ついに実装された ドラクエ10史上 最も 『プレイング要素の高いコンテンツ!』。 


 『幻の海! トラシュカ!!』


 実装されるまでどういうものかよく分からないでいましたが 内容は よぉは 死なないでアイテム取りまくりハイスコアを目指せ! というシンプルなゲーム! 


 で 俺の感想。


 最初にやってみてしばらくでは この手のハイスコア系ゲームは往年のゲームプレイヤーにとってはありふれているといえばありふれている というか・・ たくさんやってきたといえば過去にたくさんやってきていたので 正直 言えば 「ふ〜〜ん」 って感じ。  最初の時点では そこまで面白いとは感じないという時間を30分ほど過ごしました(笑)。 

 
 で・・ お助けアイテムの浮輪を取り 楽になるなぁ〜 とか もう少しで トータルスコア200万点 とか ここまではいい。 で 実際 200万点を突破し ハイスコアでも 13〜15万点程度を記録できたところで かかった時間としても 他のコンテンツ消化にかかる時間と似たような感触。  ここまでで終われば普通の他のコンテンツと同じようなものということにはなるな と思いました。


 が!

 
 ここで 最後に残る(?) と言えば残る 「ハイスコアで17万点以上とった時の報酬」。  報酬内容はふくびき券30枚ですので 要らないと言えば要らないものなのですが そのふくびき券を 「取れた」 という結果には 「ハイスコア17万点がとれたのである」 というものがついてくる。 つまり 『17万点取れますか?』 という〜ことを試されている という 『制作者側からの挑戦状』 というわけである。 


 まぁ・・ 13〜15万くらいはちょっとやれば楽なので 本気でやれば 17万点くらいは簡単なんじゃないかな?? と思ってやってみたらば・・ 『これが 取れない(笑・笑・笑)』。


 この 17万点以上 を取るために アイテムの点数とかコンボとか 爆弾などのお邪魔要素だとかを調べたり 理解したりしながら・・ とやっている内に・・ 『気がつけばハマっていた!!(笑・笑・笑)』。


 俺 「あー これ 往年のゲームとほとんど同じ感覚のゲームだ!」 と!!



 ここで 少し話が変わり 普段 ドラ10の文句ばっかり言っているヤツらのトラシュカの感想ですが・・ まぁ・・ 予想通り つまらん だとかまったく分かってないな という言葉を連呼し 常装コンテンツになるか? という話や それは無理だろうだとか。 常装コンテンツになるかならないか? は コンテンツが復刻した際に リセットされる 『報酬に関して』 言ってる雰囲気で・・ つまらんという感想も 『あの報酬を取るために (この方々にとっては) 難しいアクションゲームをやらなければならないのが つまらない』 という感じらしい。  よぉは 『報酬目的』 なのである。  報酬のために必要となるコンテンツ内容が 自分にとって 『楽か楽でないか? が 面白いか面白くないか?』 をかなり決めていて・・ で・・ その際 コンテンツ内容が 『戦闘などはクソ楽でないに等しく・・ ムービーを見るだけで終わるようなものが望ましい! そういうものであれば 面白いになる!』 ということらしい。  このため・・ 『ほぼお使いのみで ぐるぐる回される というのは ムービー要素もないばかりか 自分のキャラを無駄に操作して目的地を巡回するだけ』 なので 楽なのは評価できるが ちょっとやると もうつまらない という感想になる ということらしいね。


 バカなの?? と。


 価値観の違い という〜ものを 今回は痛烈に・・ いや 赤裸々に 『体感』 できることになりました。  もう コイツらとは 『マジで人種が違うわ』 と 完全に思うことができたのは 良い結果だったと思います。


