2006年01月22日

引っ越しました

このたび、ブログを引っ越すことにいたしました。
新しいURLは、
 http://paconta.seesaa.net/
です。
引き続きご愛顧のほどお願いします。
お気に入り、リンクに登録していただいている方は、お手数ですがURLの変更をお願いいたします。

カウンターは本日の値を初期値として引き継ぎます。
このページはずっとこのままにしておきます。  
Posted by paconta at 22:51Comments(2)TrackBack(0)ゴム銃

2006年01月17日

荒川区支部直下射撃場_

私の住むマンション1階にある集会室が使えることがわかった。設備は
 和室 12畳(天井高 240cm!CP糸は直接天井に貼る)
 洋室 7.2×6.5m(フローリング、一部収納庫)
 玄関ホール、廊下、台所、トイレ(男女別)
 机 45×180×70cm…8台、座卓(大)…2台、椅子 多数
というもので、3競技1〜2ブースずつの設置が可能。ただしマッチボックスは2ブースで1台の射撃台を共用して使う計算になる。15〜20人ぐらいまでの規模の競技会が実施できそう。
メリットは
・使用料が安い(一人100円で十分運営可能)
・ふれあい館よりもちょっとだけ駅に近い
・靴を脱いでリラックスできる
・食事、販売が可能
・土曜日にも確保可能
・Paconta居住棟のため移動が楽
デメリットは
・ふれあい館よりは狭い
・練習場が設置できない
であるが、小規模の競技会ならかえって日程的にも融通が利く。競技会開催の機動性が増した。
この会場を使うことを前提に、2006年の競技会計画を検討中である。関東地区の他支部で競技会開催予定があれば、知らせて欲しい。協調して、日本ゴム銃射撃協会としての年間競技計画を立てたい。  
Posted by paconta at 23:05Comments(0)TrackBack(0)ゴム銃(競技)

2006年01月16日

総合模型センターBIGFOOT_

Paconta Factoryの近くにある総合模型センターBIGFOOTを視察した。場所は東京都墨田区東向島6丁目。京成電鉄の八広駅から徒歩約5分、東武鉄道「東向島駅」または「鐘ヶ淵駅」から徒歩約15分のところ。ホームページには「駐車場も完備」と書いてあるが、奥から順につめて駐める方式なので、自由な出入りができるわけではない。
2階と3階が店舗になっている。びっくりするほどプラモデルやフィギュアの在庫が豊富で、国内のみならず輸入された製品も多い。模型製作用の工具類も充実している。実はトイガン関係も取り扱っているということで期待して行ったのだが、本体を中心にまあまあというところか。面白いのは、食玩を開封したうえ、内容を明示して定価で販売しているところ。全種類がセットになっているものもある。これなら重複を心配することがなく揃えることができる。
ゴム銃に使えそうな材料も真鍮棒や薄めの木材、模型用の工具など若干はあったが、わざわざ買いに行くには及ばない。
子供の頃にやったプラモデル製作を復活させるほどの時間的余裕はなく、今回はウィンドーショッピングを楽しんだだけで帰宅した。

  
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2006年01月14日

居住マンション懇親会用景品_

2006とちのき今月末、Paconta が居住するマンションの懇親会が開かれる。この際に行われるビンゴ大会用の景品を募集していたので、ゴム銃を提供することにした。短時間に量産できる、射撃大会の賞品でもあった竹割箸ゴム銃PB-1である。記念カード、輪ゴム、マッチボックス標的3個、そして日本ゴム銃射撃協会の入会申込書のセット。5セット用意することができた。
引き続き、キリ番ゲッター、ブラックさん用のTammary 8000の製作に入る予定。本格的には来週末から。もうしばらくお待ちを。

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2006年01月13日

痛い!_

竹割箸ゴム銃を製作中に指にトゲがささった。竹のトゲはとても細いが丈夫である。かなり痛いのでご注意!ゴム銃を使う人にトゲがささらないよう、紙ヤスリでよく仕上げる必要がある。今回は、この作業に入る前のことだった。製作作業中は、竹割箸表面を指先でこすらないように。
天削げだとトゲは出ないのかな?

