全国1000万人?の読者の皆様、お待たせいたしました。王室オフィシャルブログのお時間です。

まずはお知らせから行きますね。先日のブログでもお知らせいたしましたが、上野駅の送迎場所が変更いたしました。詳細は下記URLをチェックしてください。

http://blog.livedoor.jp/ousitu/archives/65976911.html

そして好評開催中のキャンペーンはこちらからお願いいたします。
https://oushitu.tokyo/index.html#section-campaign

告知はさておき、皆さんモーニングルーティーンってございますか? 実は私あるんです。と言っても、寒い季節限定なんですが、出勤前に近くの自販機でコーンスープを買って飲み干してから出勤するんです。そこで悩みがありまして…。この流れでお気付きの方もいるかもしれませんね、そうです、コーンが残ってしまうんです。振ってもだめ、一気飲みしてもダメ、何か良い方法があれば教えてください。よろしくお願いいたします。良い方法を教えていただいた方には、何か素敵なモノを…ってのがあるかもしれません。

それでは本題に行きましょう。ありがたいことに体験投稿を送ってくださる方が増えてきておりまして、今回は何と初めて来店していただいた方からの投稿となります。初来店で初投稿、嬉しい限りです。それでは早速、ご紹介させていただきます。



以下、投稿文

 先日、初めて遊ばせてもらった〇〇です。ホームページを見ていてこのブログを知り、体験投稿できると知ったので恥ずかしいですけど、送らせてもらいます。

今まで高級店は片手で数えられるぐらいしか行ったことがなく、それでもいつか行きたいなと思っていたのが、「王室」さんだったんです。ボーナス後だと間違いなく混んでるなと思い、その前に行こうというプランで、今回という形になったわけです。

女の子は、事前にホームページを見てタイプだなと思った莉子さんを予約させてもらいましたが、その時の電話対応がとても丁寧で、送迎の場所や時間も親切に教えてくれたので、お世辞抜きに「このお店は絶対いいお店だ」と思いました。

そして当日を迎えます。上野駅の送迎場所に指定された時間に向かい、車に乗ってお店に向かいます。送迎に来てくれた方もとても親切で、自分がセレブになった気分でお店に向かえました。

10分ぐらいでお店に到着して、店内に入ります。一歩店内に入った瞬間から空気が変わった気がしました。靴を脱いでスリッパに履き替え奥の待合室に案内されます。

待合室に入ると大盛況。ボーナス前だから大丈夫だろうという考えが甘かったと痛感、そして予約が取れて本当に良かったなと思いました。

1つ空いていたソファーに案内され座ります。フッカフカでソファーからも高級感が…。おしぼりとドリンクを出してもらい会計を済ませ数分待ったところで名前を呼ばれました。

初めてのお店で緊張はしていたと思います。ドキドキしながら立ち上がり待合室を出て階段へ案内されると、そこに今回指名した莉子さんが立ってます。

「はじめまして、こんにちは」

ニッコリ笑顔で挨拶してくれます。ピンクのドレス姿の莉子さん、とても綺麗でした。つい見とれてしまい、挨拶を返すのが遅れるぐらいです。

何とか正気を取り戻し挨拶を返すと、手を伸ばして来て繋いでくれます。手もスベスベで、握られる前に手汗をふき取ってから握ってもらいました。

階段を3階まで上って行きましたが、途中でバイクが吊るされていたりと装飾品や置物からも高級店って感じで圧倒されました。

部屋の中に入りベッドに座ると、正面に来て床に正座する莉子さん。

「莉子です。今日はありがとうございます」

物凄く丁寧に挨拶してくれました。そして自分はベッドに座り、莉子さんは目の前に座った状態で会話を楽しませてもらいます。

太ももに手を置いてじっと目を見つめながら話を聞いてくれるので、ドキドキしちゃいました。

「お風呂に行きましょうか」と促され、服を脱がして行ってくれます。1枚ずつ脱がしては丁寧に畳んでくれて、あっという間に全裸になってました。

「私のも脱がせて」

と言われ、背中を向けたのでファスナーを下ろします。水色のブラとTバックが見えてきました。背中からお尻にかけてのラインがとても美しかったですね。ブラとTバックも脱がすと正面を向いてくれます。ドレスの上からでも巨乳だとは思ってましたが、大きくて綺麗な胸でした。この時点で愚息が軽く反応しちゃったんですが

「もう元気になってきてますね」

と手で愚息いじられ、変な声が出ちゃったのはご愛敬ってことで。
そして手を取りお風呂場へ誘導してくれます。椅子に腰かけボディソープを泡立てて全身を綺麗に洗ってくれます。時おり、胸を背中に密着してくれたりと刺激も与えてくれるので、愚息はどんどん元気になってました。

泡を洗い落として浴槽の中へ。莉子さんも後から入ってきて向かい合います。キスされたり、あちこち撫で回され

「いつも何回ぐらいイケます?」

と聞かれたので

「2回ぐらいかな」

と答えると

「3回しましょ」

と言い潜望鏡してくれました。おしゃぶりも上手でジュポジュポ音を立てながらしゃぶってくれます。

浴槽から出てベッドへ。寝転がるよう促され仰向けで寝ると、体に巻いたバスタオルを外して莉子さんが上に乗ってきます。

綺麗な顔が徐々に近づいてきてキスしてくれます。何度かフレンチキスをしてから舌が口の中に侵入してきました。

舌を絡ませながら手が乳首にのところに来て指先で乳首をいじってくれます。

「もう乳首立ってる」

と笑顔で言われ、乳首を舐めだす莉子さん。そのまま乳首だけじゃなく首筋や脇腹なども舐めてくれて、手がさらに下に行って愚息をいじりだします。手つきもいやらしく、さらに愚息が元気になってきて先端からは汁が滴りだしてたみたいでして…

「もうちょっと出てるね」

と言われ先端をペロッと一舐め。そしてそこからバキュームフ〇ラが始まりました。物凄い吸引力で時おり優しくペロペロって感じで強弱のつけ方が半端ないです。何度かイキそうになってしまいます。

途中で69をさせてもらい、もう我慢できないということで上に跨り愚息を握りアソコにあてがってゆっくり腰を落としていく莉子さん。

「あ、あん、硬くて気持ちいい」

とエロい声を出しながら愚息が徐々に飲み込まれていきます。たっぷり濡れていますが、中の締め付けが凄いです。奥まで到達して胸を揺らしながら動き出し、そう時間がかからずに発射となりました。

後編につづく

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