日本の商品ラベルがヤバイ

fresh-label
「日本の商品ラベルがヤバイ」
翻訳元

日本のお肉のラベルは、時間の経過と共に放出されるアンモニアによっていろが変化する。賞味期限が過ぎてしまうと、そのラベルをレジで読み込めなくなってしまうらしい。

・何で俺らの国はこういったラベルじゃないんだ!

・残り物には福がある。俺は安くなったら買うぜ。

・お金じゃ健康は買えないよ!

・「Fresh & Easy」も魚とか同じようなラベル使ってるよ。時間が経つとラベルが黒くなるんだ。

・つまり古いラベルから新しいラベルに張り替える頃合ってことですね。

・これって俺たちの国の政治家の頭にも貼り付けられたらなぁ。もうヒル(クリストファー・ヒル)とか消費期限過ぎてるだろ。

・↑おっとすまねぇ。このラベルは肉だけなんだ。パスタ野朗には使えないのさ。

・日本人はイッちゃってるぜ・・・。

・まさにそうだな・・・。

・肉見たら腹減ってきた。

・これって何の肉?

・日本の写真だから和牛だろ。まぁ、本物の和牛とは神戸牛を指すけどな。

・和牛と言えば神戸牛だな。ビール飲んでるし、しかも人間様が生きている内はマッサージしてくれるんだぜ。俺がアメリカで一度だけ食ったけど・・・もう味は言葉では言い表せない。とてつもない体験だった。(そして凄い小さいのに値段は凄く高いんだ)

・違う。神戸牛は本当の和牛じゃない。偉大なる和牛の頂点に立つのは松坂牛だ。個人的には飛騨牛が好きだけどね。和牛の和は日本を意味している。そしてこの国にはたくさんの和牛がいて、種類も沢山ある。

・これどうかと思うな・・・。だって俺だったらアンモニアが染みこんだ布でラベルをふきたくなるもん。

・まだ古いお肉もおいしそうじゃん!

・フランスでもこれを導入してくれたらな。

・日本に住んでるけど、こんなの見た事ない・・・。

・いいアイデアだけど・・・意味無いよ。だってお店はラベル張り替えるんだろ・・・。

・日本の技術はすげーな。






 実際、松坂牛は皆が思っているほど大した事ないよ。食った事ないけど。違うんだ。俺が食わない事で、他の誰かが食える。それの方が俺にとっては幸せああああああああああ ぎゅうううううううううううううううううっ ・・・って画像豚肉じゃん。翻訳量少なくてごめんなさい。でも決勝があるから!あるから仮眠とらなきゃいけないから!僕が悪いんじゃないんだ・・・。


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