  
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2006年01月11日

竹割箸ゴム銃用治具その1_

箸箱竹割箸ゴム銃(PB-1)量産用に、まず竹割箸1対を1度に6本接着することができる治具を作った。幅30mmの木材に、高さ20mmの枠をつけた筆箱のような形の治具である。竹割箸の割れ目に接着剤をつけて、この治具の中に立てて6本入れる。ただしぎりぎりのサイズなので、箸の先と元とを交互になるようにして、ぎゅうぎゅう押し込む。そして蓋をして押さえる。
なかなか便利である。写真は撮影用に押さえの蓋をずらし、クリップを少なくしてある。

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2006年01月10日

ゴム銃今月の製作計画_

ゴム銃当たり年となった2005年が終わり、冬はオフシーズン宣言したPaconta Factory
であるが、ゴム銃製作・開発の手を休めているわけではない。今月のゴム銃製作計画は
次のとおり。
1.マンション懇親会のビンゴ大会景品提供用竹割箸ゴム銃(PB-1)
 景品は参加住民が持ち寄ることになっているので、日本ゴム銃射撃協会荒川区支部の
宣伝を兼ねて目標10挺を提供予定。
2.上記大量生産用治具
 接着用の治具、寸法調整用治具を製作して、効率的に生産を図る。
3.10000ヒット記念ゴム銃Tammary 8000
 キリ番ゲッターのブラックさんに進呈する単発式競技用ゴム銃。
4.リアルモデル競技用単発式ゴム銃Tammary 7
 Tammary 5(SIG P210)に続くリアルモデルゴム銃を構想中。グリップにはISHIDAさ
んにいただいたケヤキ材を使う。

  
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2006年01月06日

キリ番ゲッター発表!_

キリ番ゲッターは2005年全国ランキング5位のブラックさんこと鈴木直弥君(東京都)でした。おめでとうございます!
Tammary 8000が完成次第、お送りしたいと思います。
みなさま、Paconta Factoryへのアクセスありがとうございました。今後もご訪問およびコメントをお待ちしております。  
Posted by paconta at 21:47Comments(1)TrackBack(0)ゴム銃

10000ヒット記念プレゼントのお知らせ_

おかげさまで、当Paconta Factroyのブログは10000ヒット目前となりました。
日頃の皆様のご愛顧に感謝して、10000キリ番ゲッターの方に、Paconta Factory特製競技用ゴム銃Tammary 8000を差し上げます。関東地区第7回射撃大会の賞品と同じものです。
10000キリ番をゲットした方は、送付に必要な次の情報をPaconta Factoryまでメールでお送りください。

・郵便番号・住所
・氏名
・電話番号
・メールアドレス
・年齢
・日本ゴム銃射撃協会の会員有無
・パソコンのOS
・できればキリ番の画面ハードコピーを添付ファイルで(jpg,gif,png,tiffのいずれか)
・ご感想

メール宛先:GBB01156☆nifty.ne.jp(☆を@に変更する)

キリ番ゲッターの方のお名前と居住地域は、このブログの記事で発表いたします。
なお不正な申請があり、正確なゲッターを特定できなかった場合は、プレゼントを行わないことがあります。フェアな申請をお願いします。

ただし記念のゴム銃はこれから製作するため、納期は1〜2ヶ月いただきます。製作状況はこのブログでお知らせします。

今後ともよろしくご愛読のほどお願いします。

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2006年01月01日

謹賀新年2006_

↓クリックで大きい年賀状が表示されます
謹賀新年2006


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2005年12月31日

充実の一年_

ゴム銃製作、競技成績、イベント参加、競技会の定例化など、私にとってはとても満足な、そして充実した一年でした。来年もよろしくお願いします。  
Posted by paconta at 23:57Comments(3)TrackBack(0)ゴム銃

