2012年10月
2012年10月31日 00:05
今日は予定していた記事を変更して掲載しました。
左の図は「ガンの原因と結果図」です
じつは先日ある方からこんな話を聞きました。
その方は、検査ですい臓ガンだと診断されて手術ですい臓を摘出されました。
摘出したすい臓を検査した結果ガンではなく、すい臓炎だったのだそうです。
したがって現在は1日に何回もインシュリンを注射する不自由な生活をされています。
私はその方に聞きました。
「自覚症状があって病院に行かれたのですか?」
その方はこう言われました。
「全く自覚症状はなかったのですが家族にガンが多いので以前から気になっていて時間があったので検査を受けたらすい臓ガンだと診断されて急いで手術したのです。」
「摘出したすい臓を検査した結果ガンではなかったのですがそのまま放置していたらガンになっていただっろうと病院で言われました」
「検査の結果早期発見が出来てよかった。」
ご本人は不自由な生活を強いられてはいるものの早期発見できてよかったと満足されていました。
私の感想は。
ベルトコンベアーに乗せられ犠牲になられたと思いました。
精密機器で検査して誰にでもある微小なガンを見つけて。
「これは大変だ放置したら手遅れになる」と脅してベルとコンベアーに乗せてしまうのです。
あとは、ガンの三大療法の手術、抗がん剤、放射線治療です。
この三大療法をやられると健康な人でも免疫力が低下してからだはズタズタになるでしょう。
ガンは生活習慣病です。
生活習慣病の原因は図の通り間違った生活習慣が原因です。
したがってガンの予防と治療は原因(生活習慣)を正すことです。
私なら
原因を正して抗酸化力の強い食べ物を食べ、免疫力を高める生活スタイルに切り替えニコニコいきいきワクワクでガンに感謝します。(^^)
それでも万が一ガンでコロリと行いくようなことがあればそれは運命だと思います。(^^)
いづれにしても生活習慣病にならないようにしたいものですね。
明日は必ず予定の記事を掲載したいと思います。(^^)
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2012年10月30日 00:05
久しぶりの歳時記です。
薪の切り出しに意識が集中していて気がつくと自宅の庭のヤマボウシの葉が紅葉していました。
垣根の山茶花も咲きはじめました。
渋柿も熟れてきました。
柚子も少し色づき始めています。
浜茄子(ハマナス)の実は真赤に熟れています。
ピラカンサスの赤い実が綺麗です。
ムクゲの花はいつの間にか咲き終わっていました。
秋から冬に向かってまっしぐらです。
しかし、庭の隅に植えた1株のオキナワスズメウリは元気です。
姫蔓蕎麦 (ひめつるそば)は花盛りです。(^^)
昨日(29日)は近畿地方に昨年より4日遅く木枯らし一号が吹きました。
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2012年10月29日 00:07
先日薪ストーブ仲間の相棒と近くの山に薪の切り出しに行きました。
小休止のときの相棒と私の会話
相棒:高血圧デビューしてなー。(デビューした)
私:血圧のクスリでは高血圧は治れへんど。(治らないよ)
相棒:知とる。(知っている)
私:還元水を飲んだらええど(飲むといいよ)
相棒:何だその還元水というのは。
私:人間の体液と同じ電位の水だ。
相棒:???
私:朝起きたとき500ccと昼と夜の食事の1時間前に500cc飲む。
相棒:それは続かんは。
お終い。(^^;
相棒は私より若くて還暦前です。
スポーツマンで早寝、早起きで早朝のウオーキングもしています。
それで生活習慣病の高血圧デビューです。
私は、スポーツはしません。ウオーキングもしません。
晩酌は第三のビールでつまみはスナック菓子。
夜寝るのは12時を回ってしまいます。(^^;
一見不健康な生活スタイルですが、食事は発芽モード玄米ご飯で朝食は食べません。=メタボになりません。(^^)
料理の調味料は、砂糖は使いません。使うのは本物の醤油、味噌、みりんと塩は還元塩のキパワーソルトです。
それに加えて元気の水マグステック365で作った還元水を朝起きてすぐに500cc、昼と夜の食事前に各500cc飲んでいます。
さらに、老化防止でいつも若々しい体を維持するためにカリカセラピを就寝前に1包食べて寝ます。(^^)
これで、健康診断は異常なしです。
ガン、高血圧、心臓病、糖尿病などの生活習慣病にはなりようがありません。(^^)
高血圧デビューという言葉の裏には、ついに年寄りになってしまったという思い込みがあります。
私は健康相談を受けた方にはいつも次のように説明しています。
例えば「高血圧になる前は正常だったでしょう。」「だったら高血圧になる前の状態に戻したらいいのです」
例えば「膝が痛くて正座ができなくなる前は自然に正座していたのでしょう。」「だったら膝が痛くなくなる前に戻したらいいのです」
カリカセラピや元気の水マグステックで作った還元水で多くの方が元に戻されました。(^^)
生活習慣病はクスリでは治りません。
お医者さんにも治せません。
治せるのは自分自身の自己治癒力です。
自己治癒力を正常に機能させるためには正しい食事とニコニコいきいきワクワクの生活スタイルが基本です。
さらに、カリカセラピと元気の水還元水で新陳代謝が活発になり約60兆個の細胞はニコニコいきいきワクワクになります。(^^)
生活習慣病のデビューはしたくないですね。
すでにデビューされている方はデビュー前に戻しましょう。(^^)
《過去のブログ記事》
2012年10月05日
美と健康(私に奇跡を起したカリカセラピ)
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2012-10.html#20121005
2012年07月02日
美と健康(元気の水マグステックは定期的にメンテナンスを!)
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2012-07.html?p=2#20120702
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2012年10月28日 00:05
10月25日の毎日新聞に「大飯30キロ超拡散予測」「原発事故時 規制委が公表」の見出し記事が1面に掲載されていました。
記事の書き出しは
原子力規制委員会は24日、東京電力福島第一原発事故のようなか過酷事故が発生した場合、全国の16原発について、放射性物質の拡散予測値図を公表した。
事故を前提にした予測地図を公表したのは初めて。・・・・
この書き出しを見ただけで、「原子力規制委員会」ではなく「原子力規制しない委員会」であることが良く分かります。
なぜなら
・「東京電力福島第一原発事故のような過酷事故が発生した場合」という前提で、水蒸気爆発を起した場合とか4号機の燃料プールなどのプールが倒壊した場合など当然想定しなければいけない事故を一切想定していない予測。
・「事故を前提にした予測地図を公表したのは初めて」という従来の隠ぺい体質が明らかになったことと、仕方なく公表してこの程度。(^^;
・「気象条件は一部原発を除き、昨年1年分のデータを使用」・・・拡散は気象条件が一番重要です。最低でも過去遡れるだけ遡って一番拡散の大きい条件で予測するのは住民の安全対策上の常識です。(^^;
もっとも、起こりうる事故や最悪の気象条件を想定して予測地図を作ったら日本は住める場所がなくなるのでそれは出来ない相談という事でしょう。
したがって「原子力規制しない委員会」なのです。(^^;
「全16原発 過酷事故シミュレーション」が2面を使って掲載されていました。
公表をアピールするためでしょう。(^^)
京都府の隣りの福井県は日本有数の原発密集地域です。
敦賀(2基)
美浜(3基)
大飯(4基)
高浜(4基)
合計13基もあります。
さらに、2003年に運転を終了した「ふげん」と使い物にならない「もんじゅ」は予測に入っていませんが冷却が止まれば過酷事故になります。
出来る限り少なく見せたいという悪智恵が見え見えです(^^;
どのシミュレーションを見ても30Km圏内に綺麗に収まっています。
なぜこんなに綺麗に収まるのか。
それは簡単です。
役所仕事はまず前提条件を設定して作業に取り掛かるからです。
その前提条件とは、シミュレーション結果を30km圏内に収めることです。
それにはどのような条件を設定するか。
30Km圏内に収めるためにくり返しシミュレーションされたことでしょう。
ご苦労なことですが国民のためにならない税金の無駄使いの仕事です。(^^;
気象条件は昨年のが使いやすかったのでしょう。(^^;
あまりに綺麗に仕上すぎて「実態と試算に差 福島第一原発」
「何じゃこりや」です。
実際に拡散したのよりシミュレーションの方が拡散が少ないのです。
これを堂々と掲載するのですから、ここまできたらもう開き直りです。(^^;
偏西風は西から東に向かって吹いています。
つまり、日本海側から太平洋側に向かって吹いているのです。
西高東低の冬型の気圧配置になると、大型で強い台風並みの強風が日本海から太平洋に向かって吹きます。
餘部鉄橋(あまるべてっきょう)から列車が落とされたほどの強風です。
日本海側の原発事故により拡散した放射性物質は太平洋側を直撃することは素人でも分かります。
新聞各社がこんな記事を掲載するのは原発村の一員だからなのです。
国民の生活と安全を第一に位置づけた報道をしていただきたいものです。
原発に汚染されたマスコミ各社には無理な要望ですね。
除染が必要なのは新聞、テレビ、出版業界かな?(^^;
以上 本当のことしか書けない京丹後のおやじの今日の記事です。(^^)
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2012年10月27日 00:02
一昨日の夜少し肌寒かったので薪ストーブを燃やしました。
部屋の中は見る見るうちにやわらかな暖かい空間に変わりました。
薪ストーブは電気や石油ストーブの暖房とは全く異なります。
電気と石油ストーブは空気を温めるだけの暖房です。
したがって体や建物は芯から暖まりません。
薪ストーブは空気を温めると共に遠赤外線効果で体や建物の芯も暖まります。
したがって、薪ストーブの火が消えても室内はやわらかな暖かさが持続するのです。(^^)
今年の冬用の薪はすでに準備できましたが現在は来年用の薪の切り出しに忙しいです。(^^)
切り出しをする薪は全て切り倒されて処分に困っておられる木で無料で頂いています。(^^)
10月8日・22日は今年の春農道沿いで邪魔になって切り倒されて放置されている木をいただきました。
太い木、細い木、樫の木、柿の木、名前が分からない木など種類は多種です。
松、杉、桧の針葉樹は基本的には持ち帰りません。
理由は、火力が弱く火持ちが短いからです。
さらに、ヤニがあるのでススが多く出ます。
10月14日は隣りの集落の人家の裏山で今年の春切り倒された木です。
処分に困っておられます。(^^)
玉切りして下に転がして落として横付けした軽トラに積みます。(^^)
先日は薪ストーブを設置していただいた無限会社プラヂナーの川内さんから嬉しい情報をいただきました。(^^)
早速下見をして朝飯前の一仕事です(私は朝食は食べませんので出勤前の一仕事です)。(^^)
場所は道路沿いで車が横付けです。
ラクチンラクチン(^^)
朝早起きして明るくなるのを待って現場に急行です。
ただし、起きてすぐは動きません。
起きてすぐ常温の還元水を500cc飲み1時間ほどたってから動きます。
なぜなら、起きてすぐは血液がドロドロでそのまま動くと脳や心臓の血管に良くありません。=脳卒中や心筋梗塞になりやすい。(^^;
したがって還元水を飲んで血液をサラサラにしてから仕事をするのです。
注)同じ水でも普通の水と還元水とでは性能が違いますよ。(^^)
大物を長さ30センチに切り揃えます。
この木は直径が40センチありました。
この大きさで重さは40Kg前後ありそうで、腰を痛めないように慎重に持ち上げて軽トラに乗せました。
JA時代は30Kg,60Kgの米を集荷した経験がありますので持ち上げるコツは掴んでいますがいつまでも若くはありませんから腰は安全ベルトでしっかり固定して慎重に持ち上げました。(^^)
作業時間約30分でチエンソーの切れが悪くなりましたので本日の収穫はこれだけ。
上出来です。(^^)
という事で来年の冬用の薪は現在これだけ集まりました。(^^)

薪集めはいい運動になって、しかも自然の中なので気持ちがいいです。(^^)
今年の冬までまだ増えるでしょう。(^^)
いやーっ!薪ストーブって ホットにいいですね!(^=^)
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2012年10月26日 00:05
浄水能力が抜群に良くて使いやすいポット型浄水器「PLUS+Ai」を使い始めたのが5月下旬でした。
4ヶ月後の9月27日に浄水量がカートリッジの交換時期の目安である400リットルを浄水しました。
その時点で、遊離塩素検出用試薬で水道水の塩素の除去状態を確認しました。
