2017年03月24日

仕事

今年は母のお世話と。
バンドに全力を尽くし。

崖っぷちでも頑張って。

とにかく節約を。
心掛けようと。

腹をくくったけれど。

来年はしっかり働かないと。
崖から落ちてしまうので。

なんの仕事をするか。
妄想をしてみる。

居酒屋で働くのに。
興味があるが。

酔っ払いを。
うまくあしらう事は。

できるだろうか。

パン屋でパンを焼いてみる。
なんてやってみたいけれど。

長髪では無理だろう。

1年間の猶予かあるので。

あと20年くらい。
働けるような。

仕事を見つけたい。

丹下







  
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2017年03月23日

PEKE BAG

MOTORHEADのバックパックを。
何年か前にポルトガルで購入。

勿体なく使えず。

自分が欲しい物を作る人。

なかなか小ロットで。
作ってくれるところがなく。

散々探して。
ようやく見つけた。

思ったより製作費が掛かり。

利益がほとんど。
出ないけれど。

1つ夢が叶った。

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丹下

  
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2017年03月22日

キッチン崩落

家がさらに倉庫状態。

これからあんな物が。
そしてこんな物も。

届く事になってるし。

そしてこれから。
制作する物もある。

しかしこれらを。
ダイセキから。

皆様のところに。
お届けできる事によって。

バンドの活動費になる。

ダイセキビル402は。
しっかりとバンドの活動に。

役に立っているか。

ダイセキビルの住み始め。
20年以上が経った。

そこらじゅうボロボロで。

ついにキッチンのタイルが。
崩落し始めた。

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丹下


  
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2017年03月20日

ランの館ランチ

母とランの館でランチ。

おにぎりと適当に。
おかずを作って。

母は温かいお茶を。

そして自分は。
冷たいビールを。

桜が咲いたら。
また一緒に。

お弁当を持って。
散歩に行きたい。

調子の良い時も。
そうじゃない時も。

家族が一番。

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丹下

  
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2017年03月17日

わたなべさん

今日は病院の日。

2週間分の薬の。
処方箋を出してくれるが。

家から徒歩5分でも。
歩く理由にはなるので。

1週間分づつ。
薬を出して貰っている。

母と一緒に。
わたなべクリニックに。

血圧を測りながら。
母の顔を見て先生が。

最近出掛けていますかと。
質問をする。

自分のほうを指さしながら。
ライヴに行きましたと。
小さな声で答えた母。

自分のライヴに来ましたと。
先生に説明をする。

最近また料理も。
するようになりましたと。

追加したら。

先生はそれは良かった。

音楽を聴けるようになったり。
料理をできるようになったのは。

脳が活性化してきてる。
証拠だと先生は母に説明し。

心が良くなってくれば。
身体も良くなるし。

身体が良くなれば。
さらに心も良くなる。

相乗効果だよと。
先生が言った。

ご飯は食べられてますかと。
母に次の質問。

また自分を指さして。
一緒にご飯を食べに行きますと母。

毎日会う人は分からないかも。
しれないけれど。

良い顔になってきたよと。
先生が言って下さった。

最後に先生は。
良い息子さんで良かったですねと。

また母は自分を指さして。
小さな声で優しいですと言った。

さすがに病院で涙を。
見せる訳にはいかないが。

母がそう思ってくれているなら。

とても嬉しい事。

帰りに薬を貰い。
一緒にサノヤまで歩き買い物。

母は味噌がなくなったからと。
言うので前津荘のための。
味噌も買う。

母が味噌汁を作るようになり。
味噌の消費が早くなったからか。

母の顔を見ると色艶が。
以前よりずっと良いのが嬉しい。

丹下






  
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2017年03月16日

アットワン

少し前から髪を。
気にし出した母。

少し伸びてきた髪が。
うっとおしいのか。

一緒に美容院に行こうと。
約束をしていたが。

ここ2日くらいの間。
宇宙人と軽めの。
挨拶をしていたので。

無理やり連れて行く。
わけにもいかず。

本日の母。

朝から煮物と。
味噌汁を作っていて。

調子が良さそう。

今日は昼にコーヒーでも。
飲みに行く日だたかなと。

聞いてきた母に。

今日は美容院に。
行く日だと伝える。

美容院まで歩いて行き。

カットと洗髪とセット。
あっという間に終わる。

母の顔が明るくなった。

美容院を出ると。
どこかでコーヒー飲もうと。

母から提案があった。

ドトールに行く。

髪を切ると10歳くらい。
若返ったねと。

母に伝えると。

まんざらでもない顔の母。

ドトールを出ると。
隣の洋服屋さんに母が入る。

奥まで付いて来いと。
母が手招きする。

好みの洋服はなかったが。
母も楽しそうに見ている。

帰り際に母が。

たまには外に。
出ないといかんなと言う。

そろそろ温かくなるから。
時々散歩でもしようかと答える。

今日の母を見ると。

起き上がれなかった。
時があったとか。

宇宙人にさらわれそうに。
なりそうだったとか。

今までの事が。
信じられないくらい。

波のある病気だと。
言われているので。

安心はしていないが。

少しでも母が快適に。
暮らせられるように。

お手伝いしていきたい。

丹下




  
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2017年03月15日

物販2017

1日中。

次の物販に。
何を作ろうか。

考えているおじさん。

サンプル写真が。
工場から送られてきて。

かなりテンションが上がる。

次のTシャツのデザインも。
ラフで上がってきた。

新しいデザイナーさん。
インドネシア在住。

ラフなのに。
かなりの完成度。

夢の物販に。
辿り着くために。

頑張らないと。

丹下

  
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2017年03月14日

MI JAPAN 名古屋校 2016年度卒業式

卒業生とスタッフと。
講師の思いが詰まっている。

ギターの中澤さんが。
中心になって制作。

MI名古屋校が始まって以来。
最初で最後の卒業文集。

生徒もスタッフも。
講師も全員一緒に卒業。

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丹下

  
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2017年03月12日

本当に嬉しい事。

丹下先生。

子供さんにドラムを。
教える事に興味ありますかと。

その当時のスクールディレクターが。

やってみましょうと即答。

志道君という名前の。
3歳の男の子がやってきた。

好きなバンドはハイロウズ。

小さすぎて。
他のドラム教室では。
断れてしまったそう。

ドラムの椅子に座ると。
足がペダルに届かず。

折り畳みの小さな椅子を用意。

飲み込みが早かった志道君。
直ぐに叩けるようになった。

5歳まで通ってくれたか。

ある日の事。

家庭の事情で。
退会されましたと。

スタッフに聞かされる。

志道君どうしてるかなと。
時々思い出しながら。

7年が経った。

そして12歳になった志道君が。

またドラムを。
やりたくなったからと。
再入学してくれて。

昨日からまたレッスン開始。

わんぱくだった志道君。

今ではとても礼儀正しく。
しかっりと返事を。
できるようになった。

その当時は妹さんも。
レッスンに付いて来て。
お母さんと3人で。
通ってくれていた。

まだ喋る事ができなかったし。
スタジオをハイハイで。
歩いていた事を思い出す。

7年が経ってその。
妹さんに妹さんができた。

志道君が高校を卒業するまで。
ドラムを教えられたらいいな。

丹下










  
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2017年03月11日

日の丸

好きな事をやれている事に感謝。

そしていつ東海地方に。
大きな災害が起こるか。

全てに感謝しながら。
これからも生きる。

丹下



  
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