2007年02月22日

東京帰り

東京仕事。

有意義な出張となった。

久し振りにナミねぇと再会。相変わらずパワフル。しかも考え方が深くなってるように想えた。というか僕に余裕が出来たのかも

チャレンジドを納税者に

センセーショナルな言葉をずいぶん前から語られていた。
当時なかなかその本当の意味ってわからないところもあった。全ての障害者が納税者になれるなら苦労はしない。なんて少し否定的な話もした

でも今、ナミねぇの所にも障害者から苦情があるという。
自立支援法はおまえ達が理想を言い過ぎたから出来たんだ
だそうである。
でも、「どんな働き方でも納税者になって働けない障害者の支えになればいい」
と語られる。
僕も今はスケールは小さいがそんな風に思う
直接的でも間接的でも支え会える社会でありたい。

同行した女史に感謝。


kami_xxx at 20:49│Comments(4)TrackBack(0)clip!

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この記事へのコメント

1. Posted by 女子   2007年02月23日 19:35
「女史」はないでしょ
お気遣い
2. Posted by 続き   2007年02月23日 19:37
お気遣いどうもです
3. Posted by kami   2007年02月25日 15:38
失礼
女師か…?
いや女志か

たいした意味はないけど
4. Posted by goo辞書   2007年02月26日 10:21
女史

見識や教養が豊かで、社会的に活動している女性。

いいんじゃないっすか。。。

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