アス学のこととか書いてると やっぱ 真・女神転生if とかちょっと気になったりしたんで 少しだけ調べてみたら 今 メガテンイフは アプリ版もあったりするんですね。 で これまたちょっと調べてみましたら 「真・女神転生if ハザマ編(笑)」 とかいう メガテンイフとアス学のことを合わせると 「これは・・ (笑)」 と思うような携帯ゲームもあったようなのですが 「2014年10月31日 で サービスは終了!」 していたっていう。


 で・・ 「ただの 真・女神転生if (アプリ版)」 はどうなんかいな〜? と少し検索してみると これがビビることに 「2017年5月いっぱいまでで アプリ配信を終了する予定!」 という〜 実にタイミングが良い状況になっておりました(笑・笑・笑)。 あと 10日くらいまでの内にダウンロードしないと もうできない(笑) っていう。 まぁ・・ 当タイトル的は あまりみんなの知る由もないところで こういうことになっているのだなぁ・・ と しみじみ。


 裏の事情をアレコレ妄想してしまうところではありますが・・ 俺みたいな 1個人ゲーマーとしては あまりにも流れとタイミングが良すぎますので・・ アトラス周りのアレコレというのは まず 「ファミコンとの因果にちゃんと片をつけるため」 って気がしてきてしまいますねぇ (何故か)アス学も含めて。 


 悪魔絵師金子様も最近全然 見かけないのはそのためかなぁ?? と。 でも 先日 日本の歴史の本の表紙を描いていることを知り 『実は別に活動してないわけじゃない』 っていう。 その絵は 今 みても 「現役バリバリでいけるやん!!(笑・笑・笑)」 という〜ものだったので あーー・・・ なるほど・・ 後続のクリエイターの育成とか 後続のクリエイター達のために マジで 自分の存在力を強く見せないで (ユーザーからすると) 隠居気味に見えるけど 後続のクリエイターのために めっちゃ身を引いてるんだなぁ と。 思ったりしました。


 で そのこともあるのかないのか分からんけど 真・女神転生if(アプリ版) は終了と。 でも 「真・女神転生機淵▲廛衄如法廖,函 嵜拭女神転生供淵▲廛衄如法廖,蓮,泙澄’杰され続けるらしいけど。



 まー アレだわな。  一部の1ユーザーの妄想視点からすると アス学で 一挙に 「(ペルソナ4〜5 ⇒ ペルソナ3 ⇒ ペルソナ1〜2 ⇒ 各種アトラスメガテン作品 ⇒) アスフェルド学園 ⇒ 軽子坂高校(メガテンイフの舞台になっている高校)」 って戻って・・ (笑)


 「軽子坂高校 ⇒ アスフェルド学園」 になってて 当時 軽子坂高校を襲った(?) 「魔界化事件(笑)」 を終りにしまそう・・ っていうように見えちゃうんだよなぁ〜〜〜 (笑・笑・笑) これが・・!(笑・笑・笑)



 これらのことから 私的に感じ取れるのは 「筋をちゃんと通す」 ってところだよなぁ〜。  現代のように 「遺伝子研究が進んでしまったがため」 までになると 特定の1会社の上層部に複数の遺伝子グループが 同等水準の権力を持っていると 話がゴタるので・・ ってういか 今まで ゲームに限らないが 様々なゴタゴタって そのへんが原因な気がすげぇ〜するから そこはやっぱり一度すっきりさせて・・ で・・ 多種Y染色体ハプログループと組む場合というのはちゃんと 「取引の上で」 ちゃんとやらないとね☆ ってことなんだろうなぁ〜 と つくづく&しみじみ思うんですよね。 


 でも・・ これやると 一旦・・ 様々な会社自体が解体に近い話になる気がするんだよね(笑)。  これは メガテンシリーズで 「主にはハプロC と 主にはハプロN」 とが 一旦 分かれて 切り離されるというだけでなく・・ 厳密には 例えば・・ 「ハプロC & O の組み合わせ」 とか 「ハプロD & O の組み合わせ」 とか そういうのだって 「一旦は切れる」 という〜ことになるはずなんよね。  メガテンの場合(メガテンシリーズは多分・・ ハプロC&Nの組み合わせ) では 上記&これまでアス学感想話で書いてきたような話かもしれんけど・・ 他のもあるはずなんよね。 


