アルコール

2022年12月03日

三鷹のビール醸造所「OGAブルーイング」がラベルデザインコンペティション│東京都 

三鷹でクラフトビールを醸造する「OGA BREWING」が12月10日から「ラベルデザインコペティション」と題し、ビールラベルのデザインを募集する。運営はOGA BREWING COMPANY。クラフトビールに出合い衝撃を受けたという社長の小笠原恵助さんは、その魅力を広めたいと2013年、三鷹駅南口にビアバーを、2015年には吉祥寺にビアカフェを開業する。その後自家醸造を目指し、2018年に現在の「OGA BREWING CAFE」店舗内に設備を整え、醸造を始めた。ウェブサイトの応募フォームで受け付ける。参加費は1000円。2023年1月31日締め切り。


https://kichijoji.keizai.biz/headline/3213/
  1. OGA BREWING(東京都三鷹市下連雀4-1-16)
  2. Artist’s Studio Mitaka(東京都三鷹市下連雀5-9-8 けやき荘)
  3. 三鷹シティホテル(東京都三鷹市下連雀3-21-5)
  4. リッチモンドホテル東京武蔵野(東京都武蔵野市中町2-4-1)
  5. 吉祥寺東急REIホテル(東京都武蔵野市吉祥寺南町1-6-3)
(※)目的地は赤色、インターネットのできる宿は緑色、それ以外の宿は青色で示しています.


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2022年11月19日

武蔵野市3地区の個性を生かした「武蔵野BEER PAC」│東京都 

今年収穫した武蔵野市産のホップを使った限定クラフトビール「武蔵野BEER PACが完成し、11月5日に販売が始まった。地域連携を目指した地産品開発「むさしのでホップを育てよう!プロジェクト」として2020年に始まった取り組みの一環で、クラフトビール工房「26Kブルワリー」を手がけるスイベルアンドノットが醸造を担当する。武蔵野市を吉祥寺、中央、境の3地区に大きく分け、各エリアでホップを育てるとともに、地域の観光機構、市民、行政、農家、大学、飲食店、醸造所が互いにつながり、交流することで地域活性化、魅力向上に注力してきた。瓶入りで、各330ミリリットル。価格は1本=820円、3本セット=2250円。大阪屋酒店、OND武蔵境、JA東京むさし武蔵野新鮮館で販売する。


https://kichijoji.keizai.biz/headline/3206/
  1. 大阪屋酒店(東京都武蔵野市吉祥寺北町1丁目3-8)
  2. 吉祥寺エクセルホテル東急(2022年10月28日開業)(東京都武蔵野市吉祥寺本町2-4-14)
  3. ホテルシャリル吉祥寺【Vacation STAY提供】(東京都武蔵野市吉祥寺本町1-9-7 高橋ビル 3階、4階)
  4. The Micro Museum Hostel Shibuya Kichijoji(東京都武蔵野市吉祥寺南町2-2-4 吉祥寺南町ビル2F)
  5. 吉祥寺東急REIホテル(東京都武蔵野市吉祥寺南町1-6-3)
(※)目的地は赤色、インターネットのできる宿は緑色、それ以外の宿は青色で示しています.


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2022年10月12日

世界遺産「神宿る島」の海域で熟成した日本酒、200本を限定販売│福岡県 

ユネスコ世界文化遺産「神宿る島」の登録から5周年にあわせ、一般の上陸が禁止されている沖ノ島の周辺で海中熟成した日本酒が限定200本で販売されている。地元の観光協会と老舗の酒造会社が、5年にわたって試行錯誤を重ね、ついに販売にこぎつけた。販売が始まったのは「沖ノ島海中熟成酒沖ノ島」。1790年創業の勝屋酒造が製造した日本酒を寝かせた。今年2月、出来たばかりの「本醸造沖ノ島」の新酒を、九州本土から約60キロ離れた沖ノ島周辺の深さ約6メートルの海中に沈めて熟成させた。8月下旬にダイバーが引き揚げた。


https://digital.asahi.com/articles/ASQB65GW5QB6TIPE00M.html
  1. 勝屋酒造(福岡県宗像市赤間4丁目1-10)
  2. 赤間ステーションホテル(福岡県宗像市赤間駅前1-2-6)
(※)目的地は赤色、インターネットのできる宿は緑色、それ以外の宿は青色で示しています.


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2022年07月24日

吉祥寺の農園でホップの収穫、地元産ホップでビールを造って3年目│東京都 

東京でホップを育て、地元産のビールを造って飲もうという企画「東京でホップを育てようプロジェクト」の1工程として、今年も吉祥寺の清水農園で7月9日、ホップの収穫が行われた。同プロジェクトは公益財団法人東京観光財団の「地域資源発掘型実証プログラム事業」の取り組みの一環として2020年4月、吉祥寺でスタートし今年で3年目。農産物としてのホップ育成を都市型農業のモデルの一つとして捉え、ビール醸造・販路開拓までを包括することで地域資源の活用・地域活性化に継続的に取り組むのが目的。ホップの種類はカスケードと信州早生の2種類。ホップの苗は同園のほか、武蔵野市関前の大坂農園、武蔵境駅前のnonowaテラスに加え、今年から武蔵野市内にあるアジア大学でも25株ほど株分けし育てている。今回摘んだホップは、ビールの醸造を行い、8月中旬ごろにビールが完成予定。


https://kichijoji.keizai.biz/headline/3185/
  1. 清水農園(武蔵野市)(東京都武蔵野市吉祥寺東町3)
  2. ホテルシャリル吉祥寺【Vacation STAY提供】(東京都武蔵野市吉祥寺本町1-9-7 高橋ビル 3階、4階)
  3. The Micro Museum Hostel Shibuya Kichijoji(東京都武蔵野市吉祥寺南町2-2-4 吉祥寺南町ビル2F)
  4. 吉祥寺東急REIホテル(東京都武蔵野市吉祥寺南町1-6-3)
  5. 吉祥寺エクセルホテル東急(2022年10月開業予定)(東京都武蔵野市吉祥寺本町2-4-14)
(※)目的地は赤色、インターネットのできる宿は緑色、それ以外の宿は青色で示しています.


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2022年07月12日

武蔵境駅前で「中央線ビールフェスティバル」、3年ぶり開催│東京都 

中央線沿線のクラフトビール文化を楽しむイベント「中央線ビールフェスティバル」が7月21日~24日の4日間、武蔵境駅南口の2会場で開催される。リアル開催は3年ぶり。会場は前回から拡大し、第1会場=境南ふれあい広場公園と第2会場=nonowa Terrace武蔵境で開催。過去最多の15ブルワリーが参加。開催時間は17時~21時。入場無料。小雨決行・荒天中止。ビールは650円。回数券も販売する。


https://kichijoji.keizai.biz/headline/3179/
  1. 境南ふれあい広場公園(東京都武蔵野市境南町2-3)
  2. JR東日本ホテルメッツ武蔵境(東京都武蔵野市境南町2-1-8)
  3. シティテル武蔵境(東京都武蔵野市境南町2-4-15)
  4. 三鷹シティホテル(東京都三鷹市下連雀3-21-5)
  5. リッチモンドホテル東京武蔵野(東京都武蔵野市中町2-4-1)
(※)目的地は赤色、インターネットのできる宿は緑色、それ以外の宿は青色で示しています.


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