 もう少し 脱線した話を書きますと・・ コイツらというのは ドラ10で新コンテンツが実装されると その実装日は みんなめちゃくちゃしっかりチェックしている と思っていると思われるのだが・・ 普段 ドラ10を非常〜〜に軽くやるようなライト層は 『コンテンツの実装日のチェックすら (現在のドラ10では) ほとんどやってねぇんだよ!』 っていうな。  ほとんどログインしなくなったフレとかはそもそもでやってないので もはや ドラ10に興味ないんだな ということが分かりますし・・ たまにログインするような いわゆるライト層では ログインこそするものの 俺がフレチャでトラシュカのことを言わなければ 知らなかった(笑) という〜人すらいました。 そのくらいでドラ10をしている人がトラシュカをやったのは 実装してから 2〜3日後 だったりだとか!  現在 ログインをそこそこしているフレで まだトラシュカをやってない人も そこそこいます。  もちろん ドラ10に熱心な人は 実装初日でもうやっているのですが・・。  その ドラ10に熱心な人で アクションゲームが苦手な人は 上記で書いているようなこと同様・・ 初日だけやって あとはスルー という感じです。 『報酬だけ貰えるミニゲーム』 という感覚なんでしょうね。  やっぱり。


 ちなみに フレのハイスコアランキングをながめてこのことを書いているので フレがハイスコアランキング非表示 にしていたらこの限りではありませんし ハイスコアランキング非表示 + 常にログアウト表示 の合わせ技だったら ますます ここで書いていることが的を得ないことにもなりますが・・ 


 『このような内容のゲームで ハイスコアランキング非表示 + 常にログアウト表示 で プレイしているというのなら もうそれは 今回のトラシュカに限ることもなく ドラ10全般において もう ドラ10を オンラインゲームではなく オフラインゲームで遊んでいるのと同じ!』 


 なので・・ どうでもいいです。 というか 『話になりません』。 もうそこまで含めての話だとか 『どうでもいいとしかいいようがない』 ので どうでもいいです。 はい。


 で 話 戻して・・・。




 このゲームでハイスコアを狙うようになると 往年のゲーマー感覚が蘇って来て・・ 操作の仕方・・ 動き方・・ 優先してとるべきアイテム・・ 絶対にとるべきアイテム・・ 絶対に当たってはいけない爆風・・ その爆風の避け方・・ 爆風の射程・・ などなど・・ 何も考えないでやってるヤツからすると長い 1プレイの時間かもしれませんが・・ あの短時間の航海の間に かなり色んなことを考えながら プレイすることになるので 相当 濃密な時間になる。 


 そして 往年のゲームプレイで培った ゲーム脳(笑) により ここは 他の人よりかは 「少し早く慣れる」 ことになると思うのですが・・・  上記で書かれていることを そこまで常に意識してプレイするのではなく もはや かなり 『無意識でも そのへんはできる!』 となってくることで 更に プレイ中に余裕が生まれて来る。 その余裕が生まれてくると 更に これまででは見えなかったものが見えるようになり・・ 例えば 他の7人のプレイヤーが何をしていて 何を取ってるだとか・・ 何回 海に落ちたか? だとか(笑)。 自分の目の前の爆弾だけでなく 遠くの爆弾まで 気にして見たり とか。 


 そういうことを繰り返していく内に もっと 遠いところにあるものや 広い範囲が見えて来るようになる。 それにも慣れてくると 更にもっと見えて来る・・ という感じ。 そして ラグがキツい(笑) と。


 やはり ハイスコアを狙う形式のゲームは 自分の 「技術」 や 「脳能力」 が ぐいぐい上がっていくのが面白い。  ドラクエだとかは レベルが上がっただとかの 「見た目の数字」 が上がるのが面白いとか言われることが多いが ハイスコアで上がっているのは 目には見えない 『自分の能力』 である。  この 『自分の自分自身の能力』 が 高くなっていく・・ というのは やっぱり楽しい。  そして やられた時には 自分の能力が足りなかったことを痛感&自覚し・・ それが ひとまず目的としているハイスコア到達までには 『まだ自分の能力が足りてないからなんだ』 と 思うことも含めて・・ 『再挑戦!』 の 気持ちが湧き起こる。  結果・・ 『繰り返して遊んでいる(笑)』。


 世間のクソなドラクエファンは 『ドラクエには繰り返しコンテンツがない』 だとか 『面白いと思える繰り返しコンテンツがない』 だとか言うヤツが多いが・・  ゲームがこの世に出て来て 『初期の頃』 というのは こういうゲームが多かったのだ。  その後 RPGなどが出ている。  つまり・・ 『繰り返しコンテンツなどは 元々は このトラシュカのようなゲームが 根源的モデルなのである!!』 ということである。 


 このトラシュカのような ハイスコア狙う系の繰り返し遊ぶタイプのゲームが 『あったからこそ!』 その 構成だけ 上っ面で 『見立てたもの』 が 生まれてきている という次第。  上っ面をコピーして見立てたものの方が 『根源に勝てるわけがねぇだろう!!!』。  なのに 『根源の方がつまらない』 だとか言うのだから コイツらは ユーザーではあっても プレイヤーではない。 そして 『根源の方がつまらないというのであれば・・ その上っ面のパクりでコピーである方が 今まで以上に面白くなるはずもない』 わけだがなー!!!