結果は10月10日のブログで掲載したとおり完璧に浄水していました。
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2012年10月10日
美と健康(ポット型浄水器「PLUS+Ai」のカウントがゼロになりました)
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2012-10.html#20121010
通常はその時点で浄水カートリッジを交換するのですが浄水能力を確認するために引き続きカウント400から2巡目の使用を続けています。
10月17日、カウンター表示が330になりました。
通算した浄水量は470リットルの時点で確認した状況は10月18日のブログに掲載しました。
完璧な浄水でした。(^^)
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美と健康(ポット型浄水器「PLUS+Ai」現在まで470リットル完璧浄水)
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2012-10.html#20121018
10月25日、カウント数字が300になりました。
浄水量は500リットル(400リットル+100リットル)になります。
早速残留塩素の除去状態を遊離塩素検出試薬で確認しました。
写真左が水道水で右が水道水をポット型浄水器「PLUS+Ai」で浄水した水です。
左の水道水は試薬を2滴落とすと黄色く着色しましたが、右の浄水した水は全く着色しません。
500リットル浄水してまだ完璧な浄水です。(^^
PLUS Ai交換カートリッジは1本3,780円(税込)です。
500リットル浄水ですからこの時点での1リットル当たりの浄水コストは7.56円という事になります。
500mlのペットボトル1本分だと3.78円です。
この金額で塩素は勿論のこと水道水に含まれている塩素は勿論のことトリハロメタンや有害化学物質を除去して安全・安心な水になります。
私は、PLUS Aiで浄水した水をさらに元気の水マグステック365で還元水にして飲んでいます。
ポット型PLUS Aiは
PLUS Ai本体(カートリッジ1本付属)
1台 6,300円(税込)
PLUS Ai交換カートリッジ
1本 3,780円(税込)
ポット型浄水器「PLUS+Ai」(プラス アイ)の浄水能力は素晴らしいです。
この実験はまだ続行します。(^^)
注)この実験結果は我家の水道水における結果で「PLUS Ai」の浄水能力の素晴らしさをかくにんするものであって400リットル以上のご使用をお勧めしているのではありません
《関連ブログ記事》
2012年05月29日
美と健康(冷蔵庫にスッポリ入るポット型浄水器「PLUS Ai」)
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2012-05.html#20120529
012年07月30日
美と健康(ポット型浄水器「PLUS+Ai」が折り返しました)
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2012-07.html#20120730
2012年10月10日
美と健康(ポット型浄水器「PLUS+Ai」のカウントがゼロになりました)
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2012-10.html#20121010
2012年10月18日
美と健康(ポット型浄水器「PLUS+Ai」現在まで470リットル完璧浄水)
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2012-10.html#20121018
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2012年10月25日 00:03
世界で唯一喫茶店内でアマガエルが冬越しをすることで有名な喫茶アデン。
喫茶アデンの玄関横には分厚い木彫りの素敵な看板が掛けられています
9月下旬のことです、看板が彫りたてのように綺麗になっていました。
長年の雨風で汚れていましたが新しい看板のようになっていました。
洗いをされたようです。
職人さんがおられて、「この作品は素晴らしい。」「この道と壁の光線の
感じがいい」「このマフラーの曲線も何ともいえないいい感じだ」
確かにその通りです。(^^)
次の写真は、左がリフレッシュ前で右がリフレッシュ後です。
汚れを落として綺麗にされた後保護のための塗装が施されているので落ち着いた色になったいます。
看板の木彫のモデルは店内に置いてある人形です。
作者は兵庫県大屋町出身の故 石田えいじ氏
作品の紹介は以前ブログに掲載しましたのでご覧下さい。
↓
2010年11月16日
喫茶アデンの「石田えいじ作品」
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2010-11.html#20101116
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2012年10月24日 00:05
おやじの田んぼは9月8日に稲刈りをして今年の稲作作業は終わりました。
次は来年に向けての準備作業です。
9月15日にヘアリーベッチの田んぼを浅く耕うん(土をたがやすこと)しました

目的は、今年大発生した雑草のコナギが種子を稔らさないようにするためです。(^^)
10月15日、2回目の耕うんをしました。
稲刈り後の耕うんから1ヶ月たち、田面には耕うん後に生えた雑草が薄っすら緑色に見えるまでに成長しています。
耕うんの目的はヘアリーベッチを播種するための準備です。
今年は雑草のコナギ対策に失敗してしまいましたが、作戦を立て直して再挑戦です。(^^)
耕うんした後に田んぼの周囲に額縁状に明渠(めいきょ)を掘りました。
目的は、ヘアリーベッチは湿害を受けやすいので排水を良くするためです。
10月17日、雨が降りそうなのでヘアリーベッチを播種しました。
播種したヘアリーベッチは越冬性に優れている晩生(おくて)の品種です。
標準播種量は3〜5Kg/10アールで、5Kgの種子を準備しました。
4Kgを播種し、1Kgは後日手直しの後に蒔くために取って置きました。
播種した後の覆土作業はしません。
降雨によって種が自然に土に埋れるからです。(^^)
したがって降雨前に播種する必要があるのです。
その後大雨注意報が出て17日の降雨量は50mmを超えました。
グッドタイミングでした。(^^)
10月22日、田んぼが乾いてきたのでデコボコの部分の地ならしと表面排水用に2本の溝を切り、残しておいた手直し用の種子を蒔きました。ました。
10月22日に17日に蒔いた種の状態を確認しました。
種は播種後に降った雨の水分を吸って発芽を始めていました。(^^)
あとは来年の春を待つだけです。(^^)
農業は自然相手ですから農作業はタイミングが大事です。
天候は毎年、毎日変わります。
したがって、毎年1年生です。(^^;
あ、そうそう。言い忘れていましたが、この作業は農薬も化学肥料も使わない米づくりをするためにしている作業なのですよ。(^^)
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2012年10月23日 00:05
今日10月23日は二十四節気の霜降(そうこう)です。
「秋の気配もぐんと深まり、秋の終わりも近づき、霜が降り冬の近づきを感じさせる季節です。」
今年は旧暦で3月に閏3月が入ったため春が長く、残暑が厳しかったですね。
したがって冬の訪れは遅いと思いますがやはり足早に冬に向かっています。
冬は暖房するため空気が乾燥します。
空気が乾燥すると皮膚の水分が奪われて角質層が乾燥してめくれあがります。
角質層が乾燥すると皮膚の代謝が遅くなります=老化
対策は簡単です。
皮膚の角質層に水分補給するといいのです。
高酸化水の水クリーム「イリアール ゲルモイスチュアライザー」を塗るだけでいいのです。(^^)
油分を含んだクリームでは角質層に水分補給が出来ません。(^^;
皮膚の年齢と季節変化のわかりやすい所が足のかかとです。
歳をとるにつれて冬になるとかかとがひび割れてきます。
しかし、高酸化水の水クリーム「イリアール ゲルモイスチュアライザー」で手入れをすると皮膚の若返りサイクルが活発になり皮膚が若返ります。
という事で、恒例の人体実験を10月8日(二十四節気の寒露)に始めました。
写真の上が10月8日の両足のかかとの写真です。
この日の夜から毎晩寝る前に左足のかかとに高酸化水の水クリーム「イリアール ゲルモイスチュアライザー」をタップリ塗って寝ました。
日中も素足の時は時々塗りました。
下の写真は2週間経ったかかとです。
イリアールゲルクリームを塗っている左足のかはツルツルになってきました。(^^)
拡大してみるとこんな感じです。
これから左足はさらにツルツルになり、右足はひび割れがだんだん大きくなります。(^^)
次の掲載は2週間後の二十四節気の立冬の頃にしようと思います。
その時にかかとはどうなっているでしょう?(^^)
そうそう、言い忘れていました。
この実験はかかとだけのことではありません。
手や顔も同じです。
なぜなら、人間の皮膚は1枚でかかとも顔も地続きですから。(^^)
20歳ころから皮膚の老化は始まります。
手入れをしないと老化は加速度を増します。
高酸化水の水クリーム「イリアール ゲルモイスチュアライザー」で皮膚を若返らせましょう。(^^)
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2012年10月22日 00:04
10月21日(日)は雲ひとつない快晴です。
「日本晴」「秋晴」いづれも水稲の品種名でもあります。(^^)
早朝より「くみはままるかじりまつり」の会場に。
コウノトリネット京丹後の写真展示ブースの準備です。
昨年はじめて久美浜に飛来し、今年は3羽の雛が巣立ちました。
その写真を10枚にまとめて展示です。
この記念すべき縁起の良い写真は販売もし、収益はコウノトリ基金に全額寄付されます。(^^)
会場ではコウノトリ基金の募金も呼びかけました。
基金は、コウノトリが棲める餌場や繁殖のための巣塔の建設資金に当てられます。
多くの方に見ていただきました。(^^)
会場では沢山のフリーマーケットやいろいろな催し物があちこちで行われました。(^^)
昼前には会場はたいへんな人出になってきました。(^^)
昼は300円のバラ寿司を買って、土産は昨年買って美味しかったので手作りのかりんとう@100円と無農薬・無化学肥料で栽培されている「ファームガーデン空詩土」さんのブルーベリージャムを買いました。(^^)
午後は、弥栄町にある「丹後あじわいの郷」で開催された「体験実感!丹後あじわい食フォーラム」(主催:京丹後市・京都府丹後広域振興局)に行きました。
ここの広い駐車場も満車です。
普段はガラガラなのですが(^^)
芝生広場も大入り満員です。
会場は、情報交流センター
第1部はパネルデスカッション
テーマは「丹後・食のシーン魅力再発見とこれからの情報発信」
アドバイザーは京都吉兆総料理長・(株)京都吉兆代表取締役社長 徳岡邦夫氏
パネリストは、(有)丹後ジャージー牧場 代表取締役 平林 衛 氏、酒匠・SAKELABO 吉田 豊弘 氏、(株)ビーアール・シー 取締役社長 須田 悦子 氏、ジェイアール京都伊勢丹 食品営業部食品営業担当長 大谷 光伸 氏。
コーディネーターは、(株)ユニバード取締役・SAKELABO 大江 祐介 氏
第2部は「丹後味わい食と地酒のマッチング試食会」(^^)
試食は15品です。(^^)
私は車の運転をする関係でお酒は飲めませんが、飲める方のテーブルの上には丹後の12の酒蔵の酒が並べられています。
丹後の食材を使った15品の料理とどの酒が合うか・・・
酒が飲めなくて少し残念でしたが料理はたいへん美味しゅうございました。
(^^)
丹後には海の幸、里の幸、山の幸があります。
丹後には12の酒蔵があり、しかもそのどの酒蔵も特徴がある酒が造られている蔵でこういう地域は全国でも珍しいのだそうです。
最後に、京都吉兆の徳岡氏から「丹後味わい食と地酒のマッチング試食会」京都伊勢丹、さらに東京でも開催していこうという提案がありました。
来年が楽しみです。(^^)
天気が良くて美味しいものが食べられていい話が聴けて、丹後の魅力再発見のいい一日でした。(^^)
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2012年10月21日 00:05
少し日にちが経ちましたが10月11日付の朝日新聞の記事に「量子に世界 実験で作り出す」「ノーベル物理学賞受賞の米仏2氏」の見出し記事がありました。
記事の書き出しは
これは「シュレーディンガーの猫」の思考実験と呼ばれる。
1935年に発表したのはオーストリアのE・シュレーディンガー。
20年代に量子力学を築いた1人だがそのあまりに常識はずれな帰結を懐疑しつつ世に問うた。
皆さん、「シュレーディンガーの猫」ご存知ですか?
