2012年10月12日

Butt plugged...

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2012年06月06日

犯される・・・

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手を後ろにまわし、乳房を絞り出されるように縛られ、
足を開いた状態でテーブルに拘束されています。

彼女がこのような表情をしているのは、膝の右側に見える黒い物体のせい・・・

そう、彼女は機械に犯されているのです。

  
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2012年05月12日

As you like...

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お気に召すまま・・・  
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2012年04月28日

butt plugged, again...

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彼女のアナルはこうなっています。

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2012年03月17日

butt plugged...

butt plugged

彼女のアナルにはプラグを挿入されています。

興味のあるかたは下記をご覧ください。

http://buttplugged.tumblr.com/  
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2012年03月04日

触れられない・・・

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スリットから引き出されたラビアが自慰防止板に覆われています。
貴女はそこに触れることができません。

そこは、私に捧げられたもの・・・  
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2011年12月24日

橘ますみ


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2011年12月04日

モニクにうめき声を上げさせた。

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 金髪の男はジャンヌを、それからモニクを呼んだ。彼は長いすを持ってくるように命じた。それは昨夜O嬢が四肢を開くのに使ったのと同じものだった。モニクはそれ以上の命令を受ける前に跪き、乳房を長いすの座面に押しつけると、椅子の両脇を両手でしっかり掴んだ。若い男はジャンヌにモニクの赤いスカートを捲り上げさせたが、ジャンヌには心が動かされた様子は見えなかった。ジャンヌは彼の衣服を脱がせるように命じられ、さらに少なくとも一回はO嬢を乱暴に刺し貫いた肉の剣を両手で持つことを、無作法な言葉で命じられた。それは手のひらの中で膨れて硬くなった。ジャンヌの小さな手がモニクの太腿を開くのをO嬢は目にした。若者はゆっくりと小刻みに震わせながらモニクの穴に押し入り、モニクにうめき声を上げさせた。

 静かにその様子を見ていたもう一人の男がこちらに来るようにとO嬢に合図し、犯されているモニクから目を離さないまま、自分の肘掛の上でO嬢の体を折り曲げさせた。スカートはまくれ上がり、あられもないO嬢の後ろ姿を目の前にした男は、彼女の性器を手一杯につかんだ。

 数分後に扉を開けたルネは、このような状況にいるO嬢を発見することになった。  
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2011年11月24日

それは彼女の体から流れ出した。


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 ロワッシーからルネが出て行った翌日の夕暮れ、彼女が浴室で衣服を脱いで、ピエールに乗馬鞭で打たれた太腿の前面に残された傷痕(それは今ではほとんど消えかかっているのだが)を鏡に映して見ていると、ピエールが入ってきた。夕食までにはまだ2時間もあった。彼は、今日の夕食はいつもの部屋ではとらないと言い、部屋の隅にあるトルコ式便器を指差して準備するように言った。

 ピエールの前ですることになるとジャンヌが以前警告したように、O嬢は便器にしゃがむ羽目になった。彼女がそこにそうしている間じゅう、彼は立ってそれを見ていた。鏡に映ったピエールの姿と彼女自身が見えたが、彼女はついに小水をとどめておくことができなくなり、それは彼女の体から流れ出した。
  
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2011年11月12日

彼女は狭すぎる。

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 「彼女は狭すぎる」と指摘されたO嬢は、それからの8日間、図書室での仕事が終わる夕暮れから小部屋に戻って裸に赤いケープをまとって鎖につながれる夜の8時か10時までのあいだ、勃起した男性器を模したエボナイト製の棒を身につけることとなった。それは後ろ側に挿入され、彼女の体内の筋肉の動きによって押し出されて抜けないように、3本の細い鎖と腰の周りの革製ベルトで固定されていた。1本の鎖はお尻の間の窪みに沿い、その他の2本は下腹部の三角形の縁を通っており、そちら側を使う必要があるときの妨げにならないようになっていた。

 ルネがベルを鳴らしたのは、それが入っている小箱をもってこさせるためであった。小箱の中は小さく区切られ、そこには鎖とベルトの組み合わせと様々な棒がきわめて細いものからとてつもなく太いものまで入っていた。それらには、共通した特徴があった。それは基底部が太くなっていて、体の内部に飲み込まれてしまわないようになっていることである。そうなってしまったら彼らが望むのとは逆の効果、すなわちこの棒の目的はひろげることであるのにかかわらず筋肉の環が再び締まってしまうことになるのだ。O嬢のその部分は引き裂かれ、しかも毎日少しずつ大きく引き裂かれた。なぜなら、ジェームズはO嬢を跪かせるかうつ伏せに寝かせ、ジャンヌやモニクあるいはそこに居合わせた女に彼が選んだ棒を装着させるのだが、毎日少し太いものを選んだからである。

 夕食は、入浴後、化粧をした裸の娘たちが食堂で一緒に食べるのだが、そのときもO嬢はそれを身につけたままだった。細い鎖とベルトを見れば、O嬢がそれを身につけていることは誰の目にも明らかなことだった。

