2016年12月06日

AYU

MIの元スタッフの。
喜多さんの実家から。

アユが送られてきたとの事。

おすそ分けして頂いた。

オスとメスが分けてあった。

塩焼きにして晩酌。

今日も夜のラジオ収録まで。
頑張った。

最近はビールっぽい。
飲み物を2リット飲んで。

頂いた柚子を入れた。
焼酎のお湯割りを。

飲んでいるが。

ビールっぽい飲み物を。
減らした分だけ。

朝の顔のむくみが。
あきらかに。

好きない気がする。

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丹下


  
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2016年12月04日

ヘヴィメタル芋羊羹

今日は早い時間に。
レッスンが終わるので。

母と散歩の約束を。

いつものように。
ランの館に行く。

外でコーヒーを飲んで。
散歩する犬を見る。

曇ってきて。
少し寒くなってきたので。

帰宅をする。

母の髪を染める。
約束にもなっていたので。

準備をする。

父が飲みに出掛けるので。
お留守番になった。

母の髪を染めて。
髪を洗ってドライ。

先日母が。
家にCDを聴く機械は。
ないかと聞いてきた。

テレビがつまらないから。
音楽を聴きたくなったそうで。

母が宇宙人と。
遭遇する前は。

家で音楽をよく。
聴いていた時に。
使っていたCDプレーヤーが。

まだ保管してあるので。

これまだ使えるはずだと。
母に伝えた。

今日も母が。
CDを聴く機械は。
あるかと言う。

手にCDを持っていたので。

プレイヤーを出して。

CDを入れてみた。

母が聞きたかったのが。
マントバーニオーケストラ。

気分よく母が。
音楽を聴いている。

母が持っているCDを。
見てみたら。

グレンミラーオーストラもあった。

そちらも掛けてみたら。

母が正座しながら。
ノロノリで。
自分の腿で。
リズムを取っている。

ムーディーな曲より。
アップテンポな曲に。

大きな反応を示す母。

1時間ほど音楽を聴いた。

母が宇宙人と遭遇してから。
母が家で音楽に接する事は。
もうないだろうと。

思っていたので。

嬉しい驚きだった。

母の持ってるCDを見たら。
BON JOVIやBEATLESも。
そして驚きだったのが。

ドイツのTHNDERHEADまで。

今日は良い1日を過ごせた。

そろそろ宿題を。
開始する時が来た。

丹下

  
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2016年12月03日

土曜日の思い

素敵な女生徒が。
いると書いたものの。

やっぱりサボっちゃう生徒や。
あまり練習しない生徒も。

大井のが現実で。

気の緩みや。
やる気の不足だったり。

正直勿体ないなと思う。

折角好きな事に。
集中出来る期間を。

親から頂いたのに。

そして学費も親が。
一生懸命働いて。
出してくれたのに。

プロになれるかどうかより。
好きな事を頑張れるかどうか。

それが大切だと思う。

音楽の楽しさを。
もっと知って貰って。

卒業しても。
就職しても。
結婚しても。

音楽を好きでいて。
貰える事が。

講師が一番に望む事。

丹下



  
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2016年12月02日

本当に素敵な話。

オリジナル曲を作る授業で。

いつも休まずに来る女生徒。

とても一生懸命に。
音楽に取り組んでいる事は。

彼女を見ているだけで。
十分分かっていた。

彼女と初めて。
将来の事について。
お話する機会があった。

学校を卒業してからも。
自分の音楽を追及していく。

そしてボランティアでも。
歌を歌っているので。

それも続けたいと言う彼女。

ボランティアの事は。
初耳だったので。

どんな事をしているのかと。
質問してみたら。

お寺や老人ホームで。
歌ったりしているそう。

あなたの歌でお年寄り達は。
喜んでくれますかと聞くと。

にこりと彼女は笑った。

そしていつも。
感謝の気持ちを持って。
歌いたいという。

彼女にももちろん有名に。
なりたいという願望はあるが。

それとは別の次元でも。
歌を続けたいと言う。

とても素敵ですねと。
彼女に伝えた。

その後にワンフレーズだけ。
出来上がっている。
彼女のオリジナル曲を聴いて。

自分なりに感じた事を伝えたら。

また完成したら。
是非聴いて下さいと。

