2005年05月23日

中韓よ反日をやめよ

[中国副首相帰国]官邸や外務省、反発と戸惑い交錯
中国の呉儀副首相が23日、小泉純一郎首相との会談を突然中止して帰国したことに対し、首相官邸や外務省内では「非礼だ」と反発が噴き出す一方、中国側の真意をはかりかねて「関係改善に努力している時になぜ」と戸惑う声も交錯した。中国側は「緊急の公務」としか説明していないが、首相が16日の衆院予算委員会で靖国神社参拝の継続に強い意欲を示した後だけに、「理由は靖国以外に考えられない」(外務省幹部)との見方が広がり、日中間に横たわる靖国問題の大きさを印象づけた。
小泉首相は23日夜、呉副首相の「ドタキャン」について記者団から感想を聞かれ、「分からないですね。野党の審議拒否が伝染したのかな」と不快感を示した。靖国問題をめぐる駆け引きとの指摘に対しては「そういう意図があっても通じませんね」と述べ、靖国参拝の判断に影響しないことを強調した。
外務省の谷内正太郎事務次官は23日午前、中国の王毅駐日大使から電話で「担当の公務で急に本国に帰る必要が生じた。他意はない」との連絡を受けた。谷内次官は記者会見で「急用ということであれば致し方ない」と抗議や真意の確認はしない考えを示した。
呉副首相は4人いる副首相の1人(対外経済貿易、衛生問題担当)とはいえ、中国共産党の政治局常務委員(9人)に入っておらず、「飛んで帰る理由があるほど党内序列は高くない」(政府筋)との見方も出ている。在日中国大使館から外務省への会談中止の連絡は次官級や局長級など複数のルートで行われ、外務省側が靖国問題との関連を質したのに対しては「そういうことはない」と答えたという。外務省幹部は「本国政府の真意を大使館も把握していない可能性がある」と分析している。
4月23日にインドネシアで会談した日中首脳は「対話強化」で合意した。それ以来の関係修復ムードに今回の会談中止は水を差す格好となり、日中関係は再び不透明感を増すことになった。
呉副首相は23日午前、東京都内で講演などの日程を予定通りこなし、日本経団連幹部との昼食会では「両国政府と経済界の努力を通じ中日友好協力は新たな段階に入った」と良好な経済関係を強調。記者団の質問に「(来日の目的は)達成した」とだけ答えて帰国の途についた。【平田崇浩】2005年05月23日21時32分


小泉会談、中国副首相「本国指示」でドタキャン
23日午後に予定されていた小泉純一郎首相と呉儀中国副首相との会談が急遽(きゅうきょ)中止となった。細田博之官房長官は同日午前、「本国の指示で、国内での緊急の公務が生じたため午後に帰国せざるを得なくなった」と説明したが、首脳会談が当日にキャンセルされるのは極めて異例で、その理由をめぐり憶測を呼んでいる。
首相は突然の会談中止について「先方から会いたいといい、それはいい機会だと(受け入れたのに)分かりません。何で中止したのか」と、中国側の対応に疑念を示した。また、靖国神社の参拝問題が影響した可能性については「分かりません」と述べた。
首相は16日の衆院予算委員会で、靖国参拝に関し「他国が干渉すべきでない」などと答弁し、継続を示唆。一連の発言が影響した可能性があるが、細田長官は「そのようには考えていない」。在京中国大使館も、外務省の「靖国問題が理由か」との問い合わせに「そうではない」と説明したという。
呉副首相は、民主党の岡田克也代表との会談も中止したが、23日午前には河野洋平衆院議長と会談。同日昼の奥田碩日本経団連会長主催の昼食会にも出席した。
この異例のドタキャンについて自民党の安倍晋三幹事長代理は同日午後の記者会見で、「日本の多くの国民は少し非礼ではないかという気持ちを抱くかもしれない」と述べ、不快感を示した。ただ、「(呉副首相は)表敬訪問であり、首相のカウンターパートではない。大きな問題ではない」とも語った。2005年05月23日17時00分