 それを取り外すのは使用人の役目であった。誰も彼女を求めない夜には彼女を壁の鎖につなぐときになって、彼女が求められている夜には図書室に彼女を連れて行く前に彼女の両手を背中でつなぐときになって、使用人の手でようやくそれは外されるのであった。このようにO嬢の通路は、他の娘たちよりはまだ狭いものの急速に使いやすくされていき、それを楽しもうとする男が現れない夜はほとんどなかった。8日が過ぎるとO嬢は何の道具も必要でなくなった。恋人はO嬢に「2倍も広くなったのはうれしい。この状態を保つようにするつもりだ」と言った。  
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2011年11月06日

FESTIVAL #3

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 最後の拷問を選ぶ手順がホステスによって繰り返された。耐えがたい激痛を与える次の手段が決まるまでの間、残った奴隷たちはステージの上で跪かされていた。観衆の沈黙の中でホステスはゆっくりと封筒を開け、書かれた内容を読み上げた。
 
「次の、そして最後の拷問は、性器と子宮への電気刺激です。」

 女たちを拘束する婦人科用の診察台がステージの中央に運び込まれた。それは通常の診察台ではなく、性器への究極の拷問を加えられた女が暴れようとしてもびくともしない頑丈な構造になっていた。

 女たちは診察台の上に寝かせられ、最初に両腕が後方のアームに固定された。紐付きの特別製パッドによって頭が動かないように固定され、乳房の上下に巻き付けられた紐が台に繋がれた。奴隷の尻は台の端の位置にあり、腹部に巻かれた紐で体は完全に動かせなくなった。何本もの紐を使って両足は台の端にある可動のアームに繋がれた。足首から先は、アームの先端にある拘束具に入れられ、しっかりと紐で縛られた。この台に縛り付けられて、女たちの性器は完全に露出させられることになった。

 この時点で女たちはすでに酷使されきっているように見えた。1番目の奴隷の乳房は腫れ上がり黒ずんでいたし、4番目の奴隷も似たようなもので、ふとももは乳房と同様にみみず腫れになっていた。傷だらけの体を紐で固定されるたびに彼女たちはたじろぎ、これから受ける拷問がもたらす苦痛を思いはせて顔は恐怖に青ざめていた。

 次に行う処置が観衆から良く見えるように、水平だった台の角度が変えられた。女たちの頭は少し低い位置になり、そのぶん性器の位置が高くなった。さまざまな器具の入ったトレイが診察台の横に置かれ、カメラで撮影された性器が後方のモニターにクローズアップで映し出された。氷の入ったバケツもまた、診察台の脇に置かれた。奴隷の開かれた性器の前にアシスタントが感電防止のゴム手袋をして立った。

 ホステスの合図で、アシスタントはバケツの中の内診鏡を取り出した。これは市販品では最大のものらしいが、人間に用いることができるとは思えないようなものであった。長さは少なくとも30cmはあり、閉じられた状態で直径が7cm以上もあった。4番目の奴隷の剃りあげられた性器の内側には襞に覆われた入り口が見え、それはとても締まりが良いように見えた。カメラは処置を冷徹に映し出していた。

 冷たい金属が恥毛に縁取られた花びらの間に開く膣口に添えられると、1番目の奴隷はうめき声をあげた。それがさらに挿入されその部分がゆっくりと開かれるにつれて、うめき声は大きくなった。アシスタントが力をこめると、内診鏡は彼女の体内に没していった。4番目の奴隷にとっては、それを受け入れることはさらに困難だった。経験の少ない彼女の肉体はきつい膣口をより引き締めて、残酷な器具が侵入するのに抵抗した。アシスタントが体重をかけて内診鏡を押しつけると、彼女は息を切らし泣きわめいた。しかし先端を捻りながらゆっくり出し入れを繰り返すとその抵抗も弱まり、内診鏡は少しずつ彼女の体内に埋められていった。彼女は呼吸のたびごとにうめき声をあげたが、ついに内診鏡は彼女の奥深くまで押し込められた。

 内診鏡の口が徐々に開かれ、彼女たちの膣口は極限まで引き延ばされた。その位置で内診鏡の口が開いたままで固定されると、女たちの頬に涙がこぼれだした。丸い膣口は手が入れられるほど大きく開き、楕円形の卑わいな形に歪んでいた。ふくよかな局部に加えられた圧力に慣れるまで、女たちにはしばしの休息が与えられた。

 しばらくすると、新しい装置がステージに運ばれてきた。それは複雑な装置で、彼女たちに課せられる電気的拷問をコントロールする物だと説明された。カメラは女たちの開かれた性器の中を映し出していた。彼女たちの性器は驚くほど引き延ばされていた。無惨に開かれた膣の内部には子宮頚部すら見ることができた。

 次にアシスタントは電極を取り出した。それは40cmの長さがあり、先端の10cmを除いて絶縁材で覆われており、他の端からは電線が伸びていた。内診鏡で開かれた通路に電極が入れられ、それは子宮の入り口に押し当てられた。アシスタントは指で電極を回転させながら、その先端の4cmほどを子宮の内部に挿入した。子宮頚部を貫通する時の鋭い痛みに、彼女たちの体は痙攣した。