 これが 例えば ドラ10(笑) の場合だと・・ まぁ・・ これは 俺の見立てですが・・ ドラクエシリーズって 「ハプロOが主体」 だと思うんだよね。 ぶっちゃけ堀井雄二が。 でも ひょっとしたら堀井雄二は 「ハプロN の可能性も否定できない」 のだが(笑)。  ハプロQ ということは まずありえないと思う。 これは職人系な上で数も少ないからねぇ・・。 で ハプロD もちょっとありえない と思う。  これは(昔の まぁ 今もちょっとあるけど)カプコン系とかだと思うので・・ 例えば 昔のカプコンゲーのブレイクって どっちかっていうと スト2 とか ファイナルファイトで 「アーケードゲーム場」 でありまして・・ で アーケードゲーム(ゲーセン) って 「土地を活用する場」 なので ハプロD的なことと・・ 当時のカプコンアーケードゲーって まぁ 今のモンハーもだけど 何故か 「肉!!(笑)」 それも 「原始肉!」 とか これでもか! ってくらいに 「ドゴン!」 と出て来ますので・・ なんていうか 「肉を出す!(笑)」 んだよね (こういうのが これまでの話で ちょろっと出て来る 「ゲーム制作のクセ」 ってヤツね)。 これが ドラクエシリーズには ほとんどないからね。  で・・ 「ハプロC」 ってこともないと思う。  いや だって ハプロCが作ると 「アス学になる(笑)」 んだろうから それはないよね (今のドラ10だとあるんだけど(笑))。 てか そもそもでハプロCが作ると メガテンになるわけだしね。  まぁ 「肉が不自然なほどによく出るゲーム」 は ハプロD傾向が高い(笑) と個人的には思っておりますな (逆に言えば 肉を出しまくれば 多分・・ なんだけど・・ ハプロDに対して 売りにいきやすい(笑) と思う)。 で・・


 ハプロNの可能性は否定できないものの・・ ハプロO の可能性が高くなるのは ハプロOの特性は個人的には 「コピー能力」 だから これだけはある種の 「ワイルドカード」 で ハプロO主導に限り・・ ハプロD・C・N・Q の全てのハプログループ (のコピーを) 実現することができる。 つまり 「みんな」 のゲームにできうる ということだからです。 


 なので ゲーム自体(つまり ここでは ドラクエシリーズ自体 ということですが) は 「みんな」 のための世界になるので ドラ10自体はそのように 出たし なっている (とここではする)。  しかし そうして実現した世界は 「その中のゲームの世界の方で 「棲み分け」 がされることになった(笑)」 という次第ですねー・・。  多分・・ 「全員 ハプロO の方々だけ(笑) (各種コピー元のハプロタイプはあるけども)」 だった場合では 「世界内棲み分け(笑)」 は そこまで起こらなかったと思うんよね (ただ・・ 「コピー元のモデルがいないと ハプロOは 存在力を発揮できない(多分)」 なので・・ ハプロOのみの世界・・ ってのは それはそれで そこまでないとなるんだけどさ (多分 中国以外))。 


 ドラ10の場合・・ この 「世界内棲み分け」 は 実は というほどでもないけど まぁ 「3種類」 あって つまりは 「アストルティア」 「アスフェルド」 そして 「ナドラガンド」 ですわな。 で・・ 「アストルティア = ハプロD」 「アスフェルド = ハプロC」 そして 「ナドラガンド = 一応・・ だけど ハプロN」 という〜 『世界の方の』 棲み分け(笑)。  「Q」 は 職人(多分リアルでも) なので これらの世界を 「作る際にとってもありがたい方々」 なので 少し省きますと (スマン)  で・・ ハプロO は 「なんにでもなれる」 ので 問題ないと言えばない。  つまり 常時的には 「D」 と 「C」 と 「N」 の世界が 「顕在化する場合には顕在化する」 ってことです。


 これまでのドラクエは 9 ⇒ 1 へとなればなるほどそうだが・・ ドラクエのモンスターの方が 一応〜なんだけど 「ハプロN の世界(の生き物)」 という〜扱い。 なんだけど・・ これは 俺の妄想トンデモ話でも書いているけど ハプロNは 「人類が人類になる前の記憶から やり直して最適化する連中(仮)」 かと思っているので その 「やり直し最適化の果て・・」 には 現在の人類のような姿になっていない可能性がある。 つ〜ても・・ 「記憶だけやり直す」 のだから (現実の) 肉体は それこそドラクエのモンスターのようになるわけではないのだが・・ まぁ 「イメージの上では・・」 あんな色々なモンスの姿なのかもね! (脳内では・・ というようなことですが) とかになる。 


