ まだ より人間が 「野生動物に近い 野性がある と思う」 ので・・ ハプロCは強いと言っても 多分・・ 「らいおんのオスのような感じ」 だったと思われる。 だから 現代でも 「話が分かる(筋(スジ)が通っている ないし 筋を通す)」 という〜ことだと思うんですね。 (まぁ 奢り昂ると たまにハマる時があるわけだが・・)


 という〜わけで・・ 基本的には 昔の日本では ハプロCがつおい!(笑) していただろうというわけです。  で・・ 他のハプログループはひょっとしたら ハプロC豪族に 貢物(笑) とかしていたかもしれません。 まぁ それは さておき・・。


 この状況は 下手すると ハプロCの天下!  

 で・・ なので・・ ですが・・ この時・・ ガードマンのハプロD! がとった 「対(?) ハプロC の手段!(笑)」。 


 これが おそらく・・ ですが・・ まず 「ハプロQ と手を組む!(笑)」。  すると ハプロQは エジプトのピラミッド職人(などなど)の出身ですので 「巨大建造物をおったてるのが得意! ないし おったてたい方々」 である!!(笑)  つまり どうしたか??  そう! そのまんま になるが(笑) 巨大建造物を おったてさせた!! わけだ!!


 ⇒ 古墳 ね。


 王の墓 となる古墳を あれだけの巨大規模でおったてると どうなるか??  そこが 「先祖の魂が眠る土地!(笑)」 となりつつ・・ かつ! 「その先祖の魂が眠る 「土地」 を 「守り続けている!!(笑)」 という〜 言い分が成り立つ!!(笑)」 となり・・ 更に 「ガードマンとしての才能が優秀!」 なので・・ このように 「守るもの」 が 出来上がると 「比類なき強さを 発揮できるようになるのが ハプロD!」 という〜わけである。 


 このため・・ 「守る土地 = 自分達の土地(笑)」 は 「デカかればデカいほどいい!! ⇒ 広ければ広いほどいい! (= それだけ 縄張り(笑) として 所有する土地が広くなるため)」 ってわけで できるだけデカイ墓(古墳)を! という〜わけだろうと予想推測する。  まぁ 現代でもの 日本の墓石はこれの名残りだよね。 


 さて・・ これで わけのわからん工事を開始されて 下手すると自分達の住んでいた土地を奪われる(笑) みたいな形の 「縄張り争い (いわゆる ちょっと昔のヤクザ同士の抗争で出て来る 「シマ」 というヤツ)」 が開始されたと思われる時・・ 「ハプロC が ハプロD の土地に攻め込む(笑)」 という〜場合では さすがの 「攻撃最強のハプロC」 でも てこずった(笑) と思われるわけです。  なんせ ハプロラベル上・・ 「C・D・E・F」 は 戦闘力に関しては 『一応』 ですが 同程度の水準と推測され・・  「ステ振り(笑)」 が 「移動力 と 攻撃力に 全振りしている のが ハプロC!」 ですが・・ 「ハプロDは 防御力 と 土地守護 に 全振りをしている」 という〜タイプ。  『割り振れるステータスポイント自体はおそらく 同じ程度 (と推測される)』。 


 このため・・ 「勝負のカギを握るのは 『食料調達!(兵糧)』 だろう!!(笑)」 と推測された時・・ 土地守護している方が 食料調達が 僅かに有利だったと思われる。  「食料が 採集 または 狩猟 しやすい土地を陣取ればいいから(笑)」。  


 これで 多分・・ 今日も今日とて ドラ10では 「住宅村の追加(笑)」 とかされてますが・・ 『少しでも有利な土地をゲットするんや〜〜!!!』 という〜ことに 燃えているのでしょう・・・。 (俺からしてみると 実にくだらないのだが・・)


 ここまでの話で つまり何が言いたいかというと・・ こういう 「構図」 でおそらくは 「ハプロC と ハプロD は 昔から (当時では 遺伝子ハプログループとか知る由もなかったので 当時は もっと ごちゃごちゃしていたと思うが)  『敵対関係だったのだろう』 ということ」 です。 


 ハプロQは 最初は ハプロDの拠点作り要員として参加。 ハプロOは 単に 「数を倍にする (数を 「倍!」 という〜水準にできるのは近代からなので 当時としては どちらにもつく 助っ人 みたいな感じかね)」 で 参加したりしなかったりで・・ で・・ ハプロN は 『蚊帳の外で 眺めてただけ(笑)』 かと思われます(笑)。 『主には!!』 ですがね!!


