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和光保育園おやじぶろぐ

おやじの2007年10月24日

おつかれさまでした 和光保育園運動会

2007和光運動会一ヵ月ごしのupですいません
ととです
先月、9月23日にとりおこなわれました運動会、
みなさんご苦労様でした( ´_ゝ`)


毎年やっていることといえばそうなんですが、言い換えれば年に1回しかやらないわけで・・・
要領得るまでに多少時間がかかります

前日と当日早朝のお手伝いに来てくれる方が、おやじの会に限らず多数来ていただけるのでありがたい反面、何してもらったら良いかお願いできずに待ちぼうけ状態を作ってしまうこともあり申し訳ないような・・・

でも一番大変で手間のかかるテント張りに人数はとても強力な味方です

また是非来年もご協力よろしくお願いします



当日は天気に恵まれ、子どもたちものびのび運動会を楽しめたんじゃないでしょうか
同時に保護者のみなさんも子どもたちの成長をみて嬉しくありませんでした?

日を追うごとにいろんなことができるようになってるんでしょうけど、毎日一緒にいるとなかなか気づかない成長ってありますよね
運動会って年に1回な分、昨年との違い、成長ぶりに驚かされます

特に鼓笛隊なんかをみてると父ちゃん涙が出くらあ(はっちゃく調 注:情けなくはないでつ)




こんな書いてます私、実は今回が和光の運動会は最後でございました
来春卒園なのです
だから掲載の写真に青帽子が多いのは気にしないで下さいwww


そこで来年テント職人(笑)の方々に豆知識

和光のテントはパーツ全てにビニールテープを巻き、その色で各テントのセットを見分けています
つまり、赤色のテープのパーツを集めれば1つのテントが出来上がるわけです

しかしそれで安心してはなりません
例えば、単純にのパーツを集めれば1セットできあがりかというとそうでもない
緑1重緑2重があったり、普通の赤赤のxx番といった区別がされてあったり・・・
結構ビミョーなので気をつけろっ!

でも収納は1テントごとに倉庫に入れているので、きっとわかるでしょう、たぶん、きっと、おそらく



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おやじの2007年09月03日

What a wonderful world(この素晴らしき世界)

連投になります。大塚陽一です。

私は、我が子の親として、「この子たちに日々何を伝えて、何を教えていくべきか」というのを、よく考えます。

 

親としては、我が子の将来を考えると、当然、できうる限りのチャンスを与えたいと考えます。

 

「情操教育や習い事をさせてあげたい」

 

「最適な環境を与えて、勉強にも力を入れたい」

 

「一人立ちする時に、選択肢が広がるようにしたい」etc・・・

 

 

 

本当に色々と考えてしまいます。

 

しかし、何よりも先に伝えておきたいのが、「我々が生きている、この世界は素晴らしい」ということなのです。

 

今日のタイトルに掲げているのは、「What a wonderful world(この素晴らしき世界)」というルイ“サッチモ”アームストロングの名曲です。

 

よくCMや、映画で流れているので、あなたもご存知かもしれませんが、歌詞を紹介したいと思います。

 

 

 

 

 

What a wonderful world(この素晴らしき世界)

 

木々は緑に輝き、赤いバラは美しく

ぼくたちの為に花開いている

ぼくは、しみじみ思うんだ

なんて素晴らしい世界なのだろう

 

どこまでも青い空と、まっ白な雲

光りあふれる喜びに満ちた昼と、神聖なる夜

ぼくは、しみじみ思うんだ

なんて素晴らしい世界なのだろう

 

七色の虹は、美しく輝き

行きかう人々の顔も輝いている

友だちが手をとり、「ご機嫌いかが」と挨拶を交わし

心から言っているんだ「アイ・ラヴ・ユー」と

 

赤ん坊が泣いて、やがて育っていく

きっと、たくさんの事を学びながら・・・

そしてふと思うんだ

なんて素晴らしい世界なのだと

そうさ、僕はしみじみ思うんだ

この世はなんと素晴らしい世界なのだろうかと

 

 


さて・・・

いくら「この世界は素晴らしい」と叫んでみたって、実際は、辛い事ばかりじゃないか。

 
世界中で貧困と、戦闘が無くなる事はなく、日本だって格差社会で、どんどん生活は苦しくなり、異常な犯罪が増え、子供達も安心して遊ばせられない。

 

こんな世界が、素晴らしいと言えるのか?

 

現実から目を逸らしているのではないのか?

