7 février 2010
サプライズ SURPRISE
ご訪問ありがとうございます.


久しぶりにアメリカ風のこんなクッキーを焼いて・・・、
ピーナツバター&チョコレートチップは多めに入れて、

ホワイトチョコレート&マカデミアナッツ入りには、
ほんのりとレモンを利かせてみました。
それに、焼きたてのソーセージ入りのクロワッサン、
包んで伺ったのは、お隣のガルヴァンさんのお宅です。
先日、太巻きをお持ちした時に、チエリーさんが、
”あ、ミドリ、帰ってきたんだね。ブログ、観ていたよ。
そうそう、今度の金曜の夜は家にいるの?シャンパンで一杯やらないか、
ブノワに伝えておいて。金曜の夜8時だよ。”

そして、当日、
玄関から中に通されて、お部屋の中を見渡すと、
なにやらいつもとちょっと違う様子です。
赤い薔薇の花や、アイロンのかかったテーブルクロス、

”あら、きれいね。何の集まりなの、きょうは。新年会だったのね?”と
問う私に、マダム・カティーが、
"ミドリのためのテーブルよ〜!ちょっと張り切ったのよ。どう?”

すると、ヴィクトリアちゃんが、リボンの結ばれた大きな包みを、
"ボナニヴェルセール〜お誕生日おめでとう、ミドリ!”
思いがけないサプライズ、感激でした。
実は、私とヴィクトリアちゃんは同じ1月2日生まれ、
もうひと月以上も前になってしまったのに、私の誕生日を、
きょうは、ガルヴァン家のみなさんが祝ってくださると
いうのでした。
私ときたら、ヴィクトリアちゃんには、
ほんの小さな包みを日本からのお土産ね、と渡しただけ・・・、
なんて気がきかないのでしょう。


チエリーさんは、シャンパンの栓をどんどん抜いて、
もてなしてくださいます。
あまり飲まない私に代わって大喜びなのは、こちらピンクのシャツの人・・・。

”きょうは、チエリーが腕を揮ったイタリアン・パスタよ。”とカティー。


"生ハムもどんどん切ろう!”塊から切り分けてくださいます。

ほんとうによいご家庭、ガルヴァンさん一家です。
ヴィクトリアちゃんが、いつか日本に行ってみたいというのは
聞いていましたが、長男のベンジャマン君も、
"ボクもとても興味ある。
飛行機でどのくらいかかるの?行ってみたいカルチェがあるんだ。”
それは、トーキョー・アキハバラのことのようでした。
この中でたった一人、日本に行ったことのあるピンク色のフランス人が、
なぜか自慢気に、本邦について熱弁を振い、最後に
”ともかく、行ってみなさいよ。ひっくり返るぞ。”と結んでいました。
時がすぎ、子供達が部屋に行ったあとも、
延々とフランス流のおしゃべりがつづきます。
話題はといえば、向こう三軒両隣がつぎつぎと攻め落とされて、
マニュとカリーヌ(ジャッドちゃんの両親)が、
いよいよ今年7月に結婚式を挙げることになったという話、
先のCH.プピーユの4歳のピエールのトラクター・ケーキの話から、
パパのフィリップ・カリーユのトヨタ車のはなし、
村の教会の巡回司祭が、アフリカの方だというはなし、
皆、いっぺんに喋って、お互いが聞こえなかったり、
ほろ酔い気分で時々眠くなってもいるようなのに、
なぜか突如として覚醒、嬉々として会話に参入・続行
を繰り返しています。
・・・全部をききとれない私は、しばし疲れて観察係。
村の共同墓地のとなりの英国人マーフィー家はとてもいい人たちだ・・・・、
きょうは地元の話題が花盛り、と思いきや、
最後を締めるカフェに、きょうのアメリカンクッキーを浸しながら、
話題は急にハリウッドに、
”ジョージ・クルーニィは、オレの兄さんさ、似てるだろ。”と、
ウィンクするチエリー。
気がつくと、午前零時を過ぎていました。
”たまたま選んだ土地だけれど、よいご近所に恵まれてよかった。”
帰り道、ブノワが独り言のように呟きました。
本当に・・・。
異邦人ゆえに、この思いはひとしおです。
サント・コロンブ村での2010年、今年はどんな年になるのでしょう。
ガルヴァンさん、有難うございました。
みなさん、どうぞよろしくおねがいいたします。
コクリコの風の家へ
お問合せ
お菓子の友・アミー・デ・ガトークラブ
ブログ・ランキングに参加しております。
?位/1222
いつも 応援クリック 、温かなコメントをありがとうございます。


