2012年02月17日
ダンボーのプラモデル??
こにちは〜、パミミでっす♪
今日も今日とて、Amazonさんをブラブラしてたわけですが・・・。
・・・これ、なに??

よつばと! ダンボー (ノンスケール プラスチックキット)
プラモデル??
よくわかんないけど、売り切れると妙にがっかりしそうなんでとりあえずポチッてしときましたwww。
発売日まで、きっともうちょっと詳細がでるっしょ?
それまでキープしちゃおっと!><
あ、そそ。
リボルテックダンボーミニも、また定価で出てましたよ〜。
ちょっとした写真撮影のお供に最適です><

リボルテック ダンボー・ミニ Amazon.co.jpボックスバージョン
↑もし気に入って貰えましたら、ポチッてして貰えるとすごく喜びます^^*
2012年02月16日
ちゃんと予約しましたか?百姓日記2!
こにちは〜、パミミでっす!
いよいよ一週間後に迫ってきましたこれ!
鋼の錬金術士の作者こと荒川弘さんが送る農業エッセイ、「百姓日記2」!

百姓貴族 (2) (ウィングス・コミックス)
みなさん、予約されましたか?
これ、恐らく普通の本屋さんにはまず置いてないですお?
くすくす♪
ボクもね、こーゆーエッセイ系のマンガを今までいっぱい紹介してきましたが・・・。
この前作、「百姓日記1」が恐らく一番オススメだったりします!
2巻はまだ発売してないので保障は出来ませんが、1巻の方はもう確実に保障できます。
この面白さを!

「水が無ければ牛乳を飲めば良いのに」
これはもうひたすら名言。
牛乳が水の代わりになるか〜!って言う方もいらっしゃるかも知れません。
でもこの作者、荒川さんは違う観点からこの言葉を言ってます。
北海道では・・・農協さんの指示で牛乳が捨てさせられたりするんです。
こういう農家さんの悲しみや、自然との闘い。
また、北海道の面白い実態を描いたエッセイマンガがこちらです!
一部紹介しますと、たとえば北海道の畑では鹿が採れたりw。
またたとえば、北海道の畑では鮭が採れたりwww。
そんなことあるの!?と思った方はぜひ手に取っていただきたいのです。
凄く面白いですお^^
あとは作者さんの農業高校時代の体験談とかも入ってたりしますが・・・ここであれっと思った方、いませんか?
そそ、これですお、これ♪

銀の匙 Silver Spoon 2 (少年サンデーコミックス)
荒川先生のもうひとつの連載マンガ「銀の匙」と舞台が同じなんです!
だとするとほら、何が違うんだろって・・・気になりませんか?
でしょでしょ?
知りたいでしょ〜?><
くすくす、このボクが教えてあげるのですよ♪
主人公の性別も違ったりするんですが(荒川弘さんは女性の方です)、やっぱ一言で表すならこの違いでしょ!
「銀の匙」は学園モノで主人公の少年の成長を描いたマンガ!
「百姓貴族」は農業体験を元にした抱腹絶倒エッセイ!
百聞は一見に如かずとも言いますので、こちらをご覧ください♪


同じようなシチュエーションですが、
「勘違いで済む」のが学園青春モノ。
「本当に蹴られる」のが抱腹絶倒エッセイです。
あれ?
これって実話により近いほうが蹴られてる気がするwww。
てことで表裏一体とは言いませんが、でも結構似た感じのエピソードもありますし、お金に余裕のあるかたは表舞台と裏舞台をながめるよーな感じで両方読んでみるのがいいんじゃないかなと思います。
両方とも2巻までしか出てませんしね〜><
心からオススメ!

百姓貴族 (2) (ウィングス・コミックス)

銀の匙 Silver Spoon 2 (少年サンデーコミックス)

↑もし気に入って貰えましたら、ポチッてして貰えるとすごく喜びます^^*
いよいよ一週間後に迫ってきましたこれ!
鋼の錬金術士の作者こと荒川弘さんが送る農業エッセイ、「百姓日記2」!

百姓貴族 (2) (ウィングス・コミックス)
みなさん、予約されましたか?
これ、恐らく普通の本屋さんにはまず置いてないですお?
くすくす♪
ボクもね、こーゆーエッセイ系のマンガを今までいっぱい紹介してきましたが・・・。
この前作、「百姓日記1」が恐らく一番オススメだったりします!
2巻はまだ発売してないので保障は出来ませんが、1巻の方はもう確実に保障できます。
この面白さを!

「水が無ければ牛乳を飲めば良いのに」
これはもうひたすら名言。
牛乳が水の代わりになるか〜!って言う方もいらっしゃるかも知れません。
でもこの作者、荒川さんは違う観点からこの言葉を言ってます。
北海道では・・・農協さんの指示で牛乳が捨てさせられたりするんです。
こういう農家さんの悲しみや、自然との闘い。
また、北海道の面白い実態を描いたエッセイマンガがこちらです!
一部紹介しますと、たとえば北海道の畑では鹿が採れたりw。
またたとえば、北海道の畑では鮭が採れたりwww。
そんなことあるの!?と思った方はぜひ手に取っていただきたいのです。
凄く面白いですお^^
あとは作者さんの農業高校時代の体験談とかも入ってたりしますが・・・ここであれっと思った方、いませんか?
そそ、これですお、これ♪

