海中写真家・吉野雄輔の妻

たまたま結婚した人が、海の写真家、 海、写真を伝えるために、 吉野雄輔フォトオフィスの営業ウーマンとして日々奮闘中!

山口県青海島「秋の陣」スタートです!

山口県青海島に来るのも
2010年より7年目です。


春と秋、登場するいきものが違うので、
年に2回ここに来ています。
長い時は、3ケ月も滞在することもありました。


秋は、傾向としては、甲殻類のゾエアが多いようです。
7年も通っていると、早々変わったいきものは、そんなに出ません。
だんだん恒例のスター君が多くなります。


初めて見るいきものは、絶対に外さないように、撮影をします。
この時期は、個体がさらに小さいので、本当に、撮影が大変のようです。
表と裏、
自分の肉眼では、いきものの詳細そのものがわからなかったりもします。


ゾエアの幼生
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秋は、天候のせいで、船越(外海)に入れないこともあり、
紫津浦(内海)に潜ったり、
で、また海の状況で、浮遊生物が全くいないこともあります。
そんな時は、底物のいきものを探索しに行きます。


イワアナコケギンポ
怒っているのか?!真っ赤なお顔〜!
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とっても神秘的なフクロソトエリクラゲに出会いました。
原子核のようなデザインです。
中のグリーンが、発光しているみたいで、とてもきれい〜!です。
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来年の夏
福音館書店・月刊誌たくさんのふしぎで、
浮遊生物で、1冊作ります。
それに向けて、只今制作中です。
皆様どうぞ、よろしくお願いします。

またそろそろ旅へ〜!

暑さも落ち着いてきた。
9月末には、出かけたい〜と思っていたんですが、、、

台風18号が通り過ぎるのを待っていたり、
デスクワークが、なかなか進まなかった。


山と渓谷社から出しているハンディ図鑑「日本の海水魚」
定価¥3600+税の在庫がなくなり、
一部情報を改訂したり、

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創元社から出している写真集「世界で一番美しい海のいきもの図鑑」
定価¥3600+税の4刷りが出来上がってきたり、

ss2015-4海のいきもの図鑑_帯あり

















月刊ダイバー、
やらせていただいていた連載「吉野雄輔の一番美しい瞬間撮る!」
も1年が経ち、今度は別の企画でやることに、、、
それも決まりました〜!
内容は、またお知らせさせていただきます。

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福音館書店、月刊誌たくさんのふしぎ、来年の夏の企画只今制作中
楽しみにお待ち下さい〜!
以下は、2014年9月号です。

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YAMAHAのPR誌「Captain's World」

以前連載もやらせていただいていた
YAMAHAのPR誌「キャプテンズ・ワールド」
海の文学堂というページで、
取材がありました〜♪


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編集長の泉さん、撮影に瀧さんが来てくださいました。


また掲載されましたら、こちらでもご紹介したいと思います。


ダイビング、水中写真を始めるキッカケは、、、?!


以下は、スージー談です。
沖縄ヨナラ水道で、マンタを見て、、、
その時の感動を人に伝えたい、、、
だったような〜気がします。


昔から好きなことが多かった吉野ですが、、、
海に出会ってからは、、、
ダイビング一直線だったように、思います。


1970年代、まだ外国の情報もなかったし、
外国に行くと、なんか〜すごい〜ことが待っているような気がして、


バックバッカーで、ダイビングの道具と、ニコノス片手に、
まずは、東南アジアから旅をスタートして、
ミクロネシア、南太平洋、オーストラリア、北アメリカ、カリブ海、南アメリカと
貧乏旅行を約1年半ぐらいして、一度日本に戻ってきました。
結婚して、スリランカ、モルジブ、インド、と二人で、4ヶ月旅をして戻ってきました。


