2021年09月19日

異世界転生系マンガ♪

パミミ「こにちは〜」

エーゴ「ちわ」

ニャプ「ニャー!><」

パミミ「いやはや、ここ数回はソシャゲの話題しか取り上げて無くて、たまには違う日記でも書こうかな〜って♪」

エーゴ「ここ数回というか、ここ数か月な」

ニャプ「月一しか更新しないから、1回1回の占める割合が大きいニャ〜」

パミミ「てか、ボクってソシャゲを3つ紹介したと思ってたんだけど、今見てみたらなんか2つしか紹介してなかったワナ・・・」

エーゴ「夢でも見たんじゃないか?」

パミミ「あっれえ〜、おかしいのわ・・・書いたけど公開しわすれたか、間違って消しちゃったかかなぁ?」

エーゴ「どうでもいいだろ、で、今回の日記は?」

パミミ「ひさびさにマンガの紹介でもしたいかな〜って」

ニャプ「おー、どんなどんな?」

パミミ「てことで今日の日記はこちら!」

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エーゴ「アリスギアじゃねーか!」

ニャプ「シタラちゃんだニャ〜♪」

パミミ「いあいあ、セリフのとこみて〜!異世界転生のお話なのですっ><」

エーゴ「は?お前が異世界から来たってのは今更言うことでもないだろ」

ニャプ「たしかにパミちゃん、普通じゃないもんね〜」

パミミ「ちょwwwなんでボクが異世界人になってるのさっ><」

エーゴ「たぶん、幸運だけ異常に高いステータスで転生されたんだろうな」

ニャプ「そだね、運だけは異常だもんね。この前もアリスギアで☆4の出現率が3%のガチャを33連で3人引いてたよ。」

エーゴ「実質10%弱じゃねーか。なんだそれ?」

ニャプ「最近ソシャゲを始めたニャプにとって、こういう人がいるってほんと許せないニャ。卑怯ニャ!><」

パミミ「ちょっと待って、本気で話がズレてってるんだけど・・・」

エーゴ「・・・納得いかないが話を進めるか」

ニャプ「しょうがないにゃあ・・・卑怯だけど話に乗ってあげるにゃ・・・」

パミミ「納得いってないのはこっちのセリフだしっ><」

エーゴ「で、今日の話題は?」

パミミ「さっきも言った気がするけどこれっ!」

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エーゴ「アリスギアじゃねーか!」

ニャプ「シタラちゃんだニャ〜♪」

パミミ「だーかーらっ!進めようよっ><」

ニャプ「異世界転生系のマンガを紹介するってことかニャ?」

パミミ「そそ、異世界転生って最近かなり話題のジャンルで、ものすごくいっぱい作品が出てるじゃない?」

エーゴ「ああ、いっぱい出過ぎてて倦厭されてるレベルだな」

ニャプ「どれを読んでも似た感じだし〜」

エーゴ「どうせ主人公がチートスキルを貰って無双するだけの話だろ?」

パミミ「いやいや、まぁそうなんだけど、でも意外と面白い作品も転がってるんだお!」

ニャプ「意外とw」

パミミ「それにさ、チートスキルで無双するだけって、ある意味凄く読みやすいのよね〜。何も考えずにさらさらっと読めるし、ほら、ある意味おとぎ話ってそんな感じじゃない?桃太郎とか金太郎とかすたみな太郎とか!」

ニャプ「すたみな太郎はジャンルが違うのニャ・・・」

パミミ「HxHみたいに深いマンガももちろん面白いんだけど、こういうマンガで気軽に楽しむってのもいいんじゃないかな〜って。主人公が強くて負けないから読んでて楽だし」

エーゴ「まぁ、楽しみ方は人それぞれだからな」

パミミ「てことで本日は世の中にあふれる異世界転生マンガのオススメ作品とそのチート能力、さらにどんな死に方で転生したかをどんどこ紹介していきます!」

エーゴ「死に方とかどうでもいいだろ・・・」

ニャプ「ほとんどが事故か過労死の二択だニャ」

パミミ「まずはこちら♪」

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パミミ「転生したらスライムだった件!暴漢に襲われて事故死で転生!」

ニャプ「いきなりベタベタなやつニャ」

エーゴ「だから死に方はどうでもいいと・・・」

パミミ「まぁこれは異世界を触れる上で紹介しとかなきゃいけないというか、これを紹介しとかないと信用してもらえないレベル><」

ニャプ「代表的な作品だよね〜」

パミミ「スライムってドラクエのせいで最弱モンスターって思われがちなんだけど、この作品のスライムはものすごく強いのです。いろんな能力を吸収しちゃうわ、耐性が半端ないわで、まさに無双系の王道なのです」

