ナスダック


 

22日の米株式市場でダウ工業株30種平均は続伸し、前週末比27ドル37セント(0.1%)高の3万1521ドル69セントで終えた。米長期金利の上昇を嫌気する形で売りが先行したが、売り一巡後は米国の追加経済対策の成立や経済活動の正常化を期待した買いが入った。
ハイテク株比率が高いナスダック総合株価指数は大幅に反落し、前週末比341.415ポイント(2.5%)安の1万3533.048で終えた。ソフトウエアのマイクロソフトとスマートフォンのアップルがともに3%安。インテルやエヌビディアなど半導体株も軒並み売られた。電気自動車のテスラは9%安と大幅に続落した。
米国株、ダウ続伸27ドル高 経済対策の成立期待が支え ナスダックは大幅安: 日本経済新聞


NYダウは続伸!

でも、ナスダックは大幅安です。

マイクロソフトもけっこう下がりました・・・・このへんが限界かな。

日本は休日で相場はお休みなので、影響少なくてよかった。


株式投資系ブログランキング→ランキング1 ランキング2 ランキング3 

My損益表