私がはじめて知ったのは平成8年、空間物理研究家コンノケンイチ(今野健一)著「死後の世界を突きとめた量子力学」(徳間書店)の本を読んででした。
以下は本を読んだ(メモ)です
・波束の収縮
有名なたとえ「シュレディンガーの猫」
箱の中に閉じ込められた猫に、毒薬が五割の確立で噴出する装置を内部に設置する思考実験。
箱を開けてみるまでは猫の生死の確立は50パーセントで、誰かが箱の中を開けてみるまで猫の生死は分からない。
量子力学によれば、この哀れな猫の運命は誰かが箱の中を見るまではどっちつかずのまま中断しており、箱を開けて中を見た瞬間に「波動関数」の波は収縮して猫の生死が決定されることになる。
わかったような、わからないような。(^^;
・フォン・ノイマン(ハンガリー生まれの学者)は、人間が自然を認識する(見る)瞬間に「波束の収縮」が起こり、それが測定によって限定された値になると結論している。
少しわかったような。(^^)
・ニールス・ボーアがいう古典物理学とは
量子力学の考えを取り入れないニュートン力学、マクスウエル電磁気学、熱力学、アインシュタイン相対性理論などで、スエンデンボルグがいう金貨の表側の世界だけを述べた科学。
確かに。深野一幸氏が良くいわれていたレベルの低い科学。(^^)
・「コペンハーゲン解釈」
1927年秋、世界の著名な物理学者たちがベルギーのブリユッセルに集まって「第5回ソルヴエー会議」が開催され、ここで出された結論。
ニールス・ボーアが量子力学を確立したコペンハーゲンという都市の名に由来する。
簡単にいうと
「量子力学が体験している自然像が、どんなに奇妙であっても正面から受け止めよう」という事なのである。
古典物理学が踏襲してきた「まず理論ありき」でなく「まず現象ありき」、「なぜ起きるのか」を考えるより「まず現実に起きている事象を科学として認める」としたわけである。
古典物理学信仰者=科学的という宗教の信者=原発を推進している者達という事ですね。(^^;
ミクロコスモスに「あの世」が漏れだし、その魔的な現象を理解することは人類の思考能力の範囲を超えている。
古典科学での「科学は自然を究明できる」という前提を「コペンハーゲン解釈」は真っ向から拒否したというのが本質である。
「この世」を科学が真に理解することは思考能力の範囲を超えており、量子力学は体験的に認めざるを得なくなったことを自ら明言したという事実に「コペンハーゲン解釈」の並外れた重要性があった。
私は、この本を読んで
農薬と化学肥料で自然と農作物はコントロールできるという従来の考え方を完全に捨て去り、人間は自然の一部に過ぎないのだから、自然に学ぶ農業がこれから目指す農業であると確信しました。
なぜなら、自然の一部の人間が食べる食べ物は自然の一部以外にはないはずですから。(^^)
化学物質と電磁波に埋れた今の日本で生活習慣病が右肩上がりに増え続けているのは自然から次第に離れていっているからです。
優秀な日本人が今の間違った生活スタイルが正せないのは、マインドコントロールによって奴隷化されてしまっているからです。(^^;
この本には「分かるということ」についても書かれています。
まだ販売されているかどうか分かりませんが是非読まれるといいです。(^^)
今日もだいぶ脱線してしまいました。(^^;
貴方の一押しが京丹後のおやじのブログの支えです。m(_ _)m(^^)
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2012年10月20日 00:05
世界でただ一箇所喫茶店内でアマガエルが冬越しすることで有名な京都府京丹後市久美浜町にある香り高いコーヒーが評判の「喫茶アデン」。(^^)
今年も10月の祭りの頃から入居者(カエル)が。
名前は「もんちゃん」だそうです。(^^)
なぜ「もんちゃん」という名前かというと、門灯のところにいたから。(^^)
この「もんちゃん」雨が降る前になっても鳴かないのだそうです。
どうやら♀のようです。(^^)
アデンさんが、もんちゃんが鳴かないのなら退居して頂こうかと思っていると。
この「もんちゃん」アデンさんになついて・・・(^^;
ということで、どうやら入居の許可が下りそうな状況です。(^^)
ところで、喫茶アデンの店内に立派な盆栽が置かれています。
お客さんが持ち込まれたムベの盆栽です。
素晴らしいです。(^^)
実が生っています。
まだ少し青いです。(^^)
アマガエルの「もんちゃん」はムベの盆栽が気に入ったのかもしれませんね。(^^)
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2012年10月19日 00:05
日南海岸黒潮市場フルサワ さんの10月14日のブログに
平部さんのとっておきのみかん「平部さんスペシャル」の御案内
の記事が掲載されました。
内容は
今日は一昨日、サンプルをいただいた平部さん、とっておきのみかんの御紹介です。
マルチ栽培「日南一号」も美味しかったですが、その日南一号を凌駕(りょうが)するみかんが、この「平部さんスペシャル(仮称)」です。
一番の特徴は果肉を包んでいるじょうのうがとても薄いのです。写真下のように2つに割ると剥がれてしまいます。
そして糖度がかなり高いです。今年のみかんの中では、もちろん一番です。
このみかん、一昨年から発売した「太陽の雫」によく似ています。実は苗木が同じなのです。
今年は「太陽の雫」は当社では販売しません。理由は栽培団体の「シトラス21」が解散したからです。登録商標等の関係から、ネットでの販売はやらないことになりました。
ですので、この「平部さんスペシャル(仮称)」を当社では、一番のおすすめ品として、販売いたします。
但し、作付が10アールしかありませんので、今回ともう1回くらいの募集で終了となります。御了承下さい。
今年送っていただいた「日南一号」は美味しかったです。(^^)
それを凌駕するというのです。
「日南一号」がちょうどなくなりましたのでこれは是非とも味見をしなければということで取り寄せました。(^^)
18日の夜黒いネコさんが配達してくれました。
普通は事前処理をしてからじっくり頂くのですが今回は待ちきれずに即食べてみました。(^^)
「うま!」(^^)
小袋が「日南一号」より薄いのでそのまま食べても全く抵抗感がありません。
一昨年はじめて食べて感動した「太陽の雫」と同じ苗木だということで納得です。
名称は「平部さんスペシャル」と呼ばれているようですが、これは「太陽の雫」を上回る「銀河の雫」ですね。(^^)
数量が限られているので貴重品です。(^^)
早速我家恒例の美味しささらにアップ作戦です。(^^)
まず、「安心やさい」で農薬の除去と除菌を行います。
我家では野菜、果物、卵に至るまで食材全て行います。(^^)
その後「新林の滝」の蘇生波動に当てます。
新林の滝の風に当てると有害物質や有害なウイルスや細菌除去と波動の良い食べ物に変わるのですよ。(^^)
日南黒潮市場の古澤さんいつも美味しいものありがとうございます。(^^)
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2012年10月18日 00:05
浄水能力が抜群に良くて使いやすいポット型浄水器「PLUS+Ai」を使い始めたのが5月下旬でした。
4ヶ月後の9月27日に浄水量がカートリッジの交換時期の目安である400リットルを浄水しました。
その時点で、遊離塩素検出用試薬で水道水の塩素の除去状態を確認しました。
結果は10月10日のブログで掲載したとおり完璧に浄水していました。
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2012年10月10日
美と健康(ポット型浄水器「PLUS+Ai」のカウントがゼロになりました)
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2012-10.html#20121010
通常はその時点で浄水カートリッジを交換するのですが浄水能力を確認するために引き続きカウント400から2巡目の使用を続けています。
10月17日、カウンター表示が330になりました。
通算した浄水量は470リットルということになります。
遊離塩素検出用試薬で塩素の除去状態を確認しました。
左が水道水で、右が水道水をポット型浄水器「PLUS+Ai」で浄水した水です。
左が水道水は塩素と反応して黄色く着色しました。、右の浄水した水は全く着色しません。
470リットル以上浄水しても浄水能力は全く低下せずに完璧です。(^^)
ポット型浄水器「PLUS+Ai」(プラス アイ)の浄水能力は素晴らしいです。
この実験はまだ続行します。(^^)
注)この実験結果は我家の水道水における結果です。したがって400リットル以上のご使用をお勧めしているのではありません。
《関連ブログ記事》
2012年05月29日
美と健康(冷蔵庫にスッポリ入るポット型浄水器「PLUS Ai」)
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2012-05.html#20120529
012年07月30日
美と健康(ポット型浄水器「PLUS+Ai」が折り返しました)
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2012-07.html#20120730
2012年10月10日
美と健康(ポット型浄水器「PLUS+Ai」のカウントがゼロになりました)
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2012-10.html#20121010
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2012年10月17日 00:05
10月14日は朝から昼迄隣りの集落に薪の切り出しに行っていい運動をしました。(^^)
昼は弁当を買ってきて食べることにしました。
弁当は二箇所で買いました。
左がコンビニ弁当とオニギリで右がジョイクックおくださんで買った手作りの弁当とオニギリです。
二つも食べられませんので私は、右のジョイクックおくださんで買った手作りの弁当とオニギリを食べました。
美味しかったです。(^^)
あなたならどちらを買って食べられますか?
