2007年02月24日

女子高生の秘密2



現役女子高生 限界 Vol.4/いろは

私は彼女のパンティーの中にそっと指を入れてクリトリスにそっと触れたの。すると彼女ビクンって身体が反応したわ。きっと感度がいいのね。これなら簡単にイカせてあげられそう。私は人差し指をピンと立たせてその指先でクリトリスの周りをゆっくり撫で回したわ。「アッアー先生ダメ!腰が浮いちゃう!」「いいのよ気持ちよくなって」私は今度は膣の入口付近をなぞるように指を動かしたわ。するとどんどん愛液が溢れてきてもうパンティーの中はヌルヌル。その愛液で指先を十分湿らせてまたクリトリスに愛撫を加えたわ。「先生もうダメ!イク!イク!イッツちゃう」「まだダメ!ここでイッちゃたら深い快感は得られないわ。まだ我慢すのよ」「・・・・」彼女は無言で頷いたわ。私はクリトリスへの愛撫を指先で軽く上下に擦るやり方に変えたわ。すると彼女もう耐えられないみたいで、ヒーヒー言いながら必死にイクのを我慢してたわ。少しでも気を許したらイッてしまいそうな彼女は私の指から必死に逃げようと腰を浮かしてきたわ。「アーッツ先生お願いもうイカせてお願い!」「わかったわ。もういいわよイッても」私は彼女にイッてもいいという許可を与えたわ。すると今まで私の指から必死に逃げようとしていた彼女の腰が、急に私の指にクリトリスを押し付けるように腰を沈めてきたの。「アーッツイク!イク!」彼女がまさにイこうとした次の瞬間、私は急に指の動きを止めたわ。「あー先生ずるい!止めちゃヤダ!お願い!動かして」私は彼女がイクタイミングを逃したのを確認した上でまたクリトリスに愛撫を始めたわ。「アーこれこれこの動き、気持ちいいの、先生お願いやめないで、イクわイクわ」でもまた次の瞬間私は指の動きを止めたわ。「どうして!」「・・・・」この行為を何度も繰り返したせいで彼女はまさにもう飢えたメス状態でヴァギナからは愛液が滴り落ちるほどだったわ。もうこれ以上やったらおかしくなっちゃうかなってところで彼女にフィニッシュの迎えさせてあげたわ。「先生もうダメ。おかしくなっちゃう、アーイクイクイク!」彼女は身体を仰け反らせて絶頂に達してしまったわ。ピクピクと痙攣してるみたでグッタりしてたわね。ああいくら生徒の相談とはいえやりすぎたかしら?自分も正気に返ってちょっぴり自己嫌悪。しばらくボーっとしていたらいつのまにか彼女私の背後に立っていて、私の身体を後ろから羽交い絞めにすると「先生今度は先生が狂う番よ」「エッツ!」不意をつかれてあっけにとられている私のパンティーの中に急に彼女の手が忍びこんできたわ。「イケナイ!ダメよ」「あら、先生もグチョグチョみたいですよ。興奮しちゃったんじゃないですか」さっきまでの彼女からは想像もつかない雰囲気に私は一瞬身体が硬直すしてしまったわ。すると彼女私のパンティー脱がして指を私のヴァギナの奥深く入っれてきたわ。「あーイケナイ、ダメダメ!!」すると私は突然意識を失って倒れてしまったの・・・・
しばらくして目が覚めるとアレ?ここは私の部屋?どうしたんだろう?時計を見ると午前6時アアッ!もしかしてこれは夢だったんだあ。あまりにリアルな夢でびっくりしたけど、今私がここにいるってことは夢だったのね。よかった。ホッとしたわ。あれ?でも私どうしてパンティー穿いてないのかしら?一体どういうことかしら?

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2006年10月19日

女子高生の秘密




女子生徒からの相談を聞いた夜、私は少し興奮気味な状態でベッドに入ったわ。
女子高生といってもやってる事は大人顔負けよね。おとなしそうな顔をしてるけ
ど本当にびっくりしたわ。抑えていたものが取り払われた彼女の口から出てきた
言葉を思い出すと身体が熱くなってくるわ。「彼は最初乳首を舌で転がすように
して、私が感じてくると優しく乳首を口に含み吸い込んで、ほんの少し歯で刺激
を与えるんです。もうこれだけで私はメロメロです。その後私が濡れてくるのが
わかると、私を膝をついて立たせて今度は自分が仰向けに寝転がり、私の股間に
顔をもってくると私の股間を丁寧に舐め始めるんです。」スッ!スゴすぎるわ…
「クリトリスを舌が触るか触らないかくらいの微妙な感じで舐められると気持ち
良すぎてもう膝をついて立っていられないんです。」「それでどうしてイケない
の?」「愛撫ではイケるんです。問題はHの時なんです。」なるほどね。よくある
ケースかも。一度でもイケくまでに時間がかかるかもしれないわ。「彼は私がグ
ッショり濡れてヌルヌルになる
と挿入してくるんです。彼は騎上位で下から突き上げるのが好きで、硬くなった
ペニスの先端を子宮の奥深くに擦りつけてくるんです。私もこれが気持ち良くっ
て何だかイキそうになるんですけど、私がイキそうになると、私のアソコが急激
にペニスの根元を締め付け始めるみたいで彼はダメ!ダメ!出ちゃうよ!って言っ
てペニスを抜いてしまうんです。だから私も自分がイケそうでイケないんです。
」「そう仕方ないわね。先生が教えてあげるわ」「エッ!教えてくれるんですか?
」「そうよ。そのかわり誰にも内緒よ」
〈つづく〉



17歳 未成熟女子高生 PETIT〜ぷち〜/吉田野えな


未成熟女子高生 18歳/大崎佳織


現役女子高生 I-Cup伝説の誕生/島崎麻衣


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2006年10月01日

プールで

水着


夏休みにユウ君とプールに行った時のことなんだけど、
波が来るプールあるでしょう。

そこで二人で抱き合って遊んでいたら、ユウ君の様子が
何だか変なのよね。やたらとオッパイを触ってきたり、
お尻を触ってきたりするのよ。

「もうどうしたの?」って聞いたら
「みなこさんの水着姿に興奮してきちゃった」
って言うのよ。

「何言ってるのよ(笑)まだプールに来たばっかりで
しょう」
って言うと
「わかってるよ」って少しふくれっつらなの。

ちなみに下半身を手で触ってみると
うーん硬いわね・・・・・

ユウ君たら向かい合わせで抱き合って波が来るたび
下半身を私のアソコに押し当ててくるの。

私も最初は周りを気にしていたんだけど、誰も自分達
が遊ぶことに夢中で私達の事には関心ないみたい。

そこで私も少し大胆になってユウ君の海水パンツの
中に指をそっと忍ばせてみたの。

すると、

もうカウパー液で亀頭がヌルヌル状態!


少し指先で尿道口を刺激したらたちまちユウ君の腰が
浮いてきちゃったわ。

「みっみなこさん あーそれ気持ちいい」

「バカ!何言ってんのよ。」

「おっお願いそれ続けて」

「ダメよ。こんなところで」

「あーもう我慢できないよ」

ユウ君たら今度は私のあそこを触り返してきたわ。

「あっ」

私の一番感じるクリトリスを水着の上から指で
刺激を加えてくるユウ君。

ユウ君の尿道口に刺激を与えている私と責め合いに
なってきちゃった。

私のアソコももう濡れてきちゃったみたい。

するとユウ君今度は私の背後に回って私を後ろから
抱きかかえるようにすると、硬直したペニスを
水着越しに私のヴァギナに押し当ててくるの。

「あーダメよ。ユウ君」

そんな私の言葉も耳に入らないのか波に合わせて
腰を振るユウ君

すると今度はユウ君の手が直接私の水着の中に
進入してきたわ。

「なんだ、みなこさんもニュルニュルじゃない」

「う、うそよ濡れてないわよ」

私の言葉を無視するかのように直接クリトリスを
弄り始めるユウ君。

ヤッツヤバイわ・・・・・気持ちいい・・・・・

私の身体がユウ君の指に反応してしてるの確信すると

次の瞬間信じられないことが起こったわ。

「あっつ!」

ユウ君たら私の水着の股間を指で横に寄せると
硬直しきったペニスを私のヴァギナに挿入してきて
しまったの。

私は必死にユウ君のペニスから身体を放そうとするん
だけど、ガッチリと私の腰を手で押さえてるから
全然無理。

それどころか波が来るたび硬直しきったペニスを私の
ヴァギナの一番奥深くまで埋め込むからもう大変。

私も気持ちよくなってきちゃったの。

「ダメよユウ君 ダメ ダメ ダメ!」

そんな私の言葉を無視して亀頭の先端を押し当てる
ユウ君。

「あっダメイキそう」

「あっみなこさん僕も」

「ダメ!今日は危険日だから出しちゃダメ」

「あーつっ」

「聞いてるユウ君?アッアッツアーンダメ」

本当は私もイキたかったけど、中だしだけは避けたかった
からユウ君のペニスの亀頭のふくらみが増した瞬間

私は思い切ってユウ君を突き飛ばしたわ。

「あーっつ」

ユウ君はプールの中に精子を爆発させてしまったわ。

私はイキそうでイケなかったから欲求不満。

「みなこさんゴメン・・・・」

「もうこの責任はとってもらうわよ」

その日の夜私は騎乗位でガンガンユウ君の上で腰を振って
絶頂に達したわ。

でもユウ君には罰として射精させてあげなかったけどね。
ちょっと意地悪だったかな。


競泳水着フェティシズム 11/イメージ


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2006年08月08日

フェラチオ我慢大会?

