14日の米株式相場は反落した。ダウ工業株30種平均は前日比800ドル49セント(3.0%)安の2万5479ドル42セントと6月4日以来ほぼ2カ月半ぶりの安値で終えた。下げ幅は今年最大で、ほぼ10カ月ぶりの大きさ。世界経済の減速懸念が強まったうえ、景気後退の兆しとされる米国債の10年物と2年物の利回り逆転が起きて投資家心理が悪化した。景気敏感株を中心に幅広い銘柄が売られた。

米国株、ダウ800ドル安で今年最大の下げ 米国債の利回り逆転を嫌気  :日本経済新聞

めっちゃ下がった―――――!!!

もう、明るい材料は何もなし?!

これは、しばらく下げる展開が続くかもですねぇ・・・・・(・∀・;)




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