ニャプ「仲間がどんどん増えてくのもイイよね〜」

パミミ「うんうん、仲間たちがほんと心強いというか、主人公に心酔しててチカラになろうってしてるところもまさに王道w」

エーゴ「これ、100人単位で増えていかないか?」

パミミ「まぁ、国を作ってるしね〜♪この作品はまぁ有名なのでそんなに伝えることもないので次に行ってみよ〜」

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パミミ「とんでもスキルで異世界放浪メシ!」

ニャプ「ご飯、来た〜!><」

エーゴ「食いつくところ、そこか?」

パミミ「実はその反応がめちゃめちゃ正しくて、主人公が作る現実世界の料理が美味しすぎるが故に異世界を無双する作品なのです!」

ニャプ「きゃー、すてきっ><」

エーゴ「主人公が料理人ってタイプか」

パミミ「うにゃ、普通のサラリーマンだお」

ニャプ「はにゃ?だとしたらなんで美味しいごはんが作れるのニャ?」

パミミ「それは主人公のチート能力があるからなのです!」

エーゴ「ほう」

パミミ「その名も・・・ネットスーパー!!」

「「・・・は??」」

パミミ「Amazonみたいなネット通販サイトにアクセスできて、そこで買い物ができてしまうって能力なのです^^」

エーゴ「それでなぜ料理が美味しくなるんだ?」

パミミ「そこで購入する調味料で、現地の肉を味付けする感じなのです。焼肉のたれとか、タルタルソースとかでw」

エーゴ「・・・」

パミミ「あとはアンパンとかも買えたりするよ!おいしいんだお♪」

ニャプ「アンパンが美味しいのは知ってるけど・・・」

パミミ「現代社会のメーカーさんの企業努力により、異世界の食材がここまで美味しくなってしまうという魔法♪これでフェンリルやドラゴンや女神様たちの胃袋を鷲掴み><」

エーゴ「ああ・・・、うん・・・」

ニャプ「ニャプは納得したニャ^^」

パミミ「ちなみに死んではおらず、召喚されて異世界に引っ張られてきた系です」

エーゴ「だからそれはどうでもいいと・・・」

 :



パミミ「スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました!過労死!」

ニャプ「だから死に方はいいニャww」

パミミ「これね、タイトルの印象がかなり独特なんだけど、ものすごく面白いんだお〜!」

エーゴ「たしかに物凄く損してるイメージがあるな」

パミミ「過労死しちゃった主人公が不老不死の魔女として異世界に転生して300年後、いつのまにか最強になっちゃってたんだけどそれを契機に一人で暮らしてた日常がガラッと変わっちゃうってお話♪」

エーゴ「バトルものになるとかか」

パミミ「ううん、日常スローライフ系」

エーゴ「変わってないだろ!」

パミミ「うーん、それまでは一人暮らしで悠々自適の生活だったんだけど、最強ってうわさを聞きつけていろんな人が訪ねてきたり、変なキャラがどんどん仲間になって、一緒に住むようになって、わいわいしてくるスローライフなお話〜」

ニャプ「ドラゴンとかエルフとか幽霊とかw」

エーゴ「仲間の幅が凄いな・・・」

パミミ「人が増えることによって、主人公のツッコミがどんどん洗練されていくところも見どころのひとつです」

ニャプ「カミソリの鋭さニャw」

エーゴ「どういうマンガなんだよ・・・」

ニャプ「ちなみにアニメ化もされたよね」

パミミ「うんうん、ちなみにこちらの魔王様の声は我らが田村ゆかりさんです」

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エーゴ「われらがってなんだよ」

ニャプ「ぱみふにでは、田村ゆかりさんを応援していますニャ♪」

 :



パミミ「異世界のんびり農家!過労死!」

エーゴ「・・・」

パミミ「体を壊して入院したまま死んじゃった主人公が異世界転生で望んだのは”農業”だった!
・・・ってことで、神様から万能農具のチカラを貰った主人公が、死の森って呼ばれる人が住めないような土地を開拓して畑を作っていくというお話」

エーゴ「なんか不幸が加速してないか!?」

パミミ「いあいあ、この万能農具のチカラが凄いのでどんどん開拓していったところ、そこに迷い込んだオオカミやら蜘蛛やら吸血鬼やら天使やらが一緒に暮らし始めて、いつのまにか村ができていくっていう明るい農村的なお話なんだお〜」

ニャプ「これもまた集まってくるメンバーがめちゃめちゃ強くて魅力的なのニャ」

パミミ「最初に迷い込んできたオオカミと蜘蛛がめちゃめちゃ強い。次に迷い込んできた吸血鬼と天使が余裕で負けるレベルw」

ニャプ「まぁバトルマンガじゃないんだけどね〜w」

パミミ「うんうん、それぞれが協力して、家を作ったり、収穫したり、冬ごもりをしたりって感じのスローライフ系のマンガなのです。出てくるキャラ達がみんな魅力的で、仲良く過ごしてるのを見てると箱庭ゲームをやってるような感覚になって凄く楽しいよ〜」