輝いた目をした彼女。

プロ目指して頑張る事も。
凄く素敵だと思うが。

お年寄りが楽しめるように。
歌い続ける事ができたら。

本当に素敵な事。

今日の授業では。
生徒から大切なものを。

教えて貰ったと思う。

彼女の曲が完成する日が。
楽しみで仕方ない。

丹下


  
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2016年12月01日

丹下家の12月1日。

父が友人のとの。
忘年会に行くと言うので。

本日は夕方から母と留守番。

2人で留守番歴も。
長くなってきたので。

喋る事もなく。

母は感情を。
表に出す事が。
あまりなくなったので。

2人でテレビを観ても。
笑う事なく淡々と。
時間時間が過ぎていく。

でも動物が出てくると。
母も自然と笑顔が。

父も85歳なのに。
忘年会で3時間近く。
飲んでこられるなんて。

健康な証拠だ。

父がご機嫌で帰宅して。

忘年会の季節。
もう12月かと思う。

母も身体は元気である。

この状況が。
少しでも長く。
続いてくれますようにと。

本当に祈るばかり。

今日もやるだけやった。
充実感がある生活を。
過ごせた事に感謝。

丹下

  
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2016年11月30日

いまだ白菜は買えず

人生で初めて。
鍋掴みを購入。

それまではタオルを。
使っていたが。

歳をとって。
バランス感覚が鈍り。

危険を感じる。

沢山ゆずを頂いたので。
今夜は柚子鍋。

ビールっぽい飲み物にも。
柚子を投入。

部屋が寒いので。
購入した鍋掴みを履く。

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丹下

  
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2016年11月29日

感謝の日。

先日送別会をしたスタッフ。
本日でMI最終日。

有難う御座いました。
またどこかでお会いしましょうと。

お別れの言葉をお伝えして。

帰宅した。

彼は新しい仕事先も決まり。
それも希望の職種に。

間違いなくとても前を向いた。
退社であるのだが。

何とも言えない気持ちが。
込み上げてきた。

いつか再会した時に。

自分は音楽の事を。
彼は新しい仕事の事を。

お互いに良い報告が。
できたら良いなと思う。

これから自分にも。
沢山の変化があるだろうが。

動じずに受け入れられる。

心が強い人間になりたい。



  
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2016年11月28日

ポケットに入らないから

スマートフォンを。
持ちたくないと。
思っていたけれど。

SIMフリー携帯の。
料金のほうが。

やっぱり安いし。

よく考えたら。
今履いているジーンズに。

ポケットが付いていないから。

まあいいかと思い。
格安スマートフォンを購入。

今日届いたスマートフォンを見て。

やっぱり大きいなと思う。

今の携帯は長く使ったから。
愛着もあるけれど。

明日SIMカードを入れて。
開通手続きをして。
電話帳も入れ替えて。

丹下


  
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2016年11月27日

これ

美味しい。

小学校の頃。

余った牛乳を。
貰って毎日2本。

飲んでいたにも。
関わらず背は。

高くならなかった。

今では飲むなら。
牛乳より豆乳かな。

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丹下

  
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2016年11月26日

送別会

MI JAPAN名古屋校に。
長く勤めていた。
スタッフが退社する事になり。

送別会を。

どこかもう。
一区切りしたように。
感じてしまう。

本年度限りで。
学校はなくなり。

夜と土日だけの。
スクールだけになる。

自分の生活も。
来年はかなり。
違ったものになるだろう。

卒業した沢山の。
生徒達は。

母校がなくなり。

かなり寂しいだろう。

いつか卒業生を集めて。
大宴会できないかな。

丹下

  
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