滋賀県

2022年11月12日

紅葉とあわせて境内の国宝建築をライトアップ│滋賀県 

石山寺では11月11日~27日の期間、「石山寺あたら夜もみじ」を実施する。古くから紅葉の名所として知られた石山寺。滋賀県最古の木造建築という本堂や日本最古という多宝塔、錦秋の別世界への入口にあたる東大門と仁王像など、歴史的建造物が多くある。本イベントでは、境内随所で見頃を迎えた紅葉とあわせて、これらの国宝建築をライトアップする。


https://ascii.jp/elem/000/004/111/4111565/?rss
  1. 石山寺(大津市)(滋賀県大津市石山寺1丁目1-1)
  2. Seta terrace(滋賀県大津市瀬田2-1-31)
  3. ゲストハウス CHALET SIELU【Vacation STAY提供】(滋賀県大津市瀬田六-6-32 ゲストハウス CHALET SIELU)
  4. ホテル アーブしが(滋賀県大津市唐橋町23-3)
  5. 石山二の房(滋賀県大津市栗津町7-13)
(※)目的地は赤色、インターネットのできる宿は緑色、それ以外の宿は青色で示しています.


pahoo at 11:34|PermalinkComments(0)

2022年07月27日

太刀渡の担い手、昔は若衆新資料の版木特別陳列│滋賀県 

子ども狂言が呼び物の長浜曳山祭で、武者姿の子どもたちが練り歩く長刀組の「太刀渡」について、昔は若衆が演じたことを示す版木が見つかった。「長刀組太刀渡次第図版木『武者図』」で、長浜市曳山博物館が特別陳列している。子どもたちを大切にしようと変遷したことがうかがえる。29日まで。


https://digital.asahi.com/articles/ASQ7R6RTNQ7KPTJB00N.html
  1. 長浜市曳山博物館(滋賀県長浜市元浜町14-8)
  2. まちやの宿 いろは(滋賀県長浜市元浜町14-22)
  3. 片原楽家(滋賀県長浜市元浜町11-4)
  4. ホテルYes長浜 駅前館(滋賀県長浜市南呉服町9-30)
  5. 平田旅館(滋賀県長浜市南高田町2-35)
(※)目的地は赤色、インターネットのできる宿は緑色、それ以外の宿は青色で示しています.


pahoo at 20:25|PermalinkComments(0)

2022年04月28日

端午の節句を前に「いわい兜」出荷作業│滋賀県 

端午の節句を前に、明山陶業では、「いわい兜」の出荷作業に追われている。約20年前に発売を始め、黒と金の重厚感のある色合いなどから、主にインターネット販売を中心にじりじりと人気を広げている。今年は約400体を作り、例年より2~3割多くの注文があったという。


https://digital.asahi.com/articles/ASQ4R4RCZQ4MPQIP02N.html
  1. 明山陶業(滋賀県甲賀市信楽町長野1055-1)
  2. 炎の里信楽の宿 小川亭(滋賀県甲賀市信楽町長野876)
  3. 澤善幸せお泊り館 光雲荘(滋賀県甲賀市信楽町勅旨1424-1)
(※)目的地は赤色、インターネットのできる宿は緑色、それ以外の宿は青色で示しています.


pahoo at 12:21|PermalinkComments(0)

2022年03月12日

卒業生に似顔絵を贈って200人│滋賀県 

「絵を見て小学校時代を思い出してほしい」。東アジア交流ハウス雨森芳洲庵の元館長、平井茂彦さんが、地元の富永小学校を巣立つ児童に似顔絵を毎年贈っている。今春卒業する6年生12人にも1日に似顔絵を手渡した。これまで贈った児童は200人にのぼる。


https://digital.asahi.com/articles/ASQ347H4SQ31PTJB00B.html
  1. 富永小学校(滋賀県長浜市高月町井口160)
  2. 住吉屋旅館(滋賀県長浜市高月町高月25番地)
(※)目的地は赤色、インターネットのできる宿は緑色、それ以外の宿は青色で示しています.


pahoo at 17:29|PermalinkComments(0)

2021年11月07日

巨大「彦根かるた」完成。通常サイズの20倍│滋賀県 

「あ」は「赤備え直政武勇の関ケ原」――。滋賀県彦根市の名所や歴史が詰まった「彦根かるた」の取り札を20倍に大きくした「巨大彦根かるた」ができた。市内の子どもたちが親しむご当地かるたで、様々なイベントに活用したいという。作ったのは、彦根城近くの四番町スクエアで年2回マルシェを開く「3939ひこねマルシェ実行委員会」。昨秋のマルシェで、コロナ禍でも楽しめる遊びとして巨大将棋と巨大オセロを実施したところ、好評だったという。彦根かるたは市内で普及していることから、子どもも大人も楽しめるとして、今回のアイデアが生まれた。彦根かるたが誕生したのは1983年。彦根青年会議所が開いた小学生向けの歴史講座で考案され、読み札は小学生が考えたという。新型コロナウイルスの流行前までは、毎年大会も開かれていた。11月3日の3939ひこねマルシェ、6日のひこねいろクイズラリーで遊べる。学校にも貸し出す。


https://digital.asahi.com/articles/ASPC271W0PBHPTJB00V.html
  1. 三九三九ひこねマルシェ実行委員会(滋賀県彦根市元町4-2)
  2. サラ エスタシオン 彦根(滋賀県彦根市佐和町11-15)
  3. ホテル エスタシオン ひこね(滋賀県彦根市旭町8-31)
  4. 彦根キャッスル リゾート&スパ(滋賀県彦根市佐和町1-8)
  5. ホテルサンルート彦根(滋賀県彦根市旭町9-14)
(※)目的地は赤色、インターネットのできる宿は緑色、それ以外の宿は青色で示しています.


pahoo at 12:11|PermalinkComments(0)