2017年04月28日

田舎に行こう

仕事のお昼休みに。
ヘアカラーを買い。

母の髪を染める。

もう何度染めただろうか。

自分の手際も。
良くなったか。

日曜日に母の田舎の。
員弁に行く。

天気も良さそうだが。
母にとっては長距離の。

ドライヴが少し心配。

小学生の時。
夏休みに田舎に行く。

川で泳いだ記憶もある。

五右衛門風呂に。
入った記憶もある。

ぼっとん便所が怖く。
夜に便所に行けなかった。
記憶もある。

近所の養鶏所があったとか。
味噌蔵があったとか。

畑からもぎたての。
青いトマト。

自分にとっても。
思い出の場所だが。

母にとっては。
生まれ育った場所。

何を感じ。
何を思うのか。

母も田舎に帰るのを。
凄く楽しみにしているのが。

顔を見たらわかる。

母が川を見たいと言った。

いよいよ日曜日か。

丹下





  
Posted by outrage at 22:55Comments(6)TrackBack(0)

2017年04月27日

スマホ

そして新しいスマホを。
ヨドバシカメラに見に行く。

最安値で1万円くらい。

大須に行って。
中古のスマホをチェック。

最安値で3000円くらい。

中古のi-phoneもチェック。

店員さんに聞くと。
SIMのサイズが違うから。

交換に時間とまた。
お金も必要だそうで。

迷ったあげく。
結局買わずに帰宅。

電話がないのも。
やはり困るので。

色々考えると。
やっぱり新品の最安値か。

携帯でインターネットを。
使わないから。

最安値で十分か。

丹下

  
Posted by outrage at 20:45Comments(8)TrackBack(0)

2017年04月26日

GO6のスマホ

色々な食材を半額で。
購入してきたのに。

自宅に戻り。
スマホの充電をして。

通販の梱包に必要な。
ハサミを取ろうとしたら。

バッキッと音がして。

スマホ見たら。
液晶が割れて。

頑張って食費を。
切り詰めている。

意味も一瞬で吹き飛ぶ。

自分がやった事だし。
悔やんでも元に。
戻る訳ではないから。

半額で買った銀ひらすと。
カブの味噌鍋で。

乾杯するしかない。

ファイル_000 (27)























丹下


  
Posted by outrage at 21:30Comments(7)TrackBack(0)

2017年04月25日

PRO TOOLS

子供の時から。
機械音痴。

そして当然。
大人になっても。
機械音痴。

将来自分達で。
レコーディングできるよう。

今日は阿部さんと。
MIの先生から。

レクチャーを受ける。

阿部さんは自宅で。
簡単なレコーディングは。
できるのだが。

ただ世界標準の。
ソフトを使わなくては。
いけないので。

ソフトの使い方の練習。

結局自分には。
手も足も出ず。

阿部さんの。
練習のため歌う。

レコーディングに掛かる。
経費の節約にもなるし。

色々フットワークも。
軽くなる事を期待して。

これからも勉強。

丹下

  
Posted by outrage at 20:35Comments(7)TrackBack(0)

2017年04月24日

体調管理は味噌で

最近疲れていて。

料理をする気になれず。

久し振りに何か。
煮物でも作ってみようと。

フキとがんもどきを。
干し海老で煮る。

今日も身体が。
シャキッとしないのは。
微熱のせいか。

名古屋人のユンケルの。
味噌で鍋を作る。

明日は母と病院。
自分が寝込んでいる。
場合じゃない。

ファイル_000 (26)


















丹下

  
Posted by outrage at 20:53Comments(9)TrackBack(0)

2017年04月22日

GARY HOLT

この本が出てるのは。
知っていたけれど。

海外のアーティストの。
インタビューがメインで。

Oとかアは見つけられない。
だろうと思っていました。

UFJにお金を。
入れに行こうと。

仕事の合間に。

UFJのすぐ近くに。
黄色い悪魔のお店が。

行くまいと思っていたが。
ついつい寄り道。

この本を見つけパラパラ。

かなり興味深い。
インタビューばかり。

全部立ち読みで。
読破してもいけないので。

後ろのページをパラパラ。
そしてOを見つけてしまった。

2160円のお買い物。

続よりみち。
フルーティーで美味しい。

この時代に。
サンフランシスコにいたら。

相当に。
エキサイティングだっただろう。

ファイル_000 (25)





















丹下

  
Posted by outrage at 21:10Comments(8)TrackBack(0)