 すると・・ 実は ほとんど多くのモンスターってのは 「記憶のやり直しをする際に 失敗した姿(笑)」 という〜ようなことになるんよねぇ (科学の実験を失敗した・・ 的な・・)。  ここらへんから ドラ4の 「進化の秘宝」 ともうまく絡めそうだから やっぱり そういうことだわなぁ〜 (ネタの元モデルになっていることは こういうこと という意味で ですよ。 あくまで!)。  ちなみに そう考えてみると メガテンも メガテンから 「悪魔合体成分が抜けて来るに従い・・ ファミコン成分も抜けていく(笑)」 って 感じよね。 まぁ それは さておき。 (やっぱ ハプロN ⇒ 科学 だわな〜)


 なので 「ハプロD&C(&O)視点」 だと 『ハプロN側はモンスターの姿』。  ですが! ここで・・ 「ハプロCに主点を限定した場合」 では 「ハプロNもハプロD も モンスターになる」。  また 「ハプロNの方こそを 主点に限定した場合では ハプロDとハプロC が モンスターの姿になる (または その片方が)」。


 ドラ10って・・ 「主人公が 話の始めで モンスターになる(5つの種族になる)」 んですよねぇ。 で モンスターの姿になっている方が ユーザーは喜んでいたりするんですよね(笑)。  常時的に 5つの種族(モンスターの姿) でいる人口の方が多い場合・・ 最初は 「全員モンスターに!(笑)」 って話で設定だとしても・・ ゆくゆくは 「人口の多い陣営が モンスターになる(認識になる)」。  まぁ ハプロOは特殊なので除外したとして (ハプロOは コピー先が モンスターなら モンスターをコピー ってだけですからね(笑)) 現在では 結果的に・・ で 言えば・・ アス学は 「5つの種族は入学不可能 (魔族はいいのか? とかは さておき)」 なので 「人の姿を推奨」 しているので 『人の姿を保持したまま・・ の世界 としての アス学 = ハプロCの世界』 ってなるんよねぇ。


 で・・ アストルティアの方は これら全てのことを相対的に考えると 「ハプロDの世界」 で・・ こちらは 現在では 何故か・・ 「モンスターの姿の方が 正当である」 という〜認識が大きいみたいだけど・・ まぁ 「防衛本能お高めなのがハプロD」 なので 「本当の姿は見せたくない(笑)」 という〜思考が働くのかもしれない。 で・・ ネット上ではたまにみかけるんだけど 「人間・男 と 人間・女 に対しての迫害が始まる(笑)」 っていうね(笑) (子供・大人・問わず)。 


 これまでのドラクエシリーズでは 主にはモンスター側(として扱われる意識が高かったと思われる) だったけど 本来では ハプロNの方こそが 「現実に最適化された普通の姿を好む」 ので アストルティアでは 「人間の姿にしている人が多い と 俺は思う」。  ちなみに 俺はずっと 人間の姿でプレイしてるんだけど(笑)。


 で・・ まぁ なんだ・・。 「これらの傾向 & 現象」 が・・ 『結果的には・・』 だが・・ これまでのドラクエの 「人間とモンスターの位置と立場を入れ替えている(笑)」 という〜ことになるんだなぁ。  元々 ドラクエの 「1」 は 俺的には 「竜王の世界に 侵略してきた 人間の話 (この人間というのが ドラクエシリーズは歴代で 人間の 「姿のグラフィック」 だが・・ 実は こちらの方が 「モンスター!(笑) (竜王陣営からしてみれば)」 で・・ 竜王&モンスター陣営が 「かぶらされているモンスターの絵 を なくしてしまえば・・」 だけど・・ そうなると モンスターとドラクエ人類の 「見た目と立場は入れ替わることになる」 のでねぇ)」 ですからねぇ・・。 


 で・・ なんかしらんけど 今度の 「ドラ11(笑)」 では 「勇者は悪魔の子!(笑)」 ってんで・・ 今度は ひょっとしたら 「ドラクエ1〜9(+ちょっと10) で ほぼモンスター側だった・・ でも 実は この世界(ファミコン界=音楽界) では 人間だった 「立場のハプログループN!(笑)」 が 主人公の世界!」 ってことなのかもしれない。 