ニャプ「話もなんか、一人語りな感じで淡々と進んでいくのもいいよね〜^^」

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パミミ「くま クマ 熊 ベアー!」

エーゴ「1回でいいだろっ!」

ニャプ「しかもひらがな、カタカナ、漢字、英語w」

パミミ「これはVRゲームやってたらそのまま引っ張って行かれた系。しいて言うなら召喚の類になるのかな?」

エーゴ「だからどうでもいい」

パミミ「チート能力はこの熊さん装備!めちゃめちゃ強いw」

エーゴ「クマの着ぐるみがか?」

パミミ「うん、ついでに魔法とかもクマをイメージすると威力があがるんだお。熊ファイヤーとか!」

エーゴ「意味が分からん」

ニャプ「クマ娘にゃ〜^^」

パミミ「ちがうしっ!変な格好をしてるけど激つよな主人公の女の子が、困ってる人、弱い人を助けていくっていう、これもまた王道系のマンガだね〜」

ニャプ「ただ助けるだけじゃなくて、最終的には自立できるようにって助け方をしてるのがいい感じニャ〜」

パミミ「基本的には武力と経済力で助けていく感じになるんだけど、主人公の女の子の淡々とした性格が凄くいいスパイスになってていい味だしてるんだよね〜^^」

ニャプ「クマだしね〜^^」

パミミ「ね〜〜^^」

エーゴ「・・・」

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パミミ「てことで、がーっといっぱい紹介してみましたっ!どれも面白いので、気になるのがあったらぜひ手に取っていただけるといいな〜^^」

ニャプ「ニャプも読んでみたよ〜!全部オススメ♪」

エーゴ「てことで次回のパミミのプチ小説は異世界ものだな」

パミミ「ちょwww勝手に予告しないっ><」

ニャプ「ニャーw」

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pamimi at 21:16|この記事のURLComments(2)

2021年08月13日

ウマ娘 プリティーダービー♪

パミミ「こにちは〜♪」

エーゴ「ちわ」

ニャプ「ニャー♪」

パミミ「さてさて、今回もぼるとさんからのご要望で、1か月ごとにソシャゲを1本ご紹介するのコーナー、はっじまるよ〜♪」

エーゴ「1か月に1本とは言われてないがな」

ニャプ「パミちゃんの日記は月記になってるだけなのニャw」

パミミ「てことで前回はアリスギアアイリスを紹介したんだけど、想像以上に誰も知らなくてビックリしたのわ〜〜><」

エーゴ「一発目が超マイナーってのも、まあパミミらしいんじゃないか」

パミミ「うーん・・・そんなに超マイナーって程のゲームじゃないと思うんだけどなぁ・・・セルラン的にもたまに100位くらいになるし」

エーゴ「慢性的に100位ならまだしも、たまに100位は低いんじゃないか?」

ニャプ「でもニャプは、前回のパミちゃんの紹介を見て、インストールしてみようかなって思ったよ!」

パミミ「ほんとっ!?やったー!ニャプたん、大好きっ><」

ニャプ「えへへ〜♪あれ、なんかお腹がちょっと空いてきたかも・・・」

パミミ「うんうん、ご飯食べに行こっ、ボク奢るからっ!日記なんか書いてる場合じゃないのわ!」

ニャプ「わーい♪」

エーゴ「で、ニャプ、アリスギアはどこまですすんだんだ?」

ニャプ「まだインストールしてないよ?」

パミミ「ほえ!?」

ニャプ「インストールしてみようかなって思ったけど、まだやってないニャ〜」

パミミ「じゃ、ご飯はインストールしてからね」

ニャプ「がーーーん;;」

エーゴ「やれやれ・・・で、今日は何を紹介するんだ」

パミミ「今回は、リリース以降セルランで圧倒的1位をキープし続けてるお化けゲームをご紹介なのですっ♪」


ウマ娘 プリティーダービー!