銀の匙 Silver Spoon 2 (少年サンデーコミックス)
荒川先生のもうひとつの連載マンガ「銀の匙」と舞台が同じなんです!
だとするとほら、何が違うんだろって・・・気になりませんか?
でしょでしょ?
知りたいでしょ〜?><
くすくす、このボクが教えてあげるのですよ♪
主人公の性別も違ったりするんですが(荒川弘さんは女性の方です)、やっぱ一言で表すならこの違いでしょ!
「銀の匙」は学園モノで主人公の少年の成長を描いたマンガ!
「百姓貴族」は農業体験を元にした抱腹絶倒エッセイ!
百聞は一見に如かずとも言いますので、こちらをご覧ください♪


同じようなシチュエーションですが、
「勘違いで済む」のが学園青春モノ。
「本当に蹴られる」のが抱腹絶倒エッセイです。
あれ?
これって実話により近いほうが蹴られてる気がするwww。
てことで表裏一体とは言いませんが、でも結構似た感じのエピソードもありますし、お金に余裕のあるかたは表舞台と裏舞台をながめるよーな感じで両方読んでみるのがいいんじゃないかなと思います。
両方とも2巻までしか出てませんしね〜><
心からオススメ!

百姓貴族 (2) (ウィングス・コミックス)

銀の匙 Silver Spoon 2 (少年サンデーコミックス)
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2012年02月12日
軽井沢旅行日記その2
パミミ「さてさて、軽井沢旅行日記の続きなのです♪」
エーゴ「・・・」
パミミ「まずこれまでのあらすじですが、都合により一緒に行くお友達と同じ電車に乗れなかったボク・・・」
エーゴ「自己都合な。1ヶ月も前から言われてるんだからちゃんと調整しろよ」
パミミ「さらに列車の振り替えを失敗して、せっかくの指定席が自由席に・・・」
エーゴ「常識と言うものを勉強する必要がある」
パミミ「しかも次の電車がなんと5分後に出発!」
エーゴ「別に次の次の電車でも問題ないだろ、どうせもう遅れてるんだから」
パミミ「慌てて改札に向かおうとするボクに背後からかけられる声・・・」
エーゴ「どう考えてもおまえの方が怪しい」
パミミ「ってもー、うっさいうっさーい!><」
ニャプ「・・・ツッコミが的確過ぎて言うことが無いニャ」
エーゴ「前回だらだらと書いてた日記も実は10行以内に収まる」
ニャプ「^^;」
パミミ「もー、今日の話に進めるもん!落し物を拾って改めて装備しなおし、再び慌てて改札に向かったんだけど・・・」
エーゴ「改札の近くでベルトを締めなおしてるやつなんて見たことないが」
ニャプ「恥ずかしいニャ〜><」
パミミ「しょーがないじゃん、時間無いし;;。しかもベルトが落ちただけでズボンまで落ちたわけじゃないもん!腰にかけてたポシェットが落ちたレベルと思ってくれると幸いなんだもん!><」
エーゴ「やれやれ」
ニャプ「で?で?」
パミミ「バタバタしながら改札を越えてホームまで行ったら、案の定新幹線は着てたのね。で、飛び乗ったら意外と結構な人が乗ってるのですよ」
エーゴ「まぁそれなりにいるだろうな」
パミミ「でも満席ってわけじゃなかったし、ボク一人だけだったから空いてる席を見つけて座らせてもらったのね」
ニャプ「うんうん」
パミミ「で、先に隣に座ってた人に軽く会釈をしたんだけど、顔を上げたとき凄くビックリしたんだけど・・・」
ニャプ「どうしたのニャ??」
パミミ「隣に座ってたのが外人の夫婦さんだった><」
エーゴ「別にそんなに驚くことじゃないだろ」
パミミ「いあね、出発直前に”TOEIC受けてきた”って日記でしんちゃんさんから貰ったコメントにお返事したばっかだったから、もうなんでこんなにタイムリーなのかとw」
ニャプ「あははw」
パミミ「何か話しかけなきゃいけないかと思っちゃったのわw」
エーゴ「不要だ。向こうはおまえの都合とかタイムリーだとかまるで関係ない」
パミミ「だよね〜、でもこの車内、さらに問題があってね・・・」
エーゴ「ああ」
パミミ「駅弁を食べてる人、一人もいなかったの;;」
ニャプ「何時の新幹線だったニャ?」
パミミ「20時発」
エーゴ「たしかにちょっと遅めの時間だな」
パミミ「ボク、まだご飯食べてなかったから、新幹線で駅弁食べるのを楽しみにしていったのに、ここでボクだけ駅弁を食べるのってなんか申し訳なくない?;;」
ニャプ「別にいいんじゃない?」
パミミ「でもさ、隣が外人さんだお?この広い車内でたった一人、駅弁を食べる人が隣にいて、美味しそうなニオイを撒き散らしてたりするなんて自国に帰って言われたら、日本人のイメージ超ダウンじゃない?」
ニャプ「考えすぎニャ」
エーゴ「安心しろ、お前が隣に座った時点でもうイメージはダウンしてる」
パミミ「コラー!><」
ニャプ「そもそも、駅弁って新幹線に乗る前に買ってこなかったの?」
パミミ「出発まで5分とか言われたのに、買う暇あるわけ無いじゃん、えっへん♪」
ニャプ「いばることじゃないニャ^^;」
エーゴ「だから次の電車にしろと」
パミミ「いいじゃん、早く軽井沢に行きたかったんだし!」
エーゴ「やれやれ」
パミミ「てことで新幹線の中で駅弁を買うのを諦めたボクには、もうひとつの案が浮かんでいたのです」
ニャプ「なになに〜?」
パミミ「軽井沢駅で、名物の釜飯弁当を食べるんだもん、やったー!><」
ニャプ「いいないいな〜〜〜><」
エーゴ「・・・」
パミミ「てことでそれを楽しみに、空腹に耐え抜いた空腹の1時間。よーやく軽井沢駅に到着!」
ニャプ「うんうん!」
パミミ「喜び勇んで、釜飯屋さんにダーッシュした結果、なんと!!」
ニャプ「きゃー><」
パミミ「とっくの昔に、閉店時刻を過ぎてたのわ;;」
ニャプ「あひゃ><」
パミミ「仕方なく、駅前をうろうろしてどっかご飯を食べれるところを探したんだけど、真っ暗で飲み屋さんくらいしか開いてなかった;;」
エーゴ「・・・当然だろ、21時をもう過ぎてるし」
ニャプ「で、どうしたニャ?」
パミミ「10分くらい歩いた先にコンビニを見つけて、そこでカップラーメンを買って、ホテルにチェックインした後に一人ポットでお湯を沸かして食べた;;」
ニャプ「・・・軽井沢で、カップラーメン・・・」
エーゴ「やれやれ・・・」