見た目以外で比較してみました。
価格と重さは
左のコンビニ弁当(398円)とオニギリ(105円)合わせて503円。重さ501g
右のジョイクックおくださんで買った手作りの弁当(440円)とオニギリ(80円)合わせて520円。重さ579g
価格はほんの少しコンビニが安いですが重さあたりの価格ではコンビニのほうが1割高いです。(^^)
オニギリだけを比較してみました。
左のコンビニのオニギリが104gで、右のジョイクックのオニギリが110gです。
ジョイクックのオニギリが小さいように見えますが重さは重いです。(^^)
ジョイクックおくださんのオニギリ80円で重さは重い。しかも丹後米コシヒカリ100%でおいしいです。
丹後米コシヒカリが食べられる店はどこですかと聞かれたら、ジョイクックおくださんの店のオニギリや弁当を食べられるといいですと答えます。(^^)
本題に戻って、私はなぜジョイクックおくださんの弁当とオニギリを選んで食べたのか。
その理由は、体に害のある食品添加物が大量に使われているコンビニ弁当とオニギリは食べたくないからです。(^^;
コンビニ弁当には「保存料、合成着色料は使用していません」と書いてあります。
裏を返すと、それ以外の合成食品添加物は使われているということなのです。(^^;
遠くの工場で作られてトラックで運ばれてきて、消費期限は弁当が午後9時でオニギリは翌日の5時です。
ご存知ですか? コンビニの弁当やオニギリが置かれている棚は常温の陳列棚だということを。
冷蔵ケースではないのです。
食品添加物がしっかり使ってあるので腐らないのです。(^^;
ジョイクックおくださんの手作り弁当は、一般家庭にある調味料や材料で作られています。
したがって冷蔵ケースに置かれて販売されていて時間が過ぎると値引き販売されます。
本物の弁当やオニギリはこういうものです。(^^)
コンビニ弁当のおかず
ハンバーグなどの肉製品はクズ肉が材料なので相当量の食品添加物が使われているそうです。
コンビニ弁当は、見た目が良くて日持ちしてニオイのクレームがないよう食品添加物を駆使して作られている芸術品なのです。(^^;
ジョイクックおくださんの手作り弁当は、
サラダ、サバの煮付けヒジキの煮物など店の厨房で作りたてが販売されます。(^^)
食品添加物がどういうものにどのように使われているかは食品添加物を駆使してこられた安部 司氏の著書「食品の裏側」を読まれるといいです。(^^)
本を読むのが苦手な方はこれを見られると概要がわかります。(^^)
博士も知らないニッポンのウラ 第20回 「食品のウラ」
http://www.youtube.com/watch?v=g2c7-lX6U9w&feature=related
「アー!疲れた。」
「インスタントラーメンを食べよーっと!」(^^)
ギョッ! 食品添加物と塩の塊だ!(^^;
ただし、新林の滝の蘇生波動に当てて、水は還元水で、粉末スープは半分にして還元塩のキパワーソルトをしっかり振り掛けました。(^^)
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2012年10月16日 00:05
先日掲載した連続講座「有機農業再考論」に参加できたのはじつは奇跡としか思えない偶然によるものでした。
講師の西村和雄先生は私が有機農業で先生と呼ぶただ一人の方で、平成8年頃JA勤めの時の出会いで、JAに勤めていた頃は仕事と私的と両方でお世話になりました。
JAを退職したあとはそれまで教えていただいたことを元に自分なりに理解し実践していて先生にはお会いしていませんでした。
先生と連絡を取るのは講演の依頼と質問をメールで送ってメールで受けるという私の都合でやり取りするだけの状態でしたが困った時の西村先生です。(^^)
その先生が、有機農業40年の集大成として今回の連続講座「有機農業再考論」を最後の講座にされるというのです。
そんな重要な講座は何があっても聴きに行きますが、そのような情報は私には全く入ってきていませんでした。
なぜ知ったのかというと奇跡というしかない偶然の出来事がきっかけでした。
以下はその時の経過です。
・9月の始め頃携帯で電話先の番号を検索し、自宅でなく携帯の電話の方を探すつもりで押したボタンがボタンの押し間違いで別のページに飛び、別の人のところを押してしまったのです。
・間違いにすぐ気がついて呼び出しと同時に瞬時に切ったのですが先方の携帯には着信履歴が残っています。
・後日間違ってボタンを押した先方の方(Aさん)から電話がありました。(以下その時の会話の概要)
Aさん:「もしもし、山下さん(私の名前)なんやったやろー!」
わたし:「すみません、間違って電話してしまいまして」
Aさん:「じつはなー、西村先生なー(先生の近況を詳しく話していただきました)、ということで10月13日から2ヶ月に1回8回の予定で西村先生の講座を行うので良かったら来てやー」
「西村先生の講座はこれが最後になると思う」
「講座の概要等はネットでNPO法人ガイアで検索したらわかるで」
↓
NPO法人ガイアプロジェクト
http://gaiaproject.web.fc2.com/index.html
早速ネットで検索して申し込んだのでした。(^^)
あの時携帯の操作を間違えなかったら・・・
間違ってかけた先がAさんでなかったら・・・
間違って電話をかけた時期が10月13日を過ぎていたら・・・
10月13日がどうしても行けないようなことが発生していたら・・・
全ての条件が奇跡的に重なって10月13日に西村先生の連続講座「有機農業再考論」第1回に出席できたのでした。当然座った席は最前列です。(^^)
私が必要としていたことが無意識のうちに実現したのです。(^^)
なぜ奇跡は起こったのか。
ロゴストロンペンダント「天乃雫(アメノシズク)の効果だと思いました。

私は、昨年末から「言霊」がICチップで組み込まれているペンダントを身につけています。
ロゴストロンペンダント「天乃雫(アメノシズク)という商品名です。
ロゴストロンペンダント「天乃雫(アメノシズク)は次のようなことから沢山の喜びの体験談が寄せられている商品です。(商品チラシより抜粋)
●スムージング現象、心の平穏、良いご縁など
アメノシズクは、あなた本来の力を発揮できるようサポートします。
人によっては、
「なかなか会えない人と会うことができた」
「以前よりも、思って実現するまでのスパンが身近くなった。」
「素敵なご縁をいただけた」など、驚きの体験談はたくさんあります。
このような体験は誰しも一度や二度はあるものです。
しかし、ご自分でこうした体験をコントロールできないのが普通でしょう。
アメノシズクは、こういった現象をひき起こしている創造意思エネルギーのサポート受け、物事をよどみなく、スムーズに働かせてくれる場を作ってくれます。
このために、シンクロニシティやいわゆるツイている状態が起きやすくなるのです。
●「あらゆることがスムーズにいった!」
「人間関係でぶつかることが多かったのに、なぜかすべてが順調に運んだ!」
「本音をいいたいのに、言えない原因となっている心のもやもや感がすっきりし、人間関係がスムーズになった」
「不思議なご縁が続き、ツキがまわってきた」
などなど、日常生活で起こる様々な悩み、ストレス、そしてトラブルにつきまとう、感情的なエネルギーを、まるで神社でお祓いをしてもらったように、祓ってくれるペンダントが出ました!
世の中不思議なことが沢山あるのですね。(^^)
ロゴストロンペンダント「天乃雫(アメノシズク)に興味がある方、申込み、問合せは下記のメールでお願いします。
注)疑う人、否定想念の強い方は思いが実現しにくいので「天乃雫(アメノシズク)は必要ないです。(^^)
《過去の関連ブログ記事》
2011年12月15日
美と健康(今大ブレークの「ミニロゴストロン」)
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2011-12.html?p=2#20111215
2012年01月16日
美と健康(ロゴストロンペンダント「天乃雫(アメノシズク)」は凄い!)