 

 

 

という声が聞こえてきそうですが、それでも「この世界は素晴らしい」と、私は思います。

 

暗闇を呪うより、ロウソクに火を灯したほうがいい」という諺があります。

 

子どもたちに「この世界は素晴らしい」と伝える事は、

この世は暗闇だが、人は誰でもロウソクに火を灯し、暗闇を照らし、他の人の心も明るく照らすことができるんだよ

と教える事になるのだと思っています。

 

 

 




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おやじの2007年09月02日

のびろのびろだいすきな木

久々の更新になります。
おはようございます。大塚陽一です。


TVのニュース番組で、昔一世を風靡した、ちびっ子ソング「ダンゴ3兄弟」を凌ぐ勢いで、売れている「おしりかじり虫」という曲の存在を知りました。

 

NHK「みんなのうた」で67月頃流れていたそうです。

 

我が家では、NHKを観ていないので知りませんでしたが、ネット検索でも上位を位置しているようですね〜。

 

で、どんな曲なのか、一度聴いてみようと思って探していたら、「のびろのびろだいすきな木」という、これも同時期に「みんなのうた」で流れていたという曲を発見!

 

この曲の方が、心の琴線を弾きまくってくれる名曲でした!

 

 

 

この私好みのシンプルな歌詞は、加藤勇喜という方の詞で、NHKハート展に今年寄せられた6316編の詩から選ばれた50編の内の一つなのだそうです。

 

加藤勇喜氏は、奈良県在住の18歳(!)の青年で、知的障害を持たれているそうです。

 

とても透明感のある詩の世界は、氏の純粋な心そのものを表しているのでしょうね。

 

また、シンプルな表現の文体は、私の大好きな、まどみちおさんの詩の世界にも通じるものがあります。

 

 


作・編曲をされて、自身で歌われている女性は、医師でありながら、歌手として国内外で活躍しているアン・サリーさんという方です。

 

その透き通った柔らかなベールで包み込むような優しい歌声は、本当にこの詩にピッタリだと思います。

 

 

 

お子さんをお持ちのパパさんママさんにはもちろん、いずれパパさんママさんになる方にも、ぜひ聴いてみて欲しい曲です。

 

 

 

 

のびろのびろだいすきな木     詩:加藤勇喜

 

みんな みんながすき

 

ひとりひとりが いきをしているから

 

おうきなおうきな木

 

そらにむかって いきをしているよ

 

のびろのびろ だいすきな木

 

みんな みんながすき

 

ひとりひとり そらにむかっていきしているから

 

きみは 木がすきか

 

おおきな木 そらにむかってのびているよ

 

のびろのびろ だいすきな木

 

みんな みんながすきだから 

 

ひとりひとり そらにむかって いきをしているよ

 

きみは木がすきか 

 

そらにむかってのびているよ

 



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おやじの2007年07月31日

わたしがあなたをえらびました

ご無沙汰しております。大塚陽一です(^▽^)

夏祭は、お疲れ様でした。

仕事の都合とは言え、片付けしかお手伝いできなくて申し訳ありませんでした。

我が家は、夏祭に参加するのが、今年で二回目だったのですが、我が子が、お友達と一緒に踊る姿、力強くお神輿を担ぐ真剣な表情に、急に成長したようで頼もしいやら、ちょと寂しいやら・・・複雑な気持ちでした。

しかし、みんな楽しそうだったので、来年も、こういう感じで、みんな揃って楽しくお祭りできたらいいなぁ・・・と思いました。


そう思っていると、ニュースで、先日、ある保育園で園児がバスに閉じ込められたまま熱中症にかかって亡くなったという悲しい事故がありました。

親御さんが・・・これもまた、目の前で我が子をトラックに轢かれて亡くしてしまった風見慎吾さんと、同様の言葉を遺されています。

 
今朝元気な笑顔で玄関を出て行った我が子が、まさかこんな姿で、帰ってくるなんて・・・

 
こうなる事が判っていたら、もっとこうしてあげるんだった・・・

こうなる事が判っていたら、あの時、こうするんだった・・・

こうなる事が判っていたら、もっと抱きしめてあげるんだった・・・

こうなる事が判っていたら・・・

こうなる事が判っていたら・・・

 
でも、いつ何がどうなるか、誰にもわかりません。

 
自分自身ですら、明日も、今日と変らず朝を迎える事ができるのかどうか・・・自信を持って断言できる人が、果たして一人でも、この世に存在するでしょうか?