↑もし気に入って貰えましたら、ポチッてして貰えるとすごく喜びます^^*
エーゴ「・・・」
パミミ「まずこれまでのあらすじですが、都合により一緒に行くお友達と同じ電車に乗れなかったボク・・・」
エーゴ「自己都合な。1ヶ月も前から言われてるんだからちゃんと調整しろよ」
パミミ「さらに列車の振り替えを失敗して、せっかくの指定席が自由席に・・・」
エーゴ「常識と言うものを勉強する必要がある」
パミミ「しかも次の電車がなんと5分後に出発!」
エーゴ「別に次の次の電車でも問題ないだろ、どうせもう遅れてるんだから」
パミミ「慌てて改札に向かおうとするボクに背後からかけられる声・・・」
エーゴ「どう考えてもおまえの方が怪しい」
パミミ「ってもー、うっさいうっさーい!><」
ニャプ「・・・ツッコミが的確過ぎて言うことが無いニャ」
エーゴ「前回だらだらと書いてた日記も実は10行以内に収まる」
ニャプ「^^;」
パミミ「もー、今日の話に進めるもん!落し物を拾って改めて装備しなおし、再び慌てて改札に向かったんだけど・・・」
エーゴ「改札の近くでベルトを締めなおしてるやつなんて見たことないが」
ニャプ「恥ずかしいニャ〜><」
パミミ「しょーがないじゃん、時間無いし;;。しかもベルトが落ちただけでズボンまで落ちたわけじゃないもん!腰にかけてたポシェットが落ちたレベルと思ってくれると幸いなんだもん!><」
エーゴ「やれやれ」
ニャプ「で?で?」
パミミ「バタバタしながら改札を越えてホームまで行ったら、案の定新幹線は着てたのね。で、飛び乗ったら意外と結構な人が乗ってるのですよ」
エーゴ「まぁそれなりにいるだろうな」
パミミ「でも満席ってわけじゃなかったし、ボク一人だけだったから空いてる席を見つけて座らせてもらったのね」
ニャプ「うんうん」
パミミ「で、先に隣に座ってた人に軽く会釈をしたんだけど、顔を上げたとき凄くビックリしたんだけど・・・」
ニャプ「どうしたのニャ??」
パミミ「隣に座ってたのが外人の夫婦さんだった><」
エーゴ「別にそんなに驚くことじゃないだろ」
パミミ「いあね、出発直前に”TOEIC受けてきた”って日記でしんちゃんさんから貰ったコメントにお返事したばっかだったから、もうなんでこんなにタイムリーなのかとw」
ニャプ「あははw」
パミミ「何か話しかけなきゃいけないかと思っちゃったのわw」
エーゴ「不要だ。向こうはおまえの都合とかタイムリーだとかまるで関係ない」
パミミ「だよね〜、でもこの車内、さらに問題があってね・・・」
エーゴ「ああ」
パミミ「駅弁を食べてる人、一人もいなかったの;;」
ニャプ「何時の新幹線だったニャ?」
パミミ「20時発」
エーゴ「たしかにちょっと遅めの時間だな」
パミミ「ボク、まだご飯食べてなかったから、新幹線で駅弁食べるのを楽しみにしていったのに、ここでボクだけ駅弁を食べるのってなんか申し訳なくない?;;」
ニャプ「別にいいんじゃない?」
パミミ「でもさ、隣が外人さんだお?この広い車内でたった一人、駅弁を食べる人が隣にいて、美味しそうなニオイを撒き散らしてたりするなんて自国に帰って言われたら、日本人のイメージ超ダウンじゃない?」
ニャプ「考えすぎニャ」
エーゴ「安心しろ、お前が隣に座った時点でもうイメージはダウンしてる」
パミミ「コラー!><」
ニャプ「そもそも、駅弁って新幹線に乗る前に買ってこなかったの?」
パミミ「出発まで5分とか言われたのに、買う暇あるわけ無いじゃん、えっへん♪」
ニャプ「いばることじゃないニャ^^;」
エーゴ「だから次の電車にしろと」
パミミ「いいじゃん、早く軽井沢に行きたかったんだし!」
エーゴ「やれやれ」
パミミ「てことで新幹線の中で駅弁を買うのを諦めたボクには、もうひとつの案が浮かんでいたのです」
ニャプ「なになに〜?」
パミミ「軽井沢駅で、名物の釜飯弁当を食べるんだもん、やったー!><」
ニャプ「いいないいな〜〜〜><」
エーゴ「・・・」
パミミ「てことでそれを楽しみに、空腹に耐え抜いた空腹の1時間。よーやく軽井沢駅に到着!」
ニャプ「うんうん!」
パミミ「喜び勇んで、釜飯屋さんにダーッシュした結果、なんと!!」
ニャプ「きゃー><」
パミミ「とっくの昔に、閉店時刻を過ぎてたのわ;;」
ニャプ「あひゃ><」
パミミ「仕方なく、駅前をうろうろしてどっかご飯を食べれるところを探したんだけど、真っ暗で飲み屋さんくらいしか開いてなかった;;」
エーゴ「・・・当然だろ、21時をもう過ぎてるし」
ニャプ「で、どうしたニャ?」
パミミ「10分くらい歩いた先にコンビニを見つけて、そこでカップラーメンを買って、ホテルにチェックインした後に一人ポットでお湯を沸かして食べた;;」
ニャプ「・・・軽井沢で、カップラーメン・・・」
エーゴ「やれやれ・・・」
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2012年02月10日
軽井沢旅行日記その1
パミミ「こにちは〜!」
エーゴ「ちわ」
パミミ「さてさて、先週末はなんと軽井沢にスキーしに行ってきました!」
ニャプ「行ってきましたぁ〜!><」
エーゴ「うむ」
パミミ「お友達数人と行ったんだけど、ほんと軽井沢って近いよね〜、東京駅から1時間ちょいで着いちゃうんだもん><」
エーゴ「車で行くのが馬鹿馬鹿しくなるくらい楽だな」
パミミ「てことで今日はその旅行日記第一弾なんだけどね、さっきも言ったとおり今回はお友達と団体割引かつ金曜夜出発割引みたいなので行ったんだけどね?」
エーゴ「お前の説明じゃよくわからんが、要はそういうのに詳しいやつがいて色々と割り引きプランを見つけてくれたってことだな」
ニャプ「^^」
パミミ「で、みんなで18時の新幹線で出発予定だったんだけど、ボクはそれにどうしても間に合わなかったのよ〜><」
エーゴ「じゃ、パミミは不参加で」
ニャプ「ばっはは〜い♪」
パミミ「行くもん、絶対に行くもん!ボクの心の故郷軽井沢に!」
エーゴ「軽井沢ブランドを地に落とすな!」
パミミ「ちょwwwどゆことよwww」
ニャプ「じゃ、どうするのニャ?」
エーゴ「新幹線の時間をずらせばいいだけだろ」
パミミ「そそ、てことで東京駅の窓口で指定席をずらして貰う手続きをして貰おうとしたんだけどね・・・」
駅員「これは・・・前の時間に乗り遅れたんですか?」
パミ「うーん、そうとも言います、えっへん♪」
駅員「こちらですと、乗るはずだった電車の出発前に振り替えていただかないと・・・」
パミ「ほえ!?」
パミミ「てことで、初っ端から躓き状態;;」
エーゴ「当たり前だろ!お前が変更をしておかないと前の新幹線の指定席が誰にも回せなくなる!」
ニャプ「にゃ〜^^;」
駅員「それでも自由席で座れると思いますよ」
パミ「あい、そうします・・・次の電車はいつですか〜?」
駅員「5分後です」
パミ「あひゃwwwありがと〜です、いってきまーす><」
パミミ「って、大慌てで改札口の方に向かったんだけどね」
エーゴ「ああ」
駅員「お客様、お客様!」
パミ「ほよ?サインなら申し訳ないんですがまた今度で><」
駅員「んなわけねーです。落し物ですよ!」
パミ「およよ?」
エーゴ「まぁ旅行のときは荷物も多くなるからな。で、何を落としたんだ?」
パミミ「えとね・・・」
エーゴ「あぁ」
パミミ「ベルトwww」
「「は??」」
パミミ「なんかね、家を出るときからジーパンがゆるいなぁと思ってたのよね〜」
ニャプ「家から東京駅まで、ベルトを締めてなかったこと気付かなかったのニャ??」
エーゴ「そんな落し物なんて初めて聞いたわ!」
パミミ「><」