[中国]来日中の呉儀副首相、小泉首相との会談中止し帰国
来日中の中国の呉儀副首相が23日午後に予定していた小泉純一郎首相との会談を「緊急の公務が生じた」との理由で中止し、予定を繰り上げ同日午後に急きょ帰国の途に着いた。中国政府が同日午前、大使館を通じて日本政府に連絡してきた。政府要人の会談が直前に中止されるのは異例。中国側は具体的な帰国理由を明らかにしていないが、小泉首相の靖国神社参拝問題をめぐる日中間のあつれきが原因との見方も出ている。
細田博之官房長官は同日午前の記者会見で「今朝、中国側から『呉副首相は本国の指示により、国内における緊急の公務が生じたため、本日午後、帰国せざるを得なくなった』という連絡があった」と説明し、会談中止に「いい機会だったから、残念だ」と述べた。靖国参拝問題が影響しているのではとの見方に対しては「そのようには考えていない」と否定した。
一方、政府関係者は会談中止について「呉副首相が会談で靖国問題を持ち出せば、小泉首相は『内政干渉だ』と強く出ざるを得ない。それが中国側に伝わり、会談を取りやめたのではないか」と話し、靖国参拝問題が原因との見方を示した。
外務省の発表によると中国側は、会談中止を連絡してきた中で、胡錦濤国家主席が小泉首相との首脳会談(4月23日)で示した「五つの主張」(歴史の反省、台湾独立不支持など)に基づいて日中関係を進めていきたいとの考えに変わりはない、と述べたという。
呉副首相は、愛・地球博(愛知万博)の中国デー(19日)関連行事に出席するため17日に来日し、24日午前に帰国する予定だった。小泉首相との会談後に予定されていた民主党の岡田克也代表との会談も中止された。呉副首相は23日午前の都内での講演と奥田碩・日本経団連会長主催の昼食会には予定通り出席した。
首相の靖国参拝をめぐっては、中国の胡主席が22日、中国を訪れた自公両党幹事長らに「目にしたくない動き」と批判していた。2005年05月23日12時30分


[中国副首相帰国]小泉首相会談で、ビザ発給拡大予定だった
政府は23日に行われるはずだった小泉純一郎首相と呉儀・中国副首相との会談で、北京など3市5省に限定している中国人団体観光客への査証(ビザ)発給地域を中国全土に拡大する方針を表明する予定だった。中国側が強く要請していたもので、小泉首相の指示で会談に間に合わせるよう外務、法務などの関係省庁に作業を急がせていただけに、突然の会談キャンセルで肩すかしを食った格好だ。
全土拡大の方針は今年1月に北側一雄国土交通相が訪中した際、愛知万博期間中(9月25日まで)に限る前提付きで伝えたが、台湾に対し万博期間中の短期滞在ビザ免除を認めたことに中国側が反発し、拡大措置の恒久化を求めた。中国人の不法滞在が増えることを懸念する法務省などが反対していたが、首相の指示を受け、旅行客の大量失跡などの問題が起きないことを条件に期間を限定しないことになった。
一方、親台湾派の国会議員でつくる「日華議員懇談会」の平沼赳夫会長が23日、小泉首相を訪ね、台湾へのビザ免除を万博終了後も継続するよう陳情。ビザ問題は引き続き中台間の駆け引き材料となりそうだ。2005年05月23日20時03分


で、呉儀おばさん、この人たちとは会っていました。

呉副首相:河野衆院議長と会談「日中友好を実感」
中国国務院の呉儀・副首相は23日、東京都内で河野洋平衆院議長と会談した。新華社が伝えた。
呉・副首相は、「『愛・地球博』(愛知万博)の中国館の日(ナショナルデー)記念行事への出席や日本各界との交流を通じて、日本国民の中国国民に対する友好感情や両国関係を改善したいという強い願望を実感した」と説明。
さらに、「私の訪日の目的は、両国関係の問題を克服し、正常な発展を推進するため」とし、日本政府に対して、歴史問題を適切に処理し、二度と日中友好や中国人民の感情を傷つけることのないよう求めた。
このほか、中国の全国人民代表大会(全人代)と日本の衆議院による議会交流についても触れ、「両国国民の相互理解や信頼促進につながると信じている」と述べた。
それに対し、河野衆院議長は、「双方は、相互依存関係が深まっており、もはや切っても切り離すことのできないパートナーになった。引き続きこのような関係を発展させることは、両国だけでなくアジア地域及び世界の安定と繁栄に重要な意義を持つ」と述べ、両国の政治家が智恵を絞り、関係改善に向けて尽力すべきだとの見解を示した。(編集担当:田村まどか)2005年05月23日17時11分


個人の判断と国益は違う 奥田会長が小泉首相に苦言
日本経団連の奥田碩会長は23日、放送各社のインタビューで、小泉純一郎首相の靖国参拝に関して「個人の判断と国益を見ての判断は違うから、是非、両方の判断でうまく調整していただきたい」と苦言、参拝について慎重な対応を促した。
奥田会長はさらに、中国の呉儀副首相が小泉首相との会談を中止して急きょ帰国したことについて「小泉首相、岡田(民主党)代表と会えなかったのは極めて残念」と述べた。
その上で、日中関係の改善に向け「小泉首相が中国の北京などに乗り込んで、あるいは向こうから来てもらって長時間しゃべる機会を設け、理解を深めてもらいたい」と語った。2005年05月23日20時39分


で、今度は中国までお出かけだったおなじみのこの2人。
相変わらずガキの使い以下のレベル。

[自公幹事長]小泉首相に訪中報告 冬柴氏「参拝中止を」
自民党の武部勤幹事長、公明党の冬柴鉄三幹事長は23日、訪問先の中国から帰国し、首相官邸に小泉純一郎首相を訪ねて訪中結果を報告した。武部氏らは胡錦濤国家主席が22日の会談で、首相の靖国神社参拝を「目にしたくない動き」と批判したことを紹介。冬柴氏は発言で、改めて参拝中止を強く求めた。2005年05月23日21時30分

