2007年07月

アダ

地球上に未開の土地などあるわけがない。

そう、僕に話したのは古書店を経営している南田だ。
南田とはパチンコ店で偶然知り合った。
それからなぜか、定期的に会っている。
先日、僕はその定期的な会合の場で、この画期的かつ、懐疑的な話題をまな板の上にのせてみた。

「ところで君は地球儀を真面目に見た事があるだろうか?ないだろう。ないはずだ。見たとしても、真面目には見ていないはずだ。真面目とは、詳細に気を配って、疑問を以て取り組む行為だ。真面目に見てみると、ある疑問が湧いてくる。
『果たして人は本当に地球を把握しているのか?』
という疑問だ。
衛星写真も物証としてある。測量の技術もある。確かに地球儀はこの地球を正確に模したものなのであろう。しかし……」

僕がそこまで話すと、南田はあからさまに難色を示した顔をした。
そうして、こう言った。

「君は昔から話が回りくどいな。つまりどういうことなんだ?この地球上にまだ未開の土地があるとでも言いたいのか?」

「君がそうやって話をいつも遮るから余計話が回りくどくなるんじゃないか。
いきなり結論を言っても君はまともにとりあってくれないだろう?
だから、しばらく話に付き合えよ。
いいかい?地球儀は地球を模したモノだ。しかし、仮に人間界を模した人間界儀というものがあったとしたら君はどう思う?」

「人間界儀?イマイチ想像し難いな。まあ、仮にあったとしたら役にたたないと思うな。人間界は常に変化している」

「そこなんだ。では、地球は変化していないと君は思うか?いや変化しているんだ。」

「何がいいたいんだ?仮に変化しているとしても、それは地球儀の需要として考えれば、さほど影響があるとは思えないが。それに君も言ったように地球を衛星から写した写真もある。影響があるような変化であれば、しかるべき変更が施されるはずだ。」

「違う。僕の言いたいことはそういう事じゃない。変化があるという事は『生きている』という事だ。『生きている』という事は『恒常的に正確に模する事は不可能』と言えないだろうか?」

「別に地球儀サイドは地球儀を地球の完全な再現だと言い張っているワケではないだろうに。……では人体模型はどうなる?」

「人体模型は固有の存在を模したものではないじゃないか。地球儀は一つの地球を模した模型だ。人体模型はあくまで人の体の平均の模型だ。それに『恒常的に』と言っているだろう。
まあ、いい。では、例えば南田、君の模型があるとしたら君はどう思う?完全に正確だと言い切れるか?」

「医者かなんかが調べたのなら正確なんじゃないか?まあ、年と共に変化するから、そんなモノ、アテにはならないがな」

「だろう?アテにならないだろう。地球だってそうだ。生きているからこそ、永遠ではないんだ。だから恒常的に地球儀なんかアテにしてはいけないんだ。
いいかい?そもそも『生きている』のなら、視覚やデータでは……」

「待て待て。君はやけに地球儀にこだわるなぁ……なにか地球儀に恨みでもあるのか?」

「地球儀に恨みなんかあるやつがいたら逆に僕が会ってみたいよ。恨みなんかない。ただ……」

「ただ?」

「地球儀にない土地を見つけたんだ、僕は」

僕がそういうと南田の携帯が鳴り、話題は一旦休止となった。
おそらく電話の相手は奥さんだろう。
南田は僕との会話で多少浮世離れした頭をその電話で元の頭に直したような感じがした。

「地球上に未開の土地なんかあるわけがない。それは見間違いか、君の知識不足だよ」

「そういわれると思って地球儀の話をしたんだ、僕は。
さっき君に話を遮られたが、視覚やデータなんてものは『生きている』ものに対しては恒常的なモノにはなり得ないんだ。
それが言いたかったんだよ」

「視覚、データが役に立たない?
つまり、何が言いたいんだ?」

「君はお化けを信じるか?」

「ぶしつけだな。俺は見た事ないがな。見た、という人は山ほどいる。……いるんじゃないか?」

「お化けは視覚やデータで表せるか?」

「そんなわけないだろう。
……ん?
つまり……君は……」

「土地そのものの、お化けを見たんだ」

「土地のお化け?」

「僕は地球儀に恨みなんてない。ただ、地球儀や、衛星写真で地球を把握したような気でいる君の為にこ回りくどく話をしたんだ」

南田は、そんなことより、その土地のお化けとやらの話を聞かせろ、と言ってきた。
僕はそれを受け話し始めた。

ラボーナ

気合いだ!
気合いだ!
KIAIだ!
き!あ!い!
ずごげごげ!
ハローエブリワン!
発音の悪い英語であいさつ諏訪ですよっと。
もう休憩時間が少ないのでちょっとしか書けませんが、両手両足を駆使してカチカチカチカチカチカチカチ。
あたたたたたたたたたたたた。
おし!
今日明日明後日くらいで曲を録音だ!
まずは機械の使い方を覚えなきゃ!
眠い!今日は眠いのでくじけよう。
どんまい俺。
どんまい子。

