3日の東京株式市場で日経平均株価は大幅続落し、前日比436円87銭(2.01%)安の2万1341円74銭と9月9日以来、およそ3週間ぶりの安値で終えた。低調な米経済指標や、世界貿易機関(WTO)が米国による欧州連合(EU)への報復関税を承認したことを受け投資家心理が悪化。世界経済の減速が一段と進むとの警戒感から、運用リスクを回避する目的の売りが優勢だった。業種では自動車など輸出関連株の下げが目立った。


東証大引け 大幅続落、436円安 低調な米指標など嫌気、輸出株に売り  :日本経済新聞

いやー、下がったですねぇ・・・・。

わりと下がったので、NYダウのETFをちょっと買ってやったですよ。

すぐに回復するといいんですけどねぇ。


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