先日ユウ君のペニスを口びるをすぼませて吸ったり、
舌を裏筋に這わせて飲み込んだりしていた時のこと。

ユウ君の腰がだんだんと浮いてきて射精寸前になって
きたの。
「ダメよ。ユウ君まだイッちゃ!。もっと硬くするのよ」

「うーんもうダメだよ。ユカちゃん・・・・?!」

エッツ?「ユカ?」

私はしごいていた口をペニスから素早く離すと
「ユウ君 今ユカって言ったわよね!」

「エッ?知らないよ。言ってないよ・・」

「ウソ!はっきりとユカって聞こえたわよ」

「・・・・・」

「まさかユカとHしたんじゃないでしょうね!」

「し、してないよ」

何かうそ臭い感じ・・・・

私はユウ君のタマタマをわし掴みにすると

「本当の事言いなさい!じゃないと二度とHできなく
なるわよ」

と言って手に力を入れたの。

すると

「イッ痛い、痛いよみなこさん。本当にHはして
ないよ」

「Hは? じゃあ何したのよ」

「・・・・」

「言えないの!」

「じゃあ」

「イッ痛いよ痛い。わかったわかった言うよ」

「じゃあ言いなさい」

「フェラしてもらった・・・」

「フェラ?」

「どうしてユカがユウ君にフェラするのよ」

「実はもう一ヶ月くらい前にみなこさん帰りが
遅くなった時あったでしょう」

「ああユウ君が先にうちに来てたときね」

「そうそう」

「あの時みなこさんの部屋で待っていたんだけど、
みなこさんの洗濯物を部屋に干してたでしょう」

「そうだったかな?」

「そうだよ。それで中に妙にイロッポイ下着が
あるの見つけちゃってさそれを見てたらなんだか
ムラムラしてきちゃって」

「それで」

「誰もいないと思って一人H始めちゃったんだ・・・」

「エッそうなの?」

「う うん」

「そしたらユカちゃんが帰ってきてさ」

「目撃されたの?」

「うん・・・・」

「で?」

「みなこさんに言うっていうんだ」

「だからそれだけはやめてって言うと、じゃあ今から
私が言うこと聞いてくれるってユカちゃんが言って・・」

「フェラされたの?」

「うん」

「気持ち良かった?」

「エッみなこさんの方がいいよ」

「うそつきなさい!ダメよ今更ウソついても」

ユカの奴なんてことするのかしら!!!

一度こらしめてやらないとね。

私は頭にきてユカとユウ君をこらしめる方法を考えたの。

そして実践したわ。

「ユカ、ユカはフェラに自信ある?」

「エーまあね」

「私より上手い?」

「多分ね?」

「どうして?そんなこと聞くの?」

「エーユウ君がこの間ユカにフェラしてもらったけど
あんまり気持ちよくなかったって言ってたから」


「ウソ!」

「本当よ」

「この間ユウ君ヒーヒー言いながら私の口に大量の
精子発射したのよ」

「・・・」

「でも気持ちよくなかったって言ってたわ」

「じゃあお姉ちゃん勝負しようよ」

シメシメかかったわ。負けず嫌いの妹の事はよく
わかってるわ。

「じゃあユカが20分フェラしてイったらユカの勝ちで
いいわ」

「20分あれば十分よ」

「じゃあ明日ユウ君を家に呼ぶわ」

「イイワヨ」

そして当日

さすがにユカとガチンコの勝負しても勝つわけないから
事前にユウ君と会って
私のバキュームフェラ3連発で抜いておいたわ。

「ユウ君いらっしゃい」

笑顔で迎えるユカ

「今日もたっぷりとこの間のように抜いてあげるわ。
遠慮しないで出していいのよ。
一滴残らず飲んであげるから」

「ユカのやついきなり言葉攻めできたか」

ユウ君をベッドに寝かせるとユカはゆっくりパンツを
下ろし、舌先で亀頭をペロペロと舐め始めたわ。

「うーっ」

なかなかやるわね。でも3発抜いた後よ。

Butユカのテクは想像以上だったわ。
みるみるうちにユウ君のペニスは硬さを増していく。

ユカはディープスロートを巧みにつかってペニスの
根元と亀頭を両方愛撫していくの。
あっという間にカウパーが出てきたわ。

「ヒッヒー」
ユウ君の口から悲鳴に似たあえぎ声が聞こえる。

「ダメよユウ君イッちゃ!我慢よ」

「うん。あーダメ」

ニヤリと笑うユカ・・・

よし次の作戦よ。

私はユカの股間に手を伸ばしパンティーの上から
クリトリスを刺激したわ。

「あっお姉ちゃんそんなのずるいよ」

「いいじゃない。みんなが気持ちよくなった方が
楽しいわ」

ユカはクリトリスを攻められるのに弱いのを知って
いた私は四つんばいでユウ君をフェラしているユカの
パンティーを脱がすと、ユカのクリトリスを軽く口に
含んだわ。

「んッ!」

フェラしてるユカの口が思わずユウ君のペニスから
離れたわ。

クリトリスを軽く口に含み舌を小刻みに上下に震わせて
次に指をヴァギナにしのばせたの。

「アッツー」

思わずのけぞるユカ。

「ユカ自分が気持ちよくなってていいの?
後残り時間は5分よ」

その言葉を聞いたユカの口はユウ君の精子を搾り
出そうとフルスピードモードに突入していったわ。

「あー出る出る出ちゃう!」

「ダメよユウ君我慢よ」

「出していいのよユウ君、いっぱい出して!」

私とユカの声が飛び交う。

ユカのヴァギナを攻める指もトップギア状態にあげたわ。

「アッツーアツダメダメお姉ちゃんイッちゃうよ」

「何言ってるの後1分でユカの負けよ」

「もういいわ私が負けでもイカせてイカせて」

そして次の瞬間

「はい終了!」

「ユカあなたの負けよ」

「負けでもいいからイカせて!」

「ダーメ!勝負は終わりよ。これから私は我慢したユウ君
にご褒美をあげるわ」

私は立ち上がってパンティーを脱ぐと、そそり立って爆発
寸前のユウ君のペニスに跨ったわ。
そしてゆっくりと自分のヴァギナの奥にペニスを導いたの。

「あーっつ最高カリがヴァギナをえぐるわ。」

「お姉ちゃんずるい!自分だけ!」

「あー腰が勝手に動いちゃう!亀頭が子宮を突き上げるわ」

「み、み、みなこさんそんなに激しく動いたらイッちゃうよ」

「ダメよ!私が先にイクの。我慢して!」

「もう無理!ダメダメダメ!」

仕方なく私はユウ君のペニスの裏筋の根元を指で押さえたの。

「これならイケないでしょう。もう少し待って」

「あーお姉ちゃんずるいよ私も入れたい!」

「ユカはダメよ。絶対ダメ!自分でしなさい!」

「ヒドーイ!」

「あーそろそろイクわ!あっつあっつあー!!・・・・」

イキ終わってもユウ君のペニスから指を離さないから
ユウ君のペニスはもうパンパンみたい。

私が身体をユウ君から離すとユカが凄い勢いでユウ君に
乗りかかってきたわ。

「お姉ちゃん許して。もう我慢できないの一回だけだから
お願い」

ユカがユウ君のペニスに跨ろうとした瞬間、それまで
ペニスの根元を押さえていた私の指を離したの。

そしたら凄い勢いで精子が爆発したわ。

「あーウソーイヤーッツ!なんで!まだダメ!」

ユカはまだドクドクと流れている精子を口で吸出しはじめたわ。

「イヤッー凄い出てくる何これ」

そう言いながら根元から精子を吸出し飲み込むと、まだ勢いよく
そりかえっているペニスに跨っちゃったわ。

「しまった!」

あっけにとられる私を横目に勝ち誇ったように腰を振るユカ
そして自らも絶頂に・・・・

そうはさせない意地悪な私。

ユカがイキそうになった瞬間を見計らってユカを後ろから押しのけ
再度私がユウ君に跨ったわ。

ユカ今回の勝負は完全に私の勝ちなのよ。あなたは生殺しの気分を
味わってなさい!