 
もし明日が、その時であったとしても、もし今日、その時を迎えるとしても、「もっと、こうしていれば・・・」と思わなくていいように、今、出来る精一杯で我が子と、妻・・・家族を愛したい。

そう思います。
 
そんなことどもを、つらつらと考えている時に、今日紹介する詩と出逢いました。

運命を感じました。

神様サンキュウ(・∀・)ノ

あなたにも、シェアしたいと思います。

本日紹介する詩は、中山産婦人科クリニック副院長である鮫島浩二氏が、これからママさんになる妊婦さんや、新しい家族を迎え入れる新米のパパさんのために作られた詩だそうです。

「わたしがあなたをえらびました」(鮫島浩二)

おとうさん、おかあさん、あなたたちのことを、こう、呼ばせてください。

あなたたちが仲睦まじく結び合っている姿を見て、
わたしは地上におりる決心をしました。

きっと、わたしの人生を豊かなものにしてくれると感じたからです。

汚れない世界から地上におりるのは、勇気がいります。

地上での生活に不安をおぼえ、途中で引き返した友もいます。

夫婦の契りに不安をおぼえ、引き返した友もいます。

拒絶され泣く泣く帰ってきた友もいます。

あなたのあたたかいふところに抱かれ、今、わたしは幸せを感じています。


おとうさん、
わたしを受け入れた日のことを、あなたはもう思い出せないでしょうか?

いたわり合い、求め合い、結び合った日のことを。

永遠に続くと思われるほどの愛の強さで、わたしをいざなった日のことを。

新しいいのちのいぶきを、あなたがフッと予感した日のことを。

そうです、あの日。わたしがあなたを選びました。


おかあさん、
わたしを知った日のことをおぼえていますか?

あなたは戸惑いました。

あなたは不安に襲われました。

そしてあなたは、わたしを受け入れてくださいました。

あなたの一瞬の心のうつろいを、わたしはよーくおぼえています。

つわりのつらさの中でわたしに思いをむけて、自らを励ましたことを。

わたしをうとましく思い、もういらないとつぶやいたことを、
わたしの重さに耐えかねて、自分を情けないと責めたことを、
わたしはよーくおぼえています。


おかあさん、
あなたとわたしはひとつです。

あなたが笑い喜ぶときに、わたしは幸せに満たされます。

あなたが怒り悲しむときに、わたしは不安に襲われます。

あなたが憩いくつろぐときに、わたしは眠りに誘われます。

あなたの思いはわたしの思い、あなたとわたしは、ひとつです。


おかあさん、
わたしのためのあなたの努力を、わたしは決して忘れません。

お酒をやめ、タバコを避け、好きなコーヒーも減らしましたね。

たくさん食べたい誘惑と、本当によく闘いましたね。

わたしのために散歩をし、地上のすばらしさを教えてくれましたね。

すべての努力はわたしのため。

あなたを誇りに思います。


おかあさん、
あなたの期待の大きさに、ちょっぴり不安を感じます。

初めての日に、わたしはどのように迎えられるのでしょうか?

わたしの顔はあなたをがっかりさせるでしょうか?

わたしの身体はあなたに軽蔑されるでしょうか?

わたしの性格にあなたはため息をつくでしょうか?


わたしのすべては、神様とあなたたちからのプレゼント。

わたしはこころよく受け入れました。

きっとこんなわたしが、いちばん愛されると信じたから。


おかあさん、
あなたにまみえる日はまもなくです。

その日を思うと、わたしは喜びに満たされます。

わたしといっしょにお産をしましょう。

わたしがあなたを励まします。

あなたの意思で回ります。

あなたのイメージでおりてきます。

わたしはあなたをこよなく愛し、信頼しています。


おとうさん、
あなたに抱かれる日はまもなくです。

その日を思うと、わたしの胸は高鳴ります。

わたしたちといっしょに、お産をしましょう。

あなたのやさしい声が、わたしたちに安らぎを与えてくれます。

あなたの力強い声が、わたしたちに力を与えてくれます。

あなたのあたたかいまなざしが、わたしたちに励ましを与えてくれます。

わたしたちはあなたをこよなく愛し、信頼しています。


おとうさん、おかあさん、あなたたちのことを、こう、呼ばせてください。

あなたたちが仲睦まじく結び合っている姿を見て、
わたしは地上におりる決心をしました。

きっと、わたしの人生を豊かなものにしてくれると感じたからです。


おとうさん、おかあさん、今、わたしは思っています。

わたしの選びは正しかった、と。

わたしがあなたたちを選びました。



おやじの2007年06月26日

子供の好き嫌いについて

どうも〜。

ご無沙汰しております。大塚陽一です!