↑もし気に入って貰えましたら、ポチッてして貰えるとすごく喜びます^^*
エーゴ「ちわ」
パミミ「さてさて、先週末はなんと軽井沢にスキーしに行ってきました!」
ニャプ「行ってきましたぁ〜!><」
エーゴ「うむ」
パミミ「お友達数人と行ったんだけど、ほんと軽井沢って近いよね〜、東京駅から1時間ちょいで着いちゃうんだもん><」
エーゴ「車で行くのが馬鹿馬鹿しくなるくらい楽だな」
パミミ「てことで今日はその旅行日記第一弾なんだけどね、さっきも言ったとおり今回はお友達と団体割引かつ金曜夜出発割引みたいなので行ったんだけどね?」
エーゴ「お前の説明じゃよくわからんが、要はそういうのに詳しいやつがいて色々と割り引きプランを見つけてくれたってことだな」
ニャプ「^^」
パミミ「で、みんなで18時の新幹線で出発予定だったんだけど、ボクはそれにどうしても間に合わなかったのよ〜><」
エーゴ「じゃ、パミミは不参加で」
ニャプ「ばっはは〜い♪」
パミミ「行くもん、絶対に行くもん!ボクの心の故郷軽井沢に!」
エーゴ「軽井沢ブランドを地に落とすな!」
パミミ「ちょwwwどゆことよwww」
ニャプ「じゃ、どうするのニャ?」
エーゴ「新幹線の時間をずらせばいいだけだろ」
パミミ「そそ、てことで東京駅の窓口で指定席をずらして貰う手続きをして貰おうとしたんだけどね・・・」
駅員「これは・・・前の時間に乗り遅れたんですか?」
パミ「うーん、そうとも言います、えっへん♪」
駅員「こちらですと、乗るはずだった電車の出発前に振り替えていただかないと・・・」
パミ「ほえ!?」
パミミ「てことで、初っ端から躓き状態;;」
エーゴ「当たり前だろ!お前が変更をしておかないと前の新幹線の指定席が誰にも回せなくなる!」
ニャプ「にゃ〜^^;」
駅員「それでも自由席で座れると思いますよ」
パミ「あい、そうします・・・次の電車はいつですか〜?」
駅員「5分後です」
パミ「あひゃwwwありがと〜です、いってきまーす><」
パミミ「って、大慌てで改札口の方に向かったんだけどね」
エーゴ「ああ」
駅員「お客様、お客様!」
パミ「ほよ?サインなら申し訳ないんですがまた今度で><」
駅員「んなわけねーです。落し物ですよ!」
パミ「およよ?」
エーゴ「まぁ旅行のときは荷物も多くなるからな。で、何を落としたんだ?」
パミミ「えとね・・・」
エーゴ「あぁ」
パミミ「ベルトwww」
「「は??」」
パミミ「なんかね、家を出るときからジーパンがゆるいなぁと思ってたのよね〜」
ニャプ「家から東京駅まで、ベルトを締めてなかったこと気付かなかったのニャ??」
エーゴ「そんな落し物なんて初めて聞いたわ!」
パミミ「><」
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2012年02月03日
TOEIC受けてきた♪
パミミ「こにちは〜」
エーゴ「ちわ」
パミミ「さてさて、あっという間に2月になってしまいました!皆さん、鬼は〜外だよっ♪」
エーゴ「お前が外に行け」
パミミ「ボクは〜うち〜><」
エーゴ「・・・」
パミミ「てことで遅ればせながら今年の抱負などを述べたいと思います」
エーゴ「本気でおせーよ!」
パミミ「今年のボクの目標はコチラ♪」
・カットボールとダルビッシュ流の縦スラをマスターするもん!
エーゴ「は?」
パミミ「いあね、2つとも意外と簡単に投げられるらしいのですお。特に縦のスライダーはこの本を買えばバッチリなんだってっ!」

