aamall

2017年02月26日

ぱーごら



週末ぴょんよ〜
毎週更新目指してるけど1週空いちゃったぴょん
ぴょん地方は暖かい日が増えてきたぴょんよ

今日はパーゴラのお話ぴょん

1

2015年の9月に今のマンションに引越しが決まってから
ママは新しいベランダでの妄想で夢いっぱいぴょん
リビングから見てもベランダに出ても楽しめるような・・・
日当たりは以前のベランダよりもずっと良くなるから
このベランダだからできる空間作り・・・
マンション間取り設計図をもらってから夢中だったぴょんよ

2

降ってくるようなお花を感じてみたかったり
植物さんのコラボレーションをデザインしてみたかったり
ママの欲望実現のために土台が欲しかったぴょんよ
それで陽当たり・鉢置き場・地震にも耐えられる構造
を妄想してベルツモアジャパンさんと何度もやりとりして
できたのが今のパーゴラぴょんよ

組み立てて2ヶ月もしない2016.4.14には震度5強
4.16には震度6強を体験してママは青ざめっぱなしだったけど・・
パーゴラは足場から足が落ちているところが何箇所かあったけど
崩れたり落下することはなくて本当に地震に耐えたぴょんよ

でも、それで見えた問題もあったぴょん
ママがとりあえず作ったパーゴラの足場が良くなかったぴょんよ

3

足場それぞれに事情があったけど
古レンガ屋 やまぼうしさんに解決してもらったぴょん

4

高い鉢置き場の植物さんたちは去年よりぐっと成長ぴょん

5

のんびりだけどぴょんガーデンは整ってきたぴょん
食べる植物さんもしっかりぴょんよ

p717h4ah at 06:54|PermalinkComments(0)

2017年02月12日

ゆうわく



寒いぴょんね〜
ぴょん地方でもおとといは雪がちらついたぴょんよ

お外は寒くても
リビングは冬は陽が入るとぽかぽかぴょんよ

思い出

ぴょんもお昼間はずっとベランダの前で
のんびりしてたぴょんね〜

ママもお休みの日は
陽が出ているとベランダ前でごろごろして
ベランダ眺めてあ〜してみようこ〜してみようって
妄想タイムぴょん

1

でも・・・いろちゃんのおゆるしがひつようぴょんよ

2

昨日はバレンタイン用にパパにクッキーぴょんよ
でも・・・いろちゃんほとんどひとりじめだったぴょん

3

クッキー作りを終えてママは妄想の世界ぴょん
ママが思い描く世界は植物さんの成長が必要だから
まだ今年は準備みたいぴょんよ

前のベランダでぶどうを2種類作ってたけど
いつの間にかダメにしちゃってて
今年に入って新しく2種類お迎えしたぴょん
今年はまだ実は見れないけどこれから楽しみぴょんよ

p717h4ah at 14:53|PermalinkComments(2)

2017年02月04日

しどう



おひさしぶりぴょんよ〜
ぴょんはせかんどらいふがはじまって
今まで以上に自由ぴょんよ
これからもよろしくぴょん

あちこち探したけどちびぴょんを見つけられなくて
ぴょんがちょこぴょん日記を続けるぴょん

1

ママたちみんな元気ぴょんよ
今もぴょんとたくさんお話するぴょん

2

ぴょんのヒメイワダレソウの花壇
去年の春はとっても賑やかでぴょんは楽しんだんだけど
だんだん元気なくなって秋の初め頃に枯れちゃったぴょんよ

夏場は花壇に陽が届かなかったからかなあ
お水あげすぎたのかなあってママは色々考えてたけど
思い切ってお花たくさんの花壇に変えようって
土を掘り起こしたら・・・
い〜っぱいコガネムシの幼虫が出てきたぴょん
幼虫たちがヒメイワダレソウの根っこを食べちゃったぴょんね