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2012-01.html#20120116
2012年01月17日
美と健康(ロゴストロンペンダント「天乃雫(アメノシズク)」とは)
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2012-01.html#20120117
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2012年10月15日 00:05
10月13日(土)京都府農協会館でNPO法人 京の農ネットワーク21の主催で連続講座「有機農業再考論」が開講したので参加しました。
講師は有機農業の指導第一人者の西村和雄先生です。
西村先生は、国内はもとより世界40カ国近くの現地で指導されてきた現場第一の先生です。
私が有機農業で先生と呼ぶ人は西村和雄先生だけです。(^^)
連続講座「有機農業再考論」は2ヶ月に1回の開催で全8回開催されます。
有機農業が産声を上げたのが1972年。以降40年経った現在有機農業は変わらなかった。
日本の食べ物の将来考えようと思い立たれれて有機農業大全を書かれることを決意されて、数々の重要な役職を辞されたとのことです。
連続講座は有機農業大全の講座ということになります。(^^)
講座で話されたことの一部を掲載します。
・40年間の有機農業運動は現場を見ない、知らない文系の人間が進めてきた。
・有機農業の定義を作っていない。・・・言葉だけが独り歩きしている。
・有機農業は有機物をどのように使っているのかも定まっていない。
・日本の土壌には食べ残しが沢山ある。・・・吸収し残した栄養物。
・畜産の飼料の輸入は輸出国の土壌の収奪であるだけでなくその養分が日本中にばら撒かれて国土を汚染(土壌、河川が養分過剰)している。
・米ぬかや鶏糞はリンが多い。リン過剰になると食べ残しが多くなる。→ 土壌中にリンが過剰になるとPHが高くなる=アルカリ土壌になる→ カルシウム、ホウ素が溶けないので欠乏する。→ フニャフニャの野菜になる=トマトの尻腐れ、日持ちしない野菜。
・植物の細胞壁はセルロース、ヘミセルロース、とペクチンの3つで出来ていてセルロースとヘミセルロースは鉄筋の役割でペクチンはセメントの役割でカルシウムとホウ素は接着剤の役割。
・セルロース、ヘミセルロースは食物繊維で食べても消化しないので何の役にもたたないが、腸内の老廃物を吸着、排泄する働きがあるのでクソの役に立つ。(^^)
・有機物をどのように使うかがこれからの課題。
・土(土壌)は作るものではなく育てるもの=育土・・・土壌生物を育てる=土壌生物の体=栄養素が蓄積利用される=肥沃度
講座の中で次の二つの本の感想を述べられました。
私は読んでいませんが、中身の想像はできます。
アメリカ権力の指令を受けて官僚と政治家が日本国民を騙して駄目にしてきたことが書かれていると思います。
それは今も続いているのです。
テレビ、新聞などのメデイアを使って洗脳しながら。(^^;
西村先生の書籍を2冊買いました。
実用的なのは無論ですが、なぜそうなのかがわかりやすく書かれているのでためになる本です。(^^)
今回の連続講座の開催を知ったのは奇跡としかいいようがない出来事で知って参加することが出来たのです。
なぜそうなったのかは明日掲載します。(^^)
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2012年10月14日 00:05
10月13日(土)に日帰りで京都市内に行ってきました。
自宅から福知山までは、車で、JR福知山駅から京都駅までは電車で行きました。
ホームには特急こうのとり10号新大阪行き(左)と特急きのさき10号京都行きが停車していました。
アップで写すとこんな感じです。
なかなかいいマスクしてます。(^^)
私の乗る電車は特急ではありません、次に入ってきた普通電車(左)です。
(^^)
12時前に着いて真っ先に行った先は京都駅前にあるヨドバシカメラビルの地下2階にある石窯パンの「アルペンローゼ」。
ここで、田中君(京丹後市有機農業推進協議会会長)と合流。
ここで、お目当ての発芽モード玄米を使った「グレインミルク丹沢酵母食パン」とオルターの「カレールー」などを購入。
店内にはいろいろなパンが並んでいてついついほかのパンも買ってしまいました。
私は普段パンは食べませんが、このパンは食べたいと思いました。(^^)
次に行ったところは錦市場の「もちつき屋」さん

錦市場は通路も店内も人で溢れていました。(^^)
昼食は会場のJA会館近くでカレーライスを食べました。
田中君:毒でも食おうか。
京丹後のおやじ:そうだな。
田中君も私も正直なので冗談が言えないのです。(^^)
と毒舌で注文したのが田中君が辛口で私は中辛。(^^)
時間を気にしていて毒消しのキパワーソルトを振り掛けるのを忘れてしまいました。(^^)
午後2時からいよいよ目的の講座が始まります。
何の講座かは明日以降掲載します。(^^)
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2012年10月13日 00:05
先日facebookで紹介した。チビ栗とデカ栗を渋皮煮にすることにしました。
(^^)
作りました。
やっぱりデカいなー!(^^)
やっぱりチビだなー!(^^)
二つ並べてみました。
あれっ!上の写真は逆じゃーないの?
そうです。
2枚目はチビをアップで写してさらにトリミングしました。(^^)
3枚目はデカイのをカレー皿の上に置いて小さく見せました。(^^)
小さいのを食べてみます。
おいしー!(^^)
大栗より美味しいです。
栗の味が濃厚です。(^^)
大栗の大きな渋皮煮とシバグリの小さな渋皮煮の皮むきの時間は小さな栗の方が手間がかかります。
シバグリの渋皮煮は価値ある逸品です。(^^)
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2012年10月12日 00:05
10月10日、ようやくキンモクセイ(金木犀)が咲きはじめました。
庭のキンモクセイの木には沢山の花が咲きはじめて、あたり一面いい香りが漂っています。

コンデジで写しました。
10日の朝露の花です。咲き始めたばかりです。
自宅のキンモクセイの開花はじめを過去の記録から調べてみました。
2007年(平成19年) 10月 6日
2008年(平成20年) 10月 5日
2009年(平成21年) 9月22日
2010年(平成22年) 10月 4日
2011年(平成23年) 9月30日
今年の開花始めは近年では一番遅いです。
やはり、旧暦(太陰太陽暦)で3月が2回あったためです。
10月8日は24節気の「寒露」の日でした。
旧暦では8月23日で「寒露」が8月に来る年は例年より冬が遅い年です。
旧暦の正月は今年は1月23日でしたが来年は2月10日です。
来年の春は遅いです。
旧暦(太陰太陽暦)とあわせて見る(複眼)と毎年の季節の移り変わりの違いが良く理解できます。(^^)
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2012年10月11日 00:05
今年の冬の薪ストーブ用の薪の準備がほぼ出来ました。
昨年より多い量が準備できました。(^^)
薪の準備は今年の分だけではありません、来年の冬用の薪の準備もすでにこれだけあります。(^^)
10月8日には今年の春に切り倒して放置されている木をいただきに行きました。
日陰になるので切り倒されたのですが処分に困っておられます。
当然タダです。(^^)
現場で30センチの長さに切り揃えて持ち帰ります。
あとは斧で薪割りをするだけです。(^^
部屋の中では先日煙突掃除を済ませた薪ストーブが今か今かと出番を心待ちにしています。
薪ストーブは部屋も体も芯から暖まります。
遠赤外線が出ているからです。
薪ストーブの暖かさは石油ストーブ、電気ストーブ、エアコンの空気暖房では真似ができません。
都会でも薪ストーブの暖かさが味わえる暖房機は、100%遠赤外線の輻射式遠赤外線セラミックヒーターの「サンラメラ」があります。(^^)
「いやー!薪ストーブって ほっとにいいですね!」(^=^)
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2012年10月10日 00:05
9月27日、ポット型浄水器「PLUS+Ai(プラス アイ)」のカウンターの表示が残り「1」となり、次の給水で「0」になりました。
浄水器のカウントは400から始まります。
1回の給水が1リットルです。
使い始めたのが5月下旬でしたので4ヶ月で400リットル浄水したことになります。
実際には1回の給水は1リットル以上のため400リットル以上の量を浄水したわけです。(^^)
この時点で、遊離塩素検出試薬(О−トリジン溶液)で浄水状態を確認しました。
全く着色しませんでした。
私は内心では浄水能力が落ちて少しは着色すると思っていましたが完璧な浄水能力です。(^^)
そこで私の、何事も確認しないと気がすまない性分に火がつきました。
そのままリセットしてカウンターの数字を400にして再び使い始めました。(^^)
10月1日カウンターの数字は「388」です。
使いはじめてから412リットル使ったことになります。
遊離塩素検出試薬で塩素の除去状況を確認しました。
左が水道水で右が浄水した水です。
上が試薬を入れる前で下が試薬を入れた後です。
左の水道水は黄色く着色しましたが右の浄水した水は全く着色しません。完璧です。(^^)
10月8日、カウンターの数字は「361」です。
使いはじめてから439リットル使ったことになります。
試薬で確認しました。
右の浄水した水は全く着色しません。
完璧です。(^^)
ポット型浄水器「PLUS+Ai(プラス アイ)の浄水能力は本物です。
安全、安心でかつ経済的です。(^^)
実験はまだ続けます。(^^)
ポット型PLUS Aiは
PLUS Ai本体(カートリッジ1本付属)
1台 6,300円(税込)
PLUS Ai交換カートリッジ
1本 3,780円(税込)
注) この実験結果は我家の水道水で行った結果です。
したがって、どの水道水でも400リットル以上の浄水をおすめするものではありません。
《関連ブログ記事》
2012年05月29日
美と健康(冷蔵庫にスッポリ入るポット型浄水器「PLUS Ai」)
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2012-05.html#20120529
012年07月30日
美と健康(ポット型浄水器「PLUS+Ai」が折り返しました)
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2012-07.html#20120730
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2012年10月09日 00:05
10月2日、夫婦で愛用しているイリアール化粧品の水クリーム「ゲルモイスチュアライザー」(500g詰替え用)がなくなりました。
7月10日に開封したので、84日間で使い切ったことになります。
夫婦二人とも皮膚の若返りと髪の手入れに毎日たっぷり愛用しています。(^^)
「ゲルモイスチュアライザー」の一人当たり1日の平均使用量を算出してみました。
500g/84日=5.95g/日・・・一人当り1日に2.9gの平均使用量です。
小袋のサンプルが5gですから1日あたり半分強の使用量ということになりました。
前回は一人1日平均5.1gでした。
↓
2012年07月13日
美と健康(ゲルクリームの1日使用量は5.1g)
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2012-07.html#20120713
前回より少ない原因は夏で皮膚が乾燥しにくいためとかかとに使わなかったためと思われます。
先日は一桁台の気温の便りがありました。
残暑の厳しかった今年ですが10月8日は24節気の寒露で、寒い季節に変わりました。
寒い季節は空気が乾燥するため皮膚に水分補給が重要です。
水クリームのイリアール ゲルモイスチュアライザーが活躍する季節です。(^^)
イリアール ゲルモイスチュアライザーは高酸化水が使われています。
<高酸化水の特徴は>