おわり








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2006年04月29日

図書館で

この間調べ物があって図書館に行ったの。

今は図書館も新しくなって綺麗なものが増えたわよね。
私の行った図書館も綺麗でゆっくりと本を読むのには
いいと思うわ。

調べ物に夢中になっていた時には気がつかなかったんだ
けど、ちょっとひと段落してコーヒーでも飲もうかなって
顔を上げると、何だか熱い視線を感じたの。

そう私の座っていた席の迎えに座っている高校生くらい
の男の子がずっと私の方を見ていたのよね。

その日の私は白いミニスカートをはいていたんだけど、
もしかしたらパンティー見えちゃったかしら?

調べ物をしていた時は夢中だったから結構足を組んだり
していて下半身には無防備だったわ。

その男の子は私が顔を上げたとたんサッと視線を私から
そらしたけど間違いなく私の下半身を見ていたと思うの。

まあ年頃の男の子なら気になるわよね。
良く見ると顔もジャニーズの亀梨君みたいでイケメン
だし見られてもいいか・・・

ちょっと本当に見ていたか試してみようかしら?
私の中でイケナイ遊び心が目覚めちゃったわ。

私はまた調べ物をするふりをして本に目をやり、大きく
足を組んだの。

上目使いにそっと男の子を見るとやっぱりこっちを見て
いるわ。

私はわざと意地悪して男の子からちょうど見えない位置
に対して大きく足を広げたの。正面から見たらパンチラ
どころじゃなくパンバチよね。

すると男の子は身体を乗り出して必死に何とかパンティー
を見ようとするんだけど、どう考えても無理な位置なの
よね。

そんなに私のパンティー見たいのかしら?

すろと男の子も考えたものだわ。
古典的な技だけど、床に鉛筆落として拾うふりして
パンティー見ようとしてきたの。

でもそんな技ごときに屈してはいけないわ(笑)
男の子がパンティーを見ようとした瞬間にさっと足を閉じたの
ウフフ・・・いけない女ね。

男の子の悔しそうな表情見ていたら何だかサディスティック
な気分になってきて興奮してきちゃったわ。

ちょっと席を外してトイレに行くと嫌だわあそこが濡れてるの。

まさか高校教師が高校生をナンパするわけにいかないし
トイレでオナニーしちゃおうかしら。
なんて何を考えているのやら。

その時隣のトイレに誰か入ってきてハッと我に帰ったから
よかったわ。

席に戻ると、男の子はもういなくなってたの。
私のトイレが長くて待ちくたびれちゃったかしら。

次に誰が私の正面に座るか楽しみにしてたんだけど座ったのが
脂ぎったおじさんだったからすぐ私も帰ることにしたわ。

こんなことだったらもっとパンティー見せてあげればよかった
かななんて後悔しているイケナイ教師でした。


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2006年03月04日

年下の男の子

年下の男の子っていう響きは何となくHぽい感じがするのは
私だけかしら?

今の環境はまさに年下の男の子だらけよね。

よくHビデオや本で女教師ものってあるけど、男の人って
先生への性の手ほどきの願望があるのかしら。

私も年下の男の子って好きだけど(今の彼氏もそうだしね)
教えてあげるっていうより、守ってあげたくなる可愛さが
あるって感じかな。

フェラなんかしてて、「出しちゃダメよ」
っていうと必死に快感を耐えている表情とか見るの好きな
のよね。
一種のSなのかしらって思うけど、あくまでも精神的なもの
でムチでたたくとかは好きじゃないの。

あとやっぱり年下の男の子は経験があまりないケースが多い
から、私がしてあげることでびっくりして気持ちよがる
のを見るのも好きね。

よく射精したあと、お口でペニスの根元から精液を一滴残らず
吸い出してあげるんだけど、これ結構しびれるみたい。
中にはくすぐったい人もいるかもしれないけど、割と好評よ。
たまに度が過ぎると、二度目の射精をしてしまうこともある
けど・・・(笑)


最近ハマッてしまってるのがアナル舐め。といっても私のを
舐めさせてしまう方だけど、結構気持ちいいのよね。
アナルのしわを一本一本舌先で丁寧になめさせるの。
こういうのも年上の彼だったら舐めてってちょっと言えない
かもね。