Surprise nos adorables voisins, la Famille GALVAN,
a invité Midori pour fêter son anniversaire.
Très jolie table avec un bouquet de roses dressée par Cathy,
bon repas Italien préparé par Thierry,
conversation conviviale avec leurs enfants,
nous avons passé un bon moment.
On a terminé le repas avec un bon café accompagné
des cookies Américains que Midori a faits.
Midori a apprécié cette excellente soirée avec toute
sa sensiblité.
Merci beaucoup à la famille GALVAN.
久しぶりにアメリカ風のこんなクッキーを焼いて・・・、
ピーナツバター&チョコレートチップは多めに入れて、
ホワイトチョコレート&マカデミアナッツ入りには、
ほんのりとレモンを利かせてみました。
それに、焼きたてのソーセージ入りのクロワッサン、
包んで伺ったのは、お隣のガルヴァンさんのお宅です。
先日、太巻きをお持ちした時に、チエリーさんが、
”あ、ミドリ、帰ってきたんだね。ブログ、観ていたよ。
そうそう、今度の金曜の夜は家にいるの?シャンパンで一杯やらないか、
ブノワに伝えておいて。金曜の夜8時だよ。”
そして、当日、
玄関から中に通されて、お部屋の中を見渡すと、
なにやらいつもとちょっと違う様子です。
赤い薔薇の花や、アイロンのかかったテーブルクロス、
”あら、きれいね。何の集まりなの、きょうは。新年会だったのね?”と
問う私に、マダム・カティーが、
"ミドリのためのテーブルよ〜!ちょっと張り切ったのよ。どう?”
すると、ヴィクトリアちゃんが、リボンの結ばれた大きな包みを、
"ボナニヴェルセール〜お誕生日おめでとう、ミドリ!”
思いがけないサプライズ、感激でした。
実は、私とヴィクトリアちゃんは同じ1月2日生まれ、
もうひと月以上も前になってしまったのに、私の誕生日を、
きょうは、ガルヴァン家のみなさんが祝ってくださると
いうのでした。
私ときたら、ヴィクトリアちゃんには、
ほんの小さな包みを日本からのお土産ね、と渡しただけ・・・、
なんて気がきかないのでしょう。
チエリーさんは、シャンパンの栓をどんどん抜いて、
もてなしてくださいます。
あまり飲まない私に代わって大喜びなのは、こちらピンクのシャツの人・・・。
”きょうは、チエリーが腕を揮ったイタリアン・パスタよ。”とカティー。
"生ハムもどんどん切ろう!”塊から切り分けてくださいます。
ほんとうによいご家庭、ガルヴァンさん一家です。
ヴィクトリアちゃんが、いつか日本に行ってみたいというのは
聞いていましたが、長男のベンジャマン君も、
"ボクもとても興味ある。
飛行機でどのくらいかかるの?行ってみたいカルチェがあるんだ。”
それは、トーキョー・アキハバラのことのようでした。
この中でたった一人、日本に行ったことのあるピンク色のフランス人が、
なぜか自慢気に、本邦について熱弁を振い、最後に
”ともかく、行ってみなさいよ。ひっくり返るぞ。”と結んでいました。
時がすぎ、子供達が部屋に行ったあとも、