2005年12月29日

ゴムデッポウ_

伊丹十三監督が29歳の時、1962年に製作した初監督作品「ゴムデッポウ」の特別上映会に行ってきた。正直なところ伊丹十三監督およびその作品にはあまり興味がなく、今回は「ゴムデッポウ」に映し出される当時のゴム銃がどんなものかを研究し、また日本ゴム銃射撃協会の代表として表敬訪問したものである。
上映時間は約30分(残りの時間は対談)、モノクロ、BGMなし、ストーリーもあってないような、ごく日常的な風景が描かれていた。1962年(昭和37年)と言えば、私が生まれた年である。当時の東京の風景も記録されていた。物心ついた3〜4年後のほとんど変わらない風景を思い出す。良い映画だったかと問われると、ちょっと返答に窮してしまう。
映画は伊丹十三監督の自宅で撮影された、屋内のシーンで始まる。ゴム銃をヤスリで仕上げている男。この銃は、キュロパさんのアドベンチャーW001と同じトリガー直結式の基本的な機構部である。ただし、Tammary3,5と同様の高銃身方式となっている。すなわち、フレーム上部よりも銃身が1cmほど高くなっているのである。
続いて仲間を誘ってのゴム銃競技になる。登場人物それぞれが、異なったゴム銃を持っているが、ゴムデッポウというタイトルながら、ゴム銃そのものをメインに写しているわけではないので、細かいところは判読できない。左側の伊丹さんが持っているのは、機構はわからないがモーゼルミリタリー型の銃、そしてハンターさんのHUNTER'S ANTIQUE 2001に似たシルエットの銃(確か役名「イッチャン」が持っていた)が印象的であった。
ANTIQUE型は、トリガー〜ホールドフックユニットを取り外すことができ、これだけは画面に大きく映し出され、その動作が詳しく説明された。シアスライド方式(アドベンチャーS009タイプ、ただしシアはトリガーの真上にある)の瞬間解放式であった。40年前に既にこの方式のゴム銃があったことは、驚きである。
競技は、サイコロキャラメルを3個、台の上に縦3列に並べた標的を、中央部の穴と後部から落とす。三人分の的が横に並んでいるわけだ。写真ではわかりにくいが、真ん中のサイコロの手前に下に落ちる穴がある。後部は門型になっている。この門は特に競技上の意味があるわけではないが、門の上にサイコロを置いて、撃ち落とすシーンがある。細かいルールはよくわからなかったが、順番に撃って早く全部落とした人が勝ちのようだ。サイコロの目は関係がないらしい。距離もわからないが、1mぐらいではないか。データムラインゲージを置くような厳密なものではなく、だいたいの距離で撃っていたので、女性が「乗り出している」「乗り出してなんかないわよ」と口論になる。さすがに方がけではなかった。
そして映画の最後もゴム銃競技のシーンで締めくくられる。
映画のシーンは、季刊「考える人」2006年冬号No.15(会場で購入)、「伊丹十三の本」(「考える人」編集部編)に少し掲載されている。「考える人」には、映画にイッチャンとして出演した市村明氏(現:自由が丘チロル店主)のインタビュー記事が載っている。日常的にゴムデッポウ遊びをやっていたとのことなので、ぜひ当時のゴム銃の様子を詳しく伺ってみたいものである。  

2005年12月27日

2005関東地区クリスマス記録会_

12月23日(金)、冬晴れの下、33人の参加者を迎えて盛大にクリスマス記録会が開催された。
前回の不調を何とか乗り越え、自己記録を1ポイント越える123点(22/48/53)をマーク。安定した点が得られるようになったが、相変わらずマッチボックス、フライシュートで満点に届かないのが課題。結局奥村さん、あさのさんの得点を超えることはできず、2005年全国総合ランキング3位が確定した。
奥村さんも1ポイント上回る133点をずつスコアを伸ばしたのはさすが。ともさん、ブラクさんも腕を上げ、109点、105点でランキング4位、5位と大健闘。
横浜から初参加の菊池さん一家5人は、Pacontaが以前住んでいた場所のすぐ近くと世の中の狭さにびっくり。家族でゴム銃の楽しさを堪能されていた。地元汐入の小学生も元さんを含め8人の参加。その中の古川くんは一人でなんと5セットこなす入れ込みぶり。ジャグラー小田原さん、あれっとさんには、ジャグリングとパズル体験でみなさんを楽しませていただいた。昨年12月関東大会優勝者、Hitosugiさんは調子を取り戻しきれなかったのは残念。レゴ職人の元さんはあっという間に競技を終え、新人・他の小学生指導に活躍してくれ汐入ふれあい館で開催するのも3回目とあって、ベテランのみなさんが要領を得て、てきぱきと会場準備に動いていただいたので、たいへんスムーズに進んだ。初参加の方も審判に協力いただくなど、みなさんが記録会運営に多大なるご協力をいただき、感謝する次第である。
懇親会は、汐入開催初の居酒屋「酒楽」にて。充実したこの一年の楽しい思い出を振り返った。
私はハンター理事長から「功労賞」の賞状を頂戴したほか、Ishidaさんからのケヤキ材もグリップやガンラック用にいくつかいただいた。お礼申しあげる。  
Posted by paconta at 17:46Comments(0)TrackBack(0)ゴム銃(競技)

2005年12月21日

コインペンドラムの練習_

あさのさんも使う輪ゴム台を使ってコインペンドラムの練習をした。装填位置と発射位置との距離が近いことによる速射効果は大きく、35発/分の発射速度を達成。しかし遠点で発射することもあるので、必ずしも命中率は向上しない。この練習のあと近点のみで射撃すると発射速度は30発/分に落ちるが、ゆっくりと照準する余裕ができるように感じる。0.3秒弱の違いだが、意外と長いものだ。得点は21点を達成。これがいつも出れば、CP60点越えなのだが。  
Posted by paconta at 21:18Comments(5)TrackBack(0)ゴム銃

