January 23, 2006

第一話「アイドルマスター!」

THE IDOLM@STER というものをやっています。

どんなゲームか知りたい人は適当に検索でもしてみてください。説明するのはメンドク(ry 私より上手い人がいます。

実は新うにっと立ち上げたので

 

今日から日記でもつけようかしらー(カナリアっぽく)

 

と思ったのでする。

暇があったらほかにもイロイロ書くのでコンゴトモヨロシク。

では今日のアイドルマスター報告です。


うにっと名:???

メンバー:???

ラベル:???

 〜 0.5週目 〜

 なんだか新ユニットを始めたくなったし社長に相談してみるか。

「社長、いい女の子いませんか?」

「…なにかそこはかとなく誤解を招きそうなセリフだが、まぁいいだろう。どんどんやってくれたまえ!」

 と、言うことでメンバーを選ぶんだけど俺はまだ普通Pだからデュオまでしか組めないのだ。ウニットにいれるメンバーを増やすと会話バリエーションが増えて楽しいのでここはデュオだな。

 ・・・さてどうしようかな、女の子は9人もいるので選ぶのに困るな・・・

そんなこんなで、見た目と直感で俺が選んだのは「三浦 あずさ」「如月 千早」の二人だ!

 ちなみに選んだ理由は三浦さんは天然系だということ、うん、脳みそがいつも春っぽそうな人は一緒にいて楽しいしね!(実際はそうこまで春でもないです あと千早はカワイイから、…コラ、そこ、へんなものを見るような目をしない、あと一番の理由は

 二人ともロングヘアーだから!!

はいここテストにでるよ。

 そんな感じでプロデュース開始〜

 

 〜 1週目 〜

 

 まずは本人に会わないといけないということで事務所で引きこm(ry 都合よく居た千早と会話。

 「この人がプロデューサー・・・?・・・・・・・・・」

 不満そうな顔もかわいいよ千早(病気 と、ココまでは良かったのだが我らが三浦さんが行方不明だそうな、原因は迷子。実は最初にプロデュースしたのがこの人なので扱い方は心得ております。ということで千早を(クール宅急便で)レッスン場に先に送ってて三浦さんを探しに出ることに。

 そして町でふよふよしてるアンテナヘアーを発見「ここを右だったような〜左だったような〜」とか言ってますが、多分右とか左とかがどうしたってレベルの迷い方じゃないです

 とりあえずデビューが決まったことと自分が担当プロデューサーだということを説明する。…何か反応が薄いのでちょっと聞いてみる。

「理解してます?」

「えぇと…プロデューサー…ということは〜…ええ!?デビューですか〜!?」

理解してなかった

さすが三浦さん、ナイス天然。

話してるだけだと進まないのでデビュー曲と衣装を決める。歌は「9:02pm」、衣装はピンクとしろのもふもふのついたのに決定、アクセは無しです。

そしてうにっと名は「ブルーナイトメア」に決定。

初めてのレッスンはポーズレッスンを選んで(クールで届いてた)千早を解凍して開始。

 ― レッスン結果 ―

回数内約 あずさ:1 千早:5

一回目 B

二回目 B

三回目 A

四回目 A

五回目 D

六回目 B

結果 GOOD LESSON

 Fランクでパフェレスは結構難しいな、でも千早のテンションもあがったのでよし。

 ― コミュニケーション ―

 初回なので1STメンバーの三浦さん固定、ほのぼのしすぎてるのは良いけど二回目なので(あとココまで書くのに疲れたので)感想は省略。

結果 GOOD COMUNICASION

 ― 夜 ―

イメージはレッスンの効果で1→2へ上昇

ファンは 1人上昇 合計1人(俺

 

 

 やー、疲れた、一気にこれだけ書くとキツイね。次回からはもう少し単調な日記になると思うけどよろしくお願いします。


「これからよろしくお願いします、プロデューサー」

「ああ、よろしく、三浦さん、千早」

「わたしは二人目ですけどね〜」

「あずささん、どこかで聞いたようなセリフを言わないでください

 あ、ところでプロデューサー、ひとつ聞きたいことがあるのですがよろしいですか?」

「うん、何だ?俺に答えられることなら答えるぞ」

「このユニット名の『ブルーナイトメア』…直訳で『蒼色の悪夢』ですよね?これには何か由来があるのですか?」

「何って…そりゃ…」

「な、何ですか、人をじろじろと…質問に答えてください!」

「い、いや、だってなぁ…うん、蒼くて、世にも恐ろしいっていったらな…千早しか…

「あ〜、わかります〜夜の海ってなんだか青すぎて怖いですよね〜。実は私も海にちょっと良くない思い出が〜…」

「え?は、はぁ、なるほど、海ですか…。私は嫌いでは無いのですが、確かにそう言われるとそんな気もしますね」

 

 三浦さんは何か勘違いしてるようだが上手い具合にごまかせた、別に良い思いでもできなかったがまあいいだろう(幕間だし)。

 

次回!アイドルマスター・ししょーPの日記

第二話「勝利をもたらす者。その名は『ヨシナガ』」

をお送りできたらいいな!


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