 つまり・・ そもそもで元々の 『価値観』 が 大幅に違う ということです。 


 にも関わらず・・ 根源的ハイスコアアクションゲームの方に 後から参加したド素人クソなんにも分かってないヤツが つまらんつまらん と デカい意見を堂々と言い・・ そのことで 『あんた これ 『面白い繰り返しコンテンツの 根源になる 原点』 ですよ! 外せないと言えば外せないんです。  てか これまで外してきた・・ 外し続けてきたから 現在のドラ10は こんなつまらんコンテンツに溢れる世界になったんですが・・・ 御理解できてる???   現ドラ10のコンテンツがつまらない。 と言いつつ・・ その根源にある トラシュカのようなコンテンツもつまらない。 と言ってしまうと・・ もう 『コンテンツが成長する可能性がなく・・ その可能性を潰してしまっているのだが・・!! アナタ達が!!!』 となること』 なので・・ 


 現コンテンツもつまらない。 その根源となるコンテンツもつまらない。 ってことは つまり アンタラ・・ ゲームやゲームコンテンツの 『中身や内容はやはりまったく見ていない』 上に・・ 『見ていない 分かってない上で そんなに偉そうに 意見言ってたわけ?? ゲームの方向性を左右するかくらいに??』 という・・ とんでもないことしてた 上で・・ 


 どのゲーム どのコンテンツも 『報酬が貰えるための 何か』 に過ぎず・・ という見解な上で・・ 『ムービーはいいね!』 って・・


 『だ・か・ら・! それ!! ゲームじゃなくて アニメとかマンガとか映画とか 放送物とかの世界やんけ!!』 っつ〜〜〜〜〜の!!!!


 ムービー動画畑の住人・・ ムービー動画世界の住人が あんだけ 『ゲームの世界で!』 デカいツラして 偉そうな意見を 『やっぱり言ってたんか!!!』 とか もう 呆れてものが言えんわ。  はっきり言ってしまえば 『お前ら もう どっか行け!』 って感じだわ。 えぇ。 



 いやぁ〜・・ ホント・・ 『そのへん呆れたな』 と。


 
 いや ホンマ 今回は この 『価値観の違い』 というヤツをかなり痛烈に考えさせられ・・ 意識しましたね。 YOUTUBEなどの動画配信が盛んになってきて 動画に関しての話も増えてきている最近ですが・・ 今回の 「アクション性がそれでも高いゲームであるトラシュカ」 は ユーザー&プレイヤーの 『嗜好性のタイプ』 を 『はっきり分断させて考えるべき』 という〜ことを強く思いました。


 俺は これまでゲームをしてきた人生の割合が高いのですが・・ その ファミコン生誕から 昨日で 『34年目』 を迎えて思うことというのは・・


 まず・・ 価値観を分けるようなゲームの内容は 「3つ」 ほどある という感想。 この 3つは 私的には 「木星の公転周期」 になぞらえたような 「ブーム期間」 があると思われるため・・ 1つに関してのブーム期間は 最長で 「11.86155年」 である。 「約11.8年」 が 木星の公転周期です。


 3つある。 と書いているので その1つあたり 「11.8年程度」 の ブーム期間があるという感じです。


 ファミコン生誕から 現在 34年程度なので 「11.8年周期で 現在 約3週目」 となります。


 で・・ まず 1つめが 「アクションゲームの世界で時代」 です。 


 その後の 11.8年が 「RPGなどの世界で時代」。 これは 現在・・ 厳密には 「テキストの世界」 ということになるようです。


 そして その後の 11.8年が 「動画の世界」。  このように変遷しつつ 流れている・・ と言う感じですね。  1次元 ⇒ 2次元 ⇒ 3次元 という感じですね。  ただ・・ 最初のアクションゲームの時代は 「最初が盛り上がって・・ (当時としては) 長いと 30〜50日・・ というものが 何本も出ることで ブームの息が続いていく・・ という感じで・・ (当時としては これでももう長いのですが) 長いもので 100日〜1年。  更に長いもので 1〜3年。  そして 格闘ゲームのように少し特殊な長いブームになったもので 10年程度(笑) という感じでしたかね。 まぁ 格闘ゲームは アニメーションの要素がかなり入りますけどね。 