 さらに電線の付いたクリップが、彼女たちの体に付けるためにトレイから取り出された。4本のクリップが左右の大陰唇と小陰唇に装着され、最後の1本はクリトリスに繋がれた。特に強力なクリップではないが電気が流れるには十分な密着力で、それは女たちの柔らかく敏感な部分を締めつけた。この段階ではまだ女たちは本当の苦痛を味わってはいなかったが、まもなくそれが始まろうとしていた。電源装置にそれぞれの電線のプラグを差し込むとアシスタントは退場した。

 奴隷たちの異なった接触点には電流が電圧を徐々にあげながら流されることを、ホステスは観衆に説明した。この装置はランダムにクリップの組み合わせ選ぶことができ、時間とともに電圧をあげていくことができるのだ。子宮に挿入された電極は最初のうちは使用されない。生命に危険のない範囲で、どちらかの奴隷が耐えきれなくなるまで電圧は上昇していき、この電圧に達しても両者が耐え続けている場合には、子宮の電極にも電流が流されることになっている。ホステスの合図で装置のスイッチが入れられた。

 はじめの打ちは何事もないように見えたが、やがて二つの肉体にから静かな動きが現れだした。電流によって性器に小さな痙攣が始まり、刺激が強まるにつれて泣き声が漏れはじめ、ふとももと尻が震えるようになった。1番目の奴隷は半狂乱になって拷問をやめてくれるように哀願したが、秘密の言葉を口にすることだけは懸命に堪えているようだった。4番目の奴隷は戒めの中で、性器を駆けめぐる電流に悶えていた。無意識のうちに彼女の括約筋は内診鏡に逆らって収縮しようとし、膣の内壁が細かく振動するのをカメラは冷酷にとらえていた。二人とも泣きわめきながらこの残酷な拷問から逃れようとしたが、それは無駄なことだった。

 最大の電圧に到達したことを示すランプが装置に点灯した。ホステスは子宮に挿入した電極にも電流を流すために装置のスイッチを切り替えた。その瞬間、二人の体が台の上で大きく痙攣した。子宮の中に電流が流れる苦痛に耐えかねてあげる長い悲鳴が空気を裂いた。戒めの中で彼女たち体は信じられないような力で収縮を繰り返し、あたかももつれた筋肉の塊になったように見えた。電流の作用で膀胱が収縮したため、1番目の奴隷は台の上で失禁していた。電流が子宮を流れるたびに、4番目の奴隷の腹部は大きく波打った。

 耐え難い苦痛をもたらす電流が流れるたびに、1番目の奴隷は腰を突き出すように淫らに振った。カメラは二人の奴隷の性器に起こる収縮振動をとらえ続けた。収縮は激しく、挿入された内診鏡が膣から数センチも出たり入ったりするほどだった。呼吸のたびに悲鳴がほとばしっていたが、ついに1番目の奴隷が耐えきれなくなって秘密の言葉を叫んだ。

 電源が停止され、クリップが取り除かれた。子宮から抜かれた電極はどちらも先端が血液で濡れていた。最後に内診鏡が外されたが、彼女たちの膣が正常に締まるようになるにはしばらく時間がかかるに違いなかった。

 奴隷たちは控え室に戻された。ホステスはフェスティバルの終了を宣言し、参加者に感謝の言葉を述べた。次回の集会では、4番目の奴隷への表彰と1番目の奴隷への懲罰が行われることが最後に告げられた。また、懲罰の内容を改めて募集することもクラブのメンバーに伝えられた。

  
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2011年11月01日

FESTIVAL #2

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 3人の女が残り、次の拷問を決定するときがきた。ステージの清掃が終わると奴隷たちは最初の姿勢で再び拘束された。

 彼女たちの乳房は回復しはじめていたが、それでもなお完全に正常な状態にもどるには数日を要することだろう。3番目の奴隷の乳房は、いまだに最初のAカップよりずっと大きいままだった。この後に乳房を縛る拷問が課せられるとしたら、彼女も立派にこれにこたえることができるに違いない。

 ホステスは、前と同じ手順で次の拷問を選んだ。カードを掲げると彼女はそれを読み上げた。 

「次に奴隷に与えられる苦痛は、熱い鎖による鞭打ちです。」

これを聞いて、女たちは青ざめた。4番目の奴隷はうなだれて泣き出した。

 鞭が体のあらゆる部分に届くように女たちの拘束が変更された。腕に繋がれた鎖が天井のウインチで引きあげられると、彼女たちの体は中空に浮かんだ。両足首のカフにつながれたそれぞれの鎖は床のリングに固定され、両足が大きく開かされた。この姿勢で拘束することにより、乳房やお尻だけでなく大腿部の内側や性器すら鞭打つことが可能になった。

 鞭は断熱性のグリップの先に細い鎖がついているものだった。3個の加熱炉が運びこまれ、女たちの脇に据えられた。女の体をいつも熱い鞭で打つために、加熱炉にはそれぞれ3本の鞭が入っていた。アシスタントは奴隷たちの背後に立ち、加熱炉から真っ赤に焼けた鞭を取り出した。1番目の奴隷はむせび泣いていた。顎を震わせ、涙が頬を伝い落ちていた。これはすぐにより激しくなるに違いなかった。

