2020年03月08日

正々堂々インドア!

パミミ「こにちは〜〜」

エーゴ「ちわ」

ニャプ「ニャー><」

パミミ「さてさて、世の中がアレで荒れなので、今月は正々堂々とインドア生活を送っております!><」

エーゴ「いつもの生活パターンとあまり変わってない気がするな」

ニャプ「てか、ずっとおうちに居るから日記の更新も増えるかと思いきや・・・」

エーゴ「いつもと全く変わってない気がするな」

パミミ「逆にほら、遊ぶ時間が増えすぎちゃって><」

エーゴ「やれやれ・・・」

パミミ「てことでおうちでのんびりな方向けに、今日はボクのオススメな遊びをご紹介!」

ニャプ「どうせ漫画とゲームにゃ」

エーゴ「まぁそういうな、2つとも日本を代表する産業だ」

パミミ「うんうん、漫画もゲームも超おもしろいし!」

ニャプ「では早速紹介してニャ〜^^」

パミミ「まずはこちら!」

 :



パミミ「虚構推理!」

エーゴ「これ、ずいぶん前に読んでなかったか?」

パミミ「うん、小説はずいぶん前に読んだのよ。これ、本格ミステリ大賞を受賞した作品なのですお」

ニャプ「へ〜〜」

パミミ「うん、それが漫画になって、はたまたアニメにまでなったという」

エーゴ「で、どっちがオススメなんだ?」

パミミ「アニメはまだ見てないので、今日は漫画をオススメしたいと思います」

エーゴ「ふむ」

ニャプ「どういうお話なのニャ?」

パミミ「えっとね、怪異とか妖怪とか物の怪の類がいっぱい出てきてね・・・」

エーゴ「おい」

パミミ「ほえ??」

エーゴ「本格ミステリ大賞受賞作だったよな」

パミミ「そだよ〜?」

エーゴ「なぜ怪異とかが出てくるんだ」

パミミ「それは最後までちゃんと聞いて貰わないと」

ニャプ「うーん、それでそれで?」

パミミ「ミステリだけあって、殺人事件が起きるんだけどね?」

エーゴ「ああ」

パミミ「その犯人が、怪異なのです」

エーゴ「おいっ!!」


パミミ「ほえ?おっきい声だして、どしたの??」

エーゴ「どこが本格ミステリなんだ」

パミミ「そんなの受賞を決めたお偉いさんに言ってよ〜。ボクがあげたわけじゃないし、わかんないもん♪」

ニャプ「犯人が怪異だと、なんでもありじゃない?アリバイとかもいらなそうだし、どこにでも現れそうだし、逮捕すらできないし」

パミミ「そそ。犯人が怪異だとヒドイことになるよね〜」

ニャプ「うんっ」

パミミ「だから・・・怪異なんかいないんだ!って風に推理を展開していくのがこの作品なのです」

エーゴ「・・・さっぱりわからん」

パミミ「えとね、例えば口裂け女とかいるじゃない?」

エーゴ「いや、いないが?」

パミミ「いるでしょ!ボクかわいい?って聞いてくる妖怪が!」

エーゴ「それ、お前だろ」

パミミ「まちがった、私きれい?だった><」

ニャプ「^^;」

エーゴ「まぁ一応有名だから、いると仮定しよう。・・・で?」

パミミ「まさにそれで、怪異がすごく有名になると市民権を得ちゃって、その怪異のチカラがどんどん強くなっちゃうのです。今回の殺人事件を起こした怪異もまさにそれで、ネットでどんどん広まっちゃって、どんどん有名になって、それでチカラを付けちゃって・・・最初は目撃されるだけだったのに、最終的には工事用の鉄骨を振り回して暴れちゃうくらいまで成長しちゃったのですお」

ニャプ「・・・ニャ?^^」

エーゴ「まぁそういう世界観だと思おう」

パミミ「なので主人公は、怪異が本当にいて、本当に殺人を犯したんだと知りながら、それを真っ向から否定する推理・・・つまり虚構の推理を組み立てて、世間に”やっぱ怪異なんかいなかったんだ”と認識させることによって怪異を弱体化させて退治するのです^^」

エーゴ「やっぱわからん。どの辺が本格ミステリなんだ?」

パミミ「これね、ボクも正直困ったんだけど・・・最終的に逆に考えればよいってとこに行きつきました」

ニャプ「逆?」

パミミ「そう、主人公は探偵側じゃなくて犯人側に立ってるのです。で、どうやって他の人に実行を擦り付けて、いわゆる完全犯罪に持っていくっていうスタンスなのです。ほら、こう考えるとミステリでしょ?><」