 で・・ ナドラガンドは そのまま アストルティアの一部 として (実際そんな感じなんだが) あちらはあちら・・ として・・ 「3つの世界を切り離す」 ってことなんかねぇ・・。  でも PS4版やら スイッチ版(?) やら 3DS版で 彼らの世界も 用意されているのだが(笑・笑・笑)。 (まぁ・・ アス学が 「いやこれはドラ10ではないです(笑)」 と 認識されまくるようになるとしたら・・ (今回だけの 特別なものです! とするのであれば) 最終的に ドラ10=アストルティア界全土 は 「ハプロDのための世界 (と女子層メインの世界)」 になるね。 ゆくゆくのそう遠くない未来では 「ドラ10は (ハプロCが主導になって作り上げてはいる) ハプロDの世界!」  になる・・・ しかねぇ〜〜んじゃねぇの???? と 思ったりはしますな。 (まぁ 後述の 中国版ドラ10 の話もあるにはあることになる話ではあるのですが(笑))


 ぶっちゃけね〜〜・・ ありとあらゆる雑誌で 『ほとんどまったく公開されない 『ドラゴンクエスト11 2DS版!!!(笑・笑・笑)』 !!!』。  これ・・ ほとんど紹介されないので あるのかないのか もはや 認識できてないレベルですが・・ (公開されたのは 体験会動画でのみでは??(笑)) まぁ 『3DS版で モード切り替えればある!』 のでねぇ・・。  この 小さな僻地が 『本当のドラゴンクエスト11 や!!!』 ってことになるはずんだんだが・・ まぁ ドラ12 がどうなるかは分からないが・・ ひょっとすると ここ(ドラ11)が最後かな・・ とは思う。 


 まぁ〜・・ 普通〜に考えて・・ ドラ11・2DS版 とか 規模とかサイズとか ゲームコピー問題だとか 現代で現在では 簡単に突破されて どうしようもない問題としか思えんしなぁぁぁ〜〜〜(笑・笑・笑)。  これが 「これのみで!」 現代で売れるか? とか言われたら そりゃ 「売れんだろうしなぁ〜〜〜(笑・笑・笑)」。  まぁ・・ 「超僻地でも 用意され 作られたこと自体が ありがたい と思うべき話」 なんだろうねぇ・・。

 
 で・・ ここ(ドラ11) が最後かな・・ と思うというか願う(笑) のは この ドラ11の構図というのは 『今になってみても まだ ハプロNの世界が他の世界を 「成り立たせるため」 の 「礎になっている (一番の原始モデルになっている)」 のは 「変わらないから(笑)」 でありまして・・ しかも 霞んで見えないくらいですからね・・・ (相変わらず ヒドい扱いだぜ・・)。  なので ドラ12以降〜は もう こういうの辞め辞め ってなって欲しいわけですね。 


 ま〜〜・・・ 俺 まだ ドラ11 やるか決めてないんだけど(笑) ま〜〜・・ ドラ12からの 「2DSモード」 は 「完全おまけ!」 という〜スタンスを 『キチンと確立できるなら まだ 考える』 んだけど・・ (なので ドラ11が 『これは 完全に 過去のファミコンプレイヤーがやった場合で 『彼らが 絶叫して喜ぶだけの おまけや!!』 (笑・笑・笑)』 って なって欲しいですね (笑))


 まぁ・・ ドラクエって ハプロOが主導になっていることが原因になると思うんだけど・・ 「ゲーム世界の中自体で棲み分けになっている (なってきている)」 んだよね。 



 ちなみに スクエニのもう1つのRPGブランドである 「ファイナルファンタジー」 ですが(笑)  俺・・ 実は ファイナルファンタジー(FF) って 実を言うと ファミコン時代から 「まったくセンサーが働いてなかった」 んですよね。 FFはですね〜・・。 ファミコンブーム & 当時のRPGブームで 何故か ドラクエが流行りだしたら 俺らはこっちをやってるんだぜ! って 一派が現れましてね。  その一派がやっていたのが FF系 です。 それで 知ることになったんですよね。 で 今に至る。


 なので FFオンラインとか いや もう 全然 その経緯とか知らんし やったこともなかったりします。 15周年とか ちょっと異常〜なまでに続いてますけどね (やはり 守りの・・ いや 後述)。 


 当時のRPG界としては 既に メガテンシリーズ自体はあったので・・ スクエニ・・ というか 「当時のスクウェア(単体) の方」 ですが・・ 多分・・ 当時のスクウェア自体は 「ハプロD主導」 だったのだろうと思います。 