1.高い保湿力がある
2.強い殺菌力がある
3.細胞再生力がある
4.腐らない
高酸化水は心臓の手術にも使われている水で、殺菌力が強くしかも細胞再生力がある安全で腐らない水なのです。
さらに、高酸化水は高い保湿力があるため高分子ポリマーなどの保湿成分は使われていません。
したがって従来のゲルクリームにありがちな「ポロカス」が出ません。(^^)
さらにさらに、イリアール ゲルモイスチュアライザーは肌に悪い成分は無添加です。(^^)
さらにさらにさらに、アンチエイジング成分がふんだんに添加されています。(^^)
お肌の手入れも冬支度で、今日からかかとにも塗り始めることにします。(^^)
塗るのは左足で右足は塗りません。
変化が出ましたらまたブログに掲載します。(^^)
《追加情報》
使い切った500gの詰替え容器はそのまま捨ててはいけません。
まだ中にゲルクリームが残っています。(^^)
容器の周囲をハサミで切って開くと容器の裏面に薄っすら残っています。
私は、髪を洗った風呂上りにこれで頭の毛を拭きます。
髪の毛にタップリとゲルクリームが補給できます。(^^)
完全に使い切ったあとは水道の水でさっと洗ってリサイクルゴミにポイ!(^^)
水クリームなので洗剤を使う必要はありません。(^^)
《過去のブログ記事》
2011年11月24日
「全国販売店 夢☆叶ミーティング」(ゲル モイスチュアライザー)2/2
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2011-11.html#20111124
012年02月20日
美と健康(ついに出ました イリアール ゲルモイスチュアライザー)
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2012-02.html#20120220
2012年02月21日
美と健康(イリアール ゲルモイスチュアライザー試用結果)
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2012-02.html#20120221
2012年03月02日
美と健康(イリアールゲルクリーム使用10日目)
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2012-03.html#20120302
2012年03月22日
美と健康(イリアールゲルクリームでかかとがツルツル)
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2012-03.html#20120322
2012年03月23日
美と健康(イリアールゲルクリーム500g詰替え用が出ました)
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2012-03.html#20120323
12年09月03日
美と健康(iLiRゲルモイスチュアライザーは防腐剤ゼロで腐らない)
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2012-09.html#20120903
貴方の一押しが京丹後のおやじのブログの支えです。m(_ _)m(^^)
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2012年10月08日 00:04
静岡のマダムトリコ様 から頂いた珍しいオキナワスズメウリを10月6日に収穫しました。
収穫は1株から枝分かれして伸びたツルを1本1本丁寧に外しました。
外したツルは一旦庭に並べました。
こんな感じで可愛いウリが連続してついています。(^^)
外したツルは物干竿に掛けて乾かすことにしました。
飾りに使うにはツルがあったほうがいいそうですから。(^^)
物干竿に掛けたツルには可愛いウリが沢山ついています。(^^)
まだ青い実が多いですが寒くなって葉が黄色くなってきたので収穫時期だと判断したわけです。(^^)
新記録の七つ子です。(^^)
収穫した時の株元はこんなに太くなっていました。(^^)
ツルは屋根の庇伝いに伸びていました。(^^)
しかし、ツルの先端は3連発で止まっていました。(^^)
今回収穫したのは1株で、いただいた株はまだあります。
残りの株はもう少し置いてから収穫することにします。(^^)
いただいたオキナワスズメウリ、楽しみはまだまだ続きます。(^^)
しかし、こんなに沢山のオキナワスズメウリどうしよう???(^^;
どなたか引き取っていただける方はおられませんか?(^^)
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2012年10月07日 00:05
今日のタイトルの分類は「美と健康」ではありません。
「美味と健康」です。(^^)
過日facebookに<特製>カリカセラピ入り栗の渋皮煮を掲載してご好評をいただきましたので今日は作り方です。(^^)
作り方の基本は喫茶アデンで顔なじみのお客さんに教えていただきました。
それを京丹後のおやじ流にアレンジして作ったのが<特製>カリカセラピ入り栗の渋皮煮です。
特製ですから非売品です。(^^)
材料と作り方は次の通りです。
<京丹後のおやじ流<特製>カリカセラピ入り「栗の渋皮煮」の作り方>
材料
・栗 ・・・・・ 1Kg(我家の大栗)
・砂糖・・・・・ 400グラム(新林の滝に3日程度当てる)
・タンサン・・・ 小さじ4.5さじ
・塩 ・・・・・ 小さじ1(還元塩のキパワーソルト)
・カリカセラピ・・・1包(3g)
※EM−Xも入れました。
手順
1.栗を、皮のついたまま1晩水につけておく。
2.渋皮に傷をつけないように上皮を剥き、ひたひた水に小さじ1.5のタンサンを入れて1晩浸けておく。
3.1晩浸けた栗をそのまま20分煮て、煮汁を捨て、ぬるま湯でもやもやを取る。
4.再び、ひたひたの水に小さじ1.5のタンサンを入れて20分煮て煮汁を捨て、きれいに洗う。
5.再び、4.と同じことをする。
6.砂糖400グラム、EM−X少々と水2カップを入れて弱火で20分煮る。
火を切る前に、塩小さじ1とカリカセラピを入れて出来上がり。
注)皮を剥く時は、渋皮に傷をつけないように注意し、茹でる時は、栗が湯の中で踊らないように火は弱火。踊ると砕けやすい。
材料の栗は我家の栗の木の栗です。
以前は4〜5本ありましたが現在は1本になりました。
今年は比較的良く生っていますが、収穫期が平年に比べて1週間以上遅いように思います。
旧暦で3月が二回あったので秋が遅いのでしょう。

栗の状態もいいです。(^^)

10月6日(土)は30分でバケツに8分目ほど収穫しました。
今年最高の収穫量です。(^^)

作り方は、手順の通りです。
砂糖は、体に良くない安い白砂糖を使いました。(^^;

ただし、新林の滝の蘇生波動に3日以上当てて、体に良い波動の砂糖に変えて使います。( ^^)
ここがおやじ流のポイントその1です。(^^)
分量の白砂糖と還元水2カップとEM−X少々を入れて弱火で20分煮ます。
おやじ流ポイントその2・・・水道水を2箇所で活水してエネルギー水に変えます。
さらに、ポット型浄水器「PLUS Ai(プラスアイ)」で有害物質を除去し元気の水マグステックで還元水にした水を使います。(^^)
おやじ流ポイントその3・・・EM−Xを少々入れて抗酸化力を高めます。(^^)
火を止める前に分量のキパワーソルトとカリカセラピを1包入れます。
おやじ流ポイントその4・・・キパワーソルトは還元力のあるミネラル豊富な塩ですから体に良い酸化還元電位の渋皮煮になります。(^^)
おやじ流ポイントその5・・・カリカセラピは野生のパパイア発酵食品で抗酸化力が強く、
さらに数多くの機能成分(多くの薬効が確認されている成分も含む)が含まれています。(^^)
以上
私としては、食べたら健康になる究極の栗の渋皮煮だと思っています。
皆さんも作られてはいかがですか、究極の栗の渋皮煮を。(^^)
もう一つ大事なポイントを忘れていました。
おやじ流ポイントその6・・・ニコニコいきいきワクワクで作ること。(^^)
《関連ブログ記事》
2012年06月20日
美と健康(新林の滝で今年の夏は健康・快適で節電・・・タイマー付)
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2012-06.html#20120620
2012年09月14日
美と健康(量子活水器「V G-7(ニュージーセブン)」で台所はピカピカ)
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2012-09.html#20120914
2012年05月29日
美と健康(冷蔵庫にスッポリ入るポット型浄水器「PLUS Ai」)
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2012-05.html#20120529
2010年06月01日
美と健康(元気の水マグステックの還元力)
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2010-06.html#20100601
2011年08月13日
美と健康(本物の塩キパワーソルト)
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2011-08.html#20110813
2012年10月05日
美と健康(私に奇跡を起したカリカセラピ)
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2012-10.html#20121005
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2012年10月06日 00:05
10月5日、薪ストーブを設置していただいた無限会社プラヂナーの川内弘睦さんに煙突掃除に来ていただきました。
無限会社プラヂナーは、電気・水道工事・風力水力発電・薪ストーブ・太陽熱温水器などの設置とメンテナンスをされていて環境対策のスペシャリストで、「丹後の豊かな環境づくり応援ネットワーク」委員で環境創造アドバイザーです。(^^)
http://www.facebook.com/people/Hiromutsu-Kawauchi/100004277858573
作業の様子です。
まず、今年の春、薪ストーブのシーズンが終わった時に炉内の湿気を防ぐため、木灰を敷詰めてその上に紀州備長炭を井桁に組んで置きました。
これを撤去しました。 これは私がしました。(^^)
我家の薪ストーブの煙突はストーブ本体から真直ぐ上に伸びて二階の大屋根を突き抜けています。
したがって、長い二段梯子で登らなければなりません。
私は高いところは苦手ですから、下から見ているだけでも足がすくみます。(^^;
煙突の先端の傘を取り外します。
煙突掃除用のブラシを入れて掃除をします。
カラスも見学に来ました。(^^)
炉内にススが落ちてきました。
サラサラと乾燥した黒い粉雪のように落ちてきます。
傘の内側のススは昨年より少ないです。
煙突内のスス落しが終わったあとは川内さんにお願いして煙突の上からEM−Xセラミックパウダーを吹き込んでいただきました。(^^)
ススの上に白いEM−Xパウダーが粉雪のように落ちてきました。
EM−Xセラミックパウダーは抗酸化力が強いので錆止めの効果が期待できます。
また、煙突内部にススの付着がしにくくなることも期待できます。
しかも、波動がいいので人間や建物にもいいです。(^^)
本体の上の油汚れを落として耐熱塗料で塗装していただきました。
炉内に置く五徳を購入しました。(^^)
今年のススの量を昨年と比べてみました。
左が昨年で373gでした。今年は右で234gしかありません。
昨年より長期間、しっかり燃やしたのにススの量は少ないのです。
昨年は生木も燃やしたためのようです。
この量はEM−Xセラミックスも含まれていますから実際はまだ少ない量ということになります。
断熱効果の高い分厚い二重煙突で、煙突を曲げずに真直ぐ伸ばしているために燃焼効率が良くてしかもススがたまらないのです。
薪ストーブのエンジンは本体ではなく煙突なのです。(^^)
煙突掃除完了です。
これでいつ寒くなってもOKです。
薪ストーブを設置してから冬が暖かくなりました。
室内は常夏状態です。