 で・・ 最盛期のブームとしては 11.8年だが そこに 「±5〜6年くらい」 になることで・・ 実期間としては一番長く感じるのが 「RPGなどのテキストの世界」。  中核になるブームは アクションの時代である 11.8年のあと・・ 「+5.9年程度 (11.8の半分の期間)」 過ぎた (ファミコン生誕から言えば) 「17.7年経過したあたり(西暦約2000年付近。 でも 実際の俺の感覚だと 1995〜1997年あたりかな〜 とは思う)」 が 最盛期となり 山で言えば頂上。 山を登って その後 下っていく・・ という感じで その下りの中で だんだん 「動画」 の要素が高まっていく・・ という感じ。


 アクションゲームが スタートした時点で流行する (まぁ 始まりは そうなるしかないのだが) のと逆で おそらく 動画の最盛期は ブームの周期 約11.8年の・・ 「ゴール付近で ブームになる (これまで テキストの世界で見えなくなっていたということもあるし アクションの世界とは盛り上がり方が 逆になるから ということもあると思う)」 という感じ?


 まぁ 木星の公転周期3週目の最後の方 が 『まさに今!』 なので 今年からあと1〜2年くらい 『動画ブームの最盛期!』 になるのではないでしょうか??  まぁ 見てる感じ そんな感じだよね。 


 動画って 俺も作ったり編集したりしたことあるんだけど・・ ちゃんと作ろうとすると 『物凄い時間がかかる』 んだよね。  これ・・ オンゲでやらRPGで 『増えて来たゲーム時間に 相関してること』 だと俺は思ってるんだけど・・ ここで 『ゲームもやらず 動画も作らない で 見てる側だけに回る』 としてみると・・


 動画制作・・ って 自分の 『人生時間を圧縮して 内容の充実度を高める!』 ってとこがある。 オンゲは 自分の人生時間を捧げて 無駄な時間を過ごす というものだが・・ どちらも 『自分の人生時間を 捧げる』 というところが近くて・・ 動画は 『自分の人生時間を捧げて 内容の充実度が高いことで 動画を見てくれた他の他人の心に残るもの・・ 言い換えると・・ 自分の人生経験を 他の人に提供しようとしている』 ってとこがある。  オンゲの方は 「ただ人生時間を無駄に捧げるだけ」 ってとこが違うかね。 


 なので・・ 多分 オンゲも動画も 根っことしては 「似ているもの」 から生まれているんだと思うんだよね。 オンゲはやり続けると動画編集の際の 動画素材を集める場所 として適しているんだが ある意味で 『未熟な状態で出て来た 動画世界の素材』 ってことだと思うんですよね。 



 で・・ 『これらのこと』 をなんで 今回のトラシュカ話で書いたかというと・・ その 『動画の時代』 に入った後で 現在 出て来たものが 『再びアクションゲームである トラシュカ! だったから!』 ということです。  もちろん この先 もっと違うものが出る可能性はありますが ひとまず 「アクションが出て来た」 ということです。 


 つまり・・ 「アクション ⇒ テキスト ⇒ 動画」 となり・・ その後・・ 「動画 ⇒ アクション」 に戻ってんじゃん!!!(笑・笑・笑) ということです!! 


 動画の次に生まれて来るものが 再び 「アクション」 に戻るとするなら・・ よぉは 「この繰り返しのはず」 なんですね。 


 考えてみれば・・ 現在のRPGは その中に 「動画の要素を詰め込んでいったがため・・」 に 現在 オンゲになって 『こんなに時間のかかるゲームになった』 のでしょう。  オンゲのプレイ時間が長くなるのは 「動画成分による」 というのが俺の今回の考えです。


 その長くなったゲームのプレイ時間は 「動画成分」 なので・・ それらのプレイ時間が長くなってしまっているゲームで 「動画を作ろうとする」 と・・ その オンゲに注がれた動画成分が 動画作りで 内容の充実度を挙げるために 「圧縮」 され・・ 完成した動画としては なかなか短いものとなる。 


