2007年11月16日

携帯バトン&一行小説バトンに回答してみる〜♪

パミミ「こにちは〜、城ヶ崎パミミ、16歳乙女座でっす!キャハ♪」

エーゴ「・・・乙女座なんてこの世からなくなれば良いのに」

パミミ「ちょーーー!どゆことー?謝ってよ、全国の乙女座仲間に謝ってよー;;」

エーゴ「全国の乙女座の方。パミミがみなさんの経歴に傷をつけっぱなしですまんな」

パミミ「そっちじゃないし;;」

エーゴ「毎回毎回、パミミに”乙女座”が辱められるくらいなら、いっそなくなった方が乙女座のためだと思うのは、至極当然なことだ。乙女座が不憫すぎる」

パミミ「ちょwwwwボクを悪の元凶みたくいわないでよ、もー;;」

エーゴ「うるさい、乙女座の敵め」

パミミ「そんなことないもん!みんな仲間だもん;;」

エーゴ「てか、そのキャラが出てきたってことはまたバトンか?」

パミミ「うん、今回は2本も貰っちゃった♪」

エーゴ「誰に貰ったんだ?」

パミミ「Mさんとリザさんから〜^^」

エーゴ「二人に一言だけ言いたい。ブレーキの付いてない車に乗ろうとするな

パミミ「ちょwwwボク、ブレーキついてるもん!プップーって♪」

エーゴ「それはクラクションだろ!もういい、さっさとバトンに答えて終わらせろ」

パミミ「ういうい、今回いただいたのは携帯バトン、一行小説バトンの2本です〜♪」

 :
 :

◆ 携帯バトン
1:使っている機種は?
2:着信音は?
3:メール着信音は?
4:待ち受け画像は?
5:恋人の前で携帯はオン?オフ?
6:恋人に携帯の中身を見られた事はある?ない?
7:携帯電話とは?
8:最後に。 携帯を無くしたらどうしますか?
9:バトンを回す人(3人)


パミミ「まずは携帯バトンからお答えしたいと思います〜」

エーゴ「渡してくれたMさんって、ブログ書いてたっけ?」

パミミ「ううん、書いてないんだけどね、ヴァナでテル貰ってね・・・」

M「パミさん、携帯バトンってのがあったんで、答えてみない?おもろそうだよ」

パミミ「って感じで依頼されたのです」

エーゴ「余計なことを・・・」

パミミ「ちょwwwせっかく教えてくれた人に文句言わないの!てことでブログを書いてない方からでも、こんなのに答えてほしい、試してみてってご要望、いつでも受付中です〜。テルなりコメントなりでリクエストください♪」

エーゴ「・・・」

 :

1:使っている機種は?

パミミ「ドコモのN702iDでっす♪」

エーゴ「この前704シリーズが出てたから、結構古いな」

パミミ「1年前にほぼ無料で機種変したのw。携帯ってあっという間に値下がりするから新機種買うのってもったいないかな〜って^^;」

エーゴ「確かに、1年で半額以下だからな」

パミミ「そろそろ703が安くなってきたんで買い換えようかなって思ってるところ^^」

エーゴ「またドコモなのか?」

パミミ「ボク、もうNECの携帯しか使えないのよね〜w。T9入力方式じゃないともう、メールがまともに打てないのわ^^;」

エーゴ「なるほど、たしかに便利だからな」

パミミ「この機能が付いてるのがNシリーズしかないので、ボクはずっとこれを使い続けるしかないのです^^」

エーゴ「なるほど」

 :

2:着信音は?
3:メール着信音は?


エーゴ「なんか流行の曲でも使ってるんだろ?越冬ツバメとか」

パミミ「それはVernisさんでしょ。てか流行ってないからww」

エーゴ「じゃ、どんな曲を使ってるんだ?」

パミミ「ボクね、着信音を選ぶ時はね、ある基準を満たしている曲から選ぶことにしてるの〜」

エーゴ「基準?」

パミミ「うん、こんな感じ〜」


1.明るくてリズミカルな曲
2.他の人とかぶらない曲
3.聞けば知ってる曲


エーゴ「ふむ」

パミミ「まずは1番。暗い曲だと電話がかかってくるたびに嫌な気分になるのよね〜」

エーゴ「それはそうかもだな」

パミミ「あと、ゆっくりしたバラードみたいな曲だと電話に出なくても良いかなと思っちゃう

エーゴ「それはお前だけだ

パミミ「電話に出る時はほら、勢いつけたいじゃない〜?だから明るくて元気な曲を流して笑顔で出れるようにしたいの♪」

エーゴ「なるほどな」

パミミ「あと流行の曲とかも、なんかみんなと同じでイヤ〜」

エーゴ「誰の電話が鳴ってるのかわからなくなりそうだしな」

パミミ「かと言って誰も知らない曲は寂しいのよに〜。だからね、着メロ聞いたときね、

「あれ?これなんだっけ?」
「聞いたことあるんだけど」
「あー、これ、あの曲じゃない?」
「うわ、久々に聞いたかも〜><」

って印象を受ける曲がボクの中でベスト♪」

エーゴ「それでかつ、あるていどの水準以上の良曲だろ?それを満たすのはかなり難しいんじゃないか?」

パミミ「うん、てことでボクが過去に使ってた着メロはこんな感じ〜」


・The Goonies 'R' Good Enough(シンディローパー)
・NEVER ENDING STORY(リマール)
・MY ONLY STAR(SUSAN BELL)