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2006年02月02日

激しいH

私達は彼を押し倒してズボンとパンツを一気に
脱がしてみたわ。

さすがにまだ彼のおちんちんは小さいままだった
けど、そのものの大きさは小さくても確認できる
ほどだったわ。

なるほど、確かに立派ね。
でも大きさだけじゃダメなのよ。

するとユカがスカートをたくしあげてパンティー
を足元まで下ろすと、Y君の顔の上に跨ったわ。

Y君クンニお願いね。
とっさのユカの行動に驚いたY君だったけど、すぐ
ユカの股間を舌で愛撫しはじめたわ。

「あーっ結構上手ね。そうそこそこ。クリちゃん
を舌先で軽くタッチして」

「ああーっ。そう。いいわ。」

ユカの声に感じてきたのかY君のペニスも勃起して
きたわ。


それじゃあ私の出番ね。

私はゆっくりと舌をY君のペニスに這わせたわ。
そして裏筋の血管の盛り上がったところを舌で上下
に動かしたの。

「うっうわーっつすごい気持ちいい」
私の舌技に酔いしれるY君

「どう気持ちいい?」

「あーっつ最高です」

うーん目の前で見ると結構大きいわね。

今度は私は亀頭の先を舌でペロペロしたの。
そしてカチカチに亀頭が硬直してきたのを見計らって
一気に根元までくわえ込んだわ。

「ヒッヒーッツ」
声にならない声をあげるY君。

さらにその咥えている口の中では舌先を裏筋に押し
付け小刻みにペニスに刺激を加えたのよ。

すると出てくる出てくる大量のカウパー液が。

もうY君も絶えられないみたいで
「うっ」とは「ひっ」とか言う声が小さく
漏れる。

さすがのY君も私の口撃にたまらないみたいで、ユカ
の愛撫がおろそかになってきたわ。

「ダメよY君休んじゃ」

「そうよ。Y君休んじゃダメ」
「休むんならフェラはおしまいよ」

気を取り直してクンニを続けるY君

私ったらY君の必死に耐えている表情を見ていたら
もっとその表情を見たくなってきちゃったのよね。

「みなこさん もうダメだよイッっていい?」
Y君が泣きそうな顔で私に訴える。

「まだダメよ。ユカを先にイカすのよ。
そうしたら私の中に入れさせてあげるわ。」

「本当!」

「本当よ」

ユカのクンニにより一層気合を入れるY君。

「あー気持ちいいわ」
「アナルも舐めて。しわの一本一本を舌で舐めあげて」

Y君の舌がユカのアナルのしわを一本一本丁寧に舐め
あげていく。

このままタダでユカをイカせてしまっては面白くないわ。

私は今度は頬っぺたにくぼみができる程の強さでペニス
を吸い上げたの。

「うわーっつダメだ。出そう!」

射精感を抑えるために、私の口から逃れようと腰を
ひくY君。

でもそれを許さないように更に根元まで咥え
込む私。

「ああっつ 本当にダメ」
って言われた瞬間急に口を離す私。

急に私の口から解放されたY君は、射精感
は抑えられたものの、ギンギンにそびえ立っ
たペニスをそびえ立たせていたわ。

「お姉ちゃんもうイッていいかな?」

「あらユカもう我慢できないの」

「うっうん・・・・」

「仕方ないわね」

Y君がユカのクリトリスを口に含み軽く吸った。

「あーっイク!」

ユカの身体がガクガクと震え絶頂に達してしまっ
たわ。

「Y君の勝ちね。それじゃあ入れさせてあげるわ」

私はY君にまたがり、

「いい 入れるわよ」
と言ってユウ君の反り返ったペニスを
ゆっくりヴァギナに飲み込ませて行った。

もう血管が筋張っていてカチカチね。
パックリ根元まで行ったら、絶対発射しそう。

まっいいか。腰を2~3回動かしたあと、一気に
根元まで咥えこんだ。

「うわあっ 気持ちいい! もうダメです」

Y君のペニスはヒクヒクしてタマタマが
上に上がってきた。

なにこれ!ちょー気持ちいいんだけど。
カリ首の所がすごく出っ張っていて、
Gスポットをモロに刺激するわ。

あー早く動かしたい。でもY君を見下ろ
すと既に爆発寸前の顔をしている。

「まだ大丈夫よね」

「はっ はい。いやダメです。」
上手く言葉を発することができないY君。

「ああっ おねがい。ちょっとだけ我慢
して欲しいの」
 
「ああっくるわ。気持ちいい」

「ああっつ そんなに早くしたらダメ
です。」

「おねがいもう少しだけもう少しだけ我慢
して!」

「わっわかりました。でもああっダメです。
イキそうです。」

「ダメよ!ダメ!あと三擦りでイクから」

真っ赤な顔をして我慢するY君。
その顔がまた私の興奮を高める。

射精を逃れようとヴァギナの奥深く咥え
込まれているペニスを抜こうと腰を動かす
Y君。

奥深く咥え込みカリ首でGスポットを刺激
するため、そのペニスを逃がさないように
根元までガッチリと咥え込もうとする私。

「ああっごめんなさい。もうダメです。
イキます。」

「もうしょうがないんだから」

私も危険日だし、1回抜いてあげるか。

私はヴァギナからそそり立ったY君のペニスを
抜くと、口にくわえ込んだわ。

すると私の口の中で、一度ペニスが今まで以上に
硬くなり、カリの部分がグッと膨らんだの。
そして裏筋の根元から精液が尿道口に
向かって勢い良く駆け上がって来る感触が
伝わってきたわ。

ここで私は、その精液の勢いを更に激しく
増すかのように、唇をすぼめて根元から強く
吸い上げたわ。

「ひいっつ!」
Y君の声が響く。

その瞬間Y君は大量の精子を私の口の中に放った。

腰をガクガク震わせるY君。

射精した後も1滴残らず吸い出すために口を
離さない私。

「うわあっ。まだ出るよ。」
Y君は何度もペニスをピクピクさせて
熱い樹液をぶちまける。

あーすごいわ。こんなに射精しても全然
萎えてこない。さっきと変わらない硬さだわ。

「あーっもう出ないよ」

「まだダメよ」

「ちょっとでも尿道内に精子が残っていたら
妊娠しちゃうじゃない」

「一滴残らず私の口に出すのよ」

「うわーつ」

イッたあともしゃぶっていたらまたカウパー
液だでてきたわ。

思わずもう一度根元まで咥え込む私。

すると、ペニスが一瞬ビクっとして、勢い良く
再び大量の精子が私の口の中に発射されたわ。

エッ突然の射精にびっくりした私。

「またイッちゃったの」

「・・・・・」

驚くことに2回大量発射したというのに、Y君の
おちんちんは超元気いっぱい。

もう一度根元までくわえ込んで一滴残らず口を
すぼめて精子を搾り出す私。

私は仰向けに寝ているY君にまたがると、

「今度は頑張ってよ」

「えっ は はい」

「少し早く動くわよ」

私は自分のGスポットにカリ首が当るよう
にY君の腰をつかみ、大きくピストン運動
を始めた。

あーつっやっぱり生はいいわ。この擦れる
感触が気持ちいいの。

私の腰の動きはヒートアップしていったわ。

「あっダメ!」

3度射精欲を抑えきれなくなったY君。
でもまだイッてない私は今度は腰の動きを
途中で止めることはできなくなっていたわ。

Y君のペニスはまた射精直前に硬さを増し、
カリ首がプクッと膨れると
それは私のGスポットに今まで以上の刺激を
与えた。

「ああっまだダメ!」

「無理、無理もうイクよ!」

「中はダメなの。危険日なのよ!」

でも次の瞬間私の中に生暖かいY君の樹液が
3回目というのに大量に放たれた。

「あーっ。ダメって言ったのに」

もう一突きでイキそうだった私だったけど、
タッチの差でY君はイってしまった。

しかし・・・・

そうY君は私の中で射精してもさっきと
同様ペニスは硬いままだった。

ビクビクと私の中で射精を繰り返している
Y君のペニスだったけど、
おかまいないし私は再びピストン運動を開始!

「うわあっ もうダメです。」

射精中にまたペニスに刺激を咥えられて
悶えるY君。

そして見事に私は絶頂に。

Y君は何度私の中で射精したかわから
ない程何度も放出を繰り返していたわ。

すると
「お姉ちゃん今度は私よ」

ユカがY君の腰にまたがり、ゆっくりとペニス
を自分の中におさめていったわ。

あーまた膣内射精してしまったわ。
妊娠したらどうしよう・・・

困ったわ・・・


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2006年01月09日

ディズニーランド

女教師美奈子の赤裸々日記「ディズニーランド」先に
を読んでね。

股間を硬くしたユウ君に再びキスをするともうユウ君
のペニスはカチカチだったわ。

私はユウ君のひざの上に、着ていたコートを脱いで掛けて
周りから見えないようにすると、ズボンのファスナーを
降ろしてカチカチに硬直したペニスを取り出したわ。

「凄いわね。この硬さ」

「あっ うーん」
言葉にならないユウ君。

私はユウ君のカチカチに硬直したペニスの裏筋を指先で
なぞってみたの。

「うーっつ あー気持ちいい」
小さくもれるユウ君の声


「気持ちいいの?じゃあこれは」

今度は手のひらでユウ君の亀頭を擦ってみた。

「うわーダメダメ」
私に身体をギューと擦り付けてきて我を忘れるユウ君

「みなこさんもう出ちゃうよ」

「えっつもう出るの」

「まだダメよ」

今度はユウ君のペニスを根元から握って上下に激しく
動かしてみたわ。

「マジダメ!もうイクッ」

それを見てピストン運動をやめる私。

「あーみなこさんひどいよ」

じゃあこんなのはどう?

人差し指と親指で輪を作り、亀頭のくびれのところを
激しくしごきあげたの。
「ヒッ ヒィッー」

腰が浮いてきて爆発寸前のユウ君

それを見てすかさずしごいていた手を離す私。

「もうみなこさんお願いだからイカせて」

「えー仕方ないなあ」

ユウ君のペニスに装着されたスキンの中はユウ君の
ガマン汁でもういっぱいだったわ。

もうアトラクションも終わりに近かったので
一気にしごく手の動きを加速させたの。

するとユウ君たら

「うっ」
と小さく声が漏れたと同時に
ペニスがビクビクっと伸縮し、大量のザーメンが
スキンの中に発射されたわ。

信じられないくらいのザーメンの量にスキンから
あふれちゃうんじゃないか心配になったほどよ。

やっぱりこんな状況じゃ興奮しちゃうのかな。


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2005年10月17日

アナル責め

昨日は久々に3回もHしちゃったわ。

ユウ君もどこで覚えたのか知らないけど、最近ますます
Hテクが上達してきちゃって、今は主導権を握られつつ
あるみたい・・・・

昨日は挿入中に左手でクリトリスを、右手でアナルをいじ
られて超興奮しちゃったわ。

アナルって今まで未知の経験だったけど、意外と気持ち
よくってビックリしたの。

人差し指でお尻のしわを一本ずつ優しくなぞられただけ
なんだけど、お尻がヒクヒクしちゃったわ。

ユウ君も私がヒクつくと入れてるペニスがさらに大きく
膨れ上がってくるのがわかって余計興奮しちゃったわね。

さすがにアナルに挿入はしなかったけど、今度は舌で舐め
させちゃおうかな(笑)

癖になりそうで怖いわ。

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2005年10月08日

家庭教師<3>

ユウ君の愛撫に我慢しきれなくなってパンティーを
脱いだ私はユウ君に
「お願いユウ君、舌でアソコを愛撫して」
って言ったわ。

するとユウ君はニヤッと笑って
「いいよ」って言ってくれたの。

私は椅子に腰掛けて手で両足を抱えてアソコをユウ君
に突き出したわ。この格好じゃクリちゃんがユウ君
の顔の前に剥き出しよね。

ユウ君は私のアソコに顔を近づけて
舌でヴァギナを2,3回舐めたの。

「みなこさん凄い濡れ方だよ」

「ああん意地悪なこと言わないで早く舐めてお願い」

「わかった」

ユウ君は舌先を固く尖らせてクリちゃんの先を
ペロペロと舐め始めたわ。

あー凄い快感!声がでちゃう。ダメ我慢しなきゃ!

