PACIFIC COAST HWY★アメ車ブログ

You can feel real performance and power on the street

シーズンイン!

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いよいよシーズンイン!
AMSOIL カマロもオイル交換をして戦闘準備。
オイルはシグネチャーシリーズの5w30
を使用します。
LSシリーズのエンジンは指定粘度を守る事が大切です。
ストリート&サンデーレーサーにはシグネチャーがお奨め、レースオンリーならばDOMINATORなんか試してみるのも良いですね。
まずは4月23日のトラスト ゼロヨン もてぎになります。
結果をお楽しみに

AMSOIL Signature Series 100% Synthetic Motor Oil

0c1c4adb.pngASTMインターナショナル (米国材料試験協会)第三者機関である非営利団体による業界基準のGテスト(G3320)(ASTM D7320) エンジンの連続運転試験に於いて基準値よりも75%以上も高いエンジン保護性能を備え馬力の損失も基準以下に抑えられていることが立証されています。通常行う沓妊謄好箸100時間ですが,その2倍の200時間テストを行った後でもAPI(アメリカ石油協会)やILSAC(国際潤滑油標準化認証委員会)の基準を全ての点で凌駕しています。粘度安定性、耐摩耗性能に加えピストンに付着するデポジットも最新のAPI基準より93%も減らすことに成功しています。
また2016年4月に行われたターボチャージャーの性能試験TEOST 33C(ASTM D6335)テストでも好結果を収めています。API(SN)とILSAC(GF-5)の規定ではデポジットの生成は30mg以下とされていますがAMSOIL Signature Series 5W-30ではわずか7mmgに抑えられていて競合他社の3.6倍から4倍という結果でした。以上のことから早期着火やノッキングの原因となるデポジットを防ぐことでパワーロスや燃費の悪化、そしてエンジンへのダメージを減らすことが出来るエンジンオイルと考えられます。


IGNITE MAGAZINE Vol.24

17c4fef2.jpgIGNITE MAGAZINE Vol.23 PCHにて無料配布中!!

3rd CAMARO Z28

75c1c06d.jpgワンオーナーのコンディションの良い3rdカマロZ28が点検の為入庫しました。最近この辺の年式がかっこ良く楽しく思えてきました。

マスタング ロワーアームブッシュ

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SALEEN281SCがロワーアームブッシュ交換で入庫しました。
マスタングの純正は経年劣化による液漏れが多く起きて居る様です。しかし純正ブッシュ単体でのパーツ供給は無いので、アームAssy交換で高額と成ってしまいます。そこで今回はエナジーを使用しました

IGNITE MAGAZINE Vol.22

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IGNITE MAGAZINE Vol.22にて新井様のライトニングのデビュー戦の模様がフォーカスされました。
PCHにて無料配布中!

SS vs SVT vs SRT

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いよいよシーズン到来!
来る4/29(水)昭和の日にツインリンク茂木にてストリートシュートアウトの第一戦が
開催されます。

PCHからは
お馴染みのチャージャーSRT8(柳瀬選手)、トレイルブレイザーSS(桜井選手)
カマロZL1(熊井選手)、シルバラードSS(大野選手)、F150ライトニング
(新井選手)、ラムSRT10(酒井選手)の6台がエントリーをいたします。

柳瀬選手はパワーユニットをマル秘チューン、熊井選手と大野選手はブーストをアップしてタイム短縮を狙います。
新井選手は昨年までのラム1500からF150ライトニングにマシーンをチェンジして挑戦!
酒井選手はドラッグレースに初挑戦となります。

ビッグ3のスーパートラックが揃いメーカーの威信を掛けた代理戦争勃発??
シボレーSS vs フォードSVT vs ダッジSRTという
他では観られないトラックのガチンコ対決が観れますので
是非皆様にはもてぎへ足を運んで頂きたいと思います。  

IGNITE MAGAZINE Vol.21

911f8578.jpgイグナイト マガジン入荷しました。
今回もPCHにて¥0で発売中です。

IGNITE MAGAZINE Vol.20

79aab59f.jpgイグナイト マガジン復活号入荷しました。
PCHにて¥0で配布中です。
お早めに!

ダミーヘッド ボーリング

25d224c5.jpg現在、制作中のLS2 ストローカーエンジン。
Honing Plates (Torque Plates) 日本ではダミーヘッドと言われてます。
LS2用を所有しているショップは国内には見当たらないので弊社で購入しました。
国産エンジンの場合、金型屋に依頼してワンオフしなければならないようですが
自動車大国のアメリカでは既製品が発売されておりました。
シリンダーヘッドを装着した状態と、そうではない状態ではブロックの歪みが異なるので
トルクプレートを装着しヘッドを締め付けた状態を作り出した上でボーリングを行うのです。
ホーニングプレートは精度の高いシリンダーを作る為には必須のアイテムです。
今回ホーニング作業はNAPRECさんに依頼してボアを4.000"から4,005"へと拡大します。
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