「最初に鞭を受けるのはお尻です。」

 ホステスが告げると、ドラムが鳴り響いた。ドラムが鳴っている間は、アシスタントが奴隷のお尻を打ち続けることになっていた。それは奴隷の一人が秘密の言葉を口にするか、あるいは鞭が冷えるまで続けられる。鞭が冷えるまでには数分間はかかるはずだった。ホステスは鞭打ちの開始を告げた。

 最初の一撃を受けた女たちの反応で、鞭が非常に熱いことを観衆は理解した。女たちから十分な反応を引き出すために、アシスタントが多くの力を使う必要はなかった。今回は女たちに何のためらいもなかった。鞭打たれる衝撃にあらん限りの悲鳴をあげた。観衆からは奴隷のお尻は見えなかったが、女たちの体が跳ねるので鞭が皮膚に触れる瞬間がわかった。お尻が打たれるたびに、すべての奴隷は血の出るような叫び声をあげ、頭が後ろに反り返った。

 鞭打たれるたびに、女たちは拘束のなかであらん限りの力で身悶えた。苦痛から逃れようとする本能から、4番目の奴隷の全ての筋肉は張りつめていた。このような束縛された状態で受ける苦痛は、女の肢体の美しさをさらに引き立たせた。3番目の奴隷の天使のような顔は、お尻に新しい打撃が加えられるたびに苦痛にゆがんだ。彼女は何度も哀願した。やめてくれるのなら何でもすると彼女は苦痛でおぼろげになった意識のなかで訴えたが、それは無駄なことだった。

 ホステスの合図で鞭打ちはいったん止められた。女たちの体は苦悶の汗でびっしょりと濡れていた。極限に近いはずなのに、誰もまだ屈服しなかった。アシスタントは新しい鞭を手にとると、宙吊りの女たちの前に立った。
 
「次の標的はふとももの内側です。」

ホステスは観衆に告げた。

 3番目と4番目の奴隷は、次に襲う苦痛を予想して足を閉じようとした。1番目の奴隷だけは涙に濡れた顔の中に歓びの色をかすかに浮かべて、かえって足を開こうとさえした。これは彼女の嗜好にあうのかもしれなかったし、苦痛を受けることをすでに諦めてしまったためかもしれなかった。アシスタントは熱い鞭を振りかざして、ドラムが鳴り始めるのを待った。

 1番目の奴隷の右のふとももを襲った最初の一撃は、彼女の皮膚に深く食い込んだ。赤い筋が皮膚にできると、彼女は一瞬息を止め、それから絶叫した。閉じられた目から流れ出した涙は頬を伝って床に落ちた。ドラムの音は間断なく続き、苦悶の声が会場にこだました。

 奴隷たちのふとももの皮膚が赤く染まり、青黒い筋がそこを這うようにできると、わめき声は一層高くなった。3番目と4番目の奴隷は、きつく戒められていることも意識していないようだった。厳しい拘束の中で彼女たちの筋肉と腱は引き締まり、脱毛された体から浮き出ているように見えた。燃えるような打擲の痛みが脳天に突き抜けるたびに両手が固く握り締められ、足の指は内側に反り返った。

 1番目の奴隷は鞭打たれるたびに苦悶の声をあげていたが、この苦痛に良く耐えていた。顔は真っ赤になり、涙が頬を伝わっていた。ふとももから流れる血は、彼女が体を揺するたびに床に滴り落ちた。熱い鞭は血に濡れた皮膚に触れるたびにジュッという音をたてた。

 アシスタントは左右のふとももを交互に打ち続けた。3番目の奴隷は息も絶え絶えとなり、地獄の責め苦にか細い泣き声が漏れるだけとなった。衝撃に体が左右に揺れるたびに血が飛び散った。動きが鈍くなった彼女の頭に付けられたマイクロフォンが、拷問を終わらせる秘密の言葉をひろった。観衆は女たちの忍耐に歓声をあげ拍手を贈った。他の奴隷たちがステージからおろされても、3番目の奴隷は秘密の言葉をつぶやき続けていた。

 クッションのついた台がステージに運び込まれ、戒めから解放された3番目の奴隷がその上にうつぶせに置かれた。彼女の手首と足首のカフは台の4本の脚につながれたので、彼女の性器と肛門は観衆からもよく見ることができた。懲罰を受けても簡単に失神することができないように、彼女には強心剤の注射が打たれた。

 彼女の尻とふとももは鞭の跡と出血で覆われていた。皮膚に走る大きな切り傷は、彼女のとらされている姿勢でますます傷口を拡げ、皮下組織まで露出していた。強心剤が効いてきたためか、逃避していた安らかな世界から現実に引き戻されて、彼女のうめき声は悲鳴に変わった。

 最後の1本の熱い鞭の入った加熱炉が彼女の側に運ばれた。アシスタントは彼女の頭の方に立ち、両手を尻にまわして彼女の花びらをつまんで開いた。彼女は濡れそぼったピンクの内壁までも露出させられた。もう一人のアシスタントが熱い鞭を取り出し、それを持って台の上の彼女にまたがった。熱い鎖が彼女の尻の割れ目から開かれた花びらにそってゆっくりと下げられていった。