延々とフランス流のおしゃべりがつづきます。
話題はといえば、向こう三軒両隣がつぎつぎと攻め落とされて、
マニュとカリーヌ(ジャッドちゃんの両親)が、
いよいよ今年7月に結婚式を挙げることになったという話、
先のCH.プピーユの4歳のピエールのトラクター・ケーキの話から、
パパのフィリップ・カリーユのトヨタ車のはなし、
村の教会の巡回司祭が、アフリカの方だというはなし、
皆、いっぺんに喋って、お互いが聞こえなかったり、
ほろ酔い気分で時々眠くなってもいるようなのに、
なぜか突如として覚醒、嬉々として会話に参入・続行
を繰り返しています。
・・・全部をききとれない私は、しばし疲れて観察係。
村の共同墓地のとなりの英国人マーフィー家はとてもいい人たちだ・・・・、
きょうは地元の話題が花盛り、と思いきや、
最後を締めるカフェに、きょうのアメリカンクッキーを浸しながら、
話題は急にハリウッドに、
”ジョージ・クルーニィは、オレの兄さんさ、似てるだろ。”と、
ウィンクするチエリー。
気がつくと、午前零時を過ぎていました。
”たまたま選んだ土地だけれど、よいご近所に恵まれてよかった。”
帰り道、ブノワが独り言のように呟きました。
本当に・・・。
異邦人ゆえに、この思いはひとしおです。
サント・コロンブ村での2010年、今年はどんな年になるのでしょう。
ガルヴァンさん、有難うございました。
みなさん、どうぞよろしくおねがいいたします。
コクリコの風の家へ
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お菓子の友・アミー・デ・ガトークラブ
ブログ・ランキングに参加しております。
いつも 応援クリック 、温かなコメントをありがとうございます。
Surprise nos adorables voisins, la Famille GALVAN,
a invité Midori pour fêter son anniversaire.
Très jolie table avec un bouquet de roses dressée par Cathy,
bon repas Italien préparé par Thierry,
conversation conviviale avec leurs enfants,
nous avons passé un bon moment.
On a terminé le repas avec un bon café accompagné
des cookies Américains que Midori a faits.
Midori a apprécié cette excellente soirée avec toute
sa sensiblité.
Merci beaucoup à la famille GALVAN.
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コメント一覧
1. Posted by benoit desu 7 February 2010 01:35
Champagnes de qualites
ambiance
conviviale
pour une surprise
ce fut une bonne surprise
une chance d avoir des voisins aussi proches
ambiance conviviale
pour une surprise ce fut une bonne surprise