今年もヌクヌクの冬が楽しみです。(^^)
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2012年10月05日 00:05
9月27日、久しぶりにカリカセミナーに出席しました。
カリカセラピは私に奇跡を起した商品です。
奇跡のきっかけとなったのは平成17年9月21日に大阪で開催されたカリカセミナーに参加して(株)済度の花山専務(当時は営業部長)さんの信じられないような体験談でした。
その花山専務さんとのツーショットです。
花山専務さん肌がツヤツヤです。(^^)
どういう奇跡かは度々掲載してきましたが。
平成17年9月21日のカリカセミナーでカリカセラピを3包いただきました。
いただいたカリカセラピを帰ったその夜、就寝前に私と私の嫁とが1包づつ食べて寝ました。
翌朝起きて体の変化を良く確認したところ、私は、今までどうしても治らなかった朝起きる時の腰痛がありませんでした。
おやじの嫁は肩こりが消えていました。
次の夜は残りの1包はおやじの嫁が食べて、私は食べずに寝ました。
翌朝、私の腰痛はありませんでした。
たった1包のカリカセラピで長年の持病の腰痛が消えて元の体に戻ったのです。・・・奇跡です。(^^)
おやじの嫁は翌朝も当然肩こりは消えたままです。・・・奇跡です。(^^)
カリカセラピを食べると自分の身体の自己治癒力で元の体に戻るのです。
おやじの嫁のお母さんは膝が痛くて正座ができませんでした。
昔は正座が普通の生活をしていました。
それなら・・・
ということで、カリカセラピを就寝前に1包食べていただきました。
1週間して様子を聞きに行きました。
私:「お母さん 膝の方はどうですか」
お母さん:「まあね」→ 信用していない様子でした。(^^;
私:「そうですか」「必ず元に戻ると思いますからそのまま食べ続けてください」
と言って帰りました。
家に帰ってからお母さんから電話がありました。
お母さん:「試しに正座してみたら正座ができたわ」(^^)
お母さんは85歳ですが、その日以来今日まで綺麗に正座して生活しています。(^^)
カリカセラピは現在でも毎日食べ続けています。
昔は良くひいた風邪を全くひきません。(^^)
お母さん:「カリカを食べているせいだろうかね」(^^)
おやじの嫁:「カリカを食べているからだで」
と返事をするとお母さんは納得されるようです。
お母さんは、以前は体のあちこちに悪いところを作り出す名人で、お医者さんからいただいた何種類ものクスリを毎日飲んで身体がおかしくなった時期がありました。
今は気休め程度に血圧のクスリを飲んでいるだけです。(いつも正常血圧ですから本当は血圧の薬も飲む必要はないのですが本人の安心のクスリです。)
カリカセラピのおかげです。・・・奇跡です。(^^)
11月で87歳になる私の母もカリカセラピを食べています。
我家の野菜つくりの担当で毎日元気に野良仕事をしています。(^^)
以前は体の調子が悪くなるとカリカセラピを食べて回復するという食べ方でしたが親父が他界してからは毎日食べていて健康そのものです。・・・奇跡です(^^)
私のもう一つの奇跡は、長年使い続けていた化学合成のシャンプー・リンスとヘアートニックをやめた後に頭のテッペンに長年浸み込んでいた毒が頭皮の外に押し出されてきました。
その影響でしょう、一時期円形脱毛状態になりましたがその後きれいな髪に変わりました。毒素が排出されて(デトックス)健康な体に戻ったのです。・・・奇跡です。(^^)
さらにもう一つは、30年以上前に車で追突されて鞭打ちの後遺症がありました。
カリカセラピを食べ続けて約7ヶ月ほど経った時でした。
長時間パソコンをしていたら首に軽いコリを感じました。
鞭打ちの後遺症が出たと思いました。
しかし、今までのコリと違って心地よいコリでした。
もしかすると好転反応?
コリは数日続いて消えました。
その日以降今日まで鞭打ちの後遺症は全く出ませんし気配も感じません。
完全に元に戻ったのです。・・・奇跡です。(^^)
カリカ水溶液を目に噴霧して視力が良くなったことは今年になっての奇跡です。(^^)
奇跡ってじつは身近にあると思います。
自分がこの世に生を受けて生まれてきたことは宝くじに100万回連続で当る以上に凄いこと(村上和雄氏)・・・今の自分の存在自体奇跡ですね。(^^)
健康で平穏な1日が過ごせる。・・・奇跡ですね。(^^)
人間は生まれてから死ぬまで5つの慶びがあるそうです。
晩年から最後の慶びは「美しく老い」「安らかに死を迎える」ことだそうです。
人間には素晴らしい能力が備わっています。
その能力を引き出して「健康」という奇跡を起してくれるのが「カリカセラピ」です。
なぜなら、カリカセラピは私に奇跡を起してくれたから。(^^)
カリカセラピに関するお問合せの方はメールを下さい。
↓
hironari@skyblue.ocn.ne.jp
《過去の関連ブログ》
2006年09月21日
「カリカセラピ PS501」との出会い
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2006-09.html#20060921
H20.9.21 分かるということ(腰痛と決別して満三年)
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2008-09.html#20080921
H21.9.21 分かるということ(カリカセラピに出会って4年目・・・嬉しい手紙)
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2009-09.html#20090921
H22.9.2 創業5周年記念企画「カリカセミナー」開催
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2010-09.html#20100902
H22.9.28 創業5周年記念企画(カリカセミナー1/3)
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2010-09.html#20100928
H22.9.29 創業5周年記念企画(カリカセミナー2/3)
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2010-09.html#20100929
H22.9.30 創業5周年記念企画(カリカセミナー3/3)
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2010-09.html#20100930
H22.10.1 創業5周年記念企画(カリカセミナー3/3+1)
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2010-10.html?p=2#20101001
2011年09月02日
美と健康(本物の薬「カリカセラピ」)
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2011-09.html#20110902
2011年10月13日
美と健康(スーパーサプリメント「カリカセラピ」)
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2011-10.html#20111013
2011年11月16日
美と健康(カリカセラピで正座)
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2011-11.html#20111116
2012年03月01日
美と健康(カリカセラピで風邪ひかず)
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2012-03.html?p=2#20120301
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2012年10月04日 00:05
9月22日(土)、23日(日)の2日間にわたって横浜のパシフィコ横浜 国立大ホールで開催された”にんげんクラブ全国大会”「船井幸雄オープンワールド2012」に参加してきました。
今日は2日目(23日)の講演の様子です。(^^)
今日も長くて、私のメモの一部で私が理解できたことの一部ですから興味がある方は読んでください。(^^)
今日も大ホールの中央に陣取って聴きました。
大ホールは5000人が入れるそうです。(^^)
9月23日(日)
9:40〜11:00
山元加津子(石川県特別支援学校教諭)
演題:みんなそのままで素敵
山元さんは養護学校で数々の奇跡をおこされている方で、その実体験を話されました。
・無脳症の寝たきりの子供が、身体を起してやってスキンシップをしたら数日後に手足を動かして足音が聞き分けられるようになった。
・遠足の日参加できないその子は全て知っていた。
・子供たちは。どんな重い障害を持っていても全て分かっている。
・年数が経っても回復することが分かった。(地球も宇宙も)
・自閉症の子の場合、何語でも色と形は同じなので分かる→例えばイエスという言葉は何語で言っても色と形は同じ。
・自閉症の子がラジオで韓国語を覚えてペラペラ。
以上の実例は現在の医療では起こりえないと言われていること。
しかし山元さんは、声かけ、身体を動かしスキンシップしてお互いに大好きになると回復することを実証されている。
感動して目頭が熱くなりました。
11:20〜12:30
中田 宏(前横浜市長、青山学院大学大学院客員教授、大阪市特別顧問)
演題:未来に希望の持てる日本を創ろう
・沈没しかけている日本を奇跡を起す。
・日本の衰退は日本人が目を背けたもの=「政治と宗教の話は避けること」「思想教育の話をさけること」
・日本は自立が必要=国家、地方、自分自身。
・介護は20年前頃から行政の仕事になった。何もかも役所の仕事にしてきているのはおかしい。
・国民一人ひとりが自分たちの事は自分たちでやることがだいじ。=自立(誰かがしてくれるという依存心を捨てる)
・成長期でない人(大人)は意識しないと後退(廃退)していく。=日本も同じ
・尖閣問題は国家の自立の問題。法的カードの準備が必要=憲法改正。
今の日本を政治的な面で変える役割の方だと感じました。
23日の夜のコーヒータイムの時に食べた野菜サンド
13:50〜15:00
天外伺朗(作家、元ソニー上席常務)
演題:GDPからGNHへ
・GDP(国民総生産)、GNH(国民総幸福量)
・国(社会)の進化を日本と近隣の国に当てはめると
日本←韓国←中国←北朝鮮の順になる。
進化の遅れている国は洗脳しないと国の体制が持たない。
・今の社会の次の社会への進化は個人の成長のプロセスと同じ。
・GNPはモンスターのエネルギー。
・О−リングテストでマントラのエネルギーがわかる。
・民主主義の元はインデアンのある部族で、7世代先のための議論をする。
・後期自我=物欲=政治家、民主主義
・成熟した自我=モンスターが少しおとなしくなった状態で3.11のボランティアの若者達の状態。
※ 今の日本は次世代のことも考えずに今だけ良ければいい考え方で政治がされている。
自らの不完全性を良く知り成熟した自我に目覚めたいものです。(^^)
15:30〜17:00
中矢伸一(日本弥栄の会代表)
演題:日本から”神の力”を蘇らせる
・世の中は日月神示のとおりに動いている。
・福島の放射能の汚染レベルは問題はない。自分で何回も行って確認した。
・人体には絶大な自己修復機能がある。
・だから原発が良いと言っているのではない。原発に変わるものはある。化石燃料の時代は終わった。
・世界は寒冷化、食糧危機に進んでいる。
副島隆彦(評論家・副島国家戦略研究所<SNSI>主宰
演題:中矢先生を応援します。
・予知能力・・・近未来を予測して10年先を当てる。
・現場に行って確認したもの以外は認めないというのが私のやり方。
・福島原発の事故直後に原発の近くまで行った。 問題はなかった。
・放射能は恐怖心をあおるとお金になる。
・キリスト教で良く使われる言葉に「罪人」「悔い改めよ」がある。恐怖心で支配するために使われている。
17:20〜18:10
佐野浩一(株式会社本物研究所代表取締役社長、ライフカラーカウンセラー認定協会代表)
演題:奇跡はおこる!
〜FYOW2012最終章・輝く未来に向けて〜
1.夢を追うから奇跡が起こる!
2.奇跡を祈り、行動するから夢は実現する!