幹事長が発言撤回 内政干渉批判に中国激怒
【北京23日共同】中国共産党の王家瑞・対外連絡部長が21日に自民党の武部勤幹事長と北京で行った会談で、小泉純一郎首相の靖国神社参拝問題について武部氏が「中国の内政干渉」との見方を示したことに強く反発、発言を事実上撤回させていたことが明らかになった。複数の日中関係筋が明らかにした。
王氏は武部氏に、このやりとりを口外しないよう要求。武部氏は会談後の記者会見でこの会話に関する言及を避けた。日本側による首相参拝の「内政問題化」を認めないとする中国側の強硬姿勢が浮き彫りになった。
王氏は中国共産党の外交部門のトップで党・政府内では閣僚級。2005年05月23日20時01分


一方、中国の出方は。

胡主席の靖国参拝けん制、中国メディア報じず
中国の胡錦涛・国家主席は22日、北京市の人民大会堂で自民党の武部勤、公明党の冬柴鉄三両幹事長と会談。胡・国家主席は、「両国の与党間の対話や交流を深め、日中関係の改善を推進するべきだ」との考えを示した。22日付で新華社が伝えた。
胡・国家主席は、中国政府が日中関係を非常に重視していることを強調。「歴史を鑑(かがみ)として未来に向かう姿勢」を堅持し、歴史問題と台湾問題を適切に処理し、対話と協議により両国の溝を埋め、多くの分野で双方に利益となる協力を拡大していくことなどを求めた。
それに対して、自民党の武部幹事長は、日本政府が「三つのコミュニケ」を厳守し、引き続き「一つの中国」という立場を貫くことや、過去の侵略の歴史を反省するなど、実際の行動で両国関係の正常な発展を推進する方針を示した。
公明党の冬柴幹事長は、「日本の侵略戦争が中国人民に危害を与えたという事実を否定することはできない。このような歴史を再び繰り返してはいけない」と述べた。
日本メディア各社は、胡・国家主席が両幹事長に対し、小泉純一郎首相の靖国神社参拝について、「目にしたくない動きだ」として不快感を示したことを中心に報じているが、中国の国営通信社である新華社や中国新聞社などは、このことには触れていない。(編集担当:田村まどか)2005年05月23日09時27分


今回の呉儀おばさんのドタキャン騒動については
小泉総理の「靖国行くぞ宣言」が影響しているとの見方が
大方を占めるようですが、私もそう思います(笑)

以前から媚中発言を繰り返していた河野洋平氏や奥田碩氏とは
予定通り会談していたことを思うと、中国側は呉儀おばさんと
小泉総理を会わせたくなかったのだと想像できます。
小泉総理の強気は中国側としても予想外だったはずですし、会談で
へたな言質でも取られたら大変と判断したのではないでしょうか。
良くも悪くもサプライズが持ち味の小泉総理ですから、中国側も
失礼と非難されても、あえて慎重策を選んだものと思います。

中国側の弱気は発言、行動にも現れているように思います。

胡錦涛「目にしたくない動きだ」
あれ?以前の強気な発言はどうしたの?

王氏は武部氏に、このやりとりを口外しないよう要求。
しっかり洩れちゃってますが(笑)何がそんなに心配なの?

(靖国行くぞ宣言関連の動きについて)中国の国営通信社である
新華社や中国新聞社などは、このことには触れていない。

あれ?反日の格好の材料なのに、洗脳した人民を焚付けないの?


外交儀礼上、中国の言い分を聞いて配慮をするべきとのご意見が、
ネット上でさえも多く見られますが、忘れてしまってはいけません。
最近の数々の日本に対する中国側の傲岸不遜な言動や態度を。
・サッカーアジアカップでの暴動。破壊された大使の車の
 補償はおろか、いまだに謝罪さえも行われていません。
・潜水艦の領海侵犯事件。遺憾の意のみ。謝罪なし。
 海軍司令部や艦長の処分なども聞こえてきません。
・記憶に新しい官製反日暴動。もちろんいまだに謝罪なし。
 それどころか、日本に責任を転嫁し非難。
・勝手な海洋権益主張。尖閣諸島。沖ノ鳥島。ガス田開発。
 大陸棚までが領海との、我儘な主張。
素人の私でさえもこれだけ列挙できます。

さらに中国はこんな国こんなことをしてきているのですよ。
どちらが過去の歴史と現在の行為に対して
反省と謝罪が足りないかは明らかです。
特に諸悪の根源が反日政策、反日教育であることは間違いありません。