 濡れた花びらの内側に熱い鎖が触れ、粘膜が灼ける音が一瞬聞こえたが、すぐにそれは絶叫にかき消された。アシスタントが指を離し鎖が花びらで包み込まれると、彼女は戒めの中でのけぞった。灼けた裂け目からかすかな煙が立ち登り、彼女は激しく痙攣した。熱い鎖が彼女の中で燃え続ける間、彼女は言葉にならない声をあげていたが、ついには気を失ってしまった。

 残った二人の女には、今晩の最後の拷問が待っていた。ステージが清掃されるあいだに休憩がとられ、レザー愛好家たちの集会が開かれた。参加者とゲストの間を、このクラブが所有する奴隷が飲み物とオードブルを持ってまわった。着席のサインが出るまで、個人所有の奴隷はそれぞれの主人に対して行うべき奉仕をした。

  
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2011年10月27日

FESTIVAL #1

14

 ステージの上では、4人の女が照明の光を浴びていた。ステージを取り巻く闇の中には観衆が集まっていた。4人はこの苦痛と歓喜に満ちた小宇宙の中心にいた。彼女たちは、この秘密クラブのメンバーから推薦された奴隷のなかから、クラブの幹部によって選ばれた者であった。今夜は、年に1回のフェスティバルが開催されるのだ。ここではもっとも優秀な奴隷が決められる。そしてその奴隷に与えられる栄誉は、これから1年間他の奴隷が見習うべきモデルになるということだ。

 ルールは簡単である。あらかじめ「秘密の言葉」を教えられている4人の奴隷が同時に同じ拷問を受ける。苦痛に耐えきれなくなったものが「秘密の言葉」を口にした時点で拷問は中断され、その奴隷は失格となる。残った者には次の拷問が加えられて、最後まで耐えることができた者が勝者となる。これだけだ。

 彼女たちに課せられる拷問は、クラブのメンバーから提案されたもののなかから、幹部によって5種類が採択されていた。それぞれが封筒に入れて密封され、フェスティバルが進むに従ってランダムに奴隷たちに適用されることになっている。

 4人の女たちは同じように拘束されていた。全裸にさせられ、手錠を填められた手は天井から垂れ下がる鎖に繋がれていた。両足首のカフは床のリングにつながれ、それによって女たちは足を大きく開くことを強いられていた。ステージの左から女たちの様子を順番に見てみよう。

 最初の女は身長165cm、体重55kgくらい、髪は濃い栗色で人なつこそうな顔をしている。彼女の性器と腋の下は深い体毛に覆われていたが、足は脱毛しているようだった。バストは95cmのDカップくらいはありそうで、大きめな乳輪には色素が沈着していた。

 2番目の女は少し背が高く180cm、65kgはありそうだった。最初の女よりスタイルがよく、しなやかで水々しい印象を与えていた。髪も明るい栗色で、股間の茂みの他には体毛は認められなかった。この奴隷も大きな乳房をしていたが、乳輪は最初の女より小ぶりで、その色は乳房の皮膚とほとんど同じだった。長く美しい足と乳房には鞭で打たれた傷跡が白く残っていた。

 3番目の女の身長は155cmくらい、痩せ気味で40kgから45kgくらいしかない。柔らかな金髪で、首から下にはほとんど体毛が認められず、あったとしても淡い色なので識別が困難であった。彼女の体はスリムで、バストは大きめにみてもAカップしかなく、綺麗な乳輪の真ん中に大きめの乳首がのっていた。彼女に対しては、乳房を縛り上げるような拷問はほとんど不可能と思われた。

 最後の女はこのクラブでは目新しい奴隷だった。彼女の主人と彼女がクラブに加入してから半年も過ぎていなかった。これは新しい奴隷に与えられる特別参加枠で、才能のある新人にチャンスを与えるものだった。彼女は若く、二十歳を超えてはいないと思われた。彼女の体はしなやかで均整がとれていた。体をある程度トレーニングしているらしく、程々の大きさの乳房には小さめな乳輪があった。彼女もやはり、首から下を脱毛していた。ブロンドの髪は巻き毛で、正面を向いた顔は、なにものにも負けない若さを誇るかのようだった。

 ショーはまさに始まろうとしていた。ステージにマイクロフォンをつけたホステスがあらわれた。

「皆さん、フェスティバルにようこそ。最初に参会者の皆さんに、とりわけ奴隷をこの競技に提供してくださった方々にお礼を申し上げたいと思います。皆さんはすでにルールをご存知と思いますので、改めての説明は省略させていただいて、最初の拷問にとりかかることにしたいと思います。」

 彼女に促されて、アシスタントがベルベットの袋を持ってステージに現れ、軽くお辞儀をすると袋をホステスに差し出した。ホステスが袋の中からひとつの封筒をつかみだすと、アシスタントはステージから消えた。