3.幸感力の高さとの関係性
基礎がないと家は建たない
奇跡と夢の実現は
幸せを感じることが前提。
18:10〜18:40
船井幸雄
ご挨拶
船井幸雄オープンワールドは1994年(19年前)に始めた。
来年からはしません。
なぜやめるか。 わかったから。
1.なぜ人として生きて生まれてきたか。生命とは?
2.2012年〜2014年に世の中は大変化する。
3.地球も太陽も待ってくれない。
4.本当のことが分かってきた→誰が仕掛けたか。
5.女性は超プロ
6.万能の健康法が見つかった。
これから何をしなければならないか、一人1万人に広めて5千万人が良い世の中作り。
良いと思うことを確信を持って前向きに進めてほしい。
との言葉で締めくくられました。
体調が良くない中でも椅子に座られることなく沢山の重要なことを話されました。
話されたことは次の、本当のことが分かる情報源から情報を入れられるといいです。
↓
船井幸雄.COM
http://www.funaiyukio.com/
月刊 ザ・フナイ
http://www.funaimedia.com/the_funai/
船井メールクラブ
http://www.funai-mailclub.com/
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2012年10月03日 00:04
9月22日(土)、23日(日)の2日間にわたって横浜のパシフィコ横浜 国立大ホールで開催された”にんげんクラブ全国大会”「船井幸雄オープンワールド2012」に参加してきました。
今日は、船井幸雄オープンワールド2012の22日の講演の様子です。(^^)
長くて、私のメモの一部で私が理解できたことの一部ですから興味がある方は読んでください。(^^)
講演は大ホールと小ホールの2会場で同時開催です。
したがって、同時に聴くことが出来ません。
私は結果的に2日とも大ホールの中央に陣取って聴きました。
大ホールは座席数がいくらかわかりませんがかなり大きいです。(^^)
公演中は写真撮影ができませんでした。
また、あまりにも沢山の情報のためとてもブログで掲載できませんからメモの一部と感想を掲載することにします。
9月22日(土)
10:00〜11:10
船井勝仁氏(株式会社」船井本社 代表取締役社長)
演題:奇跡のための前提条件
・当たり前のことをきちんとやろうということ。
・優位の人→世の中の構造がわかっていて本物の生き方の人。
・本音で生きる→現実を直視する。
・手離さなければいけない。常識とは手離さないこと。(^^)
・池田聖治氏曰く新聞に書いてある情報で正しい情報はない。いや、だだ一つ正しい情報がある。=日付。(^^)
11:30〜12:40
高島司(社会分析アナリスト、著述家)
演題:歴史的な転換点の実相:2012年から先の未来へ
・コルマンインデックスでは2011年11月11日に終了(開放)されて変化はこれからでてくる。・・・コルマンインデックスで実現することの意識の変化。
・右脳と左脳のバランスのよい統合の元に繋がる統合意識の出現。
・尖閣、竹島の問題は罠である・・・コルマンインデックス
ウイリアム・スティックエバーズ(フューチャリスト:占星術による未来予測研究・実践家)
演題:2012年:「事象の地平線」を越えて
・金融崩壊
・環境破壊
・天然資源の枯渇
・2020年まで下降線は続く・・・2024年から上昇。
・貿易的戦争、軍事的戦争が起きる。
・アジアは2013年〜2015年前半までが底
・2013年第1四半期が厳しい・・・今から2ヵ月半尖閣から始まる。=どうやって自分を守るか。
・日本は情報が制御されていて情報が少ない。
・過去のやり方は通用しない。
※ 難しいことは分かりませんが、これからしばらくは非常に厳しい状況になるようです。今までのような今だけ、私だけ、お金だけの意識は通用しなくなるので意識の変革が必要と思いました。(豊かさの価値観が変わる)
ここで昼になりました。夜食べたカレーうどんです。(^^)
14:00〜15:30
演題:二人だけが解き明かす!闇の終焉、プラズマ宇宙論いよいよ変わる「新しい世の中の仕組み」
飛鳥昭雄(サイエンス・エンターテナー)
・プラズマとは何か・・・個体→液体→気体→プラズマ(原子核と電子がバラバラになった状態=原爆が炸裂した瞬間=火の玉)=第4の形態
・プラズマ兵器は東京湾の水を瞬時に消す威力
・マイクロウエーブを交差させると発生しずらすとその方向に移動する=アダムスキータイプ=ナチスドイツ製
・宇宙はプラズマが支配している。=重力ではない=ビックバンは存在しない
ベンジャミン・フルフォード(ジャーナリスト)
・政治家がどんどん殺されることを見てきた。
・自分も殺されかけた。
・1934年金を作る権利・・・家族村
・2000年にロシア潜水艦から盗まれた原爆が3.11の人工地震に使われた。
・3.11では高周波が観測された。=最後の1発はプラズマが打ち込まれた。
16:00〜17:30
五井野 正(ロシア国立芸術アカデミー名誉正会員など数々の肩書きの人)
演題:日本の現状と未来
※ 顔の効く方で本物の情報を入手されている方のようです。
詳しく知りたい方は「月刊 ザ・フナイ」か「船井メールクラブ」で情報を入手してください。
新聞、テレビ、ラジオはマインドコントロールの手段に使われていて洗脳情報ですから読まない、見ないことをおすすめします。
私はテレビは見なくなりました。 新聞は、世界権力が何をたくらんでいるのかを知るために読んでいます。
サンケイ、読売は読む価値は全くありません。
なぜなら、洗脳のレベルが高い(情報操作のレベルが高い)新聞ですから。
トイレットペーパーの材料です。(^^)
本当のことが分かる情報源
↓
船井幸雄.COM(毎週月曜日更新)・・・無料:世の中の本当の仕組みがわかります。是非読まれるといいです。
http://www.funaiyukio.com/
月刊 ザ・フナイ・・・有料:一般の本には書けない本当のことが書かれています。
http://www.funaimedia.com/the_funai/
船井メールクラブ(毎週木曜日更新)・・・一般には出されないほぼ100%の情報が発信されています。
http://www.funai-mailclub.com/
明日は9月23日の講演の模様を掲載します。
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2012年10月02日 00:04
9月22日(土)、23日(日)の2日間にわたって横浜のパシフィコ横浜 国立大ホールで開催された”にんげんクラブ全国大会”「船井幸雄オープンワールド2012」に参加してきました。
28名の講師から本物情報が聴ける日本最大の講演イベントです。
船井幸雄オープンワールド2012は、22日は朝9時開場で夕方7:30分まで。23日も朝9時開場で夕方7時前まで2日間ビッシリのスケジュールです。
したがって、出発は21日(金)の夜22:30分福知山駅前発の高速バスで東京品川バスターミナルまで直行です。(^^)
品川バスターミナルには翌朝6:30分に到着です。
私の旅行に欠かせないものは、カリカセラピとキパワーソルトです。
夜行バスですが、就寝前にカリカセラピを食べて快眠です。(^^)
翌朝の歯磨きはキパワーソルトをタップリ付けてしっかり歯磨きでお口もスッキリです。
歯槽膿漏の方はキパワーソルトで歯ぐきをマッサージされてもいいです。(^^)
パシフィコ横浜 国立大ホールはみなとみらい線のみなとみらい駅で下車。
私のような田舎のおやじでもわかりやすいですね。(^^)
さすが国立大ホールというだけあって立派な建物です。(^^)
港が見えてロケーションもいいです。(^^)
会場内には沢山の企業がブースを出展されています。
普段は体感できない商品等や販売商品のカリカセラピ、イリアールなどのブースも勿論あります。
本物商品ですから。(^^)
講演の模様は後日掲載として、講演前にカリカセラピを一包食べました。
日中にカリカセラピを食べると交感神経が活性して集中力が高まります。(^^)
昼になりましたので家から持参した発芽モード玄米おにぎりを二個食べました。
カツオシートで巻いたおにぎりにキパワーソルトをしっかり振りかけて食べました。
炭水化物、たんぱく質、沢山のミネラルが摂取できる食事です。(^^)
馴れないスマホでHPとFBのチェックです。
コメントはできません。(^^;
夜は渋谷まで出て夕食です。とりあえずビール。(^^)
その後息子と合流です。(^^)

夜は両足に着けていた姿楽∞(しらくメビウス)を外します。
姿楽∞(しらくメビウス)を着けると体の中心軸が形成されるため歩きの安定感が抜群で疲れません。
さらに、気や血液の流も良くなる優れものです。(^^)
私が効果を実感し愛用している商品で多くの方に使っていただきたい商品の一つです。
当然私の母も愛用しています。87歳になる母ですがおかげで足が良く上がり歩きがしっかりしています。(^^)
今回の旅行に携帯していたものはそのほかにイリアールゲルクリームとカリカセラピ水溶液用のスプレー容器。
勿論元気の水マグステックと我家の水も持参しました。
飲み水は全ていつも飲んでいる水ということです。
自販機のペットボトル飲料は買いません。(^^)
翌日の昼食も持参した発芽モード玄米ご飯のおにぎり二個とホテルの朝食バイキングでゲットしたゆで卵付です。(^^)
出展ブースで次の商品を買いました。
エムレット・エンジェルウオーターは放射能から人体を守る効果がチェルノブイリの原発事故で確認された不思議な水です。
私の取扱商品ですが福島の子供達の支援カンパとして購入しました。(^^)
2011年08月27日
美と健康(MRET 分子共鳴効果技術水について 2/2)
http://blog.livedoor.jp/oyazi19seiki/archives/2011-08.html#20110827
津村和正歯学博士考案の歯ブラシを買いました。
わかりやすい漫画本をいただきました。(^^)
津村博士は歯並びを矯正して病気を治すなど歯が重要な臓器であることを述べておられます。
私は以前講演を聴き感銘を受けました。
この歯ブラシは歯磨剤は使用せず唾液で磨く歯ブラシです。(^^)
静岡の株式会社丸又さん が出展されていましたのでまんぺんハンバーグと小魚ハンバーグを買いました。 
発芽モード玄米ご飯でいただきました。
美味しかったです。(^^)
帰りも夜行バスで、23日22時15分品川バスターミナル発で福知山駅前には24日の6時15分頃着きました。(^^)
福知山から自宅までは車で約1時間です。
途中から気管支の調子がおかしく咳が出るようになりました。
私は元々気管支が弱いようでジーゼル車に乗っていたときは時々強く咳き込むことがありました。
馴れない旅で体の調子が少しおかしくなったのでしょう。
しかし、カリカセラピを1包食べて速攻で問題解決です。
やはり、カリカセラピは凄いです。(^^)
明日は、船井幸雄オープンワールド2012の講演の様子です。(^^)
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