「SFなんだから本編でちゃんと扱えよ」と思う事柄が片っ端からアバンのナレーションで片付けられるのは如何なものかと。

ジャミトフ閣下の演説からようやく「マクロス」っぽくなって、ようやくマクロスも動き出して何より。

シェリル派としてはまだ彼女がバイバイしなそうで何より。
マネージャーさんはケータイも頭の中に入ってるのかい?心が休まらない仕様だねぇ。

ランカがスカウト。
このまま人気歌手か何かになって宇宙巡業の旅とかに出ちゃえばイイのに。成人直前なのにカバかよ。
ヒロインなんてシェリル独りでイイんです、はい。
ランカがライブ会場に向かって走ってたけど、人間の足じゃいつまで経っても着かなそうな距離だけどねぇ・・・。

作画が危なくなってきましたねぇ・・・。
全何話なのかは知らないけれど、まだ六話で先は長いのに大丈夫かい?