撮影した写真は、自分が撮りたいものがほとんど写っていなかった。
その頃は、ポジフイルム、
写真を勉強したくて、渋谷のスタジオにアシスタントとして入りました。


そこで、約2年余り、写真の基礎を勉強して、、、
ボスが、自分も放浪の旅に出てもいいかって〜?!
スタジオをたたむことになって、フリーランスに。


昔は、月に、2本ぐらいお仕事すると何とか食えました〜?!(笑)
とりあえず、ボスからお仕事をいただいて、、、


潜りたい〜!、水中写真が撮りたい〜!って、
海の世界へ一直線となりました。


もちろん、若い時とは違って、ペースも落ちてきていますが、、
そんな気持ちが現在もあって、続いているのだと、思います。



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9作目、ヤマケイカレンダー2017「海の時間Blue」発売!

すっかり時間が開いてしまったブログです〜?!(汗)


今年で、9作目(9年目)
(株)山と渓谷社から
2016年9月26日発売、
ヤマケイカレンダー2017「海の時間 Blue」が発売されます。
写真:吉野雄輔
定価¥1200+税
※縦27cm、横35.3cm


南の島、青い空、白い雲、やさしい波、
自由に泳ぎ回る熱帯魚やイルカたち、
カナダのアザラシの赤ちゃんに、
癒されます。 

永遠に続く地上の楽園の、一瞬の美しさ。、
海の風景をそのままカレンダー、インテリアとして再現しています。 

だれもが幸せになれる自然の命が織りなすページェントをご家庭にお届けします。 

海の時間 Blueカレンダーで、壮大な海のドラマを身近に感じて過ごしませんか。



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Amazonにて好評予約中なう〜!
皆様是非お買い求めください〜!
どうぞ、よろしくお願いします。
https://www.amazon.co.jp/カレンダー2017-海の時間-Blue-ヤマケイカレンダー2017-吉野/dp/4635852393/ref=sr_1_1?s=books&ie=UTF8&qid=1474117349&sr=1-1&keywords=カレンダー%E3%80%80海の時間Blue

浮遊系も終わり〜?!

兵庫県豊岡市竹野から、、、
山口県長門市青海島へ来て、
早いもので、2週間ちょっと経ちます。
ブログもなかなかアップできなかった〜?!(汗)

浮遊系は。本来4&5月がベストシーズン?!
出遅れた!という感じはあったけど、、、
この時期青海島に滞在するのは、初めてなので、、、
また例年とは、違ういきものとの遭遇もあった。
2011年から5年目、
随分と未知との生物のようないきものを撮りました。


今回は、吉野一人の滞在だったので、
マイペースでできたので、
リハビリダイビングが出来たのではないかなぁ〜?!
朝は、まだ体がスムーズには動かないけど、、、
2本目からは,調子良くなる。
このまま続けていくことが、大事です。


極小のいきものを見つけてくれる
神の目を持つ、シーアゲインのニコラス★笹川、
いつも明るい奥様、美紀ちゃん、
浮遊系にはまって、岡山から山口に引っ越して来た真木久美子さん、
かりゆしの美子さん、
キューブリックの佐々木さん、ゲストの千晴さん、
ブルー・ワールドの和泉さん、
美味しいランチを提供してくださる船越の輝子さん、
息子の健ちゃん
駐車場の多芸多才の正ちゃん、
青海島の顔なじみさんに会えて、
あっという間に楽しい時間が過ぎていきます。


ここ青海島は、そんな人たちと再会するという
大きな楽しみもある場所なんです〜♪


浮遊生物も少なくなってきているので、
そろそろ旅立ちの時かなぁ〜?!って、思っています。


今度は、秋の陣、参上仕る〜!
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ゆうすけ、美紀ちゃん、ニコラス

風まかせ〜腰まかせ〜の旅、今竹野です!