エーゴ「ほう」
パミミ「ただね、この本・・・プレミアが付いちゃってるみたいで、定価の10倍の値段になってて買えないよぉ;;」
エーゴ「・・・」
:
:
パミミ「さて本題、先日久々にTOEICのLRを受験してきました〜!」
エーゴ「Listening & ReadingでLRか」
パミミ「そそ、1年ぶりくらいかな〜^^」
エーゴ「で、どうだった?」
パミミ「もちろんまだ結果は返ってこないんだけどね、なかなか凄かったよ〜」
エーゴ「何がだ?」
パミミ「あのね・・・時計持って行くの忘れた><」
エーゴ「は?」
パミミ「いあボクね、普段は時計とか全然しない人なのよ。携帯で済ませちゃうみたいな?」
エーゴ「さすがにテスト中、携帯で時間を見るのはダメだろうな」
パミミ「うんうん、辞書とか付いてるのもあるしね〜」
エーゴ「で、どうしたんだ?」
パミミ「でもさ、ボクの凄いところはね、TOEICの会場に着く前にそのことに気付いたこと!」
エーゴ「それでもおせーよ」
パミミ「遅くないもん!あのね、気付いてからもう超急いでコンビニに行ってね、腕時計をお買い上げしてきたのです!」
エーゴ「ほう?」
パミミ「どう、スゴイっしょ、この機転♪普通の人なら慌てて家に帰っちゃうとこだお?」
エーゴ「普通の人は時計を忘れないわ」
パミミ「てことでさ、無事に受験できたんだけどね?」
エーゴ「ああ」
パミミ「今回のTOEICで、信じられないことが起こったのです!」
エーゴ「なんだ?」
パミミ「なんとリスニングが終わる前に終了時刻が来ちゃった」
エーゴ「時計があってないだけだろ!!」
パミミ「あう;;」

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エーゴ「ちわ」
パミミ「さてさて、あっという間に2月になってしまいました!皆さん、鬼は〜外だよっ♪」
エーゴ「お前が外に行け」
パミミ「ボクは〜うち〜><」
エーゴ「・・・」
パミミ「てことで遅ればせながら今年の抱負などを述べたいと思います」
エーゴ「本気でおせーよ!」
パミミ「今年のボクの目標はコチラ♪」
・カットボールとダルビッシュ流の縦スラをマスターするもん!
エーゴ「は?」
パミミ「いあね、2つとも意外と簡単に投げられるらしいのですお。特に縦のスライダーはこの本を買えばバッチリなんだってっ!」

エーゴ「ほう」
パミミ「ただね、この本・・・プレミアが付いちゃってるみたいで、定価の10倍の値段になってて買えないよぉ;;」
エーゴ「・・・」
:
:
パミミ「さて本題、先日久々にTOEICのLRを受験してきました〜!」
エーゴ「Listening & ReadingでLRか」
パミミ「そそ、1年ぶりくらいかな〜^^」
エーゴ「で、どうだった?」
パミミ「もちろんまだ結果は返ってこないんだけどね、なかなか凄かったよ〜」
エーゴ「何がだ?」
パミミ「あのね・・・時計持って行くの忘れた><」
エーゴ「は?」
パミミ「いあボクね、普段は時計とか全然しない人なのよ。携帯で済ませちゃうみたいな?」
エーゴ「さすがにテスト中、携帯で時間を見るのはダメだろうな」
パミミ「うんうん、辞書とか付いてるのもあるしね〜」
エーゴ「で、どうしたんだ?」
パミミ「でもさ、ボクの凄いところはね、TOEICの会場に着く前にそのことに気付いたこと!」
エーゴ「それでもおせーよ」
パミミ「遅くないもん!あのね、気付いてからもう超急いでコンビニに行ってね、腕時計をお買い上げしてきたのです!」
エーゴ「ほう?」
パミミ「どう、スゴイっしょ、この機転♪普通の人なら慌てて家に帰っちゃうとこだお?」
エーゴ「普通の人は時計を忘れないわ」
パミミ「てことでさ、無事に受験できたんだけどね?」
エーゴ「ああ」
パミミ「今回のTOEICで、信じられないことが起こったのです!」
エーゴ「なんだ?」
パミミ「なんとリスニングが終わる前に終了時刻が来ちゃった」
エーゴ「時計があってないだけだろ!!」
パミミ「あう;;」
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2012年01月28日
午後の紅茶 ティーカクテルズ
パミミ「こにちは〜^^」
ニャプ「ニャー^^」
パミミ「いきなりですが、プッシュアップバーっての買ってみた〜!」