 そうして考えてみると 最終的には 「身内同士で イザコザを絶えない状態にするのが ハプロD」 ですので・・ (前回のブログの話で書いたように ハプロDが いきがい を感じるには 「何かを守っていることが必要」 である。 そのため・・ 他ハプログループが それら いちいち持ち出してくるくだらない争いごと に 「つきあわない」 それも 「まったく」 すると 最終的には 自身達が自身達で 「いきがい」 を感じるために 互いに互いを 煽りあったりする ってことです。 おそらく・・ ですが ハプロD自身の生存を 「守る」 ために ハプロD同士自体を 「仲裁することを決意した ハプロD」 の方々がいて・・ それが 多分 現代の 天皇家なのではないか? と推測するわけですが (^−^;;;) (あと 徳川家な)) まぁ・・ FFオンラインは 2つあるらしいですが・・ 互いに互いで 嫌いっている (ような 見た目である) という〜ところからも そういうことなんちゃうかなぁ〜〜?? と(笑)。  (多分・・ 片方が 「D&サブハプロがQ」 で もう片方が 「D&サブハプロがC」 (Oは 全て補助) なんでしょうね・・。 内容の攻撃性が高い方が 「D&C」 のはずだが・・ FFオンラインはやったことがないので よぅけ分からん(笑))


 それと FFは どっちかっていうと 「西洋音楽主体の オーケストラミュージックを採用」 しているのですが・・ 実は 俺は 「西洋音楽は まったく分からん・・ 琴線に全然触れない」 のです。 まぁ FF的には 「イトケン様成分付近を除き」 ですが・・。 


 今になってみると 凄く思うのですが・・ この日本で 「西洋音楽」 や 「オーケストラ音楽」 系を主体にして 「それらの音楽を 「聞ける」 方々」 って ハプロD なんですよね。  西洋音楽は ある種の 「理詰め」 により 「数式をとことん進めて見たような音楽」 なとこがあるんですが・・ (微注:心の動きを主体にしての 音楽制作ではない というようなことです) ハプロDの方々で ちょっと 身分が高い人だと こちらの音楽は物凄く理解されるらしい。  なので 思うんですが・・ 多分・・ すぎやん は ハプロD でしょうねぇ〜・・。  だいたい すぎやんに対しての 周囲の扱い とか 天皇を意識しているかのような すぎやん のセリフ とか・・ 凄く 「っぽい」 ですしねぇ・・。  音楽の著作権問題の取り扱い方とかも・・。 


 これが たまたま・・ ではあるんですが・・ 「推定ハプログループO の 堀井雄二 と 推定ハプログループD の すぎやん」 とのコンビ・・ ってんだから 驚きますよねぇ〜〜。 (まぁ 色々 失礼なこと書いてて すいません)。


 まぁ・・ スクウェアって 元々 ハプロD主導 な気がするんですね。 すると お抱えの 「ハプロQ陣営も凄く多いことになる」 ので・・ そう考えると 職人技で ソフトを大量生産・・ (当時) ってのは まぁ 分かる感じですわな。  まぁ ドラ11の発売日発表会で ゆきのぶ(千田幸信) も言ってましたしね。


 「ドラクエを世界に通用するブランドにしたい。 職人の人達が評価されるゲームブランドにしたい!」


 ってさ〜〜。 まぁ 多分・・ 「そういうこと」 なんだろうね。 でも これが 逆に 「当時の日本のゲーム界は ハプロN(音楽界) だったんじゃないの?」 という〜ことを 逆に裏付けるんですね。  基本的にゲームは 「同じ資質の人にしか売れない」 ので・・ (俺はそう思っているし これまでのゲームの販売本数の歴史からの 「感触」 でもそう思うし感じるため) 音楽界であるゲーム界であるからこそ 他の遺伝子グループでは 売り上げが イマイチだったというわけです。  まぁ 日本だけでなくて 世界的にも 当時は(今でも かとは思うが) ゲーム界 = 音楽界 な気がしますけどね。 


 なので 何故 ドラクエが世界に通用しないのか? それは ドラクエはハプロOが主導であるなら ドラ10中国版はウケたはずである。 しかし ウケていない。 また 中国の人口を考えるとあまりにも プレイ人口が少ないように思える。 ゲームは資質でプレイされる。 と ここではしますと 中国と日本の違い。 また 日本と中国と 世界諸外国との違いは何か? それは まず 「諸外国にはほとんどと言っていいほど ハプロDはいない」 だから まず ドラクエは 「海外の諸外国には受け入れられにくい」 という〜ことがありつつ・・ 次に でも 中国版ドラ10は稼働した。 ハプロO主導なら プレイ人口だけなら 物凄い人口になってもおかしくない。 しかし プレイ人口は少ない。 つまり やはり ハプロOは 「コピー遺伝子なのか?(笑)」 と思いつつ・・ ハプロOが多いだけでは プレイされない。 受け入れられない ということまでは 判明。