愛をもっと〜〜〜〜

自由をもっと〜〜〜〜
お〜も〜い〜どおりなぁんていか〜な〜い〜も〜〜のだわさ!
どうも!
みなさんライブのヤツのコメントありがとう!
お返事したよ!みてね!
じゃ、働いてこようかな。

菱形クロック

なにか壊すのは簡単なもんで壊れたものをなおすのはとてもとても大変。
もう元には戻らない可能性だってあるわけで、大事に大事に抱えておかなきゃいけないようで。
手から滑り落ちて壊れることもあったりで、誰かの手に渡ってしまうこともあったりで。
なかなか難しいのう。
どうも!
昨日名刺をケースごと無くした諏訪なようで!
けど、すぐ見つかったようで!
あぁ焦った〜
今日は早番!5時には帰りたい。
しかし昨日は書いてる途中のブログを2個も台無しにしてしまった。
凹むわぁ。
凹(ヘコ!)
凹(ヘコ!)
あぁがつかり。
はぁ。いつも眠い。
はたらいてきま〜

犬の歌なんだね。

グリーンのアルバムの6曲目ね。
いい歌だよ。
おや。ため息をついてしまった。
あ、みなさん。【第2回パンダのライブでこれをやれ!】へのコメント。
美奈さまありがとう!
激しくミス!
皆様!
どうもありがとう☆
さてさて。そろそろコメントに返事を返さないとな〜
最近アクションが遅くてまったくもってドス黒いじぇ!
はてさて。
昨日は寝間着で服を買いにいって、服をかって、あ、ズボンだ。ズボンを買って、店内で着替えました。おもしろかったなぁ〜
またやろうかな。
あれやってみたいな。
試着室で着替えたまま支払ってそのまま店をでる。みたいな。
まぁそんな度胸はありませんが。
あ、そういえばオーシャンズ13やるね!とっても見にいきたいね!
おもしろいもんなぁ〜
12はおもしろいよ!見てない方は是非!
敵?役の人がかっこいいんだわ。
泥棒するシーンがあるんだけど、そこがもう!
たまらんばい!
はてさて。今日は遅番じゃ。
7時まで頑張ってきまっせ!
でわでわ〜

さくらさくら

会いたいよ〜
あぁ悲しい歌。
いい歌だけど。
いや〜仕事だわぁ〜
タバコがねぇよう!
ヒゲがのびとう!
ピンチ!
今日は売店がやってない!タバコが買えない。
髭剃買えない。
無念。
あ〜も〜
よぉし!
働いてくるじゃん!

パーマ奥飛騨・新曲『しがらみ』

『しがらみ』

作詞・作曲 パーマ奥飛騨

のりたま

おいしい

のりたま

さいこう

アカアカアカアカアカアカアカアカアカアカアカアカアカアカアカアカアカアカアカアカ

(゚∀゚≡゚∀゚)

アカアカアカアカアカアカアカアカアカアカアカアカアカアカアカアカアカアカアカアカ

(゚∀゚≡゚∀゚)

のりたま

(゚∀゚≡゚∀゚)

のりたま

(゚∀゚≡゚∀゚)

おいしさ

(゚∀゚≡゚∀゚)

おいしさ

アカアカアカアカアカアカアカアカアカアカアカアカアカアカアカアカアカアカアカアカ

『にょ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜………
のびろにょ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜』
のびろ如意棒
のびろ如意棒
のびろ如意棒
のびろ如意棒
のびろ

(゚∀゚≡゚∀゚)

のびろ

(゚∀゚≡゚∀゚)

の!

び!

れ!

びれ!

シンルチュウ

シンルチュウは杏(あんず)のお酒だよ。おいしいよね。甘くてね。
みなさんどうも。
こんばんわんたん。
やべ!
まにあわね!今日が終わる!
謎は全て解けた!