参考資料 産経Web【教育を考える】項底に各国の歴史教科書があります。

歴史教育問題
中国は日本が作成した教科書に対して強く抗議してくるが、中国での教科書では逆に日本に対して差別的な言葉を記載し、更に南京大虐殺について過大ともいえる教育を行っている。だが、中国の場合は逆に中国における日本人や諸外国人への異常とも言える迫害についての教育(参照:尼港事件・南京事件・通州事件)やチベット人などの迫害に関する教育は皆無であり、中立的ではなく偏見的さらには歪曲し歴史の教育をさせている。その為に中国の真の歴史を知るものはほとんどいないのが現実的であり、反日教育により2005年の中国における反日活動を起こすきっかけとなる。日本政府は第二次世界大戦の謝罪という理由から一切苦情が言えなくなってしまっている。最近では 2005年4月24日に町村信孝外相がテレビのインタビュー内でこのことに触れ、中国に対して批判した。


天安門事件後の1990年代には、江沢民政権のもとで、〜莫大な費用で抗日施設を中国各地に造り、教科書の三分の一を反日記述にするなど日本との距離を遠ざけている。

つまり簡単に言いますと、
「あなた、いろいろ言ってくれますけど、あなた自身はどうなの?」
ってことです。中国に他国を批判する資格や権利などありません。

外交的にも今度も譲歩したら、中韓は何世紀経っても永久に
過去の歴史をネタに日本を非難し、謝罪と譲歩を求めてきますよ。
靖国を譲歩しても教科書や原爆資料館など中韓は次のネタを
必ず探し出します。国内に中韓の手先もいますしね。

負の連鎖は絶たなければいけないのです。
「誠意を見せ続ければいつかは許してくれる」なんて甘い考えは
中韓相手には通用しません。ますます付け上がるだけです。
相手は倣岸不遜なチンピラ国家なんですから。

日本のとるべきスタンスは
・過去の歴史を真摯に受け止めることが大事なのは理解している
・過去を反省した戦後の日本の歩みは平和そのものであった
・過去の歴史に過度にこだわって異常な反日教育、反日政策をとり、
 日中、日韓関係を損なっているのは、中国、韓国である
・そのようなあきらかな反日の態度を改めない中韓に
 靖国参拝を批判する資格など無い
・日本との真の未来の友好を志向するなら、反日政策は捨てよ

と、こんな感じで主張するべきと思います。
もちろん、国際世論をしっかりと意識した上で。

中韓が良く引き合いにだすドイツの例ですが、
ドイツがなぜ近隣国とおおむね良い関係を築いているかというと、
近隣国と「過去は過去であり、過去にこだわっていては
いつまでも建設的な友好関係など築けるわけがない」
という未来志向を共有できたからです。

中国、韓国はそういった点で、日本に対してドイツの近隣国の
ような態度であったと国際社会に胸を張っていえるでしょうか?
こういった視点からの反論も効果的かと思います。