 彼女は封筒を開けて中から紙片を取り出すと、その紙を高く掲げてそこに書かれている内容を読み上げた。

「今夜の最初の拷問は乳房の真空吸引です。アシスタントは準備に取りかかってください。」

この言葉に、観衆は大きな歓声をあげた。

 奴隷の目の前で一本の太いパイプがステージに運びこまれた。それからは4本の細いホースが奴隷に向かってのびていた。それぞれの奴隷にはアシスタントがついて、彼女たちに施すべき処置にとりかかった。アシスタントは最初に乳房に吸引カップをセットしはじめた。

 このカップは先端が半球状の透明なシリンダーで、直径10cm、長さ25cmくらいのサイズであった。半球状の部分にはホースの接続口が付いていた。2つのシリンダーは長さを調節できる紐で結ばれており、その反対側には長めの紐が付いていた。肩紐のないブラジャーのカップをシリンダーで置き換えたものだと考えていただければいい。シリンダーと皮膚を密着させるために、奴隷たちの乳房とその周辺にKYゼリーが塗られた。

 シリンダーの中心に乳首が位置するように、アシスタントは短い方の紐の長さを調整した。乳房をシリンダーの中に納めると、長い方の紐を脇の下から背中にまわして背中で結びつけ、シリンダーが外れないようにした。奴隷たちの腕は一度自由にされたが、すぐに背中で手錠をはめられ、それからのびる鎖が天井のウインチに繋がれた。ウインチが動き出して女たちの腕が引き上げられるにしたがって、女たちの上半身は前傾していくことになった。そして体がちょうど90度の角度に折れ曲がったところでウインチが止められた。

 この姿勢でシリンダーは床に向かって垂直にぶら下がり、観衆からも女たちの乳房が良く見えた。運び込まれていたパイプのホースが、最後にそれぞれのシリンダーに繋がれた。

 女たちは緊張の色を見せていた。観衆の興味は、3番目の奴隷の小ぶりな乳房が真空のシリンダーの中でどうなるかに集まっていた。1番目の奴隷の乳房はすでにシリンダーの体積の3分の1を占めていた。奴隷たちの乳房が入っているシリンダーの中の真空度は段階的の高くしていくとホステスは説明した。彼女が手にしたリモートコントローラーが操作されるとポンプが起動し、最初のセッティングに入った。

 観衆の目の前で、奴隷たちの乳房がゆっくりとシリンダーの中に引き込まれていった。まだ、女たちの口から声が漏れることはなかったが、これも長くは続かないはずだった。最初の段階では、奴隷たちの乳房をシリンダーの中で正しい位置にすることが目的だった。空気がパイプを通って抜けていく音が止まると、アシスタントは奴隷の背中の紐を取り除いた。

 パイプからの吸引力だけで乳房に吊下がったシリンダーは小さく揺れていた。女たちの乳房はまだほとんど最初の形状を保っていたが、彼女たちが我慢をすればするほど乳房は美しく変形していくことになる。この拷問を受けると乳房はより敏感になり、このあとさらに乳房に対して拷問が加えられるならば、より大きな苦痛を女たちに与えられることになるはずだ。

 ホステスが再びコントローラーを操作して、シリンダー内の真空度を次の段階に進めたときから佳境が始まった。シリンダーの空気が音をたててパイプから抜けていくにつれて、女たちは苦痛の色を見せ始めた。1番目の奴隷は深呼吸を繰り返して苦痛に耐えていた。乳房はシリンダーの中でゆっくりと膨らんでいき、照明に照らされた彼女の乳首は乳房の先端から誇らしげに突き出てきた。

 2番目の奴隷の乳房には血液が集まってきて、乳輪は淡い色から褐色に変化し始めた。乳房がシリンダーの中により深く吸い込まれていくのを、彼女は唇を舐めながら耐えていた。3番目の奴隷の乳房は、今まで彼女が経験したことがないほどの大きさになっていた。彼女の小さな乳房は他の奴隷に比べて膨らみにくいという点で、この拷問に関しては不利だった。吸引が進むにつれて胸の筋肉もシリンダーの中に引き込まれることになり、これは耐え難い苦痛をもたらすからだ。すでにそのような状況になりつつあるのだが、彼女は苦しそうな様子をまだ見せていかった。4番目の奴隷はこの種の拷問を受けたことがないようだった。彼女は手のひらを握りしめたり開いたりしながら両腕を震わせていた。彼女の乳房も血液が集まってきて膨れはじめていた。彼女は若さとスタミナの点で有利であった。この拷問に、さらにこれに続く拷問にも耐えることができたならば、彼女は完全に調教された奴隷となって所有者のもとに帰っていくことになるだろう。

 一旦ポンプが止められ、数分間この状態で奴隷たちは放置されることになった。2番目の奴隷は身震いを始めていた。乳房が膨らむにつれて皮膚が張りつめ、乳房に残る鞭の傷痕が痛みはじめたにちがいない。どの奴隷が最初にギブアップするかという残酷な賭が、観衆の間で行われていたに違いない。

 ホステスの指がコントローラーの上を動いてポンプが再び動き出した。低いうめき声に続いてうなり声がステージから聞こえてきた。この声の主は特定できなかったが、それがきっかけになって様々な音―すすり泣き、うめき声、悲鳴―が女たちから聞こえてきた。

