6日の米株式市場ではダウ工業株30種平均が反発した。終値は前日比64ドル51セント(0.3%)高の1万9963ドル80セントだった。この日発表された2016年12月の米雇用統計で賃金の伸びが加速。労働市場の改善が続き、米景気の先行きに対する楽観的な見方で買われた。来週末から発表が本格化する米主要企業の16年10〜12月決算における業績改善の期待も相場を押し上げた。

米国株、ダウ反発し64ドル高 2万ドルの大台に肉薄、米賃金上昇を好感  :日本経済新聞


NYダウ反発キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!

雇用統計がイマイチだったけど、ちがう材料で上がりました。

年始は乱高下するかなと思っていたけど、全然大丈夫ですね・・・。

いったいどこまで続くのやら?!


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My損益表(みための損は150万ぐらい)