駅からハイキング・ファンの皆さん、お元気ですか。

今回は、JR「駅からハイキング」、上越線渋川駅を起点とする、
「八重ざくら咲く城下町「白井宿」をめぐる」
に行ってきました。

コースはこちら。約7.5kmのコースです。

【コース】
 渋川駅⇒《スタート》渋川市観光案内所(駅内)⇒白井宿
 ⇒道の駅こもち⇒源空寺⇒白井城址⇒白井宿⇒《ゴール》渋川駅

コースマップは文末にあります。


今回のコースには、八重桜観賞を目的とした参加です。

開花状況を見て、訪問日を決めたので、満開の、絶好のタイミングでの
訪問になっています。

本当は、1週間前に、「白井宿八重ざくら祭り」というのがあったのですが、
今回は、あえて、その日を避けることにしました。人を避けて、花の画像を
しっかり撮りたいと考えました。

なお、花の画像以外にも、各立ち寄りポイントの見どころを詳細に紹介して
いるので、掲載画像数が多めになっています。

では、スタート。

【渋川駅/渋川市観光案内所(駅内)】
「渋川駅」のホームにありました。
01渋川駅構内

スタート受付場所の「渋川市観光案内所」です。駅内にあります。
02渋川駅観光案内所

「渋川駅」です。スタートします。
03渋川駅

【平沢橋】※途中
街中を流れている「平沢川」に架かる「平沢橋」です。
04平沢川・平沢橋1

右側。下流側。
05平沢川・平沢橋2

左側。上流側。
06平沢川・平沢橋3

この先に、「小野池あじさい公園」というあじさいの名所があります。
訪問したときの内容を、別のブログ記事で掲載していますので、
興味がある方は、そちらを見てみてください。