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ニャプ「またえっちなげーむ、来たニャー><」

パミミ「ちょwwwwこれ、ニャプちゃんもやってるでしょっ!知ってるくせに〜!><」

エーゴ「しかしまぁ、今回は超メジャーゲームが来たな」

パミミ「うんうん、ここまでメジャーだとボクが紹介するまでもないんだけどw」

ニャプ「じゃあ、ニャプが紹介しよっかな〜♪まずはこのゲーム、タイシンがすっごくかわいいんだよ〜〜っ!><」

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ニャプ「背がすっごくちっこくて、ウマ娘としてはすっごく不利なんだけど、ひたむきに頑張ってたたかうんだよ〜!クールで照れ屋ってのもまた可愛いのニャ〜〜><」

パミミ「タイシンばっか紹介されてもw」

ニャプ「パミちゃんだってちっこいでしょ!」

パミミ「ちょwwwどーゆーキレ方!?」

エーゴ「そもそもどういうゲームなんだ?」

パミミ「基本的には、パワプロの育成モードみたいな感じかな〜。ウマ娘を一人選んで育ててくんだよ〜」

ニャプ「トレーニングで基礎能力を上げたり、イベントでスキルを獲得したりしてタイシンを強くしていって、レースに挑戦するゲームにゃ^^」

パミミ「そうそう、レースにも”ダービーで5位以内”とかって育成目標とかもあって、それを達成できないとゲームオーバーになっちゃうんだ〜」

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パミミ「さらに各ウマ娘にも、それぞれ個別の目標というかイベント条件があったりするんだ〜。たとえばトーカイテイオーだと、クラシック3冠を取るとか!」

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ニャプ「トーカイテイオーはボクっ娘で、話口調がパミちゃんと似てるんだよね〜」

エーゴ「あー、なんか妙に自信いっぱいなとことかな」

ニャプ「テイオーの方は実力も伴ってるんだけどね〜w」

パミミ「ちょwwww」

ニャプ「ちなみにお友達からは、セイウンスカイがパミちゃんと見た目そっくりって言われてたニャw」

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エーゴ「あー、髪形も色も、あと服のセンスがビタリだな・・・」

パミミ「えへへ〜♪」

エーゴ「頭身はずいぶん違うけどな」

パミミ「自分だって同じみたいなもんじゃん!><」

エーゴ「他にはこのゲームの特徴はないのか?」

ニャプ「レースに勝つと、ウィニングライブのセンターに立てるの!」

エーゴ「ウイニングライブって何だ??」

パミミ「ウマ娘たちで、アイドルのようなライブが始まるのです。1位になるとセンターポジに立って、メインで歌えるという♪」

ニャプ「そうそう、タイシンとかちょうかわいいんだよ〜!><」

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パミミ「すとっぷ!ちょっと待ってwwwタイシン推しが凄すぎて、すこ娘プリティータイシンになってる><」

エーゴ「・・・」

パミミ「まぁでもね、前回のアリスギアで3Dモデリングが凄いって話をしたけど、ウマ娘はさらにスゴイのよね〜。ウマ娘たちがライブで縦横無尽に踊るし、レースでも表情変えながらガンガン走るしで」

ニャプ「ライブでも踊りまくるのニャー♪」

エーゴ「たしかに絵のきれいさは群を抜いてるな」

パミミ「SDキャラもかわいいんだお〜^^」

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エーゴ「なるほどな」

パミミ「ただ、短所を強いてあげるとしたら、やることは結局ひたすら育成って感じなのと、あとはその育成事態に時間がかかるところがちょっとめんどうなところかな〜」

ニャプ「毎日3回、お友達のサポートをレンタルできるんだけど、3回育成するのってけっこうたいへんだよね><」

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パミミ「うんうん、しかも適当に押してると、ほんとは出たかったレースとかがいつのまにか過ぎてるし><」

ニャプ「ある程度気を貼りながらやんなきゃなんだよね〜」

パミミ「あとは最終育成目標として、青9URA9ってのがあるんだけど」

エーゴ「育成目標?」

パミミ「まぁこれは別にゲームイベントとかじゃなくて、自主的に目指す目標みたいなもんなんだけどね」

ニャプ「これが全然たどり着けないニャ〜〜」

パミミ「まぁ一言で言えば運だけなんだけど、ボクもいまだに達成できずにいます。現在青8URA8・・・・」

ニャプ「ニャプは青9URA6・・・;;」

パミミ「URAがほんと、特に出ないのよね・・・」

エーゴ「まったくわからん」

パミミ「一応競馬育成ゲームなので、親からの才能継承って要素もあるのですお。で、その継承する才能で一番イイって言われてるのが、青9URA9って言われてるやつなのです」

ニャプ「青ってのはスピードとかスタミナとかのいわゆるパラメータ。これがいっぱいついてると、継承できたときにパラメーターがあがりやすいのニャ」

パミミ「URAってのはまぁ、全体が上がる感じの継承因子なんだけどね、こっちが特に付きづらいのです・・・」

ニャプ「うんうん」

パミミ「まぁでも、ボク的にはこれを目指すことが逆にモチベにもなってるかな〜♪」

エーゴ「考え方だな」

パミミ「てことで、まさにソシャゲの最高峰なのでぜひぜひおすすめしたいです!」

ニャプ「ニャプもやってるよー!おすすめっ><」

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pamimi at 16:01|この記事のURLComments(6)ゲーム 
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