私は自分の腕を口にあて声がでないように必死に
我慢したの。もう脳天爆裂状態よね。

私が声が出ないように我慢していたら今度はユウ君
クリちゃんを口に含み軽く吸い上げて、口の中で
クリちゃんに舌先で強烈な刺激を加えてきたの。

こんなことされたらもうすぐにイキそうよね。
腰が自然に浮いてきて、ユウ君の顔の前にアソコを
さらに突き出してしまったわ。

あーイクッ!と思った瞬間

「ダメだよみなこさん自分だけイッちゃ」

ユウ君はクリちゃんを吸っていた口を離すと、
ヴァギナをペロペロ舐めながら言ったわ。

私は思わず大きな声で「お願いイカせて!」
って言いそうになるのをグッとこらえて
小さな声で「お・ね・が・い」って言ったわ。

「仕方ないなあ。わかったよみなこさん」
と言って愛撫を再開してくれたわ。

再びクリちゃんを口に含むと舌先で刺激を与え始
めたわ。
今度はさらに指をヴァギナに挿入して、Gスポット
まで攻撃してきたの。

もう興奮状態の私はすぐにイキそうになるんだけど、
そのタイミングを見事にユウ君に先読みされてし
まったわ。
イキそうになると加える刺激を弱めて私を生殺し
状態にさせるの。

もう私はこの状態に耐え切れなくなって
ベッドにユウ君を押し倒すと
硬直して真っ直ぐ上を向いたユウ君のペニスを
ヴァギナの奥深くに飲み込んでしまったわ。

「うっ!」ユウ君の口から声がもれたわ。

私はもうおかまいなしにユウ君の亀頭の先端を
自分の一番気持ちのいい場所に当てまくったわ。

焦ったユウ君は小さい声で
「ダメみなこさんそんなに激しく動かしたら
出ちゃうよ・・・」
って言ったわ。

「出したら別れるからね。我慢するのよ。」
私も小さい声でユウ君に言うと

腰をガンガン振ったわ。
ユウ君のペニスは血管が浮き出るほど膨れ上がって
その表面の凹凸が私の快感を倍増させたわ。

ユウ君はイカないように必死にベッドを手で掴み
我慢していたわ。

私も手で自分の口を押さえて声がでないようにして
腰を動かしたの。

すると
あーっつ きたわ、きたわ
ユウ君の大きくえらをはったカリが私のヴァギナ
からHな汁を全部かき出して来るわ。

そしてかき出したあと、再び私の中にその大きな
えらをはったカリがズブズブと狭いヴァギナを押し
広げて入ってくるの。

ヴァギナに無理やり入るとその亀頭の先端で
Gスポットを突いてくる。

あーっつイクわイクわ。もうダメ!
ヒイーッツ!あーっつ・・・・

私が絶頂に達してピクピクして腰を落としていると
今度はユウ君が下から自分もイクために激しく
突いてきたわ。

「まってユウ君少し休ませて」

「ダメだよ!必死にイキそうになるの我慢してたん
だから今度はイカせてよ」

私の制止を振り切って下からカチカチに膨れ上がった
ペニスを突き上げてきたわ。

あーんまたイキたくなっちゃうわ〜
私はヴァギナをキュッと締め、ユウ君のペニスを
根元で締めあげたの。
これチョー気持ちいいのよね。

でも次の瞬間
「あっつダメ!」
ユウ君は身体をのけぞらせて私の腰に手をあてたの。

すると私の子宮に暖かい感触がビュッビュッと広がっ
たわ。

「あー中で出したわね!」
「ごめんみなこさん。でもあんなの我慢できないよ」
泣きそうなユウ君

しまったわ。今日は超危険日なのにまさか中出しされ
るなんて

あーあ今日は何て日なのかしら。
でも何かを我慢しながらHするのって結構快感が高まる
わね。





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2005年10月07日

家庭教師<2>

胸を触られているうちに何だか感じてきてし
まった私。
ユウ君たら愛撫の仕方が見違えるように上手
になったわ。

あー本当なら今すぐパンティーを脱いで硬直し
きったユウ君のペニスにまたがりたい気分なん
だけど、隣の部屋に教え子がいると思うとそん
な事できないわ・・・・

「みなこさんチョー濡れてない?」
意地悪くユウ君が私に聞いてきたわ。

「そんなことないわよ」と平常を装う私。
「へーそうかなあ」
ユウ君は私の乳首を軽くつまんだり手の平を
使って円を描くように優しく撫で回してきた。

「うっつ」

さすがに私も思わず声が出てしまったわ。
でもユウ君たら聞こえないふりして愛撫を続け
るの。

声を出してはいけないという思いと気持ち良さ
が相まって味わったことのないような快感が
湧き上がってきたわ。

そしてとうとう私は我慢できなくなってパンティー
を脱いだわ。<つづく>




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2005年09月11日

家庭教師?<続編>

女教師美奈子の赤裸々日記<家庭教師?>
の続きよ。

ユウ君をお口で抜いてあげる事になってしまった
私だけど、どうも隣の部屋に生徒のタッキー君が
いると思うと中々思うように集中してフェラでき
ないのよね。

ユウ君もいつもの私と違うのに気がついてかどうか
「美奈子さんどうした?」
って聞いてきたわ。

「ううん何でもないわ」と平気を装う私。

いつまでも気が入らない私を見かねてか、ユウ君
の手が私の胸を弄り始めた。

「ダメよ。ユウ君」

「だってこのままじゃずっとイキそうにないよ〜」

うーん確かにそうかも、いつものディープフェラ
ならユウ君ごときものの3分で撃沈なんだけど、
今日はもう既に10分以上かかっているわ。

「しかたないわね。胸だけよ」

「うん!」

しかしこの選択が間違っていたわ。

私の指導?のせいですっかり女のツボを心得てしまっ
たユウ君の愛撫に触らせてるのは胸だけとはいえ、
私の方がなんだか感じてきてしまったの

<つづく>

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2005年08月16日

海での夜

女教師美奈子の赤裸々日記<海>を読んでね。

海で教え子達にナンパされた私達。さすがに私は教師と生徒の
関係から何もないんだけど、友人のきよえちゃんは生徒の兄の
大学生ヨッシー君とラブラブなのよね。

妹のユカも私の生徒えヨッシー君の弟のタッキー君をお気にだっ
たみたいだけど、海でイタズラしてるの見てキツーク注意してお
いたわ。

高校生とHな関係になっちゃやっぱりダメよ!

夜はみんなで夕食後海辺で花火したんだけど、いつのまにか
きよえちゃんとヨッシー君の姿が見えなくなったの。

さてはきよえちゃんヨッシー君を食べちゃう気ね。

もう本当に仕方ないんだから。

夜も10時を回ったところでタッキー君とケイ君はホテルに帰る
ように言って私はユカと少し海辺の散歩をしたの。

少し歩いて岩場まで来ると人影が。

誰かしら?もしかして?

やっぱりそうきよえちゃんとヨッシー君だ!

ヨッシー君たら岩場を背にもたれかけていたわ。
そしてきよえちゃんがヨッシー君の足元にしゃがんでいたわ。

少しきよえちゃん達に見つからないように近づいて見ると
ヨッシー君の息遣いが聞こえてきたわ。

「ハアハアッ。きよえさんすっごい気持ちいいよ。もう
立っていられないよ。」

「そう。ここはどう?」

「ウワーッ。ヤバイよ。もうイキそうだよ。」

「ダメよ。我慢して。私のお口で綺麗にしてあげるから。」

「アーッもう限界。イクよ。イクよ。ごめんなさい。」

するとヨッシー君のペニスを咥えたきよえちゃんの頭の動き
が急に早くなったわ。

思わずのけぞるヨッシー君。

「アーきよえさんもうダメ。出る出るウワーッ」

大量の精子をきよえちゃんの口の中に発射したヨッシー君
きよえちゃんは根元に残った精子を全部吸い出そうと、
ヨッシー君が精子を発射しても口を離さず強烈なピストン
を続けていたわ。

