(ひっさびさの更新)
ワットポーにて涅槃(ねはん)仏を
50Mにも及ぶ巨大な黄金仏像は圧巻!!
涅槃(ねはん)仏は釈迦が亡くなる直前の姿の事
タイ国内ではあちこちで涅槃仏を見かけました。
涅槃(ねはん)はサンスクリット語でニルヴァーナ
煩悩から解放され悟りの境地に至る意味があり、
この境地に達すると輪廻から脱し再び業によって
無理矢理生まれ変わることはないと言われています

中央に煩悩の塊が・・・・・

指の渦巻きも凄い!
さらに足裏にビッシリと貝殻を使った細工が!
これは曼荼羅系?仏教の世界観を表現してるんだとか
その後、別棟の本尊を拝んでから古式マッサージへ!
ワット・ポーはタイではじめての大学があったところで、
タイ古式マッサージの学校があり、
30分間み〜っちりマッサージしてもらいました
値段は・・150?(=400円)だったっけ?
忘れちゃいました(^^;

ワットアルンは「暁の寺」と呼ばれ、
三島由紀夫の小説でも有名な寺です
ワットプラケオ&ワットポーから歩いて10分程度の桟橋から
フェリーで対岸に渡ったところにあります

ワットプラケオやワットポーとも異なる
緻密な幾何学細工の寺です

よくみるとここでも沢山のヤック(鬼)達が
塔を支えてますね(^^;
涅槃(ねはん)仏は釈迦が亡くなる直前の姿の事
タイ国内ではあちこちで涅槃仏を見かけました。
涅槃(ねはん)はサンスクリット語でニルヴァーナ
煩悩から解放され悟りの境地に至る意味があり、
この境地に達すると輪廻から脱し再び業によって
無理矢理生まれ変わることはないと言われています
中央に煩悩の塊が・・・・・
指の渦巻きも凄い!
さらに足裏にビッシリと貝殻を使った細工が!
これは曼荼羅系?仏教の世界観を表現してるんだとか
その後、別棟の本尊を拝んでから古式マッサージへ!
ワット・ポーはタイではじめての大学があったところで、
タイ古式マッサージの学校があり、
30分間み〜っちりマッサージしてもらいました
値段は・・150?(=400円)だったっけ?
忘れちゃいました(^^;
ワットアルンは「暁の寺」と呼ばれ、
三島由紀夫の小説でも有名な寺です
ワットプラケオ&ワットポーから歩いて10分程度の桟橋から
フェリーで対岸に渡ったところにあります
ワットプラケオやワットポーとも異なる
緻密な幾何学細工の寺です
よくみるとここでも沢山のヤック(鬼)達が
塔を支えてますね(^^;



まぶしいけど表情がユーモラスだから
あんまり「荘厳さ」はないですね。
レディの携帯にもばっちり写ってるし…