先日の保護者総会や保育参観お疲れ様でした。



皆さんは、あの後の個人面談どうでした。

私は、長男が前時代的な腕白小僧なので、最初個人面談というのは、

「お父さん〜これ以上は園でも手が回りません。ご家庭で話し合って何とかして下さい。お願いします」

みたいな面談かと思っていたので、実際は、家庭での睡眠時間やTVの視聴時間の確認とかだったので、内心ホッとしながら質問に答えていました(^。^;)

好き嫌いの話になった時ですが・・・

まず、年少さんの次女「みこと」の時は、

「好きな食べ物は、春菊と枝豆と納豆ですかね〜。あと、嫌いな食べ物は特にありません」

という感じでよかったのですが、

年長さんの長男「小太郎」の時は、

「好きな食べ物は、お祖母ちゃん(私の実母)が、よくクルミを割り入れた焼き味噌を作ってくれるのですが、これに目が無いですね〜。あとは、もずくやコンニャク・・・あ、そうそう、豚足も好きですね〜」

と、言うと、

「あ、あの〜・・・お父さん?これって全部お酒の肴ですよね?も〜お父さんッたら〜」ヾ(^▽^;)



という恥ずかしい事になってしまいました(^□^;)




・・・そういえば、「小太郎」は、フルーツが苦手なんですが、園のおやつがフルーツの日は、みんなが「イエーイ♪」と盛り上がっている中、独りブルーになっているそうです(^。^;)



皆さんのお子さんは、好き嫌いはありますか?

何か、変った好き嫌いがあったり、嫌いな食べ物を好きにさせる良い工夫とかがあったら、聞かせてもらえませんか?

宜しくお願いします!



でわ、また書き込みさせていただきますね。

宜しくお願い致します(^▽^)ノ







おやじの2007年06月19日

きたろう考察

ご無沙汰なととでございます
みなさまいかがお過ごしでしょうか

さてさて巷では「鬼太郎」が静かなブーム(ウチだけか?)
子どもに乗せられていらんことにまで詳しくなっていく始末・・・
鬼太郎の生い立ちやら、霊毛ちゃんちゃんこの由来やら、果ては妖怪の種類と行動パターンまで、まるで無駄知識は「トリビア」か「カルトQ」かって感じです(古)




先日、嫁さんの実家に帰った際、なぜかみんながタンスやら押入れやらを漁っているんですよ

そしてしばらくすると
「あったぁーー!!」
という叫び声が

kitaro


出てきたのは鬼太郎の消しゴム


TVアニメ版3作目
夢子ちゃんが出てくるシリーズですね
たぶん僕らの世代がリアルタイム


20年前に嫁の妹が集めていたものらしい
猫娘が今より可愛くないところが郷愁を覚えます

 



そしてこれが我が家の王子ともには大ヒット
喜び勇んで箱ごと家に連れて帰り・・・

とも 「これは?」
とと 「んー・・・と、あかなめ」
とも 「これは?」
とと 「えと・・・、やまびこ」
とも 「んじゃこれは?」
とと 「それは牛鬼。結構悪いやつ」
とも 「んじゃきたろーにやっつけてもらわなねえ」

とにかく納得するまで質問攻め、そりゃおやじも詳しくなる罠・・・



それに自分の子ども時代には感じもしなかった発見が(おおげさですが)
妖怪の説明を読んでいると結構おもしろいです

『夜、暗い夜道を一人で歩いていると、ふと後ろに気配を感じることがある・・・』
『夜の水辺に出没して近くにいる人間を惑わして水の中に引きずり込もうと・・・』

あのー、これってよくできた教訓ですよね
子どもが夜出歩いたりしないように釘を刺す先人の知恵というか
大人になって読めば何てことないですが、やっぱり子どもは怖がりますもん

とと 「妖怪こわい?」
とも 「うん・・・」
とと 「でもね、妖怪はいい子にしてたら来んとよ」
とも 「なんで?」
とと 「夜に子どもが一人で外に出ることは良いこと?悪いこと?」
とも 「悪いこと」
とと 「そやろー、だけんともは大丈夫と」

みたいな・・・

歯医者をがんばったごほうび「妖怪パーフェクトブック」を夜な夜な読み聞かせながら感じる親心(笑)



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おやじの2007年06月17日

保育参観、保護者研修会、保護者会総会

お疲れ様です。カドやんです。

土曜日はみなさんいかがでしたでしょうか?

