26日の米株式市場でダウ工業株30種平均は続落した。前日比469ドル64セント(1.5%)安の3万0932ドル37セントと3週間ぶりの安値で終えた。足元の相場下落を受けて投資家の慎重姿勢が強まり、持ち高調整や利益確定目的の売りが優勢となった。一方、米長期金利の上昇が一服し、高PER(株価収益率)の主力ハイテク株には買いが入り、相場を支えた。

NYダウ続落し469ドル安 ファンドが損失限定の売り: 日本経済新聞


しばらく上がり続けてきた株価ですが、さすがに下げる日が多くなってきましたね。

でも、ナスダックは上がるんですねぇ・・・うーん。

米国株では、S&PのETFを持ってるんですけど、徐々に目減りしています。

マイクロソフトは、横ばいです。

このあたりで、踏みとどまってくれるかな??


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