シンシナティドライブ - livedoor Blog(ブログ)

2007年07月12日

待てないよーん

ウオオオォォーム!!!

先月受けたTOEICの結果が知りたくて知りたくてたまんないヨォ!!

ネットで申し込むと普通発送に一ヶ月ほどかかる公式認定証が来る前に点数を見ることができるんだが、それをテスト後2週間で見れると勘違いしてた。3週間だった!

今週の月曜日に結果が分かる気でいたのに実はもう一週間待たなければいけない気分ってのはたとえると・・・水の中に1分しか潜ってられない男が・・・限界1分目にやっと水面で呼吸しようとした瞬間!グイイッ・・・と さらに足をつかまえられて水中にひきずり込まれる気分に似ているってえのは・・・どうかな?

2007年07月11日

ミートホープも大したことないな

中国は肉に段ボール混ぜちまうんだから。

こういうニュースがある度にそれなりに稼げるなら農家やりたいな〜と思う。

2007年07月06日

トミナガ☆アイリン

電車で目の前にいる不細工な冨永愛みたいな人がメイクした出したと思ったら、20分後にはその人はちょっとだけ不細工な荒川静香みたいになっていた。

メイク凄い!色んな意味で!

2007年06月26日

りんかい戦士ビッグ・サイト

スティーブン・スピルバーグが制作してる映画のイベントでフランツ・ハラーレイがビッグサイトの四角錐を逆さにした外見が特徴の会議棟を巨大ロボットにトランスフォームさせるらしいぞ!やった!

ビッグサイトには地球にブッ刺さってるノコギリのオブジェがあるじゃないすか。あれを観てからあのノコギリを引っこ抜いて戦うロボットが見たいと思ってたんだよー!あの会議棟が変形して巨大ノコギリを武器に戦うんだよ!徳川幕府が作った砲台が残ってるお台場ってことになってるけど、実は秘密裏に外敵に備えていて現代でも通用する砲台が作られていたんだよ!そしてその砲台がビッグ・サイトを援護するのだ!実はゆりかもめも単なるモノレールではない!そのレールはビッグ・サイトの足の裏にぴったりフィット!レール上を高速移動できるのだ!さらにフジテレビの球体の社屋はビッグ・サイトのスティール・ボール。唯一の飛び道具!がんばれ僕らのビッグ・サイト!

フランツ・ハラーレイさん!マジックするときは「NOW!!」じゃなくて、「ビッグ・サーイト、SHOW TIME!!」でお願いします!

メキシコ人の解体した牛肉はヤバイらしいじゃん?

でも日本のミートホープだって負けてないぜ!

そして田中社長は新日の田中稔に迷惑だ!

2007年06月21日

My DREAMS

最近「最後まで聞けないCD」ことDREAMS〜快眠CD〜ってのがちょいと注目されてるじゃないですか。トレたま内での情報によるとJALでDREAMSの導入を考えているとかいないとか導入したとかしないとか。

このDREAMSってのは既存の曲の中で寝つきのいい曲を選んでるわかじゃないですか。で、その選曲が素晴らしいから快眠を導くですよね。

つまり、自分で寝つきによさそうな曲を選んで一枚のCDにしちゃえばそれがDREAMSになるんじゃないのか?

色んな人間がいるんだ。一人一人に合った快眠CDがあってもいいじゃないか。

とりあえず自分のDREAMSにはロマサガ3のポドールイの街の曲のピアノverでも入れておきたい!

2007年06月14日

ニトリが実は

ニュートリノの略で、家具店というのは世を忍ぶ仮の姿、その正体はニュートリノを研究している秘密結社だったのだ!とかだったらちょっと嬉しい。

そしてキャッチコピーが「お値段以上、ニトリ」じゃなくて「お、ねだん以上、ニトリ」だったことに愕然。

2007年06月11日

謝らないのがテクニック!!

最近何か不祥事が起こっても謝らない偉い人が増えたような気がする。

どっかの大学のアメフト部の部員が婦女暴行かなんかやっちゃったときに、そのアメフト部の監督は謝罪せずにその部員を非難していた。

その気持ちはスゲーよく分かる。大学のアメフト部の監督なんてアメフト強くするために雇われてる監督だ。100人超の部員の、しかも大学生の生活指導までは担当じゃねぇ。いらんところで部に泥塗りやがって、フザケルナ。俺が監督だったらこんな気持ちだ。

でも俺が監督だったらそんな気持ちは締まっておいてとりあえず謝っちゃう気がする。ウチの部の者がすいませんでした!ごめんなさい!これからは部員一同一生懸命頑張ります!だから許して!ネ?ネ?