ニャプ「・・・何コレ?」
パミミ「んとね、腕立て伏せするときに手を着く代わりにコレに握ってやることでより深く、効果的にできるよーになるんだお♪」
ニャプ「へ〜、普通に腕立てするよりもいいの??」
パミミ「うん、全然効果が違うんだって!同じ腕立て伏せするならパラメータがよく上がる方がいいじゃん♪」
ニャプ「パラメータってwww」
パミミ「てことでやってみたんだけどね〜」
ニャプ「ニャプにも貸して〜^^」
パミミ「いいお〜^^」
ニャプ「わーい♪」
パミミ「これ結構きついお〜。さっきやったんだけどそんときは2回で潰れたのわ><」
ニャプ「あれ、これって片手でやるとちょっと危ないニャ」
パミミ「え?」
ニャプ「え?」
:
:
パミミ「以上前置き、以下本文♪」
ニャプ「はいニャ〜^^」
パミミ「最近、はまってる飲み物があるのでご紹介」

パミミ「じゃじゃーん、午後の紅茶ティーカクテルズ♪」
ニャプ「わ〜><」
パミミ「こちらを飲んでみた感想、とろけるアップル&ライチってことなんですが、どっちかって言うとライチ風味がより強い感じです。ライチサワーとかが好きな人に特にオススメ^^」
ニャプ「ニャプはライチスプモーニが好きなのニャ^^」
パミミ「しかもこれね、最近流行のカロリーゼロなんだお!」
ニャプ「カロリーって別にちょっと位ならあっても良いんだけど、でもあるのとないのとが並んでたらつい無い方を選んじゃうニャ><」
パミミ「わかるわかる^^。この前、久々にカロリーある方のコーラを飲んだんだけど、妙に甘くてビックリしちゃったw」
ニャプ「あはw」
パミミ「そうそう、ボクがこれ好きなの、もうひとつ理由があるんだけどね・・・」
ニャプ「うん?」
パミミ「見えるかな〜?」
ニャプ「え??」
パミミ「写真をじーっと見てもらえると、見える人には見えるんだお〜」
ニャプ「何が??」
パミミ「任天堂のね、マリオシリーズによく出てくる・・・」
ニャプ「あ!見えた!><」
パミミ「てことで興味があったらぜひ手にとって見てください。飲んでヨシ、見てヨッシーですw」
ニャプ「にゃはww」

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ニャプ「ニャー^^」
パミミ「いきなりですが、プッシュアップバーっての買ってみた〜!」

ニャプ「・・・何コレ?」
パミミ「んとね、腕立て伏せするときに手を着く代わりにコレに握ってやることでより深く、効果的にできるよーになるんだお♪」
ニャプ「へ〜、普通に腕立てするよりもいいの??」
パミミ「うん、全然効果が違うんだって!同じ腕立て伏せするならパラメータがよく上がる方がいいじゃん♪」
ニャプ「パラメータってwww」
パミミ「てことでやってみたんだけどね〜」
ニャプ「ニャプにも貸して〜^^」
パミミ「いいお〜^^」
ニャプ「わーい♪」
パミミ「これ結構きついお〜。さっきやったんだけどそんときは2回で潰れたのわ><」
ニャプ「あれ、これって片手でやるとちょっと危ないニャ」
パミミ「え?」
ニャプ「え?」
:
:
パミミ「以上前置き、以下本文♪」
ニャプ「はいニャ〜^^」
パミミ「最近、はまってる飲み物があるのでご紹介」

パミミ「じゃじゃーん、午後の紅茶ティーカクテルズ♪」
ニャプ「わ〜><」
パミミ「こちらを飲んでみた感想、とろけるアップル&ライチってことなんですが、どっちかって言うとライチ風味がより強い感じです。ライチサワーとかが好きな人に特にオススメ^^」
ニャプ「ニャプはライチスプモーニが好きなのニャ^^」
パミミ「しかもこれね、最近流行のカロリーゼロなんだお!」
ニャプ「カロリーって別にちょっと位ならあっても良いんだけど、でもあるのとないのとが並んでたらつい無い方を選んじゃうニャ><」
パミミ「わかるわかる^^。この前、久々にカロリーある方のコーラを飲んだんだけど、妙に甘くてビックリしちゃったw」
ニャプ「あはw」
パミミ「そうそう、ボクがこれ好きなの、もうひとつ理由があるんだけどね・・・」
ニャプ「うん?」
パミミ「見えるかな〜?」
ニャプ「え??」
パミミ「写真をじーっと見てもらえると、見える人には見えるんだお〜」
ニャプ「何が??」
パミミ「任天堂のね、マリオシリーズによく出てくる・・・」
ニャプ「あ!見えた!><」
パミミ「てことで興味があったらぜひ手にとって見てください。飲んでヨシ、見てヨッシーですw」
ニャプ「にゃはww」
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2012年01月24日
グローブの選び方
こにちは〜、パミミでっす!
もう1月も終わりを迎えそうな今日この頃・・・。
てか、1月中にご報告しておきたいことがあります。
えーっとですね・・・。
お年玉でグローブ買っちゃった!><
このグローブで今年こそ世界を取るのぜ?
よーし、左ジャブ、右ジャブ、上ジャブ下ジャブ!
って、そのグローブじゃなーい!><
今、目が安静状態なのでボクシング禁止!
元々したことないけど!
続きを読む
もう1月も終わりを迎えそうな今日この頃・・・。
てか、1月中にご報告しておきたいことがあります。
えーっとですね・・・。
お年玉でグローブ買っちゃった!><
このグローブで今年こそ世界を取るのぜ?
よーし、左ジャブ、右ジャブ、上ジャブ下ジャブ!
って、そのグローブじゃなーい!><
今、目が安静状態なのでボクシング禁止!
元々したことないけど!
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2012年01月21日
目が綺麗だね♪
2012年01月17日
グランドキャニオンバーガー♪
日本人は期間限定に弱い!
そう、ボクが期間限定に弱いのは日本人だから!><
てことで食べてきました、マックの期間限定バーガー。
その名もグランドキャニオンバーガー!

