February 02, 2012



スリッパ、しましまのマフラー、リトアニアのミトン、キティちゃんのチープなエナメルポーチ、ガーランド・・・。
気が付けば、身の回りに’赤’が急増。
妙にこの色のものに惹かれる今日この頃。
この透明折り紙の鶴も’赤’だからかわいいような・・・。

ちなみに心理テストで2番目に赤を選んだら「あなたの現在の課題は、特に肉体面で、体を強く元気にすることです」だそう。
・・・そういうことですか  

February 01, 2012

絵本棚から

昨晩読んだ本(読んだ順)

「バルバルさん」
文:乾 栄里子 絵:西村 敏雄 出版社:福音館書店
「ちょっとだけ」
作:瀧村 有子 絵: 鈴木 永子 出版社:福音館書店
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Posted by parciparlax at 22:44Comments(0)TrackBack(0)「よむ」えほん

January 27, 2012

絵本棚から

昨晩読んだ本(読んだ順)

「ロシア民話 マーシャとくま」
絵:E・ラチョフ 再話:M・ブラートフ 訳:うちだ りさこ 出版社:福音館書店
「ウクライナ民話 てぶくろ」
絵:エウゲーニー・M・ラチョフ 訳:うちだ りさこ 出版社:福音館書店  
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January 26, 2012

絵本棚から

昨晩読んだ本(読んだ順)

「ぐりとぐらのかいすいよく」
作:なかがわ りえこ 絵:やまわき ゆりこ 出版社:福音館書店
「ぐりとぐらとすみれちゃん」
作:なかがわ りえこ 絵:やまわき ゆりこ 出版社:福音館書店  
Posted by parciparlax at 17:29Comments(0)TrackBack(0)「よむ」えほん

January 25, 2012

絵本棚から

昨晩読んだ本(読んだ順)

「もりのなか」
文・絵:マリー・ホール・エッツ 訳:まさき るりこ 出版社:福音館書店
「またもりへ」
文・絵:マリー・ホール・エッツ 訳:まさき るりこ 出版社:福音館書店
  
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January 15, 2012

今日のおやつ 〜スティックチョコ〜



今日もまた無印の「自分でつくるシリーズ」より。
昨日の第1弾で彼女のお菓子作り魂に火が着いたようで、昨晩立て続けに第2弾を完成させました。
粘土遊び感覚の’丸める’という作業と女の子ならみんな大好き(?)’デコレーション’に熱中。
完成したチョコを冷蔵庫にしまう時も、ベッドに入ってからも、はたまた朝、私がまだ寝ている耳元でも「チョコ楽しみだね」と。
心底食べるのを楽しみにしている様子が漫画チックで笑える。
やっぱり、自ら作ると思い入れが違うものなのね。

フランボワーズソースがきいていて、あま〜い仕上がり。
大人になっちゃった私には1〜2本でいいかなという感じ。
娘はためらいなく一気に5本いってましたけど  

January 14, 2012

今日のおやつ 〜小さなドーナツ型チョコ〜



無印の「自分でつくるシリーズ」より娘がセレクト。
チョコレートを湯せんで溶かし、冷やし固めて、トッピングという至って簡単なもの。
私は焼き菓子を作りたかったのだけど、こどもにとってはこの’トッピング’がおもしろいのでしょうね。
確かに工作チックで楽しい〜。
お菓子作りに嵌っていた小学生の頃を思い出すなぁ。  

January 11, 2012

今日のおやつ 〜CACAO SAMPAKAのマシュマロカカオ〜



CACAO SAMPAKA(カカオサンパカ)のマシュマロカカオをいただきました。
実はマシュマロのつかみどころのない(?)触感が苦手で、こどもの頃以来口にしたことがなかったのですが、これはいける!
恐れ恐る頬ばってみると、ふわっとオレンジの香りが広がります。
別添えのカカオパウダーをかけていただくと、さらに奥行きが。
大人の味〜。
今日のようなこども抜きのお三時にぴったり。
カカオパウダーを勢い余って一気に全部かけてしまったため、画的にはちょっといただけない感じになってますがね  

January 09, 2012

あったか小物 〜ファーのミトン〜



フォークロアな感じがかわいいUNICAのミトン。
ふわふわなファーが見た目にもあたたか。

記念すべき(?)親子初お揃い。
テイストお揃いはたまにあっても、まるっきりアイテムを揃えることは今までになかったなぁ、そういえば。

小物使いが楽しいこの季節。
シンプルなコーディネートのポイントになるような、こんな小物についつい手が伸びてしまうのでした。  
Posted by parciparlax at 00:00Comments(0)TrackBack(0)「衣」 装う

January 08, 2012

思いの花束



ひまわり、チューリップ、たんぽぽ・・・。
カラフルなお花を束ねて。
たまにはこんなにぎやかな花束も楽しくていい。

ひとつひとつに何やら書いてあるのは、娘から私への反省のことばと愛のことば。
ある朝、私が彼女に落とした大きな雷(メッセージ)に対する返信がいっぱいいっぱいに書かれている。
朝は時間に追われて、早口でまくし立ててしまい、理解してほしいことがきっと半分も伝わってないと思っていたものの、侮ってたなー。
ちゃんと伝わっていたのです。むしろ、あの拙いことばをよく受け止め、理解したなと感心してしまうくらい。
この花束は娘の思いそのもの。
ちいさな心の内に巡る思いを色とりどりの花で表現してくれたのでしょうね。
彼女の考えた末の振る舞い(いや、何も考えてないかも?)に雷様もいろいろと思うところあり・・・。