 1番目と2番目の奴隷の乳房は真っ赤に染まり、先端は紫色に変色していた。彼女たちの大きな乳房はさらに深くシリンダーの中に引き込まれ、乳首も乳輪から厳しく引き出されていた。1番目の奴隷は深呼吸をすることも忘れ、短い呼吸を繰り返していた。

 2番目の奴隷は、酷使された乳房に残る鞭の傷跡が拡がっていく苦痛に耐えきれず、四肢を縛る戒めから逃れようとむなしい努力をしていた。3番目の奴隷の小さかった乳房はCカップ以上の大きさになっており、真空度があがるにつれてその色は紫になっていった。彼女の乳房は無理矢理に大きくされ、それによってさらに強くなる苦痛に彼女は唇をかみしめて耐えていた。

 女たちが拷問にあげる泣き声で、シリンダー内の空気の排出音は聞こえなくなった。この時点で全ての女たちが大声をあげて泣きわめいており、涙はステージの床を濡らしていたが、この苦痛を終わらせる秘密の言葉を口にするものはまだいなかった。ついに3番目の奴隷の胸の筋肉が胸郭からシリンダーの中に引き込まれ始めた。胸と背中の皮膚が引っ張られる苦痛に彼女は悲鳴をあげ続けた。

 突然2番目の奴隷の左の乳房につけられたシリンダーが赤く染まった。傷跡のひとつが裂けたのだ。叫び声が大きくなり、苦痛に頭が左右に振りはじめた。彼女は涎を垂れ流しながら、この地獄の苦しみから逃れるための秘密の言葉をついに口にした。ホステスはポンプを停止し、アシスタントはシリンダーに付いているバルブを閉めた。

 秘密の言葉を口にしてしまった奴隷は懲罰としてより残酷な拷問を受けることになっていた。そのために奴隷は耐えがたい苦痛に耐えていたのだ。女たちは前屈みの姿勢から、最初の拘束に戻された。バルブを開いて真空が解除され、2番目の奴隷以外の女たちの乳房が解放された。シリンダーが取り外されるときに、彼女たちは新たなうめき声をあげた。

 2番目の奴隷の左のシリンダーは出血で気密が破壊されたので外れていたが、もう一方の乳房はシリンダーに入ったままの彼女はうめき続けていた。他の奴隷たちの乳房は大きなキスマークがつけられたような酷い状態だった。皮膚の下ではたくさんの毛細血管が切れているのが見てとれた。奴隷たちが落ちつきを取り戻すころには、乳房は皮下の静脈からの内出血による斑点で覆われていた。乳房は今までより感じやすくなっているにちがいなかったが、今後課せられるであろう拷問にとってこれは好都合だった。2番目の奴隷の課せられる残酷な懲罰を見ることが、他の女たちに強制された。

 2番目の奴隷の背後に立ったアシスタントは自分の腕を彼女の乳房の下にまわして締め上げ、彼女が動けないようにした。傷ついた左の乳房から流れる血はアシスタントの腕と彼女の腹部の隙間に溜まった。このときまで彼女の意識は朦朧としていた。もう一人のアシスタントが女の正面に立ち、残った右側のシリンダーを力一杯引いたので乳房はさらに胸郭から引きのばされた。シリンダーがゆっくり回転させられると彼女は正気にもどった。90度に捻られるまで彼女は狂ったように泣き叫び、拘束の中で身悶えた。さらにシリンダーを引っ張って乳房を捻ると彼女の乳首は2.5cm以上もの長さになり、そこには乳房の内部組織が集まって来ているようにさえ思えた。

 彼女の乳房が180度まで捻られると、彼女は膀胱のコントロールを失って失禁してしまった。黄色い液体が彼女の足を伝わって流れ出し、ステージの上に水たまりをつくった。叫び声は消え、かわって大きなため息だけが漏れ、涙が血に混じって彼女の胸を流れた。さらに乳房が捻られるとついには傷跡が裂け、流れ出した血液がシリンダーに溜まった。この結果シリンダーは外れ、血液が彼女の腹と大腿部に流れ落ちた。ようやく拷問から解放されたときには彼女は失神していた。

 他の女たちは休息が与えられていたが、この残酷な懲罰の一部始終を見ていなければならなかった。秘密の言葉を言ってしまえばさらに残虐な拷問が待っていることを、彼女たちは思い知らされたにちがいない。2番目の奴隷は出血したままそこに放置されていた。

 彼女の右の乳房は目も当てられないほどの状態で、傷口から血を滴らせるつぶれた肉塊と化し、縫合をしなければならなかった。血は彼女の体を伝い落ち、大腿部と股間を濡らしていた。彼女は手当を受けるためステージから降ろされ、後方にある診療室に運び込まれていった。

 残された奴隷たちは戒めが解かれ、汚れたステージを次の拷問に備えて綺麗に清掃することが命じられた。床の血液と尿をふき取っている彼女たちの心に去来するものは、他の者にはうかがい知ることのできないものだった。この休憩時間に観衆は冷たい飲み物で渇きを癒し、賭の精算が行われた。