エーゴ「渋いな、これは…」

パミミ「ちなみにグーニーズはDVD持ってるお、凄く良い映画♪」

エーゴ「いつの映画だっけ?」

パミミ「さあ?さすがに劇場では見たこと無いからわかんないのわw」

エーゴ「ネバーエンディングストーリーも古いな…」

パミミ「こっちは、見たことすらないですw

エーゴ「は?」

パミミ「映画は見たこと無いけど、歌が凄く良いから使ってるのら^^」

エーゴ「・・・まあいい、最後のはなんだ?」

パミミ「これだけ映画の曲じゃないのよね〜。ユーロビートですのわ♪かなりノリが良い曲ですお。頭文字Dにも使われたっぽ」

エーゴ「ふーん。で、今は何を使ってるんだ?」

パミミ「えとね、とあるゲームの音楽♪」

エーゴ「それは、映画とかに比べて一気に知名度が落ちたんじゃないか?」

パミミ「いあいあ、古代祐三たんを甘く見ないほうがいいお、くすくす…」

エーゴ「・・・なるほど、その人のを持って来たか」


※古代祐三さん:
代表曲『イース』、『イースII』、『ソーサリアン』。
久石譲さんを師匠にもつ凄い人。


パミミ「ちょっと古いゲームなんだけど、凄く軽快で良い曲なのですよ♪」

エーゴ「たしかにあの人の曲は着メロに合いそうだな…」

パミミ「しかもボクの今回の着メロの曲ね、お友達の7割は知ってたお」

エーゴ「・・・」

 :

4:待ち受け画像は?

パミミ「カレンダー。使いやすいから」

エーゴ「ふむ、てか長くなってきたからちょっと駆け足気味で行くぞ」

パミミ「ほい〜」

 :

5:恋人の前で携帯はオン?オフ?

パミミ「オフになんてしないっしょ」

エーゴ「むしろオフにする意味がわからんな」

パミミ「恋人さんの機器類やレーダーに異常をきたしちゃうからじゃない?w」

エーゴ「飛行機と付き合ってるのかよ!」

 :

6:恋人に携帯の中身を見られた事はある?ない?

パミミ「ある、と言うかこれをきっかけにサヨナラしたこともあるのわw」

エーゴ「たしかにプライベート情報が満載にもかかわらず、あまりに無防備にそのへんに置いてあったりするからな」

パミミ「それ以来、パスワードロックをガッツリとかけるようにしたお」

エーゴ「そうしとくべきだな。プライバシーは守れるし、無駄な争いも起きなくなるし」

パミミ「うんうん、日本は思ってるより平和じゃないのです^^」

 :

7:携帯電話とは?

パミミ「時計の代わり

エーゴ「・・・」

パミミ「ボク、腕時計とかしないから凄く重宝してますw」

 :

8:最後に。 携帯を無くしたらどうしますか

パミミ「探す

エーゴ「そう言うことを聞いてるんじゃないだろ!」

 :

9:バトンを回す人(3人)

パミミ「さっき、最後って言ってたのに〜><」

エーゴ「細かいことを気にするな」

パミミ「てことで回す人ですが、まずは前回の17歳バトンを回してくれたベルさんにお返し〜♪」

エーゴ「ふむ」

パミミ「あとは、今からお答えする一行小説バトンを回してくれたリザさんにもお返し♪」

エーゴ「回すと返ってくる法則だな」

パミミ「あとはね、Vernisさん。一行小説バトンの受け取りをお願いしたときにね・・・」

Vernis「何本でも来いやー!」

パミミ「って言ってくれたんで、このバトンもお願いしますw」

エーゴ「今頃後悔してるな、きっと」

パミミ「くすくす、みなさんよろしくです〜^^」

 :
 :

パミミ「さて本日2本目のバトン」

エーゴ「一行小説バトンか、これは短そうだな」

パミミ「だね〜^^」


『一行小説バトン』

※その名の通り、最初の人の文章から連想される物語を一人一行づつ追加していき、バトンを渡していく度に物語を拡大していこうというもの。バトンをもらった人は、過去のあらすじにそって一行物語を書き加えていくという感じです。