 これが 2000年程度(〜もっとめちゃ長いかもしれないが) の日本の歴史で 「脳の新しい本能の部分で染みついている」 と推測され・・ で・・ つまり 何が 言いたいのか? と言いますと・・ つまり・・


 『アス学は 本能レベルで (ハプロDから) 拒否される!!(笑・笑・笑)』


 という〜わけですなー。  そう 「やる・やらない」 だとか 「内容が 良い・悪い」 とか 『ではない!!』 という〜ことです。 


 最初から 「拒否」 なんです。 「本能的」 & 「感情的」 に!


 しかも アス学の場合・・ 「特定のエリアに拠点を作る」 なため・・ これという〜のは どっちかっていうと 「ハプロD の手段」 なため・・ また ドラ10視点で言えば 「自分達の土地(と思い込んでいる) ゲーム内エリアの中に ハプロCの拠点エリアができる!(笑)」 という〜 様子になるので 「感情的な拒否反応もひとしお(笑・笑・笑)」 かと推測されます。 


 これで まぁ 一応〜ですが ハプロDがアス学批判の犯人だ!(笑) というようなことを言うこと自体できるのですが ただ これだけだと まだ話の辻褄が合わないことが残ります。 それは 「広場戦士は 別にアス学でなくても 非難GO!GO! である!!(笑)」 ということです。 次は こちらの説明。


 で そちらの話ですが・・


 多分・・ なのですが・・ ハプロC や ハプロD が 縄張り争い ヤクザで言うところの 「シマ争い」 をしている中・・ 勝手に独自進化をしていたであろうのが ハプロN!(笑) です。  ハプロNの 『好むもの』 は 現代でこそになれば分かりやすいですが 『最適化された道具』 です。  つまり・・ 狩猟をするにしても (この時代の時点では) 「誰にでも扱える武器を いつの間にか ひょっこり発明して 楽に狩りしてたり 採集してたりした(笑)」 と思われます。 まぁ あくまで 他のハプロと比較 & 当時としては・・ でですが(笑)。 


 ポイントは 「(当時としては) 誰にでも使える」 という〜点だったと思われます。 このため・・ ハプロDとのシマ争い(というか らいおん などの野生動物の縄張り争い感覚だと思いますが) に敗れたと言えば敗れた(?) ハプロCが ハプロD以外の住む土地で 豊かな生活をするために おそらく・・ ですが ハプロNと 「交流」 は 今まで以上〜には し始めた(笑) と推測されます。 


 この時点で当時としてみれば ハプロN とは ハプロCとハプロDの縄張り争いを 「蚊帳の外で眺めている連中(笑)」 でありつつ・・ かつ・・ そうして ハプロCとハプロDがアレコレやっている間に わけのわからん研究をしていたりする連中なため・・ 『ハプロC と ハプロD からしてみれば!』 ですが・・ ハプロN は 『魔物(笑)』 に見えたというか 魔物扱いだったのでしょう。 まぁ 平たく言えば 「妖怪の一種にされたりもした」 と思われます(笑) (もちろん 本当の自然妖怪という認識も普通にあると思うが)。 


 ハプロC & ハプロD ⇒ 人(笑)

 ハプロN ⇒ 悪魔(笑) (魔族)


 という〜認識が薄く始まったのが このへん?? かと思います。 で・・ ハプロCは ハプロNと 交流を始めたと思うので・・ 当時としてみれば 「魔族(妖怪) との交流」 という〜ことなので これが 多分・・ 「陰陽師(笑)」 とかなんじゃねぇ〜〜かなぁ〜〜?? とか思いますが・・ まぁ それはさておき (このへんから 「平安文化」 が 来るからね)。