いつもなら4月の初めに、
キャンピングカーの旅をスタートさせるのですが、、、
今年は、吉野さんの腰が痛くなって、、、
約2ヶ月余り、東京で、治療生活をしていました。


普通に生活を送るのは、全く問題がないところまでは、回復したのですが、、、
いきなり山口県青海島のブートキャンプは、自信がなくて、、、
ボートダイビングができる兵庫県豊岡市竹野の
T-styleの田中陽介&小山美紀さんにお世話になっています。


ここは、最近Youに人気の城崎温泉のお隣の町、
冬の時期は、ズワイガニが有名です。
出石皿そば、但馬牛、活きイカ、と美味しいものが盛りだくさん〜です。


竹野浜は、
「日本海で一番美しい白い砂浜」と、思ってます。
地元のボランティア、町民の方が、自主的に、清掃をなさって
ゴミ一つ落ちてない〜ビックリするような綺麗な浜です。


海は、時化ると、外からいろんなものが、流れ着きます。
それも魅力ですが、、、、
ゴミが流れてくるのは、感じの良い〜ものではありません。
魚網やプラスチックゴミは、
カメやウミドリ、魚、海洋性哺乳動物が、食べて、死んでしまいます。
そんなことを防ぐことにもつながります〜♪


さて、竹野は、
ただいまダンゴウオ、浮遊生物が、狙い目です♪
昨日は、「アオイガイ」も登場〜!!!
日本海らしい〜ツルモの風景も魅力です。


竹野浜をバックに、パチリ〜!
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二人の出会い 

このブログを書くにあたって、
二人が何故?!出会ったのかということが、
大切なことだと思いますので、一応書いておきます。


私は、1955年3月生まれ、
富山市の商店街で、生まれ育ちました。
地元の女子校を卒業して、大学という理由で?!、東京に出てきました。
世界が狭い田舎で、少々窮屈な思いをして暮らしていたので、
私は、大都会東京に出てきて、羽を伸ばして、
ちょっぴりたためない状況になっていました〜?!(爆)


吉野雄輔は、1954年4月生まれ、
そして東京・三軒茶屋生まれ、の東京育ちです。


二人が出会ったのは、偶然か?必然か?
それはわからないことです。


ある日、二人は、共通の友人を介して
グループ交際の中で、出会いました。


初対面の時は、会話はしませんでした。
雄輔は、どこか暗い感じがして、
そこが私には、心惹かれるようなものがあったように記憶しています。
私は、おじいさん&おばあさん、両親、兄2人、という大家族の中、
家も商売をやっていて、いろんな人の出入りがありました。
そんなにぎやかな家庭で、育ちました。


2度目に会った時は、ちょっぴりですが、、、明るく?!(笑)
自分の好きなことを、一生懸命話していて、
この人は、自分の知らない世界へ連れて行ってくれる人だなぁ〜?!と、思いました。
自分の周りには、今までいなかった人でした。


ただ彼は、この頃英国車に、はまっていて、
イギリスへ行くんだ!と言っていましたが、、、、
私の強い希望で、外国行きを断念していました。
大学1年生、私が、18才の時です。





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代々木公園の駐車場かな?!
日産フェアレディ240Z

「海のなか のぞいた」予約受付スタート〜!

本日よりAmazonにて
(株)福音館書店
「海のなか のぞいた」(福音館の科学シリーズ)
定価¥1200+税
を予約受付させていただきます。
http://www.amazon.co.jp/…/dp/4834082…/ref=pd_rhf_gw_p_img_1…










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1960年ゆうすけ、小学1年生
原体験がテーマ
海や川、で遊んでいました。
世田谷は、田んぼや畑がたくさんありました。
そして鳥や魚を自分でも飼っていました。

新刊 福音館書店「海のなかのぞいた」



今年もなんとか1冊、自分の本が出せる〜!