une chance d avoir des voisins aussi proches

2. Posted by mari 7 February 2010 01:46
midoriさん!良かったわね。ご近所の方にお誕生日を祝って頂くなんて、私まで幸せを感じます。それはひとえにmidoriさんがその土地に馴染みご近所の方たちとの交流の努力の賜物ですね。私からももう一度改めましてお誕生日おめでとう!
3. Posted by chiemom 7 February 2010 09:47
本当に素敵なご近所さんで良かったですね。
その地に根をどんどん広げていっている翠さん。
住めば都・・・そうなんでしょうね。
それにしてもお誕生日は日本で過ごされていたなんて!
一言おっしゃってくれれば・・・・私が腕をふるってバースデイケーキなぞ焼いたのに(笑)
お互いに年は取りたくないけれど・・・オバサンパワーでまた頑張りましょうね。
その地に根をどんどん広げていっている翠さん。
住めば都・・・そうなんでしょうね。
それにしてもお誕生日は日本で過ごされていたなんて!
一言おっしゃってくれれば・・・・私が腕をふるってバースデイケーキなぞ焼いたのに(笑)
お互いに年は取りたくないけれど・・・オバサンパワーでまた頑張りましょうね。
4. Posted by ショコラ 7 February 2010 13:39
素敵なサプライズでしたね!
ひとえにmidoriさんのお人柄・・・サント・コロンブ村にもそして人々にも敬意をはらいつつ、midoriさんのやり方でそこに馴染もうと努力されている・・・みなさんそれがよくおわかりなのね。そして、そんなmidoriさんが村の一員であるのがご自慢なんじゃないかしら。。。
遅ればせながら、BON ANNIVERSAIRE MIDORI
!!
ひとえにmidoriさんのお人柄・・・サント・コロンブ村にもそして人々にも敬意をはらいつつ、midoriさんのやり方でそこに馴染もうと努力されている・・・みなさんそれがよくおわかりなのね。そして、そんなmidoriさんが村の一員であるのがご自慢なんじゃないかしら。。。
遅ればせながら、BON ANNIVERSAIRE MIDORI
!!5. Posted by kepee 7 February 2010 15:28
midoriさんは、日本の他に、ちゃんと帰る場所があるんですね!!
優しい方々に囲まれて、なんだか安心しました。
お留守番のダーリンも、midoriさんが帰ってきて、
1番喜んでいるのでは!!
だって、1番にコメントいれてるし・・・。(笑)
優しい方々に囲まれて、なんだか安心しました。
お留守番のダーリンも、midoriさんが帰ってきて、
1番喜んでいるのでは!!
だって、1番にコメントいれてるし・・・。(笑)
6. Posted by パック 7 February 2010 17:44
1月2日が誕生日だったのですか。
Midoriさんも慎ましやかな日本人ですね。
ご近所の人が覚えていて祝ってくれるのは、愛されている証拠です。
今回の記事を拝見して、ボルドーがmidoriさんにとって
ふさわしい居場所であることが良く分かりました。
素敵な隣人に囲まれて幸せですね。
遅ればせながら、何回目かの誕生日おめでとうございます。
Midoriさんも慎ましやかな日本人ですね。
ご近所の人が覚えていて祝ってくれるのは、愛されている証拠です。
今回の記事を拝見して、ボルドーがmidoriさんにとって
ふさわしい居場所であることが良く分かりました。
素敵な隣人に囲まれて幸せですね。
遅ればせながら、何回目かの誕生日おめでとうございます。
7. Posted by YURIKO 8 February 2010 01:03
こちらでは、こうして友人の家に呼ばれる機会が多いですが、
こんな気を利かせて呼んでくださるなんて粋な物ですね。
お奉行様のピンク、お顔の血色も良いでは有りませんか!人一倍嬉しそうなお顔がまぶしいですよ。
楽しく過ごされて、時差ぼけ解消にも役立てそうでしょうか...
こんな気を利かせて呼んでくださるなんて粋な物ですね。
お奉行様のピンク、お顔の血色も良いでは有りませんか!人一倍嬉しそうなお顔がまぶしいですよ。
楽しく過ごされて、時差ぼけ解消にも役立てそうでしょうか...
8. Posted by parismidori 8 February 2010 03:50
benoit.desu
だいすきなシャンパーニュをのむことができて、よかったですね。ガルヴァンさんに、ありがとう、といいましょう。
mariさん、
こんにちは。お隣からのご招待、思いがけず感激でした。日本でもフランスでも、幸せな思いと時間をたくさん分けていただいて、心から感謝しています。mariさん、みなさん、ありがとうございます。
chiemomさん、
