2019年01月01日

アケオメ2019

2019p
今年もテキトーに書いていきますが、暇な方はまたのお越しのほど。

pandeponde at 10:58
雑談 

2018年11月18日

入ってみた!

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入るしかないでしょ!

pandeponde at 10:55
PC関連 | 雑談

2018年10月16日

カーナビ・スイッチのバックライトが点かない案件

我がシビックの話。

結論から書くと、単にその操作方法を知らなかっただけなのだが、そんなの知るかよっていう内容。

購入当初より、疑問に思っていたのが、タイトルの通り、「なんで今時のカーナビなのに、スイッチのバックライトがないのだろう?」ということ。
つまり、赤で囲った部分が、夜間暗くてブラインドタッチするしかなかった。
nav1

そういう物だと半ば諦めていたのだが、先日You Tubeを観ていたら、同じナビを装着したシビックで、夜間走行するという動画を発見。するとどうだ、その動画のナビは、ちゃんと点灯しているじゃないか。
これは何かのトラブルだろうと勝手に思い込み、ディーラーに連絡した後出向く。サービス担当者が、一旦バッテリーを外した後、ナビを初期化。見事点灯するようになった。
直ったと、意気揚々と帰る最中、またしても点灯不能に陥る。引き返して、改めて確認してもらうと、何故か点灯。こんな気分屋なのかと、逆に不信に陥ったところで、その担当者が、「こうやるんですよ」と、一言。
とっても簡単な事だったのだが、なんともわかり辛い話で、つまり、シビックの場合、センサーが2つあって、1つはホンダ・センシングのあのフロントガラス上部に貼り付いているアレの中にあって、もう一つは通常車両と同じダッシュボードの上。これらがどう関連しているのかは知らないが、端折ると、メーターの照度調整ダイヤルに起因していて、明るさをマックスにすると、このバックライトが点かなくなるのだった。ところが、日中にライトをつけても、このセンサーの為に照度調整ができなくなるので、あたかも点灯不能なのだと勘違いしていただけの事だった。

で、早速調整してみると、マックスからたった1段階下げただけなのに、ナビ画面はもちろん、メーター周りも何ともぼんやりして暗くなってしまった。こういう暗いのも慣れなのかもしれないが、ストリームでは、一番明るい設定にしていても、バックライトも点灯したし、ナビも夜間画面に切り替わっていたから、かなりの違和感を感じるのであった。

追伸&訂正;
調べたら、明るさ調整できるでやんの。
ちゃんとマニュアルに載ってるし。
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でも、こんな操作方法、、、聞いてないよ〜!

pandeponde at 18:24
車・バイク 

2018年09月28日

煽られる案件

我がシビックの話。

走行距離が早くも2000kmを大分過ぎ、慣らし運転もそろそろ仕上げの段階になって来た。今まで4000rpmまでに抑えていたのを、ややそれをオーバーさせることを時々やるようにしている。ただ、この時問題なのが法定速度で、市街地で出だしでグンと踏んで出ると、僅か4〜5秒で軽くこれらの速度をオーバーしてしまうから、そこから慌ててアクセルから足を離し巡航するという、何ともギクシャクした乗り方になってしまうのが惜しい。それが高速道であっても同様で、果たしてSモードのフルスロットルで6000rpm程度回すとなると、どんなシチュエーションが必要なのか、皆目見当がつかない。ATで速いというのも、何だか面倒臭いなと思うところである。

さて、そんな未だマイノリティなシビックだが、タイプRと間違えてんじゃねーのかと思うほどの事がある。
煽り。正確に言えば煽りではなく、明らかにその実力を試されるようなこと。
信号待ちで止まっていると、妙に後ろの車間が詰められる。信号が青に変わり、もたもた加速していようものなら、完全に後ろに貼り付かれる。しかし、2車線道で片側が空いていても、抜こうとはせず、ずっと後ろにいるのだ。
仕方なく、アクセルをドカンと踏ん付け、強めに加速すると、今度は全く付いてこない。だから、煽られているわけではないのだが、これまで3〜4回こんなことがあった。何とも気持ちが悪い。

まあ、自意識過剰かもしれないが、後ろから見れば太めのセンター2本出しのマフラーが、「何だコイツ?」と、向こうの気持ちを変な形で煽っているのかもしれない。



pandeponde at 09:12
車・バイク 

2018年09月16日

グラボが飛んだ原因を考える

我がPCの話。

既に書いたように、グラボを入れ替えたが、現在好調に動作中である。尚且つ、今までのヤツより、若干性能も上がっているようで、何となくカクツキがちだったものも、サクサクと動くような気がする。

で、何で壊れたのかを、分解して検証してみた。もちろん、チップだなんだと、一つ一つ検電しながらというわけではないので、ザックリ見回してみる。

その前に、当方このグラボでは、機械的な寿命を縮めるオーバークロックを一切していない。

分解。
結構なネジの数で、これだけでもびっくりしたが、カバー類を外し、冷却部を露わにした。
hd58701
案の定、ファンにびっしりのホコリが溜まり、その奥のヒートシンクには、空気の通りを遮るように、その入り口付近(写真の四角で囲った部分)にある意味フィルターの様な状態にホコリがあった。
基盤全体には、所々ホコリが溜まっている部分もあったが、故障となるような溜まり方ではなかったことからも、これによってグラボのGPUが異常加熱し、故障したものと考える。実際、グリスも溶け出したかのような妙な状態だったので、恐らくはココだろう。

では対策は?と考えると、ちょっと難しい。
バラすのは、ネジの数はさておき、さほど面倒ではないが、バラした際、GPUとヒートシンクの間に、グリスが介在し、当然再利用は危険である。それ以外のチップの部分にも熱伝導シートが張られていて、これが非常に脆い。つまり、バラして掃除するまでは良いとして、戻す時に、グリスを塗布し直し、それぞれの熱伝導シートを張替える必要がある。
今のグラボは、もっと画期的な構造になっているかもしれないが、同様な構造だとすると、かなりの手間が掛かってしまうだろう。もっとも、1つ10万円を超すような高級グラボだったら、そりゃあせっせとやるだろうけど、それでも定期的となると、なかなか面倒な作業であることに変わりはない。

ちなみに、このGT710、ほぼ剥き出しのヒートシンクと、脱着も容易そうなファンなので、掃除となったらとても簡単そうである。
まあ、この際、静電気の発生には十分考慮する必要があるが、最悪吹っ飛んでも、5000円弱ですから。


pandeponde at 10:19
PC関連 
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