出版事情の厳しい今ですが、
毎日230冊ぐらい新刊が出る、聞いたことがある。
1年に換算すると252万部ぐらいになる。



いつも初版だけは、絶対に売る!という覚悟で、
出している。
じゃないと、後が続かないからだ。



今度の本は、
伊豆のタイドプールが、舞台です。
ある日、お父さんが、息子を磯場にあるタイドプールに連れて行きます。

毎年来ている海だけど、今年は、少しちがいます。
だって、水中メガネをもってきたから!
水中メガネで見る海は、なにもかもがくっきりとみえます。
星のようなかたちのヒトデ、
とげのあるウ二、
ピンクの触手をうごかす緑色のイソギンチャク……。

ひょうきんな顔をしたカエルウオは、さっとかくれてしまったけれど、
静かにじっとしていたら、ほら、穴からでてきました!

はじめてのぞいた海のなかは、生きものたちでにぎやかでした。
シンプルな道具で、海の中が、こんなに身近に、鮮やかに感じられるなんて驚きです。

小さなタイドプールですが、いきものが、あふれています。
そして、すぐ外にある大きな青い海とつながっています。

海中写真家の吉野雄輔が、自身の原体験と感動を伝えました。



そんな内容の本です。
もちろん現役のダイバ−やスノーケラーの方に見てもらいたいですが、、、
小さなお子さんを持つお父さんやお母さんに見てもらいたいです。
ぜひ小さなタイドプールや砂浜に連れて行ってあげてください。
きっと大人になったら、また海へ遊びに行ってみたいなぁ〜!
と思うと、思います。



表紙_海のなかのぞいた_小-1

豪海倶楽部の紹介

毎月1日発行
ゆうすけの豪海倶楽部は、
水中写真家 吉野雄輔と国内外に広がる海の仲間たちの
毎月書き下ろしのエッセイなどが読める唯一の
Web限定ダイビングマガジンです。
http://www.gokaiclub.com


ご存知の方、すでに購読してくださったいる方も
多くいらっしゃいますが、、、
もう少し盛り上げるために、
宣伝〜です!



豪海倶楽部の管理人さんは、
神崎良一さん

吉野雄輔は、「今月の1枚」を
投稿させてもらってます。
http://www.gokaiclub.com/2016/05/yusuke/ichimai/4321


三浦半島・葉山から
ダイビングショップNANA 佐藤輝さん

伊豆半島・川奈から
川奈日和 八木かつのりさん

伊豆半島・伊豆海洋公園から
ダイビングサービス GO TO THE SEA 横田 雅臣さん

伊豆半島・西伊豆・大瀬崎から
大瀬館マリンサービス 堀口和重さん

伊豆諸島・八丈島から
レグルスダイビング 水谷知世さん

和歌山・串本町古座から
DIVE KOOZA 上田直史さん

鹿児島・屋久島から
屋久島ダイビングサービス「森と海」原崎森さん

沖縄・久米島から
ダイブエスティバン 井上雅裕さん

沖縄・久米島から
ダイブエスティバン 田中伸さん

沖縄・久米島から
ダイブエスティバン 吉田健太郎さん

沖縄・西表島から
ダイブラティーク 佐々木要さん

伊豆諸島・八丈島から
レグルスダイビング 水谷知世さん

沖縄・久米島から
DIVE ESTIVANT 川本剛志さん

パラオの海から
DayDream PALAU 秋野大さん

セブ島 リロアンの海から
VILLA TROPICAL PARADISE 五十嵐 ガルーダ・一規さん

タイの海から
Big Blue Diving 大村健さん

大阪在住ファンダイバー 仲純子さん



と以上の方々が記事を書いてくださっております。
現地のカリスマガイドさんたちは、
ほんとうに、お忙しい中、書いてくださっています。
購読してくださる方が増えると、
モチベーションが上がって、
どんどん楽しい記事も増えるし、
新しい投稿スタッフさんも増えるかも〜?!
まだご存知ない方、どうぞ、ご購読ください〜!