 ハプロC自体は 「野生動物の生態系の頂点に らいおん のような方々」 だと思われるので まぁ ハプロNと より平和的な交流自体は 普通にありえたと思うわけです。  で そこで ハプロNから色々教わったり教えたりした(笑) と。  すると・・ 「文化レベルという意味で」 は ハプロC(とハプロN) の方が高まります。 ハプロDは主に 近畿地方を中心としつつ西日本に 住んでたわけですが おそらく・・ 東日本の・・ まぁ 現在の 「神奈川 以東」 より東&北には ハプロDは 勢力をそこまで拡大しなかったんじゃないか? と思われます。 特に 「神奈川」 な! マサカド様の塚 があるくらいだからな。  (多分 平家は 元・豪族で 神奈川地方で ハプロDの進出を妨害していた? と思われる。 ただ これは ちょっと違うかもしれない)。  まぁ それは さておき・・。


 とにかく こうなると 「ハプロC は 土地の恩恵がなくても それなりに繁栄することになる」 わけです。 「ハプロC & ハプロN のタッグ」 のケースです。  すると・・?? なのですが・・ ハプロDは 持ち前の 「防衛本能」 により 土地守護時には かなり(守るという意味での)戦闘力の強さを発揮しますが・・ ハプロDの 「守る土地を スルーぶっこいて その土地がなくても繁栄する(笑)」 ということになります。


 そして・・ 「それが 進む・・ すると??」。  つまり 「文化レベルに じわじわと差がつき始める」 という〜わけです。  ハプロDはガードマンで ガードマンの 「状態で」 なければ 強さを発揮できません(笑) から 土地を離れることはできません。  で・・ そうして 土地を離れないで 昔からの先祖の魂が眠る土地で 生活していると・・ かつ その土地は 自然の植物の恵みがあり 動物の狩猟に 他のエリアに住む連中よりも 有利な場所を確保したはずなのに!(笑)  何故か 周りの方が 繁栄してくる というか・・ 「どうも 豊かな生活をし始めているらしい・・ (笑)」 という〜ように 映ってくるし・・ 多分 実際 豊かになっていた と思われる。 周囲の方が(笑)。


 こうなると ハプロDが 「略奪したい! 侵略したい!!(笑)」 と 考えるところなわけですが・・ 上記で書いているように 『ハプロDは 自分達の守護する土地を離れて 遠征して他所を攻撃する能力は低い・・ というか ぶっちゃけ極端に言うのであれば ない(笑)』 ので 侵略して略奪しようというようなことには 踏み切れない。 ないし 踏み切りにくい(笑)。  それに 踏み切ったら 自分達が自分達である 「ハプロ・アイデンティティ(笑)」 を失うからである(笑)。 


 では どうすればいいのか??



 その 「答え」 は こうである。 つまり・・


 と その前に BGM流そうか・・・




   

 


 『自分達で攻めていけないのなら 『向こうから攻めてきて貰えばいい!!』(笑・笑・笑)』


 即ち・・ 『あ・お・り』 ⇒ 『煽り!!(笑・笑・笑)』 という〜ことであります!!




 俺 「喰らえっ!! 渾身の真実・・っ!!!(多分)」


  『真犯人はハプロDだ!!!!!(笑)』



 つまり 『挑発』 です。 挑発して相手を怒らせて 「武器を持つその手を振り上げてもらえれば・・・ (笑)」 その時っ!! 「防御のためなら いきなり戦闘力が上がるのが ハプロD!」 です!!  つまり 「相手から攻撃してきたのであれば・・ 攻撃できる!」 ため・・ しかも 下手すると その場合であれば ハプロCよりも強い(場合がある。 また 強い場合が多い)。 


 これが おそらく・・ アス学に留まらず・・ アス学実装前から 活動が盛んな 「ドラ10批判・ ドラ10批難 ひいては 広場戦士!」 という 「集合」 の正体っ!!!  自分は絶対に安全なところから 相手が頭にくるような言葉の雨を降りかけ続け・・ 頭にきて攻撃に転じた時に 権利などで守られている場所から 一方的な攻撃を仕掛けて勝つ!!  ・・そして 古来では その方法で 色々なものを手に入れてきたので 「その生態の名残り」 が 広場戦士の活動などで 見えるというわけ。