 では しかし それなら ドラ10自体が 中国で稼働開始ということに 「できること 『自体が』 ありえない(笑)」。  つまり 少人数とは言え・・ 『誰が 中国版ドラ10 をやっているのか??(笑)』 という〜問題が残るわけだが・・ これは つまり 「中国にいる少数のハプロC だろう(笑)」 と(笑)。 ヤクザ的な繋がり・・ という〜ことになるが・・ ヤクザ的な繋がりであればこそ・・ 「中国からすれば 少数単位になる 「家単位」 での繋がり」 なので これなら 「少人数でも ドラ10がプレイされる可能性はある」 というわけ。  すると 「両手剣強化」 とかいうのは 日本だけでなく 「中国のドラ10プレイヤー(ハプロC) のことも 最初から考慮されてのこと」 で だから ドラ10中国版紹介動画で 堀井雄二とかが 「僕はバトマスで殴るのが好きでねぇ」 とか 言ってたんだろう (^−^;;;) という〜 「推測妄想」 なわけですな(笑)。  で・・ これ(とにかく稼働しちまえ) をきっかけに 他のハプロとかもゆくゆくでは やるかもしれないとか そういうように ゲーム内容を作ろう 進めよう とかも ありますし・・ (今回の 魔法戦士強化は 魔法戦士は 「ダメージ倍化の術が得意な 内容だった」 ので これは 「ハプロO的」。 なので これ(魔法戦士強化) も 中国のことも考えられて・・ のことな気がするんよね。 俺的には(笑・笑・笑) ですが!!(笑・笑・笑)  そういう意味じゃ ドラ10って日本人よりも 中国人のことを考慮して 職とかの強化が進められてる気が しないでも・・・ いや なんでもないです まぁ・・ りっきー は(も) アス学作るくらいだから 多分・・ ハプロC やし・・ とか 言うと 日本のハプロDドラ10上客が 怒りだしそうなので 表に話が出てこないということなのでしょうなぁ。 あと もういい加減 そういう意味では 相手にされてない と言いますか・・ (呆きられてんだよ・・ やっぱ。 もう クロペン事変のとこでな・・ ))


 で・・ 何故 ドラ10が世界に通用しないか? というと つまりは 世界には 「ハプロDがあまりいないから」 ってことです。 中国のみ 「ハプロCの繋がり」 によって なんとか稼働できた ということですな。 そう考えてみれば 話の辻褄は合います(ハプロ的には・・ ですけども) ということです。  また ドラクエが よくも悪くも日本独自の・・ となる 原因と言えば原因が 国内男子約33%のハプロDと その コピー としてのハプロOの影響によるから・・ ということですなー。 合わせて 国内男子66% になりますので そりゃ 過半数とってて かつ それに匹敵できる勢力は 日本では 「ありえない(笑)」 ので (女子層以外) まぁ 「みんな」 のことを意識して作られれば まぁ〜〜 そうなるわなぁ〜〜〜(笑・笑・笑) という〜ことでつね。




 で・・・ 話 戻して・・



 ただね〜・・。 こんなこと書いてるけど 当時の日本のゲームブームの火付け役だった 任天堂(笑) の 当時の社長の 山内博大先生が ハプロNなんか? とか言われると 「そうではないんじゃないか?(笑・笑・笑)」 と思います(笑・笑・笑)。  現時点で 俺が推測するに 山内社長の 推定ハプログループは 「Q」 だと思うんよね。  まず 名前に 「山がついている」 ってのが ハプロQは元々 ピラミッド作り職人(山作り) だったから? とかも思うし・・ 元々の任天堂のトランプとかも 「トランプを積み重ねた 束 のことを 山札」 っていうところもあるわけですが・・ 「ギャンブルの胴元のようなことをする」 のも ハプロQ の特徴 だと思うんだよね (ヤツらは やる(笑))。 


 で・・ 山内社長って基本的には 「ゲーム制作になんか口だしとかしてなかったらしい」 からね。 関わってるタイトルもあるんだけど 基本的には 制作は制作ってスタンス。 なので 任天堂自体は (特にトップは) 「ハプロQ主体」 だと思うんよね。  ゲーム開発現場でも社員は 「作業着」 だし 「職人服」 ってことだと思うんよね。 


 ただ・・ 何度か挑んだ 「おもちゃ作りと そのリリース」 で たまたまと言えばたまたまなんだけど(笑) ファミコンが日本全国の 「ハプロN (と ハプロC)」 という 「顧客の心に刺さった」 んだろうね。  それ以降・・ 何故か ここには お宝が眠っている(笑) という〜ことに 山内先生は気づいた・・ と。 