 そして・・


 こうして 「動画制作により これまで ゲームに注がれた動画成分が 動画制作者により 抽出されること」 により・・


 ゲームの世界に注入されていた 「動画成分」 も含め・・ 「余計についてきたものまで 動画制作で 吸収されて!(笑)」  結果的に最後に残るものは 「根源的な物」 = 「ゲームの場合では それが つまり アクション性の高いゲームである!」 ということ なのかと 現在 推測しております。 


 そして 私的に言わせてもらうと・・ ゲームにおいての アクション性というもの・・ それは 『楽器演奏に近いもの!』 という〜ことなので・・ ゲームというものは 私的には やはり 『演奏 = プレイ』 なのです。 


 トラシュカを見ても分かると思いますが・・ 元々では この 『プレイ(演奏)』 というものは 規模としては小さく・・ ミニゲームのサイズしか本来ではないので・・ 普通では ここまでのブームとか 多くの人が嗜なわれるようなものではなく・・ また そのことにより ここまで 大きなビジネスジャンルにも 「なるものではない」 と思います。  


 が・・ まぁ・・ パソコンなどの電気機器の著しい発展に合わせて 一応〜 ここまでのビックビジネスに膨らんだのではあるのですが・・。  でも 実際は 内容としては トラシュカくらいの小規模なものだと思うんですよね。 


 その 小規模と言えば小規模なものの上に テキスト界 だとか 動画界 だとかが のっかりまくり過ぎて・・ 今に至る・・ というこったですわ。  まぁ それは それでいいんですが・・。


 (まぁ・・ 少し言ってしまうと 日本はジャンプ黄金期などで マンガの世界とその影響力が高く・・ そして マンガ(テキスト) ⇒ 動画(アニメ) という 流れ自体は 上記の 「アクション ⇒ テキスト ⇒ 動画 (1次元 ⇒ 2次元 ⇒ 3次元)」 のようにあるため・・ テキスト(マンガ)の世界で キャラに感情移住しちゃったヤツ(=マンガキャラのことを自分のことのように感じているヤツ) が そのまま マンガ(テキスト)の世界に参加しているままで・・ アニメ(動画)の世界に行ってしまってる(笑) と・・・ そして その 動画の世界がゲームの世界に入ってくると・・ ゲームの世界に住んでいることが そのテキスト(マンガ)や動画(アニメ) の世界に住んでいること 『そのものである』 という〜感覚なんだろうな と思います。  実際・・ マイフレで ゲームよりも マンガが好きそうな人や ゲームよりアニメが好きそうな人という人ほど 今回の トラシュカを まだプレイしていません(笑) ので・・ マンガ人 動画人 にとって 「アクション」 というものは 完全に別の世界なのでしょうね。  と・・ 『メチャクチャ思います!!!(笑・笑・笑)』。  (なので 元々 ゲームも アニメ もマンガも見たいような人で ドラ10やってるみたいなタイプとしての ライト層は 実装2〜3日後くらいで ちょっとプレイして手をつけてる。  スコアは 6〜11万くらいの人が多い感じ))


 でも 動画界の影響が強くなりまくり・・ そして 動画の特性が 「動画制作のために 必要な動画素材で 「いいところのみを」 できるだけ抜き出して 完成した動画の充実度を高める」 という性質があるため・・ に 『その大量データ量の圧縮と抜き出しのついで(笑)』 に 今まで 『根源にあるアクションゲーム (≒音楽演奏)』 の上に乗っかっていた 『様々なもの』 もついでに 抽出しつつ・・ そして 現在の 『映像技術など(笑)』 を残して アクションゲームの表現の際に 映像が良くなったね!(笑) という〜ものを残す形になるっぽい(笑・笑・笑)  という〜 雰囲気ですねーー・・。