 だから 煽り(批判・批難などなど) をした際で 広場戦士が要求するものは ほとんど全てと言っていいが・・ 「ゴールドやら アイテムなどの報酬」 である。  アプリゲーで言うところの 「詫び石よこせ」 である(笑)。 「詫び」 なのよね(笑・笑・笑・笑・笑)。  「攻撃されたのは こっちだから!」 ってハナスだから(笑)。 また 「そのように とことん 仕向ける」 わけです。


 で・・ ドラ10改善案で 何故か 「敵から装備品をドロップできるようにすればいい」 とかいう意見も絶えませんが(笑)  ハプロDは 「敵の住むエリアに遠征して遠出は 基本的にはしない」 ため・・ 「相手が攻めてきた時に それを打ち倒して 死骸が身に着けている装飾品やら 防具・武器(笑) などなど から 利益を得る。 または 向こうの土地の 「なんか えぇ〜〜もん (文化品などなど)」 を 持ってねぇがな〜〜」 と 『漁る』。  つまり・・ 「ドロップアイテムに装備品があればよくて それが バザーとかで出店できれば 金策にもなっていい だとか ほざく」 というわけな次第。


 余談だが・・ こうして書いてみると 「北朝鮮(笑)」 にクリソツ。  なので 多分・・ 北朝鮮の 「上の方の方々」 は ハプロDの可能性が高いね。  また 日本の政治が 自国のことなのに何故か 「基本的に反日(笑)」 なのも そういうことだからでしょう。  「防御してないと意見が言えず・・ かつ 防御のためには 基本的には 「攻められないといけない」 ので 政治内容を 「仮想敵」 として 捉えれば・・ その活動は基本的には 反日 となる」 という〜次第ですからね。 (これが 基本的に 「反国家勢力」 としての側面が強い (おそらく)現代のハプロCの 一生態である 「ヤクザ」 とで 見分けや区別がつきにくいため・・ 誤解され度も上がりつつ・・ ハプロDチンピラからすれば ハプロCヤクザが自分達を 「守る隠れ蓑となること」 で 「守りながら(守られながら) 攻撃できる!」 なんつ〜 こともしていると思われる)。



 余談の余談になるが・・ 俺は日本の天皇家は 「ハプロQの可能性が高いんじゃないか?」 と思っているところがあるんだが・・ ホントかウソかは分からんが 「東山天皇(笑)」 自体のハプログループ自体は 「ハプロD」 らしい。 これが 本当の本当にマジであるなら・・ 日本の天皇家は 「万世一系」 の 「父系家系」 ということを 「貫いているから 天皇家」 なため・・ 途中で 父系のハプログループが 「マジでまったく入れ変わりがなかったとするのであれば!」 だが・・ 天皇家のハプログループは 「ハプロD!」 ということになる。  少し前に 現天皇皇后陛下が 北朝鮮に 「親戚ですね」 とか発言したらしいんだが・・ 北挑戦の 「煽り(笑)」 の凄さを踏まえると 結構〜〜 頷けてしまう話になるので参る。 


 また 最近 ツイッター などが普及して ネット上で 天皇家のことが見えるようになってきたんだが・・ 新年で天皇の挨拶の時・・ この2年ほどは 必ずと言っていいほど そのお言葉の中に 「穏やかに生活できるように (国民が)」 という〜単語が入る。 よぉは 争うな 暴れるな ということである。  古来のハプロDのガードマンとしての性質を踏まえても 頷ける言葉だし 仮にハプロDが 暴れた場合・・ 実は 自分達が放った矢を 「受け止める人がいなければ」 自分達自身の身に 刺さることになる。 いわゆる ネット上で言われる 「ブーメラン発言(笑)」 という〜ヤツである。 天皇家が他のハプログループに対して 暴れるな と発言した場合でも それはそれで 穏やかになる のだから 問題ない(笑)。 ここからも 「Dかなぁ??」 と思ったりするところ・・。 