今はぴょんの花壇にそのまま植物さん入ってるけど
季節で陽のあたりが悪くなってしまうから
夏頃にちょっとつくりかえるみたいぴょんよ

3

コガネムシの幼虫はぴょんの花壇だけじゃなくて
バラの鉢にもいたぴょんよ
バラの鉢には土の上に布カバーをかけて
虫が入らないようにしてたんだけど
熊本地震の時に床上に置いてた鉢が全部転倒して
その時にカバーに隙間ができたのに気付かなくて
鉢を起こしただけだったぴょん
冬にバラの土替えの時にママの悲鳴が続いてたぴょん
ほとんど根がなかったバラさんもいたぴょんよ

前のベランダではsaganを壁につけてたけど
今のベランダとサイズが違うからDIYが必要ぴょんよ
まずぴょんのくぐり戸がついたsaganをつけてみたぴょん
ぴょんがおしごと(かじった)したままのくぐり戸ぴょん
やっぱりsaganはいいぴょんね〜

4

春本番までには以前ベランダ手すりに吊るしてた花台
手すり引っ掛け部分のサイズ直し終えて戻ってくるぴょん

5

キッチン横の午前中だけ陽の当たる小さいベランダは
ベリー類のぴょん菜園ぴょんよ

6

去年よりラズベリーがもう1種類増えてるぴょんよ

7

今年は春らんまんをまんきつぴょんよ〜

p717h4ah at 21:41|PermalinkComments(2)

2016年10月08日

ありがとう



こんにちは、ぴょんのママです
ぴょんの旅立ちから少し時間が経ちました。

何年も前からいつかはこの日がくることを
なんどもなんども自分に言い聞かせていましたが
とうとうやってきました。

でも。
思っていた以上に穏やかな気持ちで過ごせていて
娘と一緒にぴょんが元気に走り回れていた頃の
動画を見たり過去のブログを見返したりしています。
娘はぴょんの活発な時期を知らないので驚いているようです。

ぴょんのパパとお付き合いをはじめて少しして
お迎えしたのがぴょんでした。
実ははじめにクリーム色の仔が目についたのですが
しばらく眺めて一緒に連れて帰りたいと思ったのはぴょんでした。
ペットショップのケージの中でぴょんぴょんと飛び跳ねていて
ああ、名前はぴょんだなぁと簡単に名付けました。

飼い方も知らないくせに連れ帰ってきて
しばらくは本を買ってマネしてみたり好きなのばかりをあげたりして
牧草は嫌いみたいだからあげなくていいのかな?なんて。
とうとう体調を崩させてしまってはじめてのペットクリニック受診。
先生に叱られて、これではいけない、、と
いろんな方のブログを見させていただいて生活改善をして
自分もはじめてみようかな?とちょこぴょん日記を始めました。

ブログからたくさんのうさ友さんとお知り合いになれて
何回か行ったうさフェスタでは実際にお会いできて
おうちお邪魔させていただいたこともありました。
10年経った今でも、、ほとんど更新も訪問もできていないのに
繋がっていただけて本当に感謝が尽きません。
ぴょんの最期に近い頃は特に支えていただきました。
本当に本当にありがとうございます

ぴょんは2歳になった頃に右目鼻涙管閉塞を患い、
その後、避妊手術を乗り越え、うさぎ梅毒、
疑エンセファリトゾーン症、斜頸、眼振は何度か繰り返し
最後には心肥大も患いましたが
それぞれにうまくお付き合いしながら過ごせていました。
斜頸は体調によって悪化したり軽快したりでしたが
体のバランスをとるのに片足に負担がかかり
左足が不自由になっていったように思えました。
それでも、思うがままにあちらこちらへ移動して
目ヂカラはしっかりとキラキラしていました。
私もペットクリニックの先生も
ぴょんの目ヂカラを生命力のバロメーターにしていました。

お迎えしてはじめはペット、うさぎさん、としての存在でしたが
いつからか自分の分身のような一部のような
ソウルメイトというような存在へ変わっていきました。
ぴょんは私のいろんなことを感じとって読み取っている気がしました。
これまで私をたくさん支えてくれていることは何度も何度も感じたし
娘が生まれてからは娘をも見守っていたと思います。
ぴょんはそれを自分の使命だと思っているような気もしていました。
体の限界がやってきても気力でここまできたのじゃないかと感じます。