日本が中韓に配慮して小泉総理や閣僚の靖国参拝を自粛?
とんでもない。
逆に日本は中韓の反日姿勢を国際社会に問うべきです。



この記事へのトラックバックURL

この記事へのトラックバック
こんばんわ、super_xです。 ホンとに常識の無い国である。 国と国の約束を簡単に、スルーする国とは 国交断絶を視野に入れていかねば、 ならないのではないかね? ジャスコ岡田民主党代表さん。 呉副首相、小泉首相との会談中止 「緊急の公務」と帰国 23日午後に予定され
お馬鹿な国家指導部【SUPER-X.COM】at 2005年05月24日 04:03
何と情けない、中国訪問中の自民党の武部勤、公明党の冬柴鉄三両幹事長が胡錦濤国家主席と会談した際、先方の靖国参拝中止などの要求に対して小泉総理に伝えるとのこと。一体彼らは何しに行ったのか?先方のメッセージを伝えるだけなら誰でも出来る!まるで子供の使いと同じ
靖国参拝、武部・冬柴は子供の使いか!【ヨン様の南中山教室!】at 2005年05月24日 05:58
文句をつけたり威嚇、恫喝するのは得意なのに、事を荒立てないで軟着陸させるって事はとことんできない。それが中共クオリティ!? 小泉首相との会談中止 中国側が申し入れ  細田博之官房長官は23日午前の記者会見で、同日夕に予定されていた小泉純一郎首相と呉儀中国副
バイバイキーン【まいっちん愚ログ】at 2005年05月24日 06:37
靖国参拝中止を再度要求 胡主席、与党幹事長に<自民党の武部勤、公明党の冬柴鉄三両幹事長は22日午後(日本時間同)、北京の人民大会堂で中国の胡錦濤国家主席と会談した。胡主席は歴史認識問題に関し「目にしたくない動きが日本にある」と指摘。具体的に (1)日本の指
まさにアホの一つ覚え【自棄瑠廃怒】at 2005年05月24日 09:44
 こんにちは。中国政府の対応に怒りが抑えきれないNAGAREです。  さて、今回の話題は… 中国副首相が会談中止 小泉首相不快感 (産経新聞) - goo ニュース  とりあえず、中国には 何様のつもりだ!! と、言ってやりたいです。  で、テレビでも 靖国に対する落と
会談中止と日中外交【流れ流れて流れ着く】at 2005年05月24日 11:06
小泉首相との会談中止 中国副首相「緊急の公務」 細田博之官房長官は23日午前の記者会見で、同日夕に予定されていた小泉純一郎首相と呉儀中国副首相の会談が中国側の申し入れで急きょ中止になったと明らかにした。中国側は「副首相は本国の指示で、国内での緊急の公務が
まったく上から下まで失礼な国ですね。【Cogito ergo sum】at 2005年05月24日 15:20
『毎日新聞(05/05/24)』 日中関係 これ以上冷やしてはならない  小泉純一郎首相と中国の呉儀副首相の会談が急きょ、中止された。中国側が「緊急の公務」を理由に申し入れてきた。首脳級会談が当日にキャンセルされたのは外交儀礼上、極めて異例だ。日中関係改善へのス
目にしたくない中国の反応【=社説は語る=】at 2005年05月24日 18:18
今回は当然この話題。 中国副首相が会談中止 小泉首相不快感 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050523-00000023-san-int  来日中の中国の呉儀副首相が、二十三日午後に予定されていた小泉純一郎首相との会談を急遽(きゅうきょ)取りやめ、帰国することにな
中国呉副首相ドタキャン騒動の波紋【人生とんぼ返り】at 2005年05月24日 19:14
 前回のエントリーの続きを書く前に、昨日急遽帰国した中国の呉儀副首相について、帰国の理由が当初の「急遽公務が入った」ことから「靖国神社参拝問題が理由」と、中国当局が示唆した。[引用・読売新聞より]【北京=末続哲也】中国外務省の孔泉報道局長は23日夜に談話
靖国問題を考えてみる〜その2【Re肖's blogroom】at 2005年05月24日 21:58
中国ドタキャン騒動   中国の呉儀副首相が先日、 小泉首相との会談をドタキャン(「土壇場になってキャンセルする」の意)、 なんと中国に帰ってしまった。 明らかなマナー違反。 町村外相も「悪かったの一言もない」とご立腹だ。 (がんばれ町村外相)
中国ドタキャン騒動【時事風来】at 2005年05月24日 22:02
中国の呉儀副首相が自ら申し入れた小泉総理への会談をドタキャンして「緊急の公務のため」帰国したが、その後、靖国神社参拝問題に対する日本の政治家の言論に対する強い不満を感じていると帰国の原因が靖国問題であることを示唆しました。 産経新聞「中国「靖国が原因」
非礼! 中国副首相が会談キャンセル【社長の本音日記】at 2005年05月24日 22:12
こんばんわ、super_xです。 いやぁ、強い強い。 50年ぶりに、長野で行われた巨人戦。 結果は、11-0。 巨人の惨敗。 パ・リーグ首位のロッテの強さだけが目立った試合だった。 今年のロッテには、期待していい。 まァ、プロ野球の話題はこの辺で… 非常識国家、中国政府は、
反中韓してみる?【SUPER-X.COM】at 2005年05月24日 22:28
            中国政府「靖国参拝継続の発言」に不満 副首相急きょ帰国後 2005.05.24  訪日中の呉儀副首相が小泉首相との会談を急きょ中止し、日程を早めて帰国した後、中国外務省の孔泉報道局長は23日夜、小泉純一郎首相の靖国神社参拝
ドタキャンの本当の目的は?【アジアのトンデモ大国】at 2005年05月24日 23:08
big>外相「マナーを守れ」・中国副首相の帰国を批判 町村信孝外相は23日、中国の呉儀副首相が小泉純一郎首相との会談を直前に中止して帰国したことについて「一国の首相が会う日程を組んでいるのに理由もよく分からずに土壇場でキャンセルするとは。最低限の国際的なマナー
発展途上国「中国」の副首相ドタキャン【付加的戯言@WebryBlog】at 2005年05月25日 00:29