大事なものは気合と根性

みなさんこんにちわ〜
いやぁ今日はかなり寝ていた。
これだから休みが無駄になりまっせ
はてさて。
特に書くこともないので、んいをかこうか迷っています。
ミス。
何を書こうか迷っています。
えっと・・・・
じゃあこれ!
【第2回パンダのライブでこれをやれ!】
開催!!
どんどんどんどん!
ズキュンズキュン!!
じゃあみなさんのコメントを期待しております☆
ただいまの諏訪は友(仮)のべんぺくんのうちにいます。
ルパン見てます。
べんぺくんが。
彼はほんとにあほだなぁ。
まぁ悪口はこれくらいにして・・・
今度のライブもきてくれるんで(だろう?)
ので紹介しようかな。
これがべんぺくんだと。
あぁ楽しみ〜なぜなら人ごと☆
ぐふふふふ。
みなさんのコメントでパンダのライブが決まり気味。
つぎは新曲1?2?曲くらいできるかな。
できれば1時間くらい持ち時間ほしいね。
時間が足りないんだわ。
まぁその話はまた今度。
でわでわみなさん。
楽しく生きて☆
でわ〜

マキシマムvsチョモランマ先生

チョモランマ先生『やる気!勇気!突起!』
マキシマム『やる気!勇気!突起!』
チョモランマ先生『合言葉わぁぁぁ…………やる気!』
マキシマム『やる気!』
チョモランマ先生『勇気!』
マキシマム『勇気!』
チョモランマ先生『突起!』
マキシマム『……………………』
チョモランマ先生『ん〜?どうしたマキシマムぅ?』
マキシマム『…………奴が……奴がきているのら………』
チョモランマ先生『奴………?……はっ!もしや……きざみネギの野郎か?!』
きざみネギ校長『いかにも、ワシがきざみネギ校長なり』
マキシマム『なにしにきたのら!!』
きざみネギ『チョモランマくん、今日こそ、その前衛的な授業をやめていただくよ!』
チョモランマ先生『ネギ臭ぇ!!』
マキシマム『きざみのバカには突起の素晴らしさはわかるまいなのら!ゴーホーム!きざみゴーホームなのら!!』
きざみネギ校長『……おやおや嫌われたものだ……マキシマム、そんな突起やらを習ったところでテストには出んぞ』
マキシマム『いいか!きざみ!世の中にはなぁ!!』
きざみネギ校長『……』
マキシマム『世の中には、テストなんかより大切な事があるんだあるんだあるんだあるんだアルンダ━━━━ (Д゚(○=(゚∀゚)=○)Д゚)━━━━ !!!!!』
きざみネギ校長『はっ!子供ならでわの美しい瞳………このきざみネギ、只今感動中………』
チョモランマ先生『よく言ったマキシマム!!ネギ臭ぇ』
きざみネギ校長『……マキシマム、君の熱意、ひしとこのきざみネギ、受け止めましたよ』
マキシマム『わかったらもう邪魔すんな、きざみ』
きざみネギ校長『……いや、邪魔するぞい』
マキシマム『このモウロクじじい、発言のつじつまが合ってないのだ!!』
きざみネギ校長『いや、ワシもその突起とやら、その授業にお邪魔しようかの』
チョモランマ先生『校長!!それでは!!』
きざみネギ校長『この【突起】を我が校の正式な授業とする!!』
マキシマム『なんだかトントン拍子なのら!!』

そして……

【授業割】
┏━┳━┳━┳━┳━
┃月┃火┃水┃木┃金
┣━╋━╋━╋━╋━
┃理┃国┃体┃算┃ホ
┣━╋━╋━╋━╋━
┃突┃算┃図┃体┃社
┣━╋━╋━╋━╋━
┃算┃突┃図┃美┃理
┣━╋━╋━╋━╋━
┃社┃体┃突┃音┃音
┣━╋━╋━╋━╋━

……このようにチョモランマ先生による【突起】は正式な授業として認められる事となったのだった。

きざみネギ校長『ところでチョモランマくん、つまるところ【突起】とは何を教える授業なんじゃ?』
チョモランマ先生『突起とは!!』
きざみネギ校長『……突起とは……?』
チョモランマ先生『一つ!やる気を以て奮い起て!!ハイ復唱ぉ!!』
きざみネギ校長『や、やる気を以て奮い起て!』
チョモランマ先生『一つ!!勇気を以て脱ぎ捨てろ!!』
きざみネギ校長『ゆ、勇気を以て脱ぎ捨てろ!』
チョモランマ先生『一つ!!突起を以て目を背けるな!!』
きざみネギ校長『と、突起を以て目を背けるな!』
チョモランマ先生『以上!!』
きざみネギ校長『……………えらい事してもうた』

その後、きざみネギ校長はPTAの大クレームをくらい、更迭される事となるのであった。
ライブの連絡
つぎのライブは
未定!
アルバム作ってます
昔のやつはこれ!
皆様の一言
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