ぴょんがいてくれたからはじめたこともありました。
ハーネスが大嫌いなのでうさんぽを頻繁にするのはストレスだろうから
ベランダをぴょんの遊び場にしたい、から始まって
ぴょんの好きな食べ物を作りたい、に広がって
どうせなら人間も癒される場所になればいい、になって
どんどんエスカレートして私の趣味になりました。
植物には何の興味も持っていなかったのに不思議です。

熊本地震が起こった時
うちの人間たちは多分大丈夫だろうとどこかで思っていましたが
ぴょんに対してはものすごい不安を感じました。
10歳の半ばにさしかかった時期で体も不自由になってきていてて
この大きな環境変化を乗り越えていけるんだろうかって。
以降、ちょこちょこと決断していかないといけない場面が出てきて
自分がしていることはぴょんが望んでいることなのかな?って
ぴょんの様子を見ながら自問自答の連続でした。
地震後に生きて生活できているだけでありがたいのだろうけど、、
起こらなかったら、時期がずれていたら、、
ぴょんはもっと楽に過ごせてたんだろうにねと感じることは
生涯消せないだろうと感じます。

9月24日の日付変わってまもなく眠ったのは
ぴょんの意志と心遣いを強く感じました。
9月の連休は一緒に少しでも長く一緒に過ごせる最後の時間なんだと。
また、24日は娘の運動会で私はプログラムを眺めては
この競技からこの競技までは時間空くから帰宅できる、みたいな
時間配分ばかり考えていました。
ぴょんをお留守番させるのが気が気でなかったのと
もう摂ろうとはしていませんでしたが少しでも水分を・・・と頭にあったから。
でも、その前に眠って・・・
「そういうことはもうしなくていいぴょんよ」みたいに感じました。
10年と10か月。素敵な時間のプレゼントでした。

私がお墓に話しかけているのを娘は見ているのか
娘もたまにフィギュア(すたぴょん)の方じゃなくてお墓を覗き込んで
何かお話ししているのを見かけます。
手を合わせて(斎場で学んだ?)みたり
お供えにサプリメント追加して入れたりもしていて、、
何とも温かい気持ちになります。

姿が見えなくなった今も、ぴょんは変わらずとても大きな存在です。
どこかから見守ってくれてるのかなと思うと温かい気持ちになれたり
以前より心強く感じたりすることもあって不思議です。
いつかは虹の橋で会えるんだよね、と思っていますが
できるなら自分が生きているうちにまた会えたらな、とも思っています。
その日を楽しみにしながら思い出の写真や動画を見たり、
以前途中までしていたちょこぴょん日記の製本の続きをしたり
まだまだ発展途上のベランダガーデン作りをしようと思っています。

また、娘は一人娘にもかかわらず生まれながらの次女だったので
特に最期の方はぴょんにかかりきりで寂しくさせてしまいました。
その分、娘とパパとの絆は深まったように感じます。
これからは一緒の時間を独り占めに満喫してもらえたらな、と思ってます。

思いつくままに気持ちを記録しましたが、、
ブログはこのままのスタイルで細々と続けようと思っています。
今までぴょんと家族を見守ってくださって本当にありがとうございました。
これからも宜しくお願いします

p717h4ah at 04:55|PermalinkComments(6)あの日から?|?ごあいさつ

2016年10月01日

あの日から vol.6 旅立ち



9月24日に日付が変わって・・
ぴょんはまもなく眠りについたぴょん
ママは広いところでゆっくり休もうねって
ぴょんのお部屋を作っている囲いを外したぴょん
ママはぴょんが囲いから出たがってたのを知ってたぴょん?

ママはいっぱいいっぱい頑張ったねって
ぴょんをたくさんなでなでしたぴょん

外が明るくなってきて・・・

1

ママは色々動き始めたぴょん

2

ママと一緒に横になってたけどちょっともようがえをして
今度はぴょんのなかまたちがぴょんを見守りぴょん

3

ぴょんからの遺言タイムぴょんね

4

ちびぴょんすたぴょんもくるぴょんよ

5

ちびぴょんには日記かくのをひきつぎだったぴょん
ちびぴょんの捜索をよろしくぴょんよ

運動会

この日はいろちゃんの運動会だったぴょん
身軽になったぴょんはママと一緒に応援に行ったぴょん

おうちに戻ってきて・・・
ママはぴょんを抱っこしてお家の中を巡ったぴょん
ぴょんが冒険したことのないお部屋も

ベランダにも出てイワダレソウの花壇や
それ以外のところも一緒お散歩したぴょんよ

あの地震がなければ・・・時期がずれていれば・・・
もっと花壇で遊べたのにねって
長距離移動やたくさんの通院なんかしなくても
おうちでのんびりすごせただろうにねって
ママはぽろぽろ泣いてたぴょん・・・