『私は記憶喪失だ。』バトンタッチ→『川で流されていた所を農夫に助けられた。』

こんな感じで物語を拡大していってくだされ(・ω・)b
渡す人数や強制力は発生しませんが、確実に一人渡してくだされ。



エーゴ「これ、終わりがあるのか?」

パミミ「進む速度もかなり遅そうだよね。むしろ某掲示板みたいなとこでやったほうが盛り上がりそうな気がするのわ・・・^^;」

エーゴ「追加して良いのは一行だけみたいだな」

パミミ「一行で自分を出すってのはかなり難しいお。なので今回はほんと渡す人を探すのに苦労しましたわ…」

エーゴ「Vernisさんもよく受け取ってくれたな」

パミミ「何のバトンか伝えずにお願いしちゃったし〜ww

エーゴ「・・・」

パミミ「てことで現在の小説はここまで完成してるとのこと」


我輩はタルタルである。
祖国はウィンダス、口の院で魔道を学んでいる。
『タルタル』というのは義母がつけてくれた名前で、実はエルヴァーンの女なのです。
その日、私の平凡ながら特に不満も感じていなかった日常を裏返す人物と出会ったのでした……
どこか記憶の片隅にあるエルヴァーンのナイトだった…しかし思い出せない私は…彼に


エーゴ「・・・もうすでに崩壊気味だな」

パミミ「きっと途中で打ち切りになると思うおw」

エーゴ「あながち冗談に聞こえん」

パミミ「ざっと読んでみた感じ、3番目の方のセンスが素敵w」

エーゴ「1行にここまでセンスを出せる人もいるもんだな」

パミミ「てか、これリザさんから回してもらったんだけどさ・・・なんか変なタイミングでバトン渡されてない?」

エーゴ「ふむ」

パミミ「”彼に”の後に続けられる言葉って、もうかなり限定されてる気がするのわ」

エーゴ「そうだな」

パミミ「てことでこの後に続ける一文ですが、今日の日記も長くなってきたので超短くします。ズバリ5文字!

エーゴ「まぁきっと誰が書いても似たようなものになるだろ」

パミミ「うんうん、これで特色を出すのはちょっと難しいもんね♪単刀直入、極めて普通に行きます^^」

エーゴ「言い訳っぽく聞こえる、まぁしょうがないか・・・」

パミミ「それでは次の一文はこれ〜」

エーゴ「”話しかけた。”だろ?」

パミミ「・・・!?」

エーゴ「まぁそれしか入らないからな、話の流れ的にも。あとはVernisさんにどんな会話にするかを考えてもらうと」

パミミ「・・・」

エーゴ「どした?」

パミミ「いや、あの…ボクが最初に思いついたのと、ちょっとだけ違うかな〜って^^;」

エーゴ「は?他に何が入るんだ?しかも5文字なんだろ?」

パミミ「えとね、えとね・・・」

エーゴ「さっさと言ってみろ」

パミミ「じゃ…行くね。Vernisさんにお願いする一行小説バトンの続きはコチラです」



我輩はタルタルである。
祖国はウィンダス、口の院で魔道を学んでいる。
『タルタル』というのは義母がつけてくれた名前で、実はエルヴァーンの女なのです。
その日、私の平凡ながら特に不満も感じていなかった日常を裏返す人物と出会ったのでした……
どこか記憶の片隅にあるエルヴァーンのナイトだった…しかし思い出せない私は…彼に


















さらわれた。



エーゴ「は???」

パミミ「いあだってほら、平凡だった日常が裏返るほどのできごとにしなきゃだし・・・^^;」

エーゴ「・・・次にバトンを回す相手がオレじゃなかったことに心から感謝する」

パミミ「てことでVernisさん、よろしくです〜^^」

エーゴ「ご愁傷様」

パミミ「バトンを回してくれたMさん、リザさんもありがとうでした♪」

エーゴ「それじゃ今日は終わり。またな」

パミミ「バイバ〜イ♪」

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pamimi at 15:19│Comments(4)TrackBack(0)

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この記事へのコメント

1. Posted by ぼると   2007年11月16日 16:21
っhttp://www.itmedia.co.jp/news/articles/0711/14/news075.html
っhttp://d.hatena.ne.jp/keyword/17%ba%d0%b6%b5
ここに入会したまへw

彼に皿割れたのかぁ。
さぁどう続くか。
2. Posted by リザ   2007年11月16日 17:31
ちょwwwwwwおまっwwwwww

バトン返されるのは想定外wwwww
やべぇよ・・・・私の何も面白みねぇよ・・・
どうすっかなぁ・・・・

しかしヴぁーんにエルメスさらわれてもうたw
どう動くかなぁ・・・
てか、もちっとネタ盛り込めばよかったと反省しているorz
3. Posted by Vernis   2007年11月16日 19:15
うわ・・・(´д`;)
携帯はともかくそれを国語万年2と3を行きかってた
私にするのかよ(´д`;)
・・・ちょっとがんばってくるわ・・・(´д`;)
4. Posted by パミミ   2007年11月19日 10:53
◆ぼるとさん
これはいったいなんなのかと・・・^^;

◆リザさん
バトンありりでした〜。
こんな感じでよかったですかに?
エルメスたんがこの後どうなるのかはボクの関知しないところw

◆Vernisさん
バトンの受け取り、ありりです。
まぁなんて言うか、頑張ってくださいとしかいいようがないですのわw
ふれーふれーw

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