2007年07月

2007年07月30日

おめでとう、イラク

選挙、行った?
行ったよ、私は。
しかしまあ、凄まじい負けだったね、自民党。
・・・とか、大して興味も無いのに書いてみた。

さてさて・・・

イラク、初優勝、本当におめでとう。
個人的に決勝で見たい相手だったけど、日本は4位。
全くねぇ。。。

でね。日本は何であんなワンパターンなサッカーなのかと。
特に韓国戦は、酷すぎるにも程があった。
クロスボール蹴りすぎ。しかも、蹴る角度も高さも同じ。
いくら向こうが10人だって、あれじゃ勝てないよ。
確かにPK戦での決着だから、運もあるけれど、
それでも、後半は殆ど優勢だったわけで、
ましてや延長も前後半あったわけで。
もうちっと、攻め方ってのが有っても良かったんじゃ。

ま、終わっちまったものを一々言うのも悲しいから、
次回のカタール大会、期待してます。

pandeponde at 08:58
スポーツ 

2007年07月28日

大笑い。

「貴様の・・・ナンタラカンタラ・・・で、宜しくお願いします。」
と言った内容で、仕事に関する事でメールが来た。
きっと、本人にしてみれば、丁寧に書いたつもりなんだろう。

「それを言うなら、『貴方様=あなたさま』でしょ?」と、
訂正してあげようと思ったけど、知らない人だし、余計なお世話だし。

日本語って、難しいよな。

pandeponde at 19:19
雑談 

2007年07月27日

初・体験。

いやいや、まったくびっくらこいた。
パソコンって、電源飛ぶんだね!

この暑さでだと思うんだけど、何がしかの安全装置だかが
働いたらしく、電源が突然切れたのさ。
ただ、こういうのは初めてだったもんだから、
「壊れたのか?!」と、少々パニックに。
で、中を開けようとして本体のカバーに触った瞬間、

「熱ーーー!!!」

とてもじゃないが、じっと触れるような温度じゃなかった。
これじゃあ、電源も飛ぶわな。
その後2時間ほど放置したら、無事先ほど復旧。

ただ、毎週恒例のウィルススキャンの時だったので、
これからもう一回。

それにしても、こうも急に暑いとねぇ。ε- ( ̄、 ̄A) フゥー

pandeponde at 16:05
PC関連 

2007年07月27日

3ヶ月ぶりに

床屋(美容院)へ行った。
やっぱり好きになれない、あの鏡の前に座らされる体裁。
でも、髪を切ってもらっている途中、少し考えてみた。
床屋や美容院が好きな人は、どんな事を思っているのだろうかと。

先ずは、さっぱりするから。
コレは言うまでも無いか。 髪が伸びるのはやはり鬱陶しい。

次に、変身願望。
髪を切ることで、雰囲気はもちろん、顔貌や印象が変わって、
新しい気分に暫く浸れるから。
コレは自分も少し当てはまるかもね。

もう1つ。ナルシスト的な意味合い。
この辺の事情に滅法疎いし、正確な部分は全くわからないが、
鏡に映る自分を見てウットリとか、自分の髪を切らせることが、
あたかも自分専用の召使のように見えるとか。

最後に、店の人が目的。
イケメンだか、美人だか知らないが、技術は兎も角として、
その人に切ってもらう事に価値を見出しているとか。
無論、何がしかのタイトリストだったり、有名な人というなら
まったく話は別だが。

と、テキトーな理由4つについて考えていたおよそ30分は、
私にとっては苦痛以外の何ものでもない事に変わりは無かった。
まあ、その『拘束』から逃れられた時の爽快感はたまらないが、
いっそのこと、丸坊主にして、必要な時にヅラを被るなんてのも
決して“無い選択”ではないと思うのであった。

pandeponde at 11:20
雑談 

2007年07月25日

コッチが優先なんだけどな。

今朝、って言うか、つい先ほどの事。

いつもながら車でコンビニに寄って帰る途中、
道路を横断しようとしている中年のオバサンがいた。
完璧にコッチを確認し、安全だと思ったのか、道路を渡り始めた。
そりゃ、歩行者ですからねぇ、交通弱者と言う点からも、
車が譲るべきであるのは承知。
たださぁオバサン、コッチが通り過ぎるかどうかの瀬戸際で、
道路を渡ろうとするのはどうかと思うけど? 