呉副首相、小泉首相との会談中止 「緊急の公務」と帰国 小泉に靖国参拝の意思を翻意させられないとみて尻尾巻いて逃げたな。 ゲンメイして無視されれば中国国内で共産党の権威が失墜し愛国者たちの怒りが「弱腰」胡錦涛に向かう。火中の栗を拾う価値はないと見たのは合理的
挑発には冷笑で返そう【玄倉川の岸辺】at 2005年05月25日 00:37
さてさて、武部・冬柴のオトボケコンビが今度は支那くんだりまで行って、また無策を晒
駄々っ子と死の商人【閣下の憂鬱】at 2005年05月25日 00:50
南鮮に行ったときも思ったが、やっぱり武部は能なしだ。熊本の畜産家の指摘はズバリ大
撤回すんなよ!能なし!!【閣下の憂鬱】at 2005年05月25日 00:50
昨日の記事で、先の胡錦涛の発言や昨日のゴキ(ブリ)ババアの首脳会談ドタキャンにつ
続・駄々っ子と死の商人 そして売国奴【閣下の憂鬱】at 2005年05月25日 00:51
もう、怒り心頭で本当に話にならないと思うしかありません。自分から会談を申し込んでおいて一体何を考えているんだろうか!非礼にもほどがある“(*`ε´*)ノ彡☆バンバン!! 日本のやり方に対して不満があるなら、せめて自分たちは世界に申し訳が立つ方法で、紳士的に対峙す
中国の呉儀副首相と小泉総理の会談ドタキャンに対して【社会人までのみちのり】at 2005年05月25日 02:07
もう、怒り心頭で本当に話にならないと思うしかありません。自分から会談を申し込んでおいて一体何を考えているんだろうか!非礼にもほどがある“(*`ε´*)ノ彡☆バンバン!! 日本のやり方に対して不満があるなら、せめて自分たちは世界に申し訳が立つ方法で、紳士的に対峙す
中国の呉儀副首相と小泉総理の会談ドタキャンに対して【社会人までのみちのり】at 2005年05月25日 02:59
首相と会うリスクより外交的ダメージ、中国選ぶ? 【北京=末続哲也】呉儀副首相が小泉首相との会談を中止したのは、胡錦濤指導部が、会談を行う政治的リスクの大きさは、突然の会談キャンセルに伴う外交的ダメージよりも大きいと読んだためと見られる。  小泉首相が衆院予
中国の辞書に「マナー」という文字はない。【log】at 2005年05月25日 06:59
なんだかなぁ〜という感じですね。毎年恒例の靖国問題。ってか、敗戦以来ずっともめてるんだから、いい加減対策考えろと言いたくもなる。 まぁそれはさておき、この問題に関しての個人的な感想。小泉さんが靖国神社を参拝することは彼の勝手といえば勝手だとは思う。彼だ
靖国問題について考える(1)【Johnny style!】at 2005年05月25日 19:44
中国は、いつ崩壊するのか?を書き終えて一息ついていたら、非常識国家・中国が、また無礼なことをやらかしてくれた。中国は・・・の記事を書きながら、遠くない将来に今の中国が崩壊することに確信を深めたので、もういいか、と思ったが、あまりの非礼ぶりに我慢できず、記
あまりの非礼ぶりに我慢できず【依存症の独り言】at 2005年05月25日 21:33
中国外務省が靖国参拝をめぐる小泉純一郎首相の発言が会談キャンセルの理由だと定例会見で正式表明したことについて、25日付の北京の人気大衆紙「新京報」と「北京青年報」は会見内容を詳細に報道した。一方、中国共産党機関紙「人民日報」など政府系機関紙は、一切報じて.
外交ベタ、下手な日本政府【エッジ タクティクスブログ】at 2005年05月25日 23:10
中国副首相、異例の会談中止 「外交ルール無視」中国の呉儀副首相が二十三日、小泉純一郎首相との会談を突然取りやめ、帰国した。中国側は「緊急の公務が生じた」としているが、訪問国の首脳との会談を当日にキャンセルするのは極めて異例。日本側は、「理由を説明すべきだ
非礼な中国政府【東亜マンセー協会】at 2005年05月25日 23:44
まず最初にお詫びを 前の記事で、日経の会合で歴史問題に関する言及はあまりなかったと書きましたが、 ばっちり言及してました。 いい加減なことを書いて、大変申し訳ありません。 また、資料集のようになっているので、 今回からすいか泥棒さんのまねをして、
日経の「アジアの未来」 それと中国東北部中心のの経済圏構想【人生とんぼ返り】at 2005年05月26日 06:39
韓流ブーム最高!!  (あまり興味ないけどね) 韓国スター最高!!  (なんだか日本の国旗を焼いたりしてますが・・・) そんな韓国の人たちの日常的な様子を紹介!! 韓国で日本女性を狙う○○○○○続発! 韓国関連おすすめの本↓ 韓国関連の本←
2005日韓友好の年 〜韓流ブーム最高〜【諸葛川】at 2005年06月01日 21:55
gooブログ<適合度順検索>にて、ただいま注目を集めているキーワード「万博」でこちらの記事が17234件中、上位 9位にあるため、キーワードサーチのブログランキングで紹介させていただきました
筝(Keyword Search)【キーワードサーチ】at 2005年06月14日 00:09
この記事へのコメント
TBありがとうございます。
>日本が中韓に配慮して小泉総理や閣僚の靖国参拝を自粛?
>とんでもない。
>逆に日本は中韓の反日姿勢を国際社会に問うべきです。
まさに、その通りです。
しかし、この国は、世界に向けて発信するのが、下手なようですが…
まぁ、それだけ、人のあら捜しをしないのが美徳というのか解りませんが…
国内メディアも、そこを海外に向けて発信すべきなんですよね。
ジャーナリズムにかこつけて、害を撒き散らしている国内メディアに、期待するのもおかしいですが…
Posted by super_x at 2005年05月24日 04:11
TB有難うございます。
これから、ちょくちょく覗かせてもらいます。勉強になります!
Posted by 叙爾畏 at 2005年05月24日 09:47
super_xさん コメントありがとうございます。
ko-bar-berさんが早速マスコミの反応を記事にあげておられますが、
自虐的な報道の多いこと。悪いのは明らかに中国側なのに。
ほんと、工作員が着実に浸透しているのでしょうね。
もう、ブロガーたちが頑張っていくしかないでしょう。