 世界大戦時で 昭和天皇が 「戦争 辞め!」 と言ったら 即座にみんな止めるという光景は 世界を驚かせたらしいが・・ 「それだけ 結束力 指導力 統率力 があるのか!?」 とかいうことで ですが・・ また・・ 「竹槍(古代の武器) で近代兵器に立ち向かっても勝てる!」 と 『思い込めるところ』 とか 確かに 古代認識になりやすいかなぁ? と思ったりする ハプロD なら ありうる・・ という話ではある。  また 北朝鮮で日本の有名人誰が思いつきますか? というアンケートをとってみると 「昭和天皇」 が 今でもあげられるらしいが・・ 北挑戦は ひょっとすると ハプロDが多い(または 政治の中核にいるなど) とするのなら これまた 頷けてしまう・・。  ヤバい(笑)。


 ただ・・ 私的には 日本の天皇家は 特に 現天皇である 「平成天皇陛下」 は ちゃんと仕事しているというか・・ とにかく 日本全体を考えた時には 「タイミング」 と 「皇務の内容」 が 素晴らしい と思う。  なので 天皇家はアリだわ〜〜 とは思いつつ・・ 本当に天皇家がハプロD であるのなら 


  『防御』


 の才能は ピカイチ! のはず!! なので・・ ハプロDは 『武力をまったく使わないで 日本という国を 『護らせたら』 凄まじい力を発揮するはずだ!!』 と思うのだが・・ 確かに 日本の特徴として 諸外国の方々からすると 驚かれることの1つが 何故か日本は 物凄く 「安全(笑)」 という〜ことですからね。


 ただし・・ ドラ10の場合は・・ で言うと・・ 「武器持ってるんだなぁ〜〜(笑・笑・笑)」 という〜ことでして・・ ハプロD種族の (こういったらなんですが) 下級層は 現代でも 昔のように・・ いや 昔と変わらず 「煽り」 をしつつ・・ 武器を片手に 「攻撃こそ最大の防御ナリ!」 と 鼻息を荒げて ふんふん言ってるんだろうなぁ〜〜・・ と思ったりはします (ホンマ・・ 国内の原始人っ気が抜けきれない 野蛮人ハプロDは (この話が真実であるなら) 天皇陛下に感謝しないと 夜も寝れんだろ・・ 足向けて眠れんだろ・・ と マジ思うわ・・ (てか・・ 足向けて寝れない って ここから来てる気がする・・))。



 で・・・


 とあるところから 俺はドラクエシリーズは どうも・・ 「天皇家の遠縁の方々がスポンサーとか やってる感じ??」 と感じ続けていたんだが・・ 多分・・ その感覚は正しいんじゃないかなぁ? と。  その感覚が正しい(?) から・・ おそらく・・ だが・・


 「ドラ10は ハプロQ職人クリエイター(昔では 天皇家が保護しているとなる 日本の宮大工) に マップなどなどを たくさん作らせて 自分達の 「建造物のエリア」 を作ったからこそ・・ ドラ10に生息している ハプロDユーザーの方々が 『自分達の土地(ゲーム内エリア)』 だと 『思い込んで』 または 『そう認識して』 いる (方々が多い)」


 とも推測されるからです。  


 しかし・・ ドラクエ自体は 一応〜・・ 「みんな」 の ドラクエであるため (しかも 多分・・ 中核人物自体は ハプロO なので!(笑)) 他のハプログループも プレイする。 すると??  広場戦士が爆誕し 他の連中の していることや ありとあらゆること・・ それは ゴールドにしても 名声(称号) にしてもそうだが・・ アイテムにしてもそうだが・・ 羨ましがり・・ クレクレクレ! ということが始まる。 これが 俺が思うには・・ の 「ドラ10批難や批判の正体の根源」  ・・という〜ことです。


 そんな中・・ 「ハプロC主導の アス学!(笑)」 なんぞまでが追加されたら???(笑・笑・笑)


 こんなん どうなるか? なんぞ・・ ここまで書けば 誰でも予想がつくわ!!!  ・・というわけ。



 さて・・ 前回のブログで ハプロDの担当しているキャラは 「シナイジッチ教頭だろう(笑)」 と書きました。  ここまで考えてみると シナイジッチ教頭は


 『つまらん話や 重箱の隅を突つくような話を イチイチ持ち出して グチグチと色々どうでもいい小言(≒ つまり 煽り の表現ということですな) を連発して 嫌われるキャラっぽい』


