2006年09月07日

乙女バトンで対談してみる〜

パミミ「こにちは!ボク、城ヶ崎パミミ、16歳、乙女座、キャハ♪」

エーゴ「出たな、妖怪」

パミミ「ちょwwいきなりなに言うのさwww」

エーゴ「性懲りもなく、またそのキャラが出てきたのか・・・」

パミミ「くすくす、今回は自称主婦大好きのVernisさんからのリクエストだお♪」

エーゴ「・・・どーゆーことだ??まったく話が見えないんだが?」

パミミ「えっとね〜、Vernisさんからね、バトンをもらったの〜。わーいわーい♪」

エーゴ「Vernisさんに一言だけ言っておく。”寝た子を起こすな”」

パミミ「ちょwww」

エーゴ「で、今回はどんなバトンだ?」

パミミ「乙女バトン♪」

エーゴ「・・・は???」

パミミ「だから、乙女バトン!」

エーゴ「なんで乙女バトンなんてのがお前のとこに回ってきてるんだ?」

パミミ「ボク、乙女だから」

エーゴ「・・・」

パミミ「みなさんの隣にそっと咲いている可憐な花、それがボクなのです」

エーゴ「花言葉は”復讐”だけどな」

パミミ「ちょwwwまたそーゆーこと言う〜〜。エーゴたんたら嫌だわ〜、オホホ」

エーゴ「乙女って”オホホ”って笑うのか?」

パミミ「そうらしいよ〜、参考書に書いてあった」

エーゴ「参考書?」

パミミ「”サルでもなれる乙女講座:上目使いからオホホまで”」

エーゴ「なんだそれ?」

パミミ「昨日買ってきて、今日やっと読み終わったの〜」

エーゴ「一夜漬けかよ。てか、オホホまでって…オホホは最後の方なのか?」

パミミ「結構難しいんだよ〜、くすくす」

エーゴ「いつもの笑い方に戻ってるじゃん」

パミミ「はっ、ボクとしたことが…オホホホ」

エーゴ「漫才に付き合ってるのも嫌になってきた、さっさと本題にいこうぜ」

パミミ「漫才じゃないもん!」

 :

「乙女バトン」

ルール:連想される言葉を「→」の後に書いてね!

(例)
■近づきたいから? →例)寄り添う
■うれしくて?   →例)じゃれあう
■好きだから?   →例)キスする

 :

■近づきたいから?

エーゴ「”事件を起こす”」

パミミ「ちょwwww勝手に答えないでおwwww」

エーゴ「いや、お前のいつもの行動を見てるとそんなもんじゃん」

パミミ「しっつれいな!そんなことないもん!!」

エーゴ「じゃー、なんだ?」

パミミ「うーんとね…”きっかけを作る”かな〜」

エーゴ「そう、お前の場合、最初はほんのちょっとしたきっかけが、いつの間にか大事件になってるんだよな」

パミミ「ちょwwwそんなことないもん!!」

エーゴ「まぁでも、たしかに一理あるけどな。きっかけがないと距離はなかなか縮まらない」

パミミ「でね、ボクね…気になる人とのね、きっかけの作り方をね、このブログを見てくれた人にだけ教えちゃおうかな〜って」

エーゴ「パミミ流か?あんま役にたたなそうだな」

パミミ「いあ、これね…。恋愛の達人からボクが盗んだのよ〜。最初にこのテクニックを見たときほんとに感心したの〜」

エーゴ「恋愛の達人?」

パミミ「うん、彼女ね、すごいんだよ〜。学生時代に毎日校門まで車で迎えに来てくれる彼氏がいたりね、色々アクセサリーとか買ってくれる彼とかもいてね」

エーゴ「ほうほう」

パミミ「やっぱね、モテルのには理由があるんだなって思う、そんなテクニックの一つをね、ボクが盗んだのだ!」

エーゴ「で、どんなんだ?」

パミミ「じゃね、エーゴたん、音楽を聴いてる男の子の役をやって〜」

エーゴ「わかった…。ヒュールリー、ヒュールリーララー♪」

パミミ「…何を聞いてるのさ?」

エーゴ「越冬つばめ」

パミミ「・・・まぁいいや。じゃ、テクニック始動するね〜」

エーゴ「ああ」



 パミ美「(覗き込んで)何してるの〜?」

 エー助「音楽聴いてるんだけど」

 パミ美「・・・あ〜、この曲、私も好き〜



エーゴ「・・・なるほどな、これを近距離で女の子に言われたらドキッとするかもな」

パミミ「”好き”って言葉が含まれてるのも結構いい味を出すんだお^^」

エーゴ「うーん」

パミミ「お互い共通に好きなものがあれば話も進むし、逆にほんとは知らない曲だとしてもね…”この曲好き〜、コンビニとかで流れてるよね〜、誰の曲?”とかって聞くとね、相手も喜んでお話してくれるの」

エーゴ「曲を知ってても知らなくてもどっちでも話し掛けるきっかけがつかめるのか…考えてあるな」

パミミ「でしょ〜、これほんとにすごいよ^^。ちなみに音楽じゃなくても、本とかでも使えるし♪」

エーゴ「”あ〜、このシリーズ好き””あ〜、この作者好き”とかか?」

パミミ「あるいは”私も推理小説って好き”とか^^。いっくらでも応用が利くよ〜」

エーゴ「相手は好きだから聴いたり読んだりしてるわけだから、喜んで話してくれそうだしな」

パミミ「てことでみんなも使ってみよう^^」

エーゴ「よし、それじゃ次の質問へ進むぞ」

 :

■うれしくて?