「きよえさんもう無理。全部出たよ。」

それでもピストンを止めないきよえちゃん。
すると発射したばかりのヨッシー君のペニスは再び硬さを
取り戻してきたわ。

「お姉ちゃんきよえさんのテク凄いね。」
「そりゃあ売れっ子風俗嬢だからね。」

「きよえさんまた硬くなってきたよ。」

「今度はじゃあ挟んであげるね。」

きよえちゃん今度はブラを外すと自慢のおっぱいにヨッシー君
のペニスをはさみ上下に動かし始めたわ。

「ウワー柔らかけー。またイキそうになっちゃうよ。」

「いいのよ何度でもイッて。全部吸い出してあげるから。」

「うッうん。」

きよえちゃんはおっぱいでペニスをしごきながら今度は舌で
ペニスの先端を刺激し始めたわ。

「そっ それイイ ああまたイクよ。イクイクイクッ!」

うわー2回目なのに凄い量の精子。若いわね。

「きよえさんもうダメだよ。少し休憩しよう。」

「ダメよまだ私気持ちよくなってないもん。」

「ヨッシー君私の中に入れたくない?」

「えっいいの?」

「いいわよ。」

その言葉を聞いてまた天を向くぐらい硬くなるヨッシー君
のペニス。

きよえちゃんヨッシー君を仰向けに寝かせると、パンティーを
脱いでヨッシー君の顔の前にしゃがんだわ。

「ねえ。少しだけお姉さんも気持ちよくしてくれる。」

「うっうん。」

「じゃあ舌でクリトリスを転がして欲しいの。できる?」

するとヨッシー君舌を使ってきよえちゃんのクリトリスに刺激を
与え始めたわ。

「アー上手いわ。そうそうなかなかやるじゃない。たまに口で
クリトリスをそっと吸って。アアッ そうそういいわ。気持ちいい」

もうきよえちゃんも限界そうね。

「アアッ もうダメだわ。ビチョビチョよ。そろそろ入れるわよ。」

硬くビンビンにそそり立ったペニスをゆっくりと飲み込んでいく
きよえちゃん。

「アアッ気持ちいいよきよえさん。でも生でいいの?」

「いいわよ。そのかわり中で出しちゃダメよ。」

「うんわかった。あーっ。そんなに激しく動かさないで。出ちゃうよ」

「ダメよ入れたばかりよ。私をイカせるまで我慢よ。」

「エーッ無理だよ。すっげえ気持ちいいもん。すぐにでもイちゃいそう
だよ。」

きよえちゃんそろそろイキたくて仕方ないみたいね。
腰の動きが半端じゃなくなってきたわ。

「アアッきよえさん もう無理無理無理出るよ!」

「ダメよ我慢して。もう少しだから」

更に激しさを増すきよえちゃんの動き。

ヨッシー君はイキそうだからペニスをきよえちゃんのヴァギナから抜こ
うとするんだけど、きよえちゃんはその度またヨッシー君のカチカチの
亀頭が自分の一番気持ちいい箇所に当たるように腰の動きを変えるの。

こんな事を繰り返されたらさすがにたまらいわよね。

すると次の瞬間

「うわーダメ」

ヨッシー君はとうとうきよえちゃんの中で果ててしまったわ。

するときよえちゃん今度はヨッシー君乳首をピストン運動を続けながら
舐めはじめたの。

「アーまた硬くなる。気持ちいい気持ちいいよ」

再び硬くなるヨッシー君。

結局ヨッシー君はきよえちゃんがイクまでにきよえちゃんの中で4回も
果てたのよ。

さすがにクタクタみたいだったわ。

男を立たせるきよえちゃんのテクには恐れ入ったわ。










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2005年06月12日

責められて

最近のユウ君私の指導?もあってずいぶんHが
上手くなってきたのよね。
私の感じるポイントを上手く責めてくるわ。

私はクリトリスを舌で愛撫されながら指でGス
ポットを責められるのが好きなんだけど、ユウ
君はこれを完全にマスターしているわね。

しかも自分なりにアレンジまでしてきてるわ。

この間ユウ君の舌でクリトリスを転がすように
舐める愛撫に酔いしれていた時、ユウ君たら
ピンクロータを取り出してきて、それで私の
お尻の穴に刺激を加えたの。
クリトリスを舐められて、指でGスポットを
刺激されていた私は第三の刺激に身体がのけ
ぞってしまったわ。
いわゆる3点責めよね。
こんなに刺激があるとは思わなかったわ。

私はすぐに絶頂に達しそうになったんだけど、
それを察知してかユウ君の舌と指の動きが
止まったの。
「みなこさんイキそうなんでしょ」

「ああん意地悪しないでイカせてよ」

「ダメダメ!たまには我慢も必要だよ」

「どうしてそんな事言うの」

「我慢しまっくてイクとめちゃくちゃ気持ち
いいらしいよ。だから今日は極限まで我慢
してね」

「そんなもう極限よ。もうイキたいのお願い」

会話の途中からまたユウ君の舌と指が動き
始めた。

ああっつこれよこれ!最高もうイクわ。

と思った瞬間

またユウ君の舌と指の動きが止まった。

「ああん どうしてわかるの」

「そりゃあわかるよ」

またユウ君の舌と指が動き始める。

何度も何度もこの動きを繰り返されて私は
もう何がなんだかわからいような状況のおち
いってきたの。

そして再び絶頂に達しそうになった時
「みなこさんそろそろイカせてあげるね」

と言ってユウ君の動きが今までより一層
スピードをあげたの。

「ああっつイク イク イク」

私は絶叫して身をのけぞらせてイッてしまっ
たわ。

何度となくじらされたせいで快感はいつもの
倍以上。

もうイッた後は放心状態ね。

でもユウ君の責めはこれだけでは終わらなかっ
たわ。
(つづく)

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2005年05月29日

電車の中でH

電車の中でおあずけをくったユウ君はもう自分の
欲望を抑えることはできないみたいだったわ。

私を電車のトイレの前まで連れてくると、トイレの扉
を開けて私と一緒に入ってしまったの。

「マズイよユウ君」
「みなこさん僕もう限界だよ」
「じゃあどうすればいいの?」
「お願い一発抜いてくれる」
「仕方の無い子ね」

私はユウ君が可愛そうになって彼の言う事を聞く事
にしたの。
ズボンのチャックを下げてペニスを取り出すと、そ
れはすぐに元気になったわ。
「もう元気なんだから」
私は舌先をペニスに這わすと、喉元まで深くくわえ
込んだの。
「ああっ それいい!ちょー気持ちいいよ」
ユウ君の口から声が漏れる。