そして9月25日の午後
ぴょんは家族みんなでちょっと遠くまでドライブぴょん

とっても静かなところで
ぴょんはふわふわのおふとんに横になったぴょん

6

おべんとうの用意もあるぴょん
みんなぴょんをお花でいっぱいにしたぴょんよ

ペチュニアの花言葉は「心の安らぎ」
トルコキキョウは「希望」
カーネーションは「無垢で深い愛」なんだって

ママはぴょんをいっぱいいっぱいなでなでぴょん
また会おうねって約束ぴょんよ

いよいよ旅立ちぴょん

7

せかんどらいふがはじまるぴょんよ〜

8

ぴょんの体は小さくなっておうちに戻ってきたぴょんよ
ママさんから綺麗なお花をいただいたぴょん

9

最後のおひっこしぴょんね

10

ぴょんもママもとってもしあわせぴょんよ
ぴょんのことながく見守ってくれて本当にありがとうぴょん

p717h4ah at 04:54|PermalinkComments(3)あの日から?

2016年09月24日

あの日から vol.5  眠り



うっ滞を乗り越えてからは
ペレットと角切りりんごとバナナとママからの水分で
ぴょんは穏やかに過ごしていたぴょんよ

以前はだんだん食事しなくなったり水分摂らなくなっていて
通院していたけど今はママからの水分(アクアコール入)が
点滴代わりでぴょんの自力で、
量は少なめでも食事は安定してたから
おうちでのんびりこのペースを保てるのが一番かなって
栄養補給の通院は不要だろうってママは判断したぴょん
おうちで心臓の薬とお腹の動きを良くするお薬を継続なの

でも、目やにが酷くなってきたのと
爪が伸びて耳垢がたまってきていたから9月10日に
お手入れに通院したぴょん
そしたらお手入れの途中で
ぴょんはきゅ〜って泣き出したぴょんよ
もう、病院はいやぴょんよおうちでのんびりぴょん
酸素吸入してお家に戻ってきたぴょん

そこからはちょっとずつおしょくじもおみずの摂り方も
少なめになってきたけど
ママはもう通院はしないってぴょんと約束したの

ずっとのんびりと過ごしてたんだけど・・・
9月12日の夜中にぴょんは突然走って
囲いの隙間から飛び出して倒れたぴょんよ
ちゃんと隙間があるって知ってたぴょん
ママは慌ててぴょんを抱きかかえて囲いに戻したけど
ぴょんはいっぱいきゅ〜きゅ〜泣いたぴょん
いろちゃんはびっくりして飛び起きて
ぴょんが泣いた初めて声を聞いた
かわいい〜ってよろこんでたぴょん
ママはいっぱいなでなでしてぴょんを落ち着かせたぴょん
しばらくしたらまたのんびりできるようになったの
ママは通院のことを思い出したのかな?って言ってたぴょん

1

9月14日になるとぴょんはペレットもバナナもいらなくなったぴょん
角切りりんごとサプリメントだけ欲しかったぴょんよ
ママはペレットをふやかして強制給餌をしたけど・・・
ぴょんは強制給餌だいきらいぴょん
病院では我慢して食べてたけどおうちでしたくないぴょん

2

角切りりんごとサプリメントとママからの水分だけで
ぴょんの体をママは心配して・・・
ぴょんの大好きなジュースを取り入れたぴょん
ぴょんは今までいろんな病気や体調不良してきたけど
どんな時もジュースだけは喜んで口に入れてきたぴょん

9月17日にはぴょんは固形物を食べれなくなったぴょん
欲しいんだけどお口をもぐもぐするんだけど
歯で挟めないし挟めても喉を通っていかないぴょん・・・
すりおろしりんごを試してみたけど好みじゃなかったぴょん
ジュースとアクアコール水だけになったの
ジュースは飽きないように3種類用意ぴょんよ