普段、なかなか目にすることができない子供達の様子。
そして保護者研修会。

私は保護者研修会毎年楽しみにしています。

昨年は福永宅司先生、今年は中島宏先生。
楽しくもあり、なるほどなぁ〜聞き入ってしまうお話。

また親として人間として一つ成長せねばと思っています。


普段言ってるつもりではありますが、あれからまた強調する感じで
「すごーい」って言うようになりました。

中でも一番心に残ったのは
「うちの子は周りの子が育ててくれる」
でした。


これは親父の会の基本ポリシーにしたいくらいの言葉です。

自分の子供だけ良くしてあげるのではなくて
園の子供たちみんなの活動をサポートしてあげて、時には叱ったりしながら
いい人間に成長していってもらう。

そんな環境の中で自分の子供もいい方向で成長していく。

うーん、頑張らなければ。


今日はちょっとカタイ感じでしたね。
すみません。

あの会の後、親父の会メンバー集まって顔合わせをしました。
みなさんステキなお父さんたちで今年一年一丸となってがんばっていこうと思います。

このブログのアカウントもお伝えしておりますので
近日中には登場してくれるかと思います。

ってゆーより、登場して〜w

 

明日か明後日にネット通販で買ったマウンテンバイクが届きます。
脱メタボで、子供から憧れのお父さんになれるように頑張りますよ〜



oyaji_no_kai at 21:49|PermalinkComments(0)clip!おやじぶろぐ | 活動報告

おやじの2007年06月03日

運動会

皆様、お仕事お疲れ様です。カドやんです。

 

6月3日は卒園児でもあります、私の娘が通っています城原小学校の
運動会でした。

運動会

 

 

 

 

別の市内に通う会社の人も同じでしたので、どうやら福岡市内の小学校は
運動会だったんみたいです。

 

前日の午前中までの天気予報では降水確率50%(?)の
あやしい天気

 

子供達の願いが通じたのか雨はなんとか持ちこたえて
無事に開催されました

いつからなんでしょうか?
運動会といえば10月。

※ご存知のかたいらっしゃったら事情もあわせて
教えていただけたら幸いです。

 

見に行ってみますと他の卒園児達からも声をかけてくれて
お迎えに行っていたり、イベントに参加していた昨年のことが思い出されました。

 

でも、みんな大きくなってましたヨ

 

今日はそんな子供たちから、元気なパワーをもらったような気がする
いい一日でした

 

園の運動会に向けて、ひそかにカメラを買ってもらうように
画策してみようかなって思ったり思わなかったり...

 

 



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おやじの2007年05月13日

母の日

皆様、お疲れ様です。カドやんです。

今日は「母の日」です。
皆様はどのように過ごされましたでしょうか?

我が家では、自分たちの母親(子供たちからするとおばあちゃん)に対しては
実家が大阪で離れているということもあり母の日ギフトなるものを送っておりました。

そして、カミさんへささやかではありますが
今日子供たちと一緒に花をプレゼントしました

私の場合は、休日以外は仕事で県外などにおり
子供たちというより家族全員で時間をすごすということができません。

そんな平日の家をしっかり守ってくれているのがカミさんです

いつもは感謝の気持ちを直接伝えるのって、照れくさくてできないですよね。
でもいいチャンスですよ

お父さんの普段は仕事に追われて大変だと思います。
残業や接待などで遅く帰宅しても、きっちり子供達の面倒をみてくれている
カミさん(お母さん)へ感謝の気持ちを表してみませんか?


今日このブログをご覧になられた方っ!!

まだ間に合います。


「いつも、ありがとう」


って言ってみましょう!!



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おやじの2007年04月30日

新年度スタートダッシュできず・・・

皆様お疲れ様です。カドやんです。

新年度が始まりもう一ヶ月が過ぎました。
GW突入しいかがお過ごしでしょうか。

 

更新ができておらず、申し訳ございません(´;ω;`)。

こんな感じに不定期に更新してしまう可能性が高いので
できたらRSSの設定をしていただくと非常にありがたいかなって思います。

 

これからの活動をって考える前に、一度ご参加できるかた(強制でもなんでもなく)でキックオフ会を開催できたらって考えてます

 

確か去年はこれがきっかけで盛り上がりましたから
必須かなって思っています。

 

近々案内をしていこうと思いますので、奮ってご参加くださいませ。

 

 

でわ、ステキなGW(後半)をお過ごしください。



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