 
 動画界で 『動画の視聴者としてだけ』 参加していた方々は これを機に ドラ10の世界から 抽出されて消えるか・・ または最低でも 『元々 ゲーム界からすれば 部外者なのだから 部外者らしく もう少し黙っててくれないか??』 と思います。  最低でも その 意味不明なほどの 『偉そうな態度』 だけ やめて頂ければ・・ と思います (例 部外者のくせして ゲームとは異質なタイプの オンゲ制作を頑張っているディレクターを交代サセヨ! とか イミフな意見を 自分の気持ちや感情だけで 簡単に言うな! ヴォケ!! ゲームの内容や中身をなんにも分かってないで 報酬だけに目がいってるくせに そういう 「報酬しかみてないくせして」 簡単にクソコンテンツだとか つまらんだとか ゲームバランスが悪いだとか 「部外者目線で ゲームの内容まで (内容や中身を理解してないくせして) 影響を与えるような意見を わんわん 言うな! ヴォケ!!! ということですな。  ただし・・ 俺も 上記で オンゲは動画の一種? と書いているので・・ オンゲに動画を求めて来る人の場合・・ そういう人の場合は 例えば ボスが強くてエンディングが見れない というようなのは これは 「ゲームではあるけれども 動画人にゲームチックな要素を付随させたゲームを 娯楽として制作側が提供している という〜 スタイルなのだから・・ ゲームの難易度が 見たい動画を見ることを 抑制する・・ 抑制し過ぎる という〜のは バッドですね!! とは思いますが!!(^−^;;;)   つまり・・ 「テキスト系レベル上げ&強敵撃破長時間プレイするのみ系コンテンツ」 と 「動画主体のコンテンツ」 とでは 「テキスト / 動画」 とで! という 「棲み分け」 は しっかりするべきだと思います!! そればかりは制作が ちゃんと 「棲み分けた環境整備を」 するもの だろう!! と思います。  そして もう一つついでに言えば・・ 「アクションゲーム界(音楽ゲーム界。 プレイ=演奏 と捉えているプレイヤー) とも 棲み分けをするべきだと思います!!!」) 。




 ま〜〜・・



 今回の 幻の海トラシュカ というコンテンツの感想で最初に書きたかったことは 『これ』 で・・


 『アクション / テキスト / 動画』 の3本柱で

 
 『価値観が明らかにまったく違うということが はっきりしたね!!』


 ということです。  これからは 


 その3つの価値観は 『ちゃんと分けて考えましょう』。 また 話もしましょう 


 ということですね。 


 また ゲームを作る側も (マンガ(テキスト)を作る側も アニメ(動画)を作る側も だが!!)  最近 流行してた 「変なメディアミックス」 で その境界を ごちゃごちゃにして分からなくしないで・・ 

 
 『ちゃんと 区別するところは区別して作れ!!!』 


 と言いたい!! と思います。  少なくとも・・ ですね・・。 その3つの要素の内・・ 『今回は この要素の比重が高いコンテンツ だとか・・ この要素を頭にして作ったコンテンツです』 というようなことは もう ぶっちゃけ・・ 対象年齢とかは区別して提供するくらいなんだから 『そのへんも もう コンテンツ紹介の時に記述してくれ!! もう!!!』 とか思うわ。  同じにして 全員やれ! みたいなのは マジでもう辞めてくれや・・・。  ドラクエやこれまでのゲームってのは 黎明期ということも手伝って そのへんキチンとしてなかった上に 「変な義務感」 や 「変な使命感」 が 何故かあったんで・・ 全員やれ! というよりは 「全部やろうか」 というところがあったが・・ これからは 『そういうのマジ辞めてくれ!! てか 先に 『どの価値観の人向けか』 を もう書いちゃってくれ!!』 っていうかな!!!  ・・・でも まぁ アクション・テキスト・動画 って ちゃんと用意すれば 違いは 「一発で分かる!(笑)」 んですけどね!!!  (そう考えてみると ドラ10 って テキスト成分が 物凄く多いですなぁ〜。 全体の 90%くらい いや もっとだな(笑) テキスト成分な気がするわ(笑))


 トラシュカは そうした中で・・ 極端なことを言えば 『ドラ10にたった1つだけ実装された アクション系コンテンツ!』 なんですよね。  5年間もやってきて 『やっと 1個だけコンテンツできたか!!』 っていう!!


 でもさ〜 「ドラ10は ドラ10好きの 『テーマパーク!』 とか 謡った場合」 では・・ こういう トラシュカみたいなコンテンツが もう少し作られるべきじゃありません???  って ちょっと思うんですがね!!!


 

 まぁ 今日のブログ記事 終わり。