2017年04月21日

今日も明日も。

楽しい事も。
そうでない事も。

全部が人生。

受け入れて。
進んでいく。

待ってるのは。
小鳥は大蛇か。

全部が人生。

素晴らしい人生に。
感謝と乾杯。

丹下  
Posted by outrage at 21:28Comments(9)TrackBack(0)

2017年04月20日

楚原

そして員弁の。
叔父さんに電話を。

30日に行って良いですかと。
聞いてみたら。

いつでも来て下さいと。
良い返事を頂き。

ただ母の状況を。
伝えたら。

やはり驚いて。

明日母に30日に決まったと。

伝えたら。

どう反応するか。

丹下

  
Posted by outrage at 20:25Comments(7)TrackBack(0)

2017年04月19日

三岐鉄道

天気も良いし。
時間もあるし。

母と大須に買い物に。

買い物の帰りに。
ドトールでコーヒーを。

今忙しいのかと。
母が聞くので。

20年働いていた。
音楽学校がなくなり。

仕事がほとんどなくなったが。
今はバンドのほうが忙しい。。

仕事がなくなっても。
何とか生活できるからと。

母に伝える。

お金がないなら。
ご飯ならいつでも。
食べに来いと母。

そして母が。
今度一緒に。
員弁に行こうと。

急に言い出した。

母の生まれ育った員弁。
今も母の弟さんが2人いる。

母の体調が悪くなってから。

何度も員弁の話をした。

いつか一緒に行こうと。
母に提案してみたが。

多分もう誰も。
住んでいないだろうと。

母は真顔で言う。

そんなはずはないので。

本当にいつか連れていって。
あげたいとずっと考えていた。

最近は母と宇宙人が。
あまり遊ばなくなり。

母も色々と思い出したのか。

員弁の話を母から。
話し始めたのが。
凄く嬉しかった。

名古屋駅から近鉄に乗って。
桑名で乗り換える。

三岐鉄道に乗り換え。

楚原という駅が。
母が育った所。

自分も小学校の頃は。
毎年夏になると。
母と姉と行った記憶がある。

叔父さんが近所の。
川に連れて行ってくれた。

母があの川は。
まだあるだろうかと聞く。

凄く大きな川だったから。
今も絶対あるはずと答えた。

しかし楚原の駅周辺は。
相当変わっただろうねと。

2人で話していた。

じゃあ具体的に。
どうやって行くのかと。

母と相談してみる。

地下鉄や電車で。
前津荘から2時間。

以上は掛かるだろう。

今の母に電車で。
往復する事はできるだろうか。

そこまでの体力は。
間違いなくないだろう。

自分が車に乗れたら。

それを考えても仕方がないから。

友達に頼んでみると。
母に言う。

叔父さんに今夜電話して。
近いうちに行くからと。
伝えてみたらと。

母に提案すると。

電話番号が分からないと母。

確か元旦に叔父さんから。
年賀状がきていて。

そこに電話番号が。
あったからと母に言うと。

年賀状は記憶にないと母。

宇宙人が盗っていったのだろう。

でもどこかに。
電話番号は書いてあるはずだと。

母に言うと。
どうかなと母。

じゃあ住所は。
知っているかと母に聞くと。

明確に答えた。

ドトールを出て前津荘に。

母に再度住所を聞くと。

新聞広告の隅に。
住所を書いたので。

104に電話してみた。

住所と母の姓の。
和波とオペレーターに伝える。

確かまさるさんという人の。
家ですと言うと。

番号が見つかった。

員弁に行ったら。
墓参りをしたいと母。

ドトールでコーヒーを飲みながら。

行きたいと思った時に。
直ぐに実行しようと。

母に言った。

叔父さんも若くないし。
お母さんも若くないから。

私はもう10年は。
生きていないはずだから。

近いうちに員弁に行こうと。
母が言った。

本当に近いうちに。
必ず実現させてあげたい。

丹下











  
Posted by outrage at 19:07Comments(10)TrackBack(0)

2017年04月18日

犬塚志乃

ラジオ番組をやる事になり。

絶対自分には。
無理だと思ったが。
話を断ってしまっては。

何も新しい事が出来ないし。
新しい世界も見られない。

今でも喋る事に。
苦手意識があるけれど。

気がついたら番組も。
5年目に入った。

プロモーションして欲しいと。
音源を送って下さるレーベルやバンド。

そして自分も積極的に。
オンエアできるバンドはいないか。

探したりもしている。

有難い事に。
スポンサーさんも。
応援してくれていて。

6年目に向かって。
頑張っていこうと思う。

丹下






  
Posted by outrage at 22:00Comments(9)TrackBack(0)