3

ぴょんは横になって過ごすことが多いけど
たまに起き上がって場所移動してるぴょん
でもそれも9月19日には思うように動けなくて倒れて
いっぱいきゅ〜きゅ〜泣いておくちをぱくぱくしたぴょん
ママが慌てて飛んできてぴょんを落ち着かせたぴょん
ママがおうちにいる時間帯ばかりだったからまだよかったぴょんよ
・・・ちゃんとぴょんはしっててしてたぴょん

9月21日の夜中からぴょんは急に後脚でジャンプしだしたぴょん
ママは動きたいのかな?と思って
ぴょんの動きを応援してくれてたけど
ぴょんは大きな声できゅ〜きゅ〜泣いておくちをぱくぱくして
体をくねらせたり後脚でジャンプしたり休んだりを
3時間くらい続けたぴょん
ママはぴょんはどこか痛いのかな??とお腹をさすったり
体をさすったりなでなでトントンしたり様々したけど
なかなか落ち着かなかったぴょん
明け方になって落ち着いてぴょんは横になって休めたの

9月22日には水分もなかなか体に入っていかなくなっていって
●はほんの少し、おしっこは出てるのか出てないのかわからない・・
ぴょんは横になってたまにもぞもぞ動くような状態になったぴょん

9月23日朝になってママはお仕事に行くかものすごく悩んだぴょん
ぴょんは横になってたけど動いて・・・転倒ぴょんよ
ママはお仕事をお休みしてぴょんと一緒ぴょん

ぴょんとママは一緒に過ごしてきた時間を
いっぱいいっぱいお話したぴょんよ
たくさんなでなでしてもらったぴょん
これからもずっとずっと・・・
ぴょんだけのママママだけのぴょんだねって
ずっとずっと家族だよっておやくそくして・・・
9月24日に日付が変わってまもなく・・・
ぴょんはゆっくりゆっくり眠ったぴょんよ

p717h4ah at 01:01|PermalinkComments(9)あの日から?

2016年09月19日

あの日から vol.4



3連休の最終日ぴょんよ〜
ぴょん地方は雨台風が迫ってるぴょんよ

1

ぴょんが狭いところに入り込んだり
転倒するようになってきたから・・・
ママはぴょんの安全第一で放し飼いをやめたぴょん

いろちゃんが赤ちゃんの頃に使っていた囲いで
ぴょんのお部屋を作ったの

ぴょんは足腰が弱くなっているのは前からあったけど
最近目が見えにくくなって安全が必要だったぴょんよ
ぶつかってもいいようにできるだけふわふわのお部屋なの

2

体を何かにぴとっとくっつけてると
とっても安心できるぴょん

3

自分でおみずをのむのが難しくなったの

4

ママはシリンジでおみずをくれたぴょんよ
ちょっと食欲が上がってきたぴょん
もりもり食べてぴょんもママも喜んでたぴょんよ

5

けどそれがよくなかったのか・・・
ぴょんは8月12日からひどいうっ滞になったぴょん
●は出ないし・・・おしっこまで出なくなったぴょん
いつも飲み薬でおなかを動かすお薬を飲んでるけど
2日間も出ないことは今までなくて・・
ママは覚悟を決めたぴょんよ・・・
通院しておなかを動かす点滴をして
強制給餌に移ろうとした時にぴょんはきゅ〜って泣いたぴょん
強制給餌はやめて酸素を吸入してしばらくゆっくりして
ぴょんは帰宅したの

残りの時間をおうちでのんびりしようと
ママと過ごしたぴょんよ
半日くらいして点滴のお薬が効いてきたのか
ぴょんはもりもり●とおしっこを出し始めたぴょん

6

●もおしっこも出すぎてぴょんはふらふらして
それはそれでママは本当に心配してたけど
8月16日には落ち着いて過ごせるように戻ったぴょん
そこからはママからの水分補給と
自力でのおしょくじで通院しなくても
穏やかに過ごせたぴょんよ

p717h4ah at 00:30|PermalinkComments(4)あの日から?|?体のこと