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17日の米株式相場は反落した。ダウ工業株30種平均は前日比100ドル12セント(0.4%)安の2万3358ドル24セントで取引を終えた。前日に大きく上げた反動で目先の利益を確定する目的の売りが優勢となった。米税制改革の不透明感も買い手控えにつながった。  前日に好決算を手掛かりに急伸した小売り大手ウォルマート・ストアーズが2.2%下げ、ダウ平均を14ドルあまり押し下げた。前日に上げたアップルも、人工知能(AI)で音声に自動対応するスピーカー端末の発売延期を発表したことも嫌気され、売られた。

米国株、反落 ダウ100ドル安 ウォルマートなどに利益確定売り  :日本経済新聞


いやあ、ようやく一本調子の上昇基調が崩れてきた感じですかね。

短期で売り買い繰り返すんで、この方がありがたい・・・。



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