こんにちは。思えば出会いは偶然の賜物ですね。大切にしていきたいと思っています。誕生日は、若いヴィクトリアちゃんは、とっても楽しみにしているようだけれど、私はもう回を重ねて飽きはじめているところでしたが、やはり感激しました。そうね、chiemomさん、いっしょに年輪を刻んでまいりましょうね〜。これからもどうぞよろしく。
だいすきなシャンパーニュをのむことができて、よかったですね。ガルヴァンさんに、ありがとう、といいましょう。
mariさん、
こんにちは。お隣からのご招待、思いがけず感激でした。日本でもフランスでも、幸せな思いと時間をたくさん分けていただいて、心から感謝しています。mariさん、みなさん、ありがとうございます。
chiemomさん、
こんにちは。思えば出会いは偶然の賜物ですね。大切にしていきたいと思っています。誕生日は、若いヴィクトリアちゃんは、とっても楽しみにしているようだけれど、私はもう回を重ねて飽きはじめているところでしたが、やはり感激しました。そうね、chiemomさん、いっしょに年輪を刻んでまいりましょうね〜。これからもどうぞよろしく。
9. Posted by parismidori 8 February 2010 03:55
ショコラさん、
こんにちは。こちらフランスにあっては、どんな小さな子でも私より、フランス語は上手ですし、なんといってもフランスの血が流れている人たちには敵いません。私流のやり方があるとすれば、珍しいものなどで胃袋を掴む努力しかないというところですが・・・、頑張ります。コメントありがとうございました。
kepeeさん、
いっしょに喜んでくださってどうもありがとうございます、そうね。帰る場所があるということなのでしょうね。あのね、うちのおじさんは、ただの目立ちたがり屋なのよ・・・。それに、果たして日本が眠っている時間に、一番乗りでコメントをいれても、それは愛情云々の尺度になるかどうか・・・(笑)。いつもありがとうございます。
こんにちは。こちらフランスにあっては、どんな小さな子でも私より、フランス語は上手ですし、なんといってもフランスの血が流れている人たちには敵いません。私流のやり方があるとすれば、珍しいものなどで胃袋を掴む努力しかないというところですが・・・、頑張ります。コメントありがとうございました。
kepeeさん、
いっしょに喜んでくださってどうもありがとうございます、そうね。帰る場所があるということなのでしょうね。あのね、うちのおじさんは、ただの目立ちたがり屋なのよ・・・。それに、果たして日本が眠っている時間に、一番乗りでコメントをいれても、それは愛情云々の尺度になるかどうか・・・(笑)。いつもありがとうございます。
10. Posted by parismidori 8 February 2010 04:04
パックさん、
こんにちは。温かなコメントをありがとうございます。
1月2日は、日本でのほうが、三箇日ということでおめでたさがあるかもしれませんが、ノエルのあとのこちらでは、きわめて当たり前な、一年の第二日目というところです。ご近所や、こちらでの友人からいただくこうした出来事は、はじめてこの国に来た時、誰も知り合いがなかったこと等、これまでの歩みや年月に重ねて思うと、やはり特別な有難みが感じられるものですね。これからもご縁を大切にしてまいりたいと思っております。
YURIKOさん、
奉行のピンクは、ちと冒険かとも思いましたが、日本製です。ホント、嬉しそうね。誕生日の私より、やはりこの方、おめでたいわ。
こんにちは。温かなコメントをありがとうございます。
1月2日は、日本でのほうが、三箇日ということでおめでたさがあるかもしれませんが、ノエルのあとのこちらでは、きわめて当たり前な、一年の第二日目というところです。ご近所や、こちらでの友人からいただくこうした出来事は、はじめてこの国に来た時、誰も知り合いがなかったこと等、これまでの歩みや年月に重ねて思うと、やはり特別な有難みが感じられるものですね。これからもご縁を大切にしてまいりたいと思っております。
YURIKOさん、
奉行のピンクは、ちと冒険かとも思いましたが、日本製です。ホント、嬉しそうね。誕生日の私より、やはりこの方、おめでたいわ。
11. Posted by Yumi 8 February 2010 09:41
ご近所の方にこんなに素敵なパーティーを開いてもらえるなんて感激ですよね!
midoriさんの周りはなんて心豊かな方が多いのでしょう♪♪
Benoitさんもmidoriさんが帰られてとてもご機嫌なようですね(^^)
応援☆
midoriさんの周りはなんて心豊かな方が多いのでしょう♪♪
Benoitさんもmidoriさんが帰られてとてもご機嫌なようですね(^^)
応援☆
12. Posted by ヴィーナ 8 February 2010 16:45
midoriさん
お誕生日おめでとうございます♪
とっても素敵なサプライズですね。
お誕生日おめでとうございます♪
とっても素敵なサプライズですね。