エーゴ「”事件を起こす”」

パミミ「だから勝手に答えないでよ〜。てかボク、どれだけ事件を起こしてるのさ!」

エーゴ「歩く容疑者って呼ばれてるそうじゃないか?」

パミミ「呼ばれてないもん!もーーーー!」

エーゴ「じゃ、嬉しくてから連想されるのは?」

パミミ「”笑顔になる”かな〜?」

エーゴ「そう、お前の場合、最初はただ笑ってるだけだったんだが、いつの間にか足元に死体が転がってるんだよな…」

パミミ「ちょwww何が起きるとそうなるのさwww」

 :

■かわいくて?

エーゴ「”事件を・・・”」

パミミ「起こさないんだから、もー!」

エーゴ「なんだつまらん」

パミミ「てか、もうだいぶ長くなったんで駆け足でいこーよ」

エーゴ「うむ、で、なんだ?」

パミミ「”ツンツンつつく”かな〜」

エーゴ「ほう」

パミミ「エーゴたん、よく見ると眼がかわいいよね・・・」

エーゴ「眼をつつこうとするな!」

 :

■恥ずかしくて?

エーゴ「”逃亡する”」

パミミ「なぜそんなに事件やら犯罪に結び付けたがるかなぁ・・・」

エーゴ「じゃ、どうするん?」

パミミ「うーん、”失踪する”」

エーゴ「あまりかわんねーじゃねーか!」

 :

■もどかしいから?

エーゴ「これは?」

パミミ「うーん・・・”とどめを刺す”かな〜」

エーゴ「をい、それはどんな乙女だ・・・」

パミミ「ほら、風前の灯みたいなのが一番もどかしいじゃない?どっちなの〜みたいな。それならいっそのこと・・・」

エーゴ「ほらっていわれてもな・・・」

 :

■会いたいから?

エーゴ「これが最後みたいだな、さてこれはどうだ?」

プチメ「クエー(それでは聞いてください「逢いたいから」)」

エーゴ「ちょwwwお前、何処から来たんだ???」

プチメ「クエー(バスのチョコボ厩舎からー)」

エーゴ「いや、そーゆーことを聞いてるんじゃなくてだな・・・」

パミミ「恋をして〜、綺麗になってく〜♪」

エーゴ「パミミ、お前もなんで普通に歌い始めてるんだ?」

プチメ「クエー(キミをみているのはー♪)」

エーゴ「てかお前もなんで”クエー”の一言にそんなに多くの情報量が含まれてるんだ??」

パミミ&プチメ「つらいから〜、もうここには〜、来ないで〜♪」

エーゴ「お前らちょっと…何気持ちよさそうに歌って…ちょ、回答は……ってもうわかった、どーでもいいや…」


パミミ&プチメ&エーゴ「言えないよそれでも〜、逢いたいから〜♪」


 :

■次にこれをやってもらいたいあなたの身の回りの乙女(orロマンチストボーイ)5人

エーゴ「ごほん…さて、最後にバトンの渡し先だが…」

パミミ「えっと、まずはなんだかんだ言って結構遊んでもらってるizumiさんにお願いしよっかな〜」

エーゴ「ふむ」

パミミ「あとはララさんのお手伝いの時に知り合ったアーシェルさん

エーゴ「ほうほう」

パミミ「ララさんにはCattailさんから同じバトンが渡ってるみたいなんで、ボクの方からはスルーで♪」

エーゴ「2つ貰ってもしょうがないしな」

パミミ「3人目は、この前”光る眼”に一緒に行って貰ったZeldaさん

エーゴ「ふむ」

パミミ「4人目には、そだね〜、1回しかお話する機会を持ててないんだけど、よかったら今度遊びましょ〜ってことでArieneさんに〜」

エーゴ「遊んでもらえるといいな」

パミミ「うん♪ で、最後の5人目なんだけど、Uebeeさんへ」

エーゴ「珍しく規定人数に渡せたな〜」

パミミ「てことでみなさん、良かったら貰ってあげてください〜」

エーゴ「よろしく頼む」

 :
 :