私が唇をすぼめて前後に大きくピストン運動を繰り
かえすと、彼のペニスの硬さが一層大きくなり、
射精が近づいてくるのがわかる。

でもこの筋張って血管が浮き上がったペニスを見て
いたら今度は私のアソコガ濡れてきてしまったの。

「ユウ君入れたい?」
「えっつ いいの?」
「いいわよ」

私はパンティーを膝まで下げて、バックから入れて
もらう体勢をとったわ。
「いくよ みなこさん」
ユウ君の声が少し上ずっている。

電車の中での初めての経験で彼も興奮しているみた
いだったわ。
私は早く子宮の奥を硬いペニスで突き上げてもらい
たい衝動にかられた。
「いいわよ」

ズブリ!
ユウ君の爆発しそうに硬くなったペニスが私の膣口
を押し広げて入ってきた。

ああっ硬くて気持ちいいわ。私が声が出そうになる
のを必死にこらえたわ。
「ユウ君 お願い深く突いてくれる」
「えっつ いいけど我慢できるかな」

「お願い 突いて!」
もう私も自分の欲望を抑えきれなくなってきてユウ君
に懇願した。

すると彼のピストン運動が一気に加速されたわ。

「ああっいい! あたる あたるわ」
私は子宮の奥底を刺激されて、一気に頂点に達しそう
になった。

「ああっ みなこさん そんなに締め付けたらダメ
だよ」
「イッちゃうよ」

「ダメよ 先にイクなんて許さないから もう少し
なの。お願いガマンして」

「ああっつ もう無理!ダメダメ」

「ダメよ 本当にあと少しなの お願い あっ!」

私は私の言葉が終わる前に私のお尻に生温かい樹液
が飛び散る感触を感じた。

ユウ君は我慢仕切れず先にイってしまったのだ。

「あーずるいよ もう一度出来るわよね」
私が彼のペニスを口に含もうとした瞬間。

トイレの扉をドンドンと叩く音が・・・・

あまりに長くトイレにいたため、本当にトイレを
使いたい人がしびれをきらして扉をたたいたのだ。

急に我にかえる私。

「ヤバイ 人がいるよ。みなこさんどうする?」
私はとっさに考え、
私が気分が悪くなって、ユウ君が付き添ってくれた
事にしましょうと彼に言った。

扉を開けると、若い女の子が立っていた。
さすがに私達が二人でトイレから出てきたのでびっ
くりしたようだったけど、

「すいません。姉が気分悪くて吐いちゃったんです」
とユウ君が言うと
ホッとした表情でトイレの中に入っていったわ。

よかった。
あっつ!
でも彼の精子を拭いたチッシュ流してないわ。
私達は栗の花の匂いが立ち込めるトイレから早足で
立ち去った。


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2005年05月15日

電車の中でF

海外に転勤になった彼とはすっかり連絡もし
なくなり、年下の大学生ユウ君と付き合い
始めてしまった私。

ゴールデンウィ−クはそのユウ君と外泊の
デートで満喫したわ。

学校の事でいろいろとストレスが溜まっていた
私は旅行中ユウ君を結構いじめてしまったわ。

もちろんHなことでよ。

旅行は電車のグリーン車に乗って行ったんだけ
ど、私達の乗った席は車両の一番最後部だった
の。

つまりあまり人の目が届かない場所よね。
それをいい事に私は窓際にユウ君を座らせて
キスを迫ったの。

舌と舌が絡み合う激しいやつよ。

するとユウ君たら

「みなこさん。もうダメだよ。これ以上キス
してたら下が爆発しそう」

「下って?」
とわかっていながら意地悪な質問をする私。

「ずるいよ。みなこさんわかっているくせに」

「えーわからないわ」
と言ってユウ君のペニスをズボンの上から
さすってみる。

すると、わっつ凄い!カチカチ。これじゃ確か
に辛いわね。

私は何度か手の平でユウ君のペニスを刺激した。

「そんなことしたらヤバイよ。みなこさん」

でも私はユウ君の言葉を無視して刺激を加え
たわ。

あー何かズボンの上からでもペニスが筋張って
いるのがわかるわ。

血管が浮き上がるほどカチカチに勃起した
ペニスが大好きな私は、思わずユウ君の膨れ上
がったズボンのファスナーに手をかけたわ。

そしてゆっくりとファスナーを下に降ろし、
硬直しきったペニスをズボンの中から取り出
したの。

「みなこさんマズイよ!人が来たらどうするの」

「大丈夫よグリーン車は車掌が検察に来た後は
あまり人が来ないから」

ゴールデンウィーク中でも料金が高いグリーン
車はの乗車率は50%位ね。
私達が乗っている車両は隣も空席でったわ。

それをいいことにユウ君のペニスを弄ぶ私。

手で触っているだけじゃ物足りなくなってきた
私は筋張ったペニスの裏筋に舌を這わせてみた
わ。ゆっくりと下から上に舌先を尖らせて舐め
たの。

そしたらユウ君
ヒィ−ッ!だって。声が上ずっていたわ。

「どう気持ちいい?」

「あーっ最高。腰が浮いちゃうよ」

私はその反応を楽しんで、更にユウ君のペニス
に刺激を加えたわ。

舌先を硬くすぼめてその先端をペニスの尿道口
に押し込んだの。
これにはユウ君も絶えれなかったみたいで
「あっつ」
って一瞬小さく声が洩れてしまったわ。

私も他の乗客が今の声に気づかなかったか
一端プレーを止めたけど、大丈夫だったわ。

「みなこさんお願いイカせて」

「ダメよ。あなただけ気持ちよくなるなんて
ズルイわ」

「じゃあみなこさんのも触らせてよ」

ユウ君は私のミニスカートに手を忍ばせて
きたの。


もう興奮しきっていた私の股間は実はヌルヌル
状態。今触られたらそれがユウ君にばれて
しまうわ。

「ダメよ。今は私が触る番なの」
と意味不明な理由で彼の手を拒み、ペニスに刺激
を続ける。

裏筋舐めと、尿道口攻撃に発射寸前のユウ君に
第三の口撃!

硬直しきったペニスを根元まで口に含み口をすぼめ
てゆっくりと吸い上げたの。
そるとカウパー液が大量に私の口の中に溢れ出て来
たわ。

私の口撃に射精を我慢しようと腰を引くユウ君。

そんなしぐさが可愛くて、もっと深く咥えこもうと
する私。

そんな濃厚な口淫プレーがしばらく続き、必死に目
をつぶって我慢しているユウ君を見ていてさすがに
可哀相になった私は、

「いいわよイッても」
とユウ君に小さく話し掛けたわ。

「ほんとう!」
素直に喜ぶユウ君

「ほんとうよ。いっぱい出していいわよ全部吸い
出してあげるから」

「うん」と頷くユウ君

私はペニスを吸い上げるスピードをあげたわ。
すると射精に向かってどんどんユウ君んのペニスは
速さに比例して硬くなってくる。
「すごい硬さね」
タマタマも上に上がってきて、もう発射という直前
ユウ君にとって悲劇が起こったわ。

私達の乗った車両の扉が開き、他の乗客が歩いてき
たの。

さすが私はペニスから口を離し、持っていた上着で
ユウ君のペニスを隠したわ。

まっつあの乗客が通り過ぎて行ったらまたフェラして
あげようと思っていたんだけど、その乗客何と通路
を挟んで私達の座席の横に座ってしまったの。

ガーン!これじゃ続きはできないわ。

ユウ君もそれは理解したみたいで、泣きそうな顔を
している。

私は仕方のでユウ君に小さい声で

「ごめんネ」
と言うと

ユウくんは無言で小さく頷いてくれたわ。

<つづく>




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2005年03月07日

再び観覧車

最近すっかりユウ君と親密な私。

昨日のデートは久々にお台場に行ってパレッ
トタウンで観覧車に乗ったの。

昨日は結構寒かったから観覧車の中で2人
身体をくっつけて座っていたんだけど、
何やらユウ君の様子がおかしい?

「どうしたの?」って聞いても
「うん何でもないよ」って下を向いている。

もしかして?

私はユウ君の股間にそっと手を触れてみた。

「あっつ」
ユウ君は意表を突かれたみたいで私の顔を
見たわ。

「やっぱりね。」

「ごめんなさい・・・」
謝るユウ君。

「いいのよ。何も謝る事なんかないわ。」
「もしかして私の胸が当ってた?」

「うん」
コクリと下を向いて頷くユウ君。

何だかその仕草を見ていたらユウ君が可愛く
て仕方なくなってきて、思わず熱い口づけを
交してしまったわ。

でもこれでユウ君の下半身にますます血液が
流れ込んでしまったみたい。

「みなこさん。俺やばいかも」
って。

ズボンのファスナーを下ろして手を入れて
みると、まっ もうカウパー液が溢れ返って
いるじゃない。

私もすぐに私の中に入れてあげたかったけど、
さすがに観覧車の中じゃまずいから、お口で
してあげることに。

まさか前の彼氏との経験がこんな所で生かさ
れようとはね。

私は他の観覧車からはわからないように身体
を倒して、彼に膝枕してもらっているよな
体勢をとり、根元までくわえ込んだわ。
激しくピストン運動することはできないので
ゆっくりと上下に動かしたの。でもその咥え
ている口の中では舌先を裏筋に押し付け小刻
みにペニスに刺激を加えたのよ。


すると出てくる出てくる大量のカウパー液が。

もうユウ君も絶えられないみたいで
「うっ」とは「ひっ」とか言う声が小さく
漏れる。

最初は早くイカそうと思っていた私だった
けど、ユウ君の必死に耐えている表情を見て
いたらもっとその表情を見たくなってきちゃ
ったのよね。

「みなこさん もうダメだよイッっていい?」
ユウ君が泣きそうな顔で私に訴える。

「まだダメよ。もう少し我慢して」

「ええっつ もう無理だよ」
私の言葉によって射精感を抑えるために、
私の口から逃れようと腰をひくユウ君。

でもそれを許さないように更に根元まで咥え
込む私。

「ああっつ 本当にダメ」
って言われた瞬間急に口を離す私。

急に私の口から解放されたユウ君は、射精感
は抑えられたものの、ギンギンにそびえ立っ
たペニスをどうしていいかわからない様子。

「みなこさんお願い。イカせて」
「もうしょうがない子ね」
泣きそうなユウ君を見て、思わずもう一度
根元まで咥え込む私。

そして今度は頬っぺたにくぼみができる程
の強さでペニスを吸い上げたの。

すると、ペニスが一瞬ビクっとして、勢い良く
大量の精子が私の口の中に発射されたわ。

あまりの多さに口から溢れそうになったけど、
観覧車の中でこぼすわけにはいかないから、
私はゴックンしちゃったわ。

でもユウ君のは濃くて喉にくっついちゃうの。
全部飲みきるには苦労したわ。
ユウ君もスッキリしたみたいで
「みなこさん大丈夫?」
って私を気遣ってくれたわ。

そんな所がまた可愛いのよね。


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2005年03月02日

新しい彼

彼が海外に行ってしまって約1カ月。
仕事が忙しいせいか、最初の頃より連絡が
来なくなったわ。

私は実はユウ君と今付き合っちゃってるの
よね。

ユウ君の童貞を奪った私に対してユウ君は
年下っていうこともあるのか、私にされたい
放題よ。

この間なんかカラオケボックスでフェラチオ
してあげたんだけど、ユウ君たらすぐイッ
ちゃったの。

ちょっとスリルがあって興奮したみたいね。
喉元まで大量の精子が飛び込んできたわ。

ユウ君には絶対1人Hしちゃダメよって
言ってあるから量が多いのは仕方ないかも
しれないな。

でも一度イってもすぐに元気になるところが
ユウ君のいいところ。

カラオケボックスを出た後は私の部屋で
激しいHを展開したわ。

ユウ君は結構ペニスのカリが張り出していて、
騎乗位で挿入すると私のGスポットにいい
感じで当るのよね。

私も興奮しちゃうとブンブン腰を上下に振っ
ちゃうからユウ君ヒーヒー言って射精を我慢
してたわ。
ユウ君は私がイク前にイッたらバツとして、
ペニスの根元をゴムで縛る事にしてるの。
そう以前妹が自分の彼氏にしていたプレイね。