2005年12月20日

2005関東地区クリスマス記録会新人賞

表彰のないゴム銃記録会とはいえ、荒川区支部大会としては新人賞だけは準備したいと考えている。今回はPaconta Factory製 PB-1(ボーイ製作所テンソゲゴム銃Hitosugi型Paconta Factory OEM版)を準備した。元さんが通う学童クラブのクリスマス会で、プレゼント交換用に提供したものと同型のゴム銃である。厳密にいうと天削げではない竹割箸が素材となっているが、真鍮丸釘の輝きが上品である。豪華(?)な包装と、記念カード付きでご提供する。
新人賞は、初めてゴム銃競技会に参加する方の中で、総合成績が最も優秀な参加者に送られる。ゴム銃のグレードを比べると確かに毎回違いがあるが、いずれも製作者の心のこもった一品である。お楽しみに。  
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2005年12月15日

よなは徹ミニ・ライブ_

よなはサインよなは徹プレゼンツ 年忘れカチャーシー・ア・ゴーゴーVol.2 プレイベントとして、銀座わしたショップの店内でよなは徹のトーク&ミニライブが行われた。
店内でのイベントなので、よなはさんの三線演奏を間近に見ることができた。よなはさんの師匠、松田弘一さんのCDを購入し、よなはさんにサインをいただいた。そして握手。う〜ん、彼の手は大きい。
(さすがにこの記事は、ゴム銃とは関係ない)

写真:CD「松田弘一特集 華ぬ遊び唄」ジャケットのよなは徹サインと、おまけについてきた泡盛「まさひろ」。

※よなは徹のお勧めCD
よなは徹 プレゼンツ ウチナー わらべうた
よなは徹 プレゼンツ カチャーシー・ア・ゴーゴー
三味連りてぃ(チャミチリティ)

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2005年12月13日

ゴム銃の構え方_

ゴム銃の構え方には、おおむね3種類がある。
1)片手撃ち
 ゴム銃を片手で握り、腕を伸ばして撃つ。体の向きは的に正対する場合と、横を向く場合とがある。片手が自由になるので、射撃中に輪ゴムをつかんでおいて、素早く装填できるため、コインペンドラムに向いている。
2)両手撃ち(両手グリップ)
 ゴム銃を握った手の上から、反対の手をかぶせるようにして両手で握る。銃がぶれにくく、精密射撃に向いている。
3)両手撃ち(銃身保持)
 グリップしない手で、銃身の下部を支える。ライフル銃の持ち方に近い。実際の拳銃では、オートマチックはスライドが高速で動くため、またリボルバーでは銃身を直接握ることになるため危険である。ゴム銃ならではの構え方である。安定してゴム銃を保持することができるので、精密射撃に向いている。
両手撃ちの場合は、ゴムを装填してから握り直すため、コインペンドラムでの高速射撃は難しい。
私はマッチボックスとフライシュートでは2)、コインペンドラムでは1)である。実銃
でもそうであるが、力を入れてギュッと握るのではなく、軽く握ったほうがよい。腕は伸ばさずに、やや曲げてゴム銃を顔に近づけたほうが、よい結果になっている。  
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2005年12月11日

ゴム銃をゲットしたのは_

今日は学童クラブのクリスマス会(子供だけの参加)。プレゼント交換で、元さんが渡すゴム銃セットを受け取ったのは、一年生の子だったとのこと。記録会に来てくれるかな?
元さんが受け取ってきたのは、お菓子の詰め合わせ。豪華だった。  
Posted by paconta at 02:22Comments(0)TrackBack(1)ゴム銃

2005年12月06日

クリスマス・プレゼント_

学童クラブのクリスマス会プレゼント交換用ゴム銃セットが完成。
内訳:
1)Paconta Factory PB-1型竹割り箸ゴム銃(テンソゲFM Hitosugi型OEM)
 クリスマスカード・注意書き(裏面)付き
2)公式競技練習用標的セット
3)日本ゴム銃射撃協会入会申込書
4)2005クリスマス記録会案内状
写真には写っていないが、キラキラのメタリック袋に入る。300円相当にしては立派すぎるかな?
竹割箸ゴム銃

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2005年12月05日

プレゼントにはゴム銃_

元さんが通う学童クラブのクリスマス会。300円程度のプレゼントを交換するので、持ってきてくださいという。幸い南千住には大きなダイソーがあるので、適当なおもちゃを選ぶのが常。
しかし今年はゴム銃がある。元さんも大賛成。そこでボーイさんのテンソゲゴム銃を作ることにした。正確には、第7回関東大会の準優勝賞品としてHitosugiさんからいただいたテンソゲゴム銃のOEMである。これなら簡単に作れる…と思ったが、割り箸はもちろん、真鍮釘とその下穴を開ける細いドリル刃、そしてそれを装着するためのコレットチャックとバネ用のステンレス棒が必要だ。300円ではとても合わない。しかし、もらった子が喜んでくれれば言うことはない。
注意事項と、入会申込書・記録会の案内に標的セットをおまけして一挺あがり。クリスマス会での反応が楽しみ!