んでこうやって謝っちゃうとマスコミの方々が監督に責任を求めてくる。でも俺監督としては、俺のせいじゃないよー大学生の素行まで指導しなくちゃいけないのかよーってのが本当の気持ちだ。

それから「俺のせいじゃねぇよ」なんて改めて言い直すと、今度はこの前の謝罪は何だったんだ!とかってきっと怒られちゃう。だから俺のせいじゃないのに何でこんなに怒られなきゃいけないんだー

そんな俺監督の陥る失敗を強引に回避したのがリアルのアメフト部の監督だ。

謝らず、婦女暴行をした部員を非難する。遺憾に思う、ってヤツだ。そうするとアラ不思議、一見部員側だった監督もマスコミ側、責任を追及する側、被害者側に立っちゃうのだ。

そのときの監督のコメントをググったところ、こんなのだったらしい。
「人間として失格で、言語道断。選手を信頼して一緒に困難に取り組んでいたのに、スポーツ全体への裏切りだ」

上手いなぁこのコメント。ポイントは自分に責任があるというニュアンスを入れていないところ。自分はきちんとやったのに選手が応えてくれなかった、これだけを主張しているのが素晴らしい。自分の頑張りが足りず選手が応えてくれなかった、と主張しちゃうと「じゃあ頑張れよ!」って怒られちゃうからね!まぁ、実際この監督はアメフト部の監督としてはきちんとやっていたんだろうと思うけど。

陸上自衛隊だか何だかで何かの情報が漏れちゃったときも、上の方のお偉いさんは全然謝ってなかった。遺憾に思う、なんて言ってさ、情報漏洩させた現場を非難するだけ。現場で漏れたことなんて知らないよー俺にそこまで面倒見ろってのかよーって気持ちだったんだろうなぁ。

2007年06月08日

ウォーズマンが「因果応報」って言おうとしたら

「因果コーホー」になっちゃうのかなぁやっぱり

2007年06月05日

ひとつ夢がかなった

昨日放送された『Dynamite!!USA』。

ウッカリ見忘れちゃって絶望したけどyoutubeで試合動画があがってたのでチェックしました。動画が沢山アップされてたのに軒並み削除されてたのは笑った。youtubeの中の人も大変だ。

昨日のDynamite!!USA、自分的注目はブロック・レスナー対キム・ミンスです。

桜庭対ホイスとかどうでもいい試合があることしか知らなく、見忘れるくらい興味の無かった今大会、もしレスナーの総合デビュー戦があるってことを知ってたら絶対に見忘れなかったハズだ。

テレビ東京でWWFを放送していて、自分がWWFを観ていたころはちょうどロック様がピープルズチャンピオンをやっていて、ホーガンと人気者同士で対決していた。ボクは両者が好きだった。二人の対決が好きだった。

そんなとき、ブロック・レスナーは突然WWFに登場した。

とにかく上半身がデカかった。特に僧帽筋。それほど筋肉体型じゃないロック様や、よぼよぼのホーガンと比べると、レスナーの筋肉的存在感は圧倒的だった。リング上ではバネ仕掛けの人形のように機敏に動いた。あんなに大きい体なのに。

WWFデビュー後、次々と強豪を撃破していくレスナーが怖かった。このまま順当にいけばいつかレスナーはロック様と戦う。そうしたらロック様は負け、王座から陥落する。そうしたら、ロック様対ホーガンの対決は観れないのだ。それが嫌だった。

結局レスナーはロック様に勝って、その後ロック様もホーガンもあまりWWFに登場しなくなってしまった気がした。ついでにストーン・コールド・スティーブ・オースチンの引退騒動かなんかでゴタゴタしている内にテレビ東京でのWWF放送は終わってしまった。

このときのレスナーの印象が自分の中で大きく、ブロック・レスナーは自分の中の最強幻想の一人となっていた。プロレスラーであり、NFL挑戦などでフラフラしている彼が総合で戦う日が来るなんて考えられなかった。

そのレスナーが本当に総合で戦ってくれた。

とりあえず目へのピンポイントなパンチで早めに試合が終わってしまったので、実力のほどはよくわからなかったとけど、一試合目から幻想が崩されなくて良かった。

レスナーには総合でF5を決めたり、クラッチされた腕を腕力で切ってみたりして欲しいぜ!