あれって男の人には結構辛いみたい。
射精できないんだから当然よね。

でも妹のようにあまりやりすぎるとゴムが
切れちゃって大量の精液を中出されてしまう
ことになるから要注意よね。

年下を自分好みに操れるって結構快感で癖に
なりそうな私。今後あまりにエスカレート
しないかちょっぴり心配だわ


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2005年02月10日

年下調教?

一昨日彼が海外へ転勤で旅立って行ったわ。

私は学校があったから空港まで見送ること
はできなったの。

いざしばらく会えないとなると寂しいわね。

今度こっちに戻ってくるのはいつになるかわ
からないらしい。

そんな寂しい気持ちでいたら昨日ユウ君から
デートのお誘いがあったの。

お台場に行ったらとっても夜景がキレイだっ
たわ。

何だかいいムードになってきてしまって
そのままホテルへ。

いけない女だわ・・・

彼がいなくなった寂しさも手伝ってか、昨日
の私は超積極的にユウ君を求めてしまったの。

まだ私しか知らないユウ君を私好みにリード
したわ。

私はクリちゃんの周りをを舌先でゆっくりと
舐めながら、唇でそっとクリちゃんを吸われ
るのが好きなのよね。そして指をヴァギナに
入れてもらいGスポットを刺激してもらうの。

これをされると割と早くイッちゃうわ。

私はソファーに腰かけると、パンティーを
脱いでユウ君の前で両足を開いたの。
するとユウ君は初めて見る私のアソコに見
入っていたわ。

童貞を奪った時はいきなり騎乗位で入れちゃ
ったからね。

ソファーの前にひざまずいて座るユウ君の
顔の前で、私は自分のアソコを指で広げて
クリちゃんの場所を教えたの。

ユウ君たら私が舐めてって言う前に、
「舐めていいですか」
て言うとむしゃぶりついてきたわ。

ぎこちない舌使いなんだけど意外と気持ち
いいわ。

でも力が強いから少し痛いかな。
「もう少し優しくね」
って言ったら
「あっつ ごめんなさい」
ユウ君。
「いいのよ。初めてなんだし」
って私。

それ以降、勢いに任せていたユウ君は少し
私の様子を伺うようになったわ。

でもまだ私をイカすまでにはいかないわね。

「ユウ君、舌先を少し尖らせてクリちゃんの
周りを舐めて欲しいの」

「はっ はい」
「そういい感じよ」
「それで今度は唇でそっとクリちゃんを
吸って欲しいの」

「あっそう!それそれ!」
いい感じになってきたわ。

「あと指をアソコに入れてくれる」

ここまでくると私の腰も自然に浮いてくる。

自分の思いどおりのHもいいものだわ。

相手に予備知識が無いから私のしたいように
できるのよね。

そのうち私の反応を見ながら、ユウ君はいろ
いろと舌先の動きに変化を付け出したわ。

私が
「ああっつ」
という声を出すと、ここぞとばかりにその動き
をしばらく続けるようになってきた。

なかなかやるわね。

ん?ユウ君の様子が何だか変だわ?

私は少し上半身を起してユウ君を見てみた。
すると、

興奮しきったユウ君は、耐え切れなくなって
自分で硬直しきったペニスをしごき始めてい
たの。

これには私もびっくり!

「みなこさん。ごめんなさい。もう僕イキ
そうです。」

「えっ!ダメよ!」
って言った瞬間
彼のペニスから精子が大噴射!

勢いが良すぎて私の顔にまで届いたわ。

「もう。もったいないじゃない。
1人でしちゃ!」

「ごめんなさい」

「これからは我慢できなくなったら言うのよ」
「はい」

この後もユウ君の調教は続くのだった。



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2005年02月04日

アダルトショップ

昨日妹と都内の某所に出かけたの。
最近のその場所はちょっぴり雰囲気変わった
感じ。
美少女向けの漫画やビデオを扱ったお店や
アダルトショップなどが増えた気がするわ。

そんな中妹が入ってみようよというので
アダルトショップに2人で入ったの。

入ってみると店内には結構女性客もいるのに
驚いたわ。
カップルで見てる人もいたわね。

最近のおもちゃって結構デザインなんかも
可愛らしくて、グロテスクな感じはあんまり
しないのよね。

私が店内を物珍しそうに見てる間に妹は何か
を買うようでレジに並んでいたわ。

うーん何買うんだろう?

早速戻ってきた妹に聞いてみた。
「なに買ったの?」
「えーなんでもいいじゃん」
「あんたバイブとかじゃないでしょうね」
「どうして?」
「その袋の大きさは小さいものじゃない
でしょう」
すぐに隠す妹・・・・

あんまり妹をいじめても可哀想だから
その後は深く追求しなかったのよね。

でも家に帰って、私がそろそろ寝ようかな
と思って部屋のTVを切ると
何だか妹の部屋から怪しげな音が・・・
ブーン、ブーン
ん?やっぱりさっき買ったのはバイブだった
のね。

買ってすぐ使うあたりは助平な証拠ね。

壁に耳をあてて様子をうかがうと
案の定1人Hをしているようだ。

しばらく妹の小さく押し殺した声が聞こえて
いたんだけど
「あっ」
という今までより少し大きい声が聞こえたと
同時にブーンブーンという音は消えたわ。

その後私はこっそり妹の部屋に入ってみると
驚いた事に妹は素っ裸で寝ていたわ。

布団が乱れていたので、風邪ひかないように
妹に布団をかけなおしてあげると、ベッドの
上からゴトンと何かが落ちた。

あーやっぱりバイブだあ。

それにしても結構太いわね。

私は妹の部屋からそのバイブをこっそりと
自分の部屋に持ってきた。

ローターは今まで使ったことあるけど、
このタイプは初めて見るタイプね。
男性器をかたちどったそれは亀頭から下の
部分にパールが散りばめてあり、イボイボ
が膣の中で振動するようになっていたわ。

面白半分にスイッチを入れてみると
ブーンブーンと根元から頭にかけていやら
しい動きでローリングする。
こんな動きは本物じゃ到底無理よね。
入れたらどんな感じだろう?

ヤバイ!どんどん興味が湧いてくる。

ちょっとだけ下着の上からあてがってみる
だけなら大丈夫よね。(なにが大丈夫なんだ
ろう)私は下着の上からバイブをあてがい
そっとスイッチを入れてみた。

あっつ!

これはなかなかいいかも。妹が使いたくなる
気持ちもわかるわ。

あー奥まで入れてみたくなってきちゃった。
どうしよう・・・

しかし私は理性に負けてそのバイブを根元
まで入れてしまったわ。

あーっ気持ちいい!

いつも当らない場所にイボイボが当る。
私はもう1つのスイッチを入れてみた。

うわーっつなにこれ!

イボイボが振動だけじゃなく回転し始めたわ。

強烈!

私はこの刺激に耐えるすべもなく、簡単に
イってしまいそうだった。

あーイクわイクッ

私は頭の中が一瞬真っ白になり、味わった
ことのないような快感に身体が震えたわ。

イッた余韻にふけっていた私だったけど、
いつの間にかそのまま寝てしまったの。

そして今朝目が覚めて
しまった!
バイブを妹の部屋に元に戻さないと!

しかし

時既に遅く妹に

「おねえ。使ったわね」
と言われてしまった。
「ハイ」と小さく頷く私。

「まあいいわ。おねえそれもよかったけど
もっといいのあるのよ」
「えっつ?」
妹は部屋から別のバイブを出してきた。
そのバイブは私にとって見覚えがあった。

そうそれは
妹がアナルに入れていたバイブだったのだ。



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