叙爾畏さん コメントありがとうございます。
お名前の読み方が今ひとつわからないのですが(ジョニー?)
また、次にでも教えてください。
素人が勝手にほざいているだけですが、朝日よりかはましかと(笑)
今後ともよろしくおねがいします。
Posted by まったり at 2005年05月24日 19:49
まったりさん、こんばんは。TB&コメントありがとうございました^^
こちらからもTBさせていただきたかったのですが、何故かULRが貼れなくて送れません。たまにあるんですよね〜、なんでだろう?

それはそうと、中国各紙は今日になって、一斉に小泉首相の靖国参拝発言を報じてるそうです。(でもドタキャンには触れてないようですが)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050524-00000432-jij-int

なんだかなりふり構わなくなってるようですねえ。
Posted by megumiyazaki at 2005年05月24日 21:56
TB&コメント、ありがとうございます。こちらからもTBさせて頂きました。

中国側の靖国参拝に対する「こだわり」が大きいのは確かでしょうけど、だからといって外交ルールを無視した今回の行為は、ハッキリ言って好ましいものとは言えません。日本政府も、靖国問題は抜きとして毅然とした対応で臨むべきでしょう。

相手の「誤解」を解かせるには、相手のおかしい所を突くのもまた外交の一つである事を、日本政府は頭に入れて欲しいものです。
Posted by ジョカトーレ・F(Re:F’s blogroom管理人) at 2005年05月24日 22:14
外交儀礼も何も、自分から申し出た会談をブッチしている時点で儀礼もくそったれもありませんな。
Posted by アリサン at 2005年05月24日 23:41
小泉首相の発言は、東映やくざ映画の悪役に散々理不尽な事をされて、ついに堪忍袋の緒が切れた感じで共感とスッキリ感を日本国民が共有している行為ではと思う。(決して小泉首相=やくざの意でなく)
この際ですから、政府レベルの抗議でなく、日本国民の意見表明としてのデモとかで表現できる機会はないでしょうか。
このチャンスを逃すと、当分ないような気がするんであったら教えてください。 ネットの抗議より映像の方が効果的な気がするのですが・・・・
Posted by プルプル at 2005年05月25日 00:34
こんばんは。在日中国人です。もし、本サイトに合わないとご判断された場合は削除してください。
私ははっきり言って今の中国政府は嫌いですし、今回の中国の一連の行き過ぎた反日運動や今回のドタキャンについてははっきり言って怒り心頭です。
しかし疑問(?主張)が二つあります。
中国は過去のことばかり掘り起こすとのことですが、少なくとも国交正常化の時は、前に進む為に賠償放棄し、交換条件(?)に靖国参拝を控える、又は個人名義で行くということになったんじゃないでしょうか?
もう一つは個人的には平和の為なら参拝も全然問題ないですが、嫌だという人がいるなら、改善策をとって、例えば、戦犯がいやなら、それを除いた人たちの慰霊碑を横に作るとかどうでしょう?少なくともカードとしては使えなくなりますし、文句も言えないでしょう。
どうも、反中=小泉さんの靖国参拝、はさすがに幼稚に思えます。(時間が勿体ない・・・。)
Posted by なーん at 2005年05月25日 02:48
まったりさんにはめずらしく、強めの論調ですね。私このオバサン(及び中国政府)の態度には、日本とか中国とか通り越して"人間として"不愉快です。

ところで、↑でコメントしておられるなーん様へ。横レス失礼します。
交換条件で参拝控える、なんてことは全然ないですよ。国交正常化は1972年、A級戦犯合祀は1978年(判明したのは1979年)、中国が文句を言い出したのは1985年。79〜85年までの間にも歴代首相が参拝してます。
なぜ85年になっていきなり"国際問題"化したのかというと、首相参拝に反対したい日本の左翼勢力が、中韓を自分たちの味方(?)につけるために"告げ口"し、これは外交カードに使えると判断した中韓政府が文句を言い出したというのがこの問題の始まりです。初めは本当に純粋な国内問題だったんですよね。