それからこのブログは、
「パイとスージー母さんのクウネルあそび」から
2015年1月23日に、ビァーデッド・コリーのパイが
亡くなってしまったので、
タイトルを変えて、
「海中写真家・吉野雄輔の妻」
に変わりました。
過去の記事は、そのままアーカイブされています。


わたくし、海洋写真家・吉野雄輔の妻・スージーは、
吉野雄輔フォトオフィスの営業ウーマンとして、
海のすばらしさを伝えるために、
ちょっぴり?!ですが、奔走しておりま〜す♪
そして美しい自然が大切だと思ってくださる方が、
少しでも増えるように、願っています。


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ゆうすけ62才のお誕生日より
著書
新作



創元社より
2015年写真集「世界で一番美しい海のいきもの図鑑」
ssss2015-4海のいきもの図鑑_帯あり のコピー


定価¥3600+税
Amazonにて好評発売中!
半年間魚類学にてベストセラー1位




福音館書店より
2014年月刊たくさんのふしぎ9月号
「サメは、ぼくのあこがれ」
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定価¥667+税






















パイ姉さん
























パイ姉さん(先住犬)

ビアーデッドコリー♀13才

保護犬には、気はやさしい
更年期のせいか?!
飼い主には、怒りん坊(爆)
スージー母さんに似ている?!



9代目預かりワン

コーラル君大変身〜!























名前:コーラル君
ミニュチュアプードル♂レッド

現在は、東京都三鷹市で、
パパ&ママ、
プリンセスリコ&
先住犬ププ君と
楽しく暮らしています。



8代目預かりワン

マルガリ





















くーたん

名前:空
性別:シーズー♂
体重:現在4.3kg

正式譲渡決定
現在は、茨城県鹿嶋市で、
パパ&ママ、お兄ちゃん2人、
先住犬モティコさんと
幸せに暮らしています。
7代目預かりワン
里親募集中




















リーフ君


チワワミックス♂3
里親様決定!
現在は、神奈川県川崎市で
暮らしています。
パパ&ママ、もえ姉ちゃんの
弟分としてしあわせ〜!

6代目預かりワン










ブリーズ






















ブリーズ君

マルチーズ♂4
正式譲渡決定!
現在は、千葉県鎌ヶ谷市で
暮らしています。
K家のアイドル的存在

5代目預かりワン
アース




















アース君

マルチーズ♂3.5
正式譲渡決定
現在は、北区で
パパ&ママさん、
はるのちゃんと
暮らしています。
とてもおとなしい子で、
親戚の皆さんからも
愛されています。


4代目預かりワン
アッ君























アクア君

マルチーズ♂4.35
正式譲渡決定
現在は、埼玉県越谷市で
2世帯7人家族で暮らしています。
とっても元気、性格も◎
とってもラブリーな子
3代目預かりワン
ブリーズ






















ウェーブ君

ダックスフンド♂
2010年8月5日他界
明るくて、天真爛漫な子でした。
預かりワン
サンがやって来た〜!








サンノジ君
ヨークシャテリア♂大きめ、
5.55
推定年齢10才前後
吉野家の3代目ワンコとして
暮らしています。









お婿に行った子








マリン君


甲状腺の機能低下で、体に毛が生えていませんでしたが、
お薬の投薬でフワフワワンコに変身。
横浜で、ハマッコマリンとして、
パパ&ママ、ター君、お姉さんと幸せに暮らしていましたが、
高齢のため他界しました。






海ちゃん








初代海ちゃん

やさしいオカン様と
自然のゆたかな山中湖で、
暮らしていましたが、
2013年1月17日永眠。

吉野雄輔
ゆうたん




1954年、東京生まれ
海と海の生物すべてをこよなく愛する海の写真家
年間半分は海に潜り、撮影を行っている
30数年スチール写真を専門とする
NHK「海のシルクロード」の水中スチール班としてシリアへ遠征
するなど訪れた国は80か国ほど
《吉野雄輔フォトオフィス》を主宰。ストック数20万点
広く大きな海の写真から、マクロの世界まで
日本・外国の海洋生物5000種
海洋風景、ダイビングシーン、マリンイメージなど幅広く撮影
仕事も写真集、図鑑、写真絵本、雑誌、新聞、広告の世界と幅広く活躍。
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