急ブレーキと言うほどではなかったが、慌ててブレーキを踏み、
難を逃れたと思った矢先、声は聞こえずとも『危ないわね!!!』と
前を通り過ぎる際の向こうの口元はそう読めたのである。

いやいや、それがよ、横断歩道だったらわかるんだわ。
まして、何がしか体の不自由な方だったら、尚の事である。
たださ、圧倒的に自分が不利だろうと何で気が付かないのかね?
仮にだよ、いくら近道だからとは言え、高速道路を渡ろうとする人は
いないと思うんだよね。
それは『自動車専用道路』という交通ルール以前に、命が惜しいから
という絶対的理由があるから。
スピードは遅いけど、一般道なら良いのかね?渡れるのかね?
『車は急に止まれない。』って標語があるの知らないのかねぇ。
もちろん、ルール云々は別にして、こんな事で事故を起こし、
免許を失うどころか社会的制裁を受けるのは願い下げなので、
俺は止まるけどさ。
この手の人達には、海を分かつ、かのモーゼのような力があるらしい。

そこで一詠み:
『渡るわよ 車は我に ひれ伏し止れ』
、、、ああ、クワバラクワバラ〜

pandeponde at 08:46
雑談 | 車・バイク

2007年07月13日

バッテリーを買ってみた。

去年の末ごろからでしょうかねぇ。
どうもバッテリーの調子が悪くなってきた。
電気負荷が最小限の状態では、ほぼ問題なくセルが回るのに、
エアコンのスイッチが入っていたりすると、『カチ・・・』と
リレーの音がするのみで回る気配の無い事が時々。
その後も経過観察していたが、悪化するでも好転するでもなく
微妙な日々が続いていた。
ところが先日、女房の実家へ行った帰り道での出来事。
コンビニに寄って飲み物を買い、再出発しようとした時に、
また症状が出始めてしまったのである。
確かにエアコンはかけていたが、高回転まで回すわけでもなく
ほぼ一定速度で走っていた後の事だったので、少々肝を冷やした。
「コレはそろそろ寿命なんだろう。」と言う結論に達し、
バッテリーを交換する事となったのである。

問題はだ。この私、過去にバッテリーでは何度か苦い経験があり、
メンテナンスフリーはダメなんだという先入観が抜けきれない。
よって、高いのを承知で液が別になっているタイプのものを、
買うようにしていたのである。

そんなこんなで、ネットで安く買えないものかと探していると、
BOSCHに行き着いた。
そう言えば、、、とカーグラフィック誌に載っていた広告を思い出し、
それを読み返すと、カーステレオの音質向上や、電子部品の安定など、
バッテリーの果たす役割の大きさを改めて感じたが、BOSCHってのを
一度試してみるかという気になったのである。

で、買ったのがコレ。
BOSCHボッシュメガパワーシルバーバッテリーMPS-46B19L

能書きを書くと、
1. シルバー鉛合金極板(鋳造式)をプラス極板に採用
2.国産車向け最強の大容量バッテリー
3.3年又は10万Kmの長期製品保証
4.完全メンテナンスフリーバッテリー
5.中央配置電極採用
6.テクスチャード(凸凹)表面加工
、、、チョッと自慢し過ぎなんじゃと思えるような性能だが、
コレなら大丈夫そうだという結論に達したのである。
容量も38B(28Ah)から46B(36Ah)へと上がり、能力十分である。
(上げりゃ良いってもんじゃないけど。)

そんな事よりだ。
リンク先の値段を見て欲しいのだが、この容量でこの値段!
先日某量販店で見たら、下の容量でさえ9000円以上していた。
ありえねぇ〜!!
無用にアフィリエイトするつもりは無いけど、コレはお薦め。

注文から、たったの翌日、その黒い箱が届いた。
早速取り付け。
BOSCH 46B19L






煩雑な感じはご容赦いただいて、見事ボルトオン(当たり前)。
例のコンデンサは、ブラケットを介して場所を移動(写真下)。

さてさて、いざ始動!
、、、って全然違いが分からん。
確かにセルは元気に回るようだが、音質まではサッパリ。
まあ、バッテリーなんてもんは元気ならいいのよ、元気ならね。
と言うことで、およそ6000円のメンテナンスであった。

pandeponde at 15:32
車・バイク 

2007年07月12日

問題外にも程がある!