 わけだが・・ 


 『確かにね〜〜!!!(笑・笑・笑・笑・笑)』



 と思わないでもないです!!!  また どうにも ハプロDと思われる連中は 「終わるという単語を 妙に嫌う感触がある」 のだが・・ 例えば 「争いが終わると 自分達のしている 「防衛」 も終わることになり・・ そうなると 「煽りをして 正当防衛の気分でいること 「限定」 で 略奪もする」 のだから 「終わると 実は 自分達のしていることも 終わる というよりも・・ 「防衛」 という 自分達の 「役割も発揮できないこと」 で 「ハプロ・アイデンティティ」 がなくなるような 恐怖があるからか??」 とも推測される。  そのことから・・ シナイジッチ教頭は アス学8話で 「不老不死(笑)」 を 望んでいるということなのかもしれない(笑)。


 ただ・・ 多分・・ なんだが・・ 「みんな」 のために 一応〜だが 提供されている ドラクエ10(笑) なので・・ これまでを考えると ハプロC からしてみると 「コンチキショウ」 と思うかもしれないが・・ ハプロCは 「らいおん」 なので・・ 多分・・ シナリオを進めると ハプロD = シナイジッチ教頭 をも救うような話になる気がしますけどもね・・ (なんかの魔力に憑りつかれて我を失った シナイジッチを元に戻す・・ とかですかねぇ・・)。 



 今回のこの話で 個人的に重要だと思うのは 「ハプロDの煽りは 聞く耳を持たず放置していれば 自分達自身が その攻撃的煽りを喰らうことになる」 という〜点と・・ 

 
 「(ハプロDが) そのままのライフスタイルを続けていれば・・ その内 「自滅」 になるだけですわ」


 という〜ことですね。  自らが放った矢が当たる相手がいない(ハプロDの話を他の方々は無視するため。 無視するようになるため。 時代が経過すれば 今後・・ どんどん・・ というわけですね。 このマイ遺伝子研究妄想話が マジであれば 今後・・ ますます・・ ですなー) ので その矢が 『最終的に当たる』 のは ハプロD自身! となりつつ・・ あんまりにも 「彼らのためを思ってやったことが 「攻撃されている扱い」 されて 恩を仇で返すように 噛みついてくること」 で やっぱりどんどん無視され・・


 そして 「基本資質が 防御(防衛本能)」 であるとすると 放置されると 自分からは発達しない(という特性と特徴ですからね)」。  下手すると 日本国内にいながらにして 今後の未来で 孤立する可能性も 一番 高い 方々 (モンゴル自治区みたいに?? かね?)。


 だって ドラ10やってても (多分だけど) コイツらのしてること とか言動とか ウザイし・・ (スマンね(笑))


 俺は こういうブログを書いている時は 「魔族のリソルくんのように 口が悪いかもしれない(笑)」 が・・ 一応〜〜・・・ 余計なお節介と言われるかもしれないが・・ この手の話って 「本質的&基本的には 「忠告」 だからね!!」。 善意の(笑・笑・笑)。  まぁ 関わると(攻撃されたと思って) 噛みついてくるのが ハプロD なので (また そうして噛みつくことで 何か 「うまい思いができる!(笑)」 とも 「(心の奥底・・ 本能の新しい部分のところで) 思っちゃってる方々なので!(笑)」) もう俺としては 今回をひとまず最後に これ以上 何か言う気もないし 『これ以上何か言いたくもない』。  今になって振り返ってみれば これまでの リアル人生で 『どんだけ お前らのしたことで (人生的に) 被害を被っていたか 知れん!!』 のでなー (昔では それが 「ハプロNの恨み(実際は 多分 気づかれないようにやっている実活動だと思うが(笑))」 となり 「妖怪の呪い?」 のようなことになっていたのだと思われる。 それを 陰陽師のハプロCが ナシつけてくる(笑) とかで 治まった(笑) とかなんじゃねぇ〜かなぁ〜〜(笑))。 



 ま・・ そんなわけで 「確かに ハプロDは シナイジッチ教頭かもね☆」 という〜お話でした。 


 
 あ〜 やれやれ・・ これで これまで 胸に突っかかり続けていたものも なくなって えがった えがったですよ☆