妊娠5ヶ月目に入ると、宮廷の諍い女 第1部 DVD鸝妃リヒ(安陵容)は持ちこたえられず体調が悪化。
宮廷の諍い女
すると甄嬛シン・ケイは、連日 侍医のお墨付き・「妊婦に無害」な百合の花を送り届けています。 そして甄嬛が病と称して直接鸝妃と接触しようとせずガードも万端なため、「もし流産したら甄嬛に罪をなすりつけよう」と思っていた皇后は、ギリギリ。 それでも皇后は甄嬛潰しのチャンスを待つべく、宮廷の諍い女鸝妃にあと一ヶ月胎児を持たせるよう「夜伽も当然禁止」などと命令しています。 ところが雍正帝ヨウセイテイからしつこく促された鸝妃は夜伽してしまい、遂に流産。
宮廷の諍い女
さしもの雍正帝も自責の念に駆られ、相当こたえているようです。 そして雍正帝は愕然としながらも「なぜか鸝妃といると自制できない」と困惑したり、康常在コウジョウザイに八つ当たりしたり。 かたや、宮廷の諍い女 DVDいつもと違う様子なのは鸝妃も同じ。 鸝妃は慰めのため父が賞された事を聞いても、燃え尽きたまま。
宮廷の諍い女 第1部
「因果応報」・「もう疲れ果てて闘えない」云々と吐露し、すっかり心が折れてしまった模様です。 一方、皇貴妃コウキヒ(端妃タンヒ)はあの「ピンクの小粒」を証拠に、鸝妃を媚薬をつかったかどで告発。 鸝妃は家宅捜索を受けた挙句、dvd販売店封号剥奪・答応に降格の罰を受けます。
宮廷の諍い女 DVD
すると甄嬛は自らは鸝妃を擁護する役を演じながら、皇貴妃らと共に・・・この上なく上手に鸝妃の罪を立証。 そのからくりが分かっている皇后は、思わず表情を固くさせています。