  
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2011年10月10日

貞操帯

NeoSteel社製の貞操帯について、Mr.K 秘密の標本箱に記事が掲載されていました。

以下は、Neo Steelという記事から画像と文章を借用しました。

cb202

金属製のこの型の貞操帯は、数社から発売されています。接合部の形状とか、鍵の構造が若干違いますが、見た目は殆ど同じです。皮膚に直接触れる部分は、内側がラバーコーティングされていて、刺激が少ないようになっています。
ディルドー等、オプションの装着具は、スリットのレール上を自由に稼動可能なので、あらゆる膣や肛門の位置に対応可能です。

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オプションのディルドーを着けてみました。とりあえず、中級クラスのサイズです。形状も色々なサイズがあり、素材も金属製、プラスチック製、ラバー製、シリコン製と多種多様です。外国製なので、信じられないくらいの太さのモノもあります。

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前の穴用のディルドーを、ゴム製に変えてみた写真です。太さはともかく、長さもかなりあるので、奥まで入れると、お腹いっぱいになりますね。しかも、これを挿入したまま、施錠され、鍵をかけられると、歩くだけでも大変な事になります。

cb207

ワイヤレス式のリモコンバイブを着けてみました。しかも、このバイブは、少し改良してあって、電波が届かなくなると、作動する設定も出来ますので、貞操帯をつけた状態で逃げ出しても、発信機からある程度離れた途端に、バイブが作動するという小説によくあるシチュエーションを楽しむこともできます。バイブが作動中は、とても立ってられないでしょう。

試着については、以下に記事があります。

NeoSteel貞操帯試着


  
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2011年09月02日

涙・・・

20110902

カップに吸い込まれた乳首の痛さが、流した涙からわかります。
この涙は貴方のため・・・  
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2011年08月19日

伸ばされた乳首

20110819

貴方に捧げたものだから、貴方のお好みに・・・・  
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2011年08月05日

Tatoo

20110805

彼女の乳首が鮮やかなのは、tatoo を入れたから。
それは、愛する人に属するもの・・・

花びらの内側に tatoo を入れた画像もあります。
ご覧になりたい方は、公開しても差し支えないアドレスを
コメントに書き込んでください。  
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2011年07月23日

晒される・・・

20110724

恥ずかしい姿を・・・  
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2011年07月16日

貫かれる・・・

20110716

大きく開いて固定された両脚。
花びらを貫く絶え間ない快感から逃れられない・・・
貴方が望むから、私は淫らになれる。  
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2011年05月16日

飼われる

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愛する貴方のためだけに存在する・・・  
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2011年04月16日

閉じられない・・・

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O嬢は、アンヌ・マリーの館でこのように拘束されました。
毎日2時間、彼女は自分の部分を見つめて過ごしたのです。
  
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2011年03月06日

苦痛を・・・

1335ebbb1955c41fb9b7026f915b7d5c_7ネットで偶然見つけました。

美しい女性が苦痛を受け入れています。

http://video.xnxx.com/video271861/slave_whipped_by_her_master


5:20 以降が私の好みで、ロープが花びらの内側を擦ります。  
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2011年03月04日

囚われる 10

20110304  
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2011年03月01日

囚われる 9

20110301彼女の他の画像をご覧になりたいかたは、
公開しても差し支えないアドレスをコメントに書き込んでください。  
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2011年02月26日

囚われる 8

20110226r20110226r1












彼女が切なそうな表情をしている理由を知りたいかたは、
公開しても差し支えないアドレスをコメントに書き込んでください。  
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2011年02月23日

囚われる 7

20110223  
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2011年02月20日

囚われる 6

20110220  
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2011年02月17日

囚われる 5

20110217  
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2011年02月14日

囚われる 4

20110214  
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2011年02月11日

囚われる 3

20110211  
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2011年02月08日

囚われる 2

20110208  
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2011年02月05日

囚われる 1

20110205  
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2011年01月27日

片脚吊り 9

20110127r  
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2011年01月25日

片脚吊り 8

20110125  
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2011年01月23日

片脚吊り 7

20110123r  
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2011年01月21日

片脚吊り 6

20110121r  
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2011年01月19日

片脚吊り 5

20110119  
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2011年01月17日

片脚吊り 4

20110117  
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2011年01月15日

片脚吊り 3

20110115  
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2011年01月13日

片脚吊り 2

20110113  
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2011年01月11日

片脚吊り 1

20110111r  
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2011年01月09日

後ろ手に拘束 5

20110109  
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2011年01月07日

後ろ手に拘束 4

20110107r  
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2011年01月05日

後ろ手に拘束 3

20110105r  
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2011年01月03日

後ろ手に拘束 2

20110103  
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2011年01月01日

後ろ手に拘束 1

20110101  
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2010年12月31日

見つめる・・・

20101231自分の女の部分を見つめる。  
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2010年12月29日

雪の中で・・・

20101229  
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2010年12月25日

花びらを・・・ 3

20101225r彼女の花びらがどのようになったか・・・

ご覧になりたい方は、公開しても差し支えない
フリーメールアドレスを書き込んでください。  
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2010年12月24日

花びらを・・・ 2

20101224r  
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