なんかプロレスの技にありそうな感じがします。
さてこちら、
なんでグランドキャニオンバーガーなんて名前が付いてるのかわかんなかったんで、マックのホームページを調べましたところ、なるほど・・・。
マックの写真はたしかに壮大な感じがするのわwww。
ま、写真と現実が違うのはいつもどおりということで、食した感想ですが・・・。
うん、悪くないです。
特に2種類のチーズとタマゴがいい感じ。
日本人向けのステーキソースはちょっと味が濃い感じがして、もうちょっと違うのの方がいいんじゃないかな〜って気がしますが、でも全然おいしいです!
良かったらお試しあれ〜♪
:
パミミ「そういや昔ね、ボク、ハワイで神戸バーガーっての食べたんだけど、もしかしてあれ、神戸牛使われてないのかな〜?><」
エーゴ「なんだ今更?」
パミミ「だってさ、グランドキャニオンをイメージしただけで、グランドキャニオン牛が使われてないんだお!><」
エーゴ「そんなの元からいねーよ!」

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そう、ボクが期間限定に弱いのは日本人だから!><
てことで食べてきました、マックの期間限定バーガー。
その名もグランドキャニオンバーガー!

なんかプロレスの技にありそうな感じがします。
さてこちら、
なんでグランドキャニオンバーガーなんて名前が付いてるのかわかんなかったんで、マックのホームページを調べましたところ、なるほど・・・。
マックの写真はたしかに壮大な感じがするのわwww。
ま、写真と現実が違うのはいつもどおりということで、食した感想ですが・・・。
うん、悪くないです。
特に2種類のチーズとタマゴがいい感じ。
日本人向けのステーキソースはちょっと味が濃い感じがして、もうちょっと違うのの方がいいんじゃないかな〜って気がしますが、でも全然おいしいです!
良かったらお試しあれ〜♪
:
パミミ「そういや昔ね、ボク、ハワイで神戸バーガーっての食べたんだけど、もしかしてあれ、神戸牛使われてないのかな〜?><」
エーゴ「なんだ今更?」
パミミ「だってさ、グランドキャニオンをイメージしただけで、グランドキャニオン牛が使われてないんだお!><」
エーゴ「そんなの元からいねーよ!」
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2012年01月14日
映画「マジックツリーハウス」感想。初めての映画はこれでOK♪
こにちは〜、パミミでっす。
今日はですね・・・映画「マジックツリーハウス」の感想を書きたいと思います♪
え?そんな映画、聞いたこと無いですか?
大丈夫です・・・うん、ボクも実はこれ、全然知りませんでした。
このマジックツリーハウスですが、小学生とかの間で大流行している小説が原作なんだそうです。
しかもこちらの小説、結構半端じゃない流行りようらしくて、もうすでに30巻以上になっているとか。
図書館とかにも置いてあるらしいのですが、大人気過ぎて借りれないらしいんです。
え?ボク、結構詳しいじゃんって?
そりゃもう、現役の小学生に教えてもらいましたから・・・。
ことの成り行きはまぁ、いつもの通りなわけで。
:
「パミ、あんた年中無休で暇でしょ?」
「ちょwwwボク、かなり忙しいもん!ゲームしたり、本読んだりとか!」
「そーゆーのを暇人って言うんだよ。悪いんだけどまたうちの子の映画に付き合ってくんない?」
「そんなん自分が一緒に行けばいいじゃんか><」
「あたし、ダメなんだよね・・・」
「何が?」
「映画より、買い物とかの方が好きだから」
「ちょwww人に押し付ける理由がそれかいっ!><」
「ま、半分冗談。ちょっと長い間イスに座ってられなくてさ」
「まだ治んないのね〜、まぁいいお、何の映画見るの?今だとミッションインポッシブル?」
「あれはあまり子供っぽくないだろ」
「ああ、けいおんね、あれ見たかったんだ〜^^」
「それは大きいお友達向け。うちの子をそっちに連れて行くな」
「評判良いみたいだし、いいじゃん」
「やめろ。今回お願いしたいのはさ、このマジックツリーハウスってやつなんだ」
「・・・何それ?」
:
てな感じなのです。
てか、3歳のお子様がいつの間にか小学生になってたのはビックリ!
さすが2012年は一味違う気がします、うん。
:
:
いつもどおりちょっとネタバレを交えつつ、映画の感想です。
主人公は兄妹の2人。
お兄ちゃんは読書好きで慎重かつ引っ込み思案な性格。
妹ちゃんは活発で好奇心旺盛で無鉄砲。
正反対なんだなと思ってもらえるといいかと思います。
そんな兄妹がある日、不思議なツリーハウスを見つけてしまいます。
ツリーハウスって言うのはほら、トムソーヤの冒険とかに出てきそうな木の上に家がある感じのものを言います。
トムソーヤの冒険も読んだことないですが、たぶんイメージ的にはあってるはず、うんw。
もちろん先に乗り込むのは好奇心旺盛な妹。
兄の方は、勝手に入っちゃダメだよ〜なんて言ってます。
でも、そのツリーハウスの中に本がいっぱいあると言われて、読書好きの兄の方もついつい入ってしまいます。
部屋中に並ぶ本。
その中の一冊、恐竜の本を手に取るお兄ちゃん。
「うわぁ・・・」
思わずため息が出るほどの内容。
「はぁ・・・行ってみたいなぁ」
その言葉を発した瞬間、ツリーハウスは光に包まれ・・・。
兄妹はツリーハウスごと、恐竜の生きていた時代へと飛ばされてしまうのでした。
これは兄妹の成長の物語です。
特にお兄ちゃんの。
このストーリーはいわゆる王道と呼ばれるものの、さらに基本的なものです。
良いことをすれば良いことが待っている。
悪いことをすれば報いを受ける。
一人じゃできないことも、二人なら。
二人がダメなら仲間と一緒にチカラを合わせれば必ず出来る。
そんな物語です。
これから色々な作品に触れる前の助走も兼ねて、ぜひぜひお子様にオススメしたい映画なんです。
物語の基本を学ぶことが出来る、立派な教材なんじゃないかなって思います。
お子様の「最初の映画」に最適ですよ♪