事の始まりは、一昨日の出来事である。
仕事から帰ってきた女房が「この車さ、なんかおかしくない?」と、
勤務先の会社で使う某社の軽自動車を私に診させた。

エンジン音を聞くなり、ガラガラともカタカタともつかぬ異音が
我が家の駐車場に響き渡った。

私「これ、ちゃんとオイル交換とかしてたの?」
女房「ところがさ、2年間誰も気付かなかったらしいのよ。」
私「、、、、(呆れる)」
女房「それで、偶々G/Sに寄って診てもらったら、
  オイルが入ってなくて、フラッシングしてもらって・・・」

と聞きながら、オイルキャップを外すと、裏側の窪みには、
たっぷりとこびり付いたタールの塊。
次いで、オイルレベルゲージを抜くと、そこにもタールが付着。
まさか・・・と思い、点火プラグを見ると溶けかかった電極と
異常燃焼の形跡、更にスロットルには著しい吹き返しの跡、、、etc。

私「たぶん、これはエンジン、、、ダメだよ。」
女房「、、、やっぱり。」
私「普通に考えて、O/Hだろうね。」

直ぐにディーラーへ入院させるよう社長に言うようにと
女房に告げた翌日の事だった。

女房「持って行ったよ、車。」
私「それでどうだった?」
女房「それがチンプンカンプンな人でさ、全然わかんないのよ。」

詳しく聞くと、まるで診断が出来ないサービスマンしか居ない
ディーラーらしく、診断も何も出来ないし、しなかったのだと言う。
女房が促しオイルを見させたところ、ようやく異常に気付いたようで
入院の手筈となったが、、、はてさて。

そもそも、エンジンなんてもんは、音を聞いたり、オイルを見たり、
周りに異常はないかと見回したりするところから診断するのだと
私は習ったし、そういうものだと思っていたのだが、
それすら出来ないサービスマンなんて、この世に必要なのかと。
全く以って、問題外にも程がある。
まあ、私の車じゃないし、女房の会社と何らかの繋がりがあるのかも
しれないから、直接クレームを付けるつもりなんて毛頭ないけれど、
間違っても私は、こんなディーラーからは車は買わない。
ただ診断が出来ないって事は、整備(修理)できるのか?という
必然的な疑問も生まれて来るのであって、退院した時が見ものである。
皆さんもご自身の愛車は適宜点検の程を。

pandeponde at 09:08
車・バイク 

2007年07月03日

かる〜くタイヤレポ

先日入れたGOODYEAR EAGLE LS2000 HYBRID供
その様子がだいぶ分かったのでちょっと書いてみる。

先ず結論としては、「コレって純正タイヤ?」っていう感じ。
スポーツ性能とか、直進安定性とか、乗り心地とか、静かさとか、
どれをとっても、一般的に装着されるファミリーカーの純正タイヤに
然も似たり。

ただですよ。
考えなきゃいけないのは、純正ながらもローダウンを施し、
45扁平のタイヤを装着した車だって事。
これはもしかしたら、革命かもしれないね。

LM703から比べると、バネ下加重の増加を感じるほどではないけれど、
タイヤ自体が重くなった感じで、少しネットリとしたステアフィール、
ただ、それによりリニア感が増し、アンダーステアが軽減したかと
思うようになった。
また、転がり抵抗が減ったのか、ブレーキタイミングは少し手前に
なったが、必然的に走行音が低減、法定速度程度では全く気にならない。
ついでに、燃費にも貢献してくれると良いのだが。
一番懸念していたウェット性能だが、これは比較するまでも無く
完全にLS2000の圧勝と言って良いと思う。著しい排水性の向上が
体感できた。

ただし、マイナス面もある。
LM703の方が、やはりスポーティであるという事。
タイヤが温まってくれさえすれば、かなり楽しめたのも事実。
もちろん、LM703がハイスペックであろうはずは無いが、
そういった部分は、このLS2000では体験できそうにないかもしれない。

よって、全てにおいて『純正的』で、気軽にインチアップしたいと
思っている人にこそ奨められるタイヤだと思うのである。

ま、残る課題は、耐久性である。
願わくば、次回の交換は再来年当たりにと。


、、、ってか、いつまで乗るんだろう、、、この車。(爆)

pandeponde at 21:15
車・バイク 

2007年07月01日

タイヤ交換

先日書いたように、山が無くなったが為に、
タイヤを交換したのであります。

モノはコレ。
GOODYEAR EAGLE LS2000 HYBRID







案の定のGOODYEAR EAGLE LS2000 HYBRID供
サイズは全く同じ(当たり前だけど)、205/45-16であります。
かなーり安くしてもらったので、予算内に収まりました。

で、組み込んだばかりなので、細かな具合は分かりませんが、
心配されたノイズ増加も殆ど無さそうで、まあまあな感じかと。
ま、いずれインプレレポします。

しかしまあ、せめて今度は30000kmぐらい持って欲しいよなぁ。

pandeponde at 14:10
車・バイク 
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