プロトタイプと呼ぶのも憚られるほど未完成。
まだまだここからである。



モンスター(21枚)
魔知ガエル×2枚
粋カエル
鬼ガエル×3枚
黄泉ガエル
雲魔物−タービュランス×3枚
雲魔物−スモークボール
フィッシュボーグ−ガンナー×3枚
グローアップ・バルブ
グリズリーマザー×2枚
オイスターマイスター×2枚
エフェクト・ヴェーラー×2枚

魔法(16枚)
貪欲な壺
浮上×3枚
二重召喚(デュアルサモン)
死者蘇生
簡易融合(インスタントフュージョン)×2枚
ワン・フォー・ワン
ブラック・ホール
ハリケーン
サルベージ×2枚
サイクロン×2枚
おろかな埋葬

罠(3枚)
水霊術−「葵」
砂塵の大竜巻
激流葬

エクストラデッキ
TG ハイパー・ライブラリアン×2枚
アームズ・エイド
ガチガチガンテツ
シューティング・クェーサー・ドラゴン
シューティング・スター・ドラゴン
スターダスト・ドラゴン
フォーミュラ・シンクロン×3枚
レア・フィッシュ
黒き人食い鮫
氷結界の龍 グングニール
氷結界の龍 トリシューラ
氷結界の龍 ブリューナク



出せば9割がた勝てるカードが現実的に狙えるのだから、
それをいわゆる『回れば出る』作りにすることは間違っていない。はず。
ただ、『逆説:回らなければ負ける』のでは目指すところが違う。
でも今はまだそれ。

個人的にはガエルの採用基準が難しい。
魔知は鬼サーチに欲しいっちゃ欲しいけど、鬼さえ握っていればあとはただの捨て札候補筆頭。
粋は葵ちゃん専用の両生類。
どちらも壁にはなるけどリリースすることもないし・・・。
思い切って鬼黄泉以外切ってやろうかとも考えたけど、
今になってむしろ裏ガエルとか入れてクェーサーまでのリリーフに構築を割く案も出てきたり。
うむむ。

あとクェーサー出すまでの流れは結構嫌われてる(気がする)。
wand「ライブラライブラフォーm」
相手「投了します」
考えすぎかもしれんけどちょっとつらい。