エーゴ「なるほどな・・・犯人側が捕まらないように逃げ切る話か」

パミミ「で、その犯人がちょっと人間じゃないだけなのです」

エーゴ「・・・」

パミミ「ていう感じのが小説版の鋼人七瀬って話なんだけどね?」

エーゴ「ああ」

パミミ「ボク、正直そんなに好きじゃなくて」

エーゴ「おいっ!!」


ニャプ「なんで好きじゃないものを紹介してるのニャ><」

パミミ「いあ、だから言ったじゃん。今回オススメするのは漫画だって。漫画はね、この小説の話のほかに、違う話もいっぱい載ってるのです。その話がすっごくおもしろかったの〜」

エーゴ「なるほど」

パミミ「てか、今連載してた雪女のお話とかもすっごくいいお話だったお。漫画化されてたの知ってたけど食わず嫌いしてたら、月刊マガジンで連載してて、それ読んで物凄くビックリしたのです」

ニャプ「うーん・・・」

パミミ「てことで、小説版が好きな人にももちろんオススメですが、ちょっと合わなかったな〜って人も是非漫画版を手に取ってほしいのです」

エーゴ「よくわからんが、とにかく読んでみるか」

パミミ「うんうん♪」

 :

ニャプ「あれ?終わりじゃないの?」

パミミ「ちょっと間が空いちゃったので、もうちょっと書こうかなと。次はゲームのお話。えっとね、今回の騒動の影響でダウンロード版のゲームが結構セールしてるので、見逃さないようにね〜ってお話なのです^^」

エーゴ「ふむ」

パミミ「まずはこちら!」

Mages ゲームセール

パミミ「これね、危なく気付かなかったところだったんだけどね、アドベンチャーゲーム好きにはたまらないラインナップなんだお!」

ニャプ「シュタゲ、カオチャ、Yu-no・・・パミちゃんの持ってるものばっかじゃん。気づかなくてもよかったんじゃない?」

パミミ「いあいあいああいあ、ずーっと買う機会を待ってて、セールが来ないかな〜って思ってたのがあったのですお。それがこれ!」



パミミ「ジャッジメント7!」

エーゴ「欧米か!」

パミミ「そうなの、パッケージ版は欧米版しかなぜかなくて、でもDL版は日本語版があるという不思議なゲームなのです」

ニャプ「PS4は日本語版もAmazonで売ってるみたいよ」

パミミ「今回はFF14やりながらでもできるように、Switch版にしてみました!半額とかもう幸せ過ぎる><」

エーゴ「良かったな」

パミミ「さらにもう一個、これ!」

レベルファイブ1週間限定!「いま、遊ぼう!キャンペーン」実施!

パミミ「『スナックワールド トレジャラーズ ゴールド』『レイトン ミステリージャーニー カトリーエイルと大富豪の陰謀 DX』『二ノ国 白き聖灰の女王 for Nintendo Switch』『妖怪ウォッチ1 for Nintendo Switch』の4本がなんと1000円で販売されるのです!」

エーゴ「ほう、それは安いな」

パミミ「でしょでしょ!ボクね、レイトン教授のやつ買うんだ〜♪」

ニャプ「教授じゃなくて女の子だけどねw」

パミミ「てことで、みんなもゲームや漫画を買って経済を回しつつ、レッツ引きこもり!」

ニャプ「うんうん♪」

 :

パミミ「最後にFF14のお話♪Patch5.1でドォーヌメグってIDでドコーヌ・トレリスって家具が落ちるようになったので、FACEで取りに行ってきました^^」

エーゴ「FF14やってないとさっぱりわからんな」

パミミ「まぁ、既存のダンジョンで新アイテムが落ちるようになって、それがお高いから一人で取りに行ってきましたって感じですのわ^^」

ニャプ「うんうん^^」

エーゴ「高いってことは、ドロップ率が悪いのか?」

パミミ「そうだと思ったんだけど、ボク、3回行って3回とも落ちたのよね〜。今のところ100%?おかげで100万ほど儲かりました^^」

ニャプ「また、運だけはいいのニャ・・・」

パミミ「その時の様子はこちらです♪」


s01


ニャプ「押せっ、リーンちゃん、押せっ><」

パミミ「カイジじゃないってば><」

↓楽しんで頂けたらポチってして頂けると喜びます♪

pamimi at 23:49│Comments(0)

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔   
 
 
 
Recent Comments
FF14 Blog
Val鯖TBP