 まぁ そりゃ そうだよね。 日本のお客というのは ほとんどが (当時のバブルを見据えても) ハプロD か ハプロC・・ が上客で・・ ここに 当時としては コピー&人口急増(?) の ハプロO が いて・・ 当時は この3者を 「相手にするのが 金儲けの近道」 って状態 (だと思う)。  つまり・・ ある意味で その3タイプにのみ 商品は提供されていた時代で・・ 実は存在していた 「ハプロN顧客」 が 「ガラガラだった(笑・笑・笑)」 わけですよ(笑)。  


 これにより ハプロNに対しての 「市場」 は ガラガラのブルーオーシャン状態で(笑) そこに 「ハプロQ の作った クオリティの高い(職人なので) ゲームを ハプロNがより喜ぶ形でだせば・・??」。   これが ある意味で 任天堂主導による 当時の日本のゲーム文化の 「ブームのきっかけ(笑)」 だったと思うんよねぇ〜・・・(笑・笑・笑)。 


 ちなみに 岩田社長は 俺が思うには 「ハプロO」 ですね。  まぁ 「カービーがまんま コピー能力!(笑)」 ってこともあるんですが・・ 経営方針とかも そういう感じだったんよね。  今の任天堂は どうなっていくかは分かりませんが(笑) 少し前の任天堂は 「ハプロQ(がハプロNに対してを かなり大きく見据えて 売っていく) 体制 から・・ ⇒ ハプロO が 国内男子人口で言えば 最大でかつ ハプロOは どのハプロに対しても 関係性を築ける(と言えば築ける) ので 山内時代の体質を変更して・・ 以下略」 って感じで ハプロOの特徴と体質を継承している状態かと思うんですよ。 


 でも なんていうかなー・・。  ゲーム会社って 多分・・ セガとかは ハプロC主体やろ?(笑) で カプコンとかは ハプロD かと思うんよ。  現在のスクエニとかは ハプロD主体だが ハプロO もかなり主体である(ドラクエの関係で) って感じ? とすると・・ この中で ゲーム会社自体が 「ハプロタイプを 「基」 として の独自性を発揮する と考えた上で・・ かつ こんな会社は貴重じゃないか?(笑)」 と 考えた場合・・ 任天堂自身は 「ハプロQ主体を 貫くのがいいのでは?? (というか 貫いて欲しい)」 って思うんですよね。  まぁ 任天堂 ならびに 山内社長が 本当にハプロQ かは 分からんのですが(笑・笑・笑)  (これらの話で使う ハプロタイプ推測は 俺が独自に 「っぽい!(笑)」 という〜ことで 『予測・推測して 書いていることですから!!』 という〜ことには 『物凄く注意が必要です!!』)。


 ハプロQは 「職人」 なので・・ あくまでハプロQを主体とした場合では・・ ハプロQを主体としつつ・・ で 職人が作ったゲームを各種 ハプロタイプ別に提供していく(サービスリリースしていく) ってことが 可能なんよね。 D や C が作ると・・ まぁ〜・・ どぉ〜〜しても 同人種向けの内容に傾いてなりやすいからねぇ・・。


 それと・・ もう1つが 山内社長が (実現を) こだわった(?) と言えば こだわった 「バーチャルボーイ!(笑)」 と言いますか・・ 「3DSでも採用されている立体視」 な。 まぁ 今となっては これは 不要なもので いらんもの という認識になってきてますが(笑)。  宮本茂が以前言ってたんよね。 「(山内社長は) 飛び出すのがお好きなんですよ」 と(笑)。  立体視のシステム自体は 音楽とはあまり関係がないギミック というか・・ 立体音響などの 3D化は 音楽的には あまり意味や効果がないのね。  でも ここにちょっとこだわり・・ また 「飛び出すのがお好きなんですよ」 の 「飛び出す」 って・・ ここまで考えてみると 「ハプロDに保護されているような現状(の歴史)から (ハプロQが) 飛び出す!」 ってことなんかなぁ〜〜・・・?? と (^−^;;;)  ハプロQが日本でも 「独立したい」 っていう思いと意志からかなぁ・・ って (^−^;;;)  3D機能は 「(職人の)技術 に かなり支えられるところもあると思う」 ので・・ 「飛び出す (飛び出して見える) 機能! 叶えたいやんけ!」 ってことだったのかなぁ〜・・・ と 「ふっと ちょっと 思ったりする」 んですよね。 で ここ(立体視の技術) は ハプロN的ではない(笑) ですので・・ ハプロQかな?? と思うところとなるわけですな。