概要だけ書きましたが、お時間ありましたら、いろいろ調べてみてください。
他人様のブログで長々と失礼しました。
Posted by freya at 2005年05月25日 16:23
megumiyazakiさん 貴重な情報をありがとうございました。
中国さんいったいどうする気なんでしょうね〜 
どう転んでも自爆でしょうけど(笑) しばらく様子見ですね。

ジョカトーレ・Fさん コメントありがとうございます。
中韓の指導層は日本を誤解なんてしてないと思います。中韓国民は
反日教育で洗脳されているのでまるっきり誤解してますが。
中韓は日本に譲歩や要求をするために些細なことをあげつらって、
ゆすりのネタにしているだけです。
靖国や教科書でいくら譲歩しても必ず次のネタを探し出します。
ゴロツキ国家に対するには断固たる態度を示すに限ります。
もちろん、対外的にも対内的にも。
Posted by まったり at 2005年05月25日 19:50
アリサンさん コメントありがとうございます。
悪いのはどう考えても中国側なのに政府の対応を非難するマスコミ、
政治家、財界人等々あんたらは日本人なの、とツッコミたくなります。

プルプルさん コメントありがとうございます。
デモですか・・・私はリスクの方が高いのではないかなと思います。
デモに中韓の手下どもが紛れ込んで中韓の関連施設に暴れこむとか。
そんな事態になれば、日本の立場が悪くなりますからね。
自作自演であっても証明は難しいです。とりあえず海外の政府や
メディアには事の真相を冷静に説明し、あとは放置が賢明かと。
中国の自爆を待つのもなかなか乙ではありませんか(笑)
Posted by まったり at 2005年05月25日 20:02
なーんさん コメントありがとうございます。
う〜ん、それはですね〜と書き始めようと思ったらfreyaさんの代返が(笑)
freyaさんのご説明(私はこんなに上手な返答はできません・笑)で
お分かりのように、靖国は国内問題です。でも日本人はやさしいから
中韓に配慮してあげた結果、外交カード化してしまったわけです。
そのことは日本にとっても中韓にとっても不幸なことだったと思います。

書き込みがはじかれてしまったので後半に続きます。
Posted by まったり at 2005年05月25日 20:25
続きです。

最近でも中国は国内向けに小泉総理の「靖国行くぞ宣言」を報じたようですが、
あのおばさんの非礼なるドタキャンには一切触れていません。
中国人民はこのように自国は間違っていない悪いのは他国だと洗脳されます。
教科書もそうです。中国の指導層は中国人民を洗脳することで
自分たちの権力の維持をしているわけです。
そういう意味で一番の被害者は中国人民そのものです。

日本には逆の意味で自国を貶める自虐洗脳メディアが存在するので、
あまり人様の国のことをとやかく言える立場ではないのですが(笑)

な〜んさんみたいな人が1人でも多くなっていくことが真の日中友好に
つながります。これからのご活躍に期待しております。
Posted by まったり at 2005年05月25日 20:28
freyaさん 代わりにな〜んさんにご返答いただきありがとうございました。
これからも機会がありましたら(笑)是非よろしくおねがいします。

>"人間として"不愉快です。
そんな言動を一国の代表クラスがしてしまうのですからね〜

中国も着実に韓国化してます(笑)
日本に対して共謀連携して同じ事をしているから
例の韓国特有の病気が移ってしまったのでしょうか(笑)
Posted by まったり at 2005年05月25日 20:38
freyaさん、まったりさん、ご返答どうもありがとうございます。
変な質問してすみません。しかもながながとすみませんでした(*_ _)

小泉さんを含め日本の対応は十分紳士的だと思うんですよね。明らかに不快に思っても私情に走らずきちんと対処してますから。そういうのホント早く見習って欲しいですorz
あんまり中国は私に関係ないけど、一応在日としては友好で有って欲しいですよ。帰りたくないし( ̄∇ ̄;)

では、失礼します。また、来てみます。
Posted by なーん at 2005年05月25日 23:08
>まったりさん
差し出がましいコトして申し訳ないm(_ _)m
なーんさんだけでなく、普通の日本人でも
問題の本質を知らない人のほうが多いだろうな・・と思って
つい書いてしまいました。
というか、これだけ騒がれている問題の背景を、
個人的に調べないと知ることができない
(マスコミなどが取り上げない)って変な話ですよね。
どうでもいいコトについてはしつこいくらい報道するのに・・ね。
(元凶がマスコミなんだから当然かもですけど)

>なーんさん
管理人さんより先に偉そうに書いてしまいまして(汗
ブログ拝見しました。最近"反日"に燃える中国人の姿しか
目に入っていなかったので、ちょっとほっとしました(^^;
Posted by freya at 2005年05月25日 23:55
随分前のことだが、今でも、考えれば、日本の「陰謀」が実感できる。会談直前に、靖国参拝なんて、予め作った「陰謀」に違いない。日本人の対中印象をさらに悪化させ、まあ、なんと言っても、毒悪な行為だな。
Posted by 日本の嫌中をまずやめよ at 2005年12月06日 13:09