恐竜の谷の大冒険 (マジック・ツリーハウス (1))

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今日はですね・・・映画「マジックツリーハウス」の感想を書きたいと思います♪
え?そんな映画、聞いたこと無いですか?
大丈夫です・・・うん、ボクも実はこれ、全然知りませんでした。
このマジックツリーハウスですが、小学生とかの間で大流行している小説が原作なんだそうです。
しかもこちらの小説、結構半端じゃない流行りようらしくて、もうすでに30巻以上になっているとか。
図書館とかにも置いてあるらしいのですが、大人気過ぎて借りれないらしいんです。
え?ボク、結構詳しいじゃんって?
そりゃもう、現役の小学生に教えてもらいましたから・・・。
ことの成り行きはまぁ、いつもの通りなわけで。
:
「パミ、あんた年中無休で暇でしょ?」
「ちょwwwボク、かなり忙しいもん!ゲームしたり、本読んだりとか!」
「そーゆーのを暇人って言うんだよ。悪いんだけどまたうちの子の映画に付き合ってくんない?」
「そんなん自分が一緒に行けばいいじゃんか><」
「あたし、ダメなんだよね・・・」
「何が?」
「映画より、買い物とかの方が好きだから」
「ちょwww人に押し付ける理由がそれかいっ!><」
「ま、半分冗談。ちょっと長い間イスに座ってられなくてさ」
「まだ治んないのね〜、まぁいいお、何の映画見るの?今だとミッションインポッシブル?」
「あれはあまり子供っぽくないだろ」
「ああ、けいおんね、あれ見たかったんだ〜^^」
「それは大きいお友達向け。うちの子をそっちに連れて行くな」
「評判良いみたいだし、いいじゃん」
「やめろ。今回お願いしたいのはさ、このマジックツリーハウスってやつなんだ」
「・・・何それ?」
:
てな感じなのです。
てか、3歳のお子様がいつの間にか小学生になってたのはビックリ!
さすが2012年は一味違う気がします、うん。
:
:
いつもどおりちょっとネタバレを交えつつ、映画の感想です。
主人公は兄妹の2人。
お兄ちゃんは読書好きで慎重かつ引っ込み思案な性格。
妹ちゃんは活発で好奇心旺盛で無鉄砲。
正反対なんだなと思ってもらえるといいかと思います。
そんな兄妹がある日、不思議なツリーハウスを見つけてしまいます。
ツリーハウスって言うのはほら、トムソーヤの冒険とかに出てきそうな木の上に家がある感じのものを言います。
トムソーヤの冒険も読んだことないですが、たぶんイメージ的にはあってるはず、うんw。
もちろん先に乗り込むのは好奇心旺盛な妹。
兄の方は、勝手に入っちゃダメだよ〜なんて言ってます。
でも、そのツリーハウスの中に本がいっぱいあると言われて、読書好きの兄の方もついつい入ってしまいます。
部屋中に並ぶ本。
その中の一冊、恐竜の本を手に取るお兄ちゃん。
「うわぁ・・・」
思わずため息が出るほどの内容。
「はぁ・・・行ってみたいなぁ」
その言葉を発した瞬間、ツリーハウスは光に包まれ・・・。
兄妹はツリーハウスごと、恐竜の生きていた時代へと飛ばされてしまうのでした。
これは兄妹の成長の物語です。
特にお兄ちゃんの。
このストーリーはいわゆる王道と呼ばれるものの、さらに基本的なものです。
良いことをすれば良いことが待っている。
悪いことをすれば報いを受ける。
一人じゃできないことも、二人なら。
二人がダメなら仲間と一緒にチカラを合わせれば必ず出来る。
そんな物語です。
これから色々な作品に触れる前の助走も兼ねて、ぜひぜひお子様にオススメしたい映画なんです。
物語の基本を学ぶことが出来る、立派な教材なんじゃないかなって思います。
お子様の「最初の映画」に最適ですよ♪

恐竜の谷の大冒険 (マジック・ツリーハウス (1))
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