たまに調子に乗りすぎて痛い目みるけど今度はそれをネタに1個面白い話ができたなーとかいう芸人魂を持つ男。ちなみにB型です!
話は変わりますが、最近この手のニュース多いように思うんですけど僕だけかな?
ナイジェリア人の男が、日本人女性に覚せい剤を密輸させる事件が、昨年大阪税関に相次いで摘発された。
男に結婚を持ちかけられ、「親に紹介する」とナイジェリアに呼ばれ、荷物を持たされて帰国し、税関で見つかって初めて利用されたと知るケースもある。
恋人関係を利用するこうした手口は「ラブ・コネクション」と呼ばれる。過去にはほかの国の男らによる事例もあり、同税関は、「知らないうちに犯罪に手を染めることがないように」と、甘い言葉への注意を呼びかけている。
同税関などによると、2008年に福岡県の門司港などで大量の覚せい剤が押収されて以降、小分けして所持品に紛れ込ませる手口が増えているという。同税関が09年1~10月に摘発した覚せい剤の密輸事件は計30件。過去最多だった06、08年の年間件数(25件)を上回っており、うち3件が「ラブ・コネ」。
昨年9月、覚せい剤取締法違反(密輸入)容疑で現行犯逮捕された神戸市内の女子大生(23)は、同年2月、アルバイト先の飲食店で客のナイジェリア人の男と出会い、親密になった。婚約者として男のナイジェリアの実家を訪ね、帰りにスーツケースをプレゼントされて、独りで関西空港に戻ってきた。そこで二重底に細工されたスーツケースに覚せい剤約2・7キロ(末端価格約1億6000万円)が隠されていたことが発覚したが、事情を知らなかったとして不起訴になった。
11月に覚せい剤約3・2キロ(同約1億9000万円)を密輸したとして逮捕され、その後不起訴になった無職女性(53)は06年7月、大阪市内で道案内したナイジェリア人から、「あなたを好きになった」と告白された。夫と死別していた女性は約3500万円を男にだまし取られ、運び屋にも仕立てられたという。
一方で、出会い系サイトでナイジェリア人と知り合った無職女(49)は09年11月、下着の中に覚せい剤約500グラム(同約3000万円)を忍ばせて帰国。女は「ダイヤが入ってると言われた」と否認したが、同容疑で逮捕、起訴された。
男は3人とも別人とみられ、特定されていない。外務省ホームページでは、ナイジェリアは北米・欧州への麻薬密輸のアフリカ最大の中継地とされる。しかし、利用された女性が事情を知らない場合、海外の密輸組織まで捜査がたどり着くのは容易ではない。
詳細はこちら
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100130-00000541-yom-soci
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l , , , ● l だったら
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その外国人に稼ぎが無く、実質日本からの持ち出しに
なっていることが多い。
利用されるだけされてそのニガーにも捨てられるのがオチ。
まぁ、とりあえず死刑でいいよ
>>否認したが、同容疑で逮捕、起訴された
密輸まではOKな意識なのか。
馬鹿な日本女だまして結婚して在留資格得・br>なるほど。。。色々と騒がれているみたいです。嘉納 治五郎の言葉をかりれば勝って、勝ちに傲ることなく、負けて、負けに屈することなく、安きにありて、油断することなく、危うきにありて、恐れることもなく、ただ、ただ、一筋の道を、踏んでゆけ。といったところでしょうか…これからもナイジェリアの覚せい剤ナイジェリア人のニュースは気になるニュースです。
あっちょっとコーヒーでも飲みたくなってきちゃったのでまたね!