エーゴ「さてようやく回答が終わったわけだが」

パミミ「うん、長かったね〜〜^^;」

エーゴ「改めて見直してみると…とても乙女とは思えないんだが…」

パミミ「それはエーゴたんのツッコミが悪いお!てかね、今回のはボクの回答よりも皆さんに”きっかけの作り方の奥義”だけ覚えて帰って欲しいのら〜」

エーゴ「なるほどな、たしかに使い方によっては役に立つかもしれん」

パミミ「てことで、最後にもっかいだけ、奥義を復習して今日の日記を終わりにしたいと思うのです〜」

エーゴ「またやるのか?」

パミミ「うん、いっくよ〜^^」


 パミ美「(覗き込みながら)何してるの〜??」

 エー助「ん?ウィンダスの幻想日記を見てるんだ」

 パミ美「…あー、そのブログ、ボクも見てる〜^^。パミミが可愛いよね♪」

 エー助「いや、どう考えてもエーゴがクールで良いと思うが」

 パミ美「ちょwwwパミミの方が絶対にいいもん!」

 エー助「いや、エーゴの方が絶対にいい」

 パミ美「パミミ!!」

 エー助「エーゴだ」

 パミ美「絶対パミミ!!」

 エー助「だからエーゴだと」

 ・・・

 ・・・・・



プチメ「クエー(仲が悪くなってるじゃん・・・ orz)」


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1. 乙女じゃないのが答えた「乙女バトン」  [ へっぽこシーフの冒険日記 ]   2006年09月08日 12:43
城ヶ崎ぱみみさん(自称16歳乙女座)からバトンを頂きました。題して・・・ 「乙女バトン」 一番私に似合わないバトンをよこしやがって^^^^^^^^ まぁ頂いたからにはありがた〜く答えさせていただきますよ(´_ゝ`) ちなみに、ぱみさんとエーゴたんとの対談...
2. 乙女バトン?!  [ いずみのたるたる絵日記 ]   2006年09月08日 21:01
えっと・・・これまた似合わないバトンがやってまいリました。(^_^;) 城ノ内パミミさん、16歳、おとめ座の方からいただきました、「乙女バトン」です。 主婦に、こんなもんかかせてどうするんだっ!(笑) 私の回答はともかく、パミミさんの回答は絶品ですので、ぜひ見てくだ...
3. 乙女バトン  [ TRIFORCE ]   2006年09月14日 14:29
「ウィンダスの幻想日記」のパミミさんから乙女バトンが届きました。 ・・・といっても、回してくれてたのは1週間前でして、、、 「このバトン、質問が具体的じゃなくて答えるの難しそうだなぁ」と思って考えるの後回??

この記事へのコメント

1. Posted by izumi   2006年09月07日 08:04
うわ!
恐れていたバトンが来てしまった!
主婦だけど、がんばって書いてみます。(´Д`;)ヾ

そうか!パミミさんのつんつんは、そういう意味だったのね。(笑)
2. Posted by Uebee   2006年09月08日 12:43
なんちゅ〜〜バトンを送り込んできたんだかwwww
てことでTBもらいま〜
3. Posted by パミミ   2006年09月08日 18:51
ちょっと、Vernisさん。
このバトン、みんなに嫌がられてるんですがwww。

◆izumiさん
畏れていましたかw
乙女主婦、はい、お願いします^^
つんつんはもちろんそれだけの意味じゃないですよww
4. Posted by izumi   2006年09月08日 20:59
パミミさん、TBいただいていきますね〜。

それから、3番目の質問・・・■好きだから・・・が抜けてない?
5. Posted by パミミ   2006年09月09日 16:01
◆Uebeeさん
バトン受け取り、どもどもでした〜。
見せてもらいましたが、なかなか可愛い答えでw

◆izumiさん
あらら、抜けてましたか〜。
気づかなかった…orz
今から書くのもめんどいので、なかった事にww
6. Posted by Vernis   2006年09月12日 18:28
>ちょっと、Vernisさん。
>このバトン、みんなに嫌がられてるんですがwww。
気にするなwwwwwwwwwwww
くすくすwって笑ってごまかしておけwwwwww

腰痛で寝てたから遅くなったけど、受け取りありがとー(´∀`)
エーゴたんに寝てた妖怪を起こすなとか怒られちった(*´д`*)テヘ
そうかー・・・。事件を起こして存在をアピールかぁ。
1つ賢くなったよ!ありがとう!

7. Posted by パミミ   2006年09月13日 08:44
◆Vernisさん
妖怪いわないのー!
も〜〜〜。
てか事件って…変なところで感心されてもw
腰痛、大変ですね…;;
早く治って〜〜!!
8. Posted by Zelda   2006年09月14日 14:43
遅ればせながらバトン受け取りました。

回ってきてたのをすっかり忘れてました(;´Д`)ヾ
ゴメンねぇ。
9. Posted by パミミ   2006年09月15日 02:25
◆Zeldaさん
バトン回答ありがとうです〜^^
ちょっと答えづらいバトンだったようで、お手数をおかけしましたw。

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