 ちな・・ んじゃ ハプロNがゲーム作ればどうなんのよ??(笑・笑・笑) ってことがあるかと思うんですが(笑) なんつ〜〜かな〜〜・・・。  ハプロNがゲーム作ると・・ っていうか 昔でも現在でも ハプロN自身が ゲーム作ったな! これ! って思い当たるゲームは 物凄く少ないというか・・ 普通では ぱっと思いつかない(笑) のですが(笑・笑・笑)  という〜のも・・ ゲームを出すよりも 例えば現在では 「YOUTUBEなどの 弾いてみた動画をアップする連中(笑)」 と言いますか・・。  しかも 再生回数もそんなに多くはなくても・・ と言いますか・・。  ハプロN自身が作ったゲームがあったとしても 「数がそこまで売れるわけではない(笑)」 だろうので (滅亡寸前ですからね・・。 こういう 「市場」 の話で言った場合では) 出してても 「霞んでよく分からん(笑)」 ってことが 多分 多いと思うんだよね(笑)。 


 まー・・・ ひょっとすると ナムコ とか コナミ とかは ハプロN(とCだわな) が主体になっていたゲーム会社かもしれんけど・・・ (^−^;;)。  ハプロNって 「ハプロNが 社長やってて!」 みたいなのあんま感じられんのよね(笑)。  補佐的な立場であれば 結構〜いる気がするけど(笑)。 


 まぁ・・ 「プレイヤー(奏者)」 だからな・・。  ゲーム(=ゲームハードは楽器と捉えつつ・・ ソフトは 再生する 「曲自体」 とするので) は 自分達で作るものというよりも 誰かが作ったゲームハードやら ゲームタイトルで 「遊ぶ方(プレイする方)」 が 主体・・ っていうか(笑)。  なので ここまで ゲームという 「業界自体が!(笑)」 デカくなっちゃってると 「実はいるのかもしれないけど マーケッティング的に 透明人間のように 見えなくなる (一見)」 っていうかさ。  やっぱ なんつ〜か・・ ドラ11の 「2DSモードのよう!!(笑)」 とでも言いますか(笑・笑・笑)  (やっぱ ドラ11の 2DSモードは ハプロN用 だわな(笑))


 ただ・・ しいて言えば 国内企業ではありませんが(笑) 海外企業の 「アップル!(笑)」 は 実に ハプロNチック。  でも んなこと言い始めると・・ 「んじゃあ〜 スティーブ・ジョブズはハプロNなんかよ!!(笑)」 っ〜〜話になってくるわけだが・・ 一応〜 父親は(紛争の絶えない)シリアの人らしいのだが・・ ハプロNが あんなアメリカ西海岸のとこに 養子とはいえ 行き着くか? と(笑)  ただ・・ ジョブズの独自性と その国らしからぬ独自性を持ち得る企業ということになると 「トンデモハプログループがひょっこり・・」 という〜確率は高いのですが(笑) (日本の任天堂(妄想推測)のように? と言いますか・・)。  任天堂が 「社長Q 制作Q主体 サブC&N 顧客N主体」 という関係であるなら アップルは 「社長N 顧客N主体 サブQ 制作Q」 と考えてみると 確かにこの構図なら 「辻褄が合う(笑)」 と言いますか・・ 「成り立つ気がすげぇ〜〜する」 んですが・・ ホンマけ?  ちなみに アメリカには ハプロQは たくさんいるので スティーブ・ウォズアニクスが ハプロQでも 「なんの不思議はない(笑)」 し むしろ ウォズは 「(アップル社員の)みんなのことを考えて 自分に分けられた 「アップルの株券」 を 社内で株を貰えない人に 分けて売っていたりした (とかで 問題になった)」 くらいなので これって 結構〜 ハプロQ的 なんよねぇ〜・・・。 


 すると アップルは ある意味で任天堂の 「逆」 で (海外だしね・・) 「ハプロN主導 の ハプロQハード開発作業員 みたいな体制!(笑)」 なんか?? っつ〜〜話になるわけなんだが・・ マジか?(笑) まぁ 任天堂とアップルって やっぱ 一般人が顧客側から見た感じの雰囲気 似てるからねぇ・・。 



 まぁ・・ なんとなく 徒然なるままに 適当〜に 今日は よもやま話を書いてみた って次第な感じ。