「みどりのしぶかわ」。
07みどりのしぶかわ

鬼のデザイン。
08鬼

この鬼のデザインに関しても、あじさいを見に行ったときのブログで、
詳しく“分析”していますので、ぜひ、ご覧ください。

【秋葉神社/へそ石・へそ地蔵】※寄り道
途中、「秋葉神社」があります。
09秋葉神社1

社殿。
10秋葉神社2

中を拝見。
11秋葉神社3

「秋葉神社」の並びに、こういったものがあります。「へそ石・へそ地蔵」です。
12へそ石・へそ地蔵1

ここは、あじさいを見に行ったときのコースでは、立ち寄りポイントに
なっていたところです。

「へそ石」。
13へそ石・へそ地蔵2

「へそ地蔵」。
14へそ石・へそ地蔵3

説明。
15へそ石・へそ地蔵4

こんなお地蔵さんも。
16へそ石・へそ地蔵5

となりの公民館のベンチにもへそ。
17へそ石・へそ地蔵6

【徳福稲荷】※寄り道
少し歩くと、小さな神社がありました。行ってみます。
18徳福稲荷1

稲荷神社です。
19徳福稲荷2

「徳福稲荷大明神」と書かれています。
20徳福稲荷3

中を拝見。
21徳福稲荷4

先に進みます。「国道17号」に出てきました。しばらく歩きます。
22国道

【吾妻新橋】※途中
「吾妻川」に架かる「吾妻新橋」を渡ります。
23吾妻新橋1

あの遠くに見えている雪渓は「谷川岳」? 手前の山の右奥の方。
手前の山は「子持山」。たぶん。
24吾妻新橋2

「吾妻川」です。左側。上流側。
25吾妻新橋3

橋を渡ってすぐ、左に折れます。
26細い道1

こんな細い道。
27細い道2

こんなデザイン。
28細い道3

【白井宿】
しばらく歩くと、最初の立ち寄りポイント、「白井宿(しろいじゅく)」の入口に
到着です。
29白井宿1

カラー版もあった。
30白井宿2

「白井宿」です。
31白井宿3

真ん中に水路「白井堰(しろいぜき)」があって、
32白井宿4

その両側に、八重桜が並んでいます。
33白井宿5

満開です。
34白井宿6

少しだけ散り始めています。水路沿いを歩くと、桜の下を歩く形になります。
35白井宿7

《宮本町の井戸》井戸①
水路沿いに、7つの古井戸があります。順番に見て行きます。
これは「宮本町の井戸」です。
36宮本町の井戸1

正面から。
37宮本町の井戸2

説明。
38宮本町の井戸3

《白井山車備品蔵》
この建物は、
39白井山車備品蔵1

「白井山車備品蔵」でした。
40白井山車備品蔵2

《羅漢水の井戸》井戸②
「羅漢水(らかんすい)の井戸」がありました。
41羅漢水の井戸1

説明。
42羅漢水の井戸2

近くから。
43羅漢水の井戸3

《白井の万葉歌碑》
これは、「白井の万葉歌碑」。
44白井の万葉歌碑1

説明。
45白井の万葉歌碑2

《羅漢水供養塔》
「羅漢水」と書かれた石塔。供養塔らしいです。
47-1羅漢水石塔

「羅漢水」の説明。
46羅漢水

「白井城址」への案内標があります。のちに、ここへ戻ってきます。
47-2白井城址入口

「白井町の歴史」です。
48白井町の歴史

《大井戸》井戸③
「大井戸」という井戸がありました。
49大井戸1

説明。
50大井戸2

途中の交差点で振り返って。灯籠があります。
51振り返って灯籠

これ、「日光江戸道」と書かれています。道標です。
52日光江戸道

《北向地蔵尊石堂》
「北向地蔵尊石堂」というのがありました。
53北向地蔵尊石堂1

正面から。
54北向地蔵尊石堂2

近くへ。
55北向地蔵尊石堂3

《白井宿歴史資料館》
「白井宿歴史資料館」というのがありました。開いてませんでした。
56白井宿歴史資料館

このあたりの桜は、少し、色合いが違います。
57色が違う1

いくつかの品種があるようです。
58色が違う2

こんな風に、洗い場のようなところもありました。
59水路・作業場

《延命水の井戸》井戸④
「延命水の井戸」がありました。
60延命水の井戸1

説明。
61延命水の井戸2

《白井町の道しるべ》
「白井町の道しるべ」と書かれたものが。
62白井町の道しるべ1

説明。
63白井町の道しるべ2

文字がよくわかりませんが、これです。
64白井町の道しるべ3

道の反対側には、こんなものも。手前の道標には「草津道」と書かれています。
65草津道

前の週の「八重ざくら祭り」の名残りなのでしょうか。
花見用の台が置かれていました。
66花見台1

「ご自由にお使い下さい」。
67花見台2

改めて、水路と桜。
68水路

《上之町の井戸》井戸⑤
「上之町の井戸」です。
69上之町の井戸1

説明。
70上之町の井戸2

《土蔵造りの家並み》
このあたり、「土蔵造りの家並み」です。
71土蔵造りの家並み1

説明。
72土蔵造りの家並み2

《堯恵の歌碑》
「堯恵(ぎょうえ)の歌碑」というのがありました
73堯恵の歌碑1

説明。
74堯恵の歌碑2

「白井宿・白井城跡周辺案内図」も。
75白井宿・白井城跡周辺案内図

《八軒町の井戸》井戸⑥
「八軒町の井戸」です。6つ目の井戸です。
76八軒町の井戸1

説明。
77八軒町の井戸2

ここには、白い花も混ざっています。
78白い花

《白井の力石》
「白井の力石」というのがありました。
79白井の力石1

説明。
80白井の力石2

《鐘楼》
高い構築物が見えてきました。火の見櫓かと思ったら、鐘楼らしいです。
「白井宿」・「白井堰」も、終わりが近いです。
81鐘楼

《薬師の井戸》井戸⑦
「薬師の井戸」です。7つ目です。
82薬師の井戸1

説明。
83薬師の井戸2

《薬師様と蚕神供養塔》
「薬師様と蚕神供養塔」です。読みは「かいこがみ」でいいのかな?
84薬師様と蚕神供養塔1

説明。
85薬師様と蚕神供養塔2

「薬師様」。「虎薬師」と書かれています。
86薬師様と蚕神供養塔3

中を拝見。
87薬師様と蚕神供養塔4

「め」と書かれた紙。納めた方の住所と氏名が書かれていたので、
画像を加工して消してあります。

説明板の右にあるのが、「蚕神供養塔」。
88薬師様と蚕神供養塔5

《新田町の井戸》井戸⑧
8つ目、最後の井戸です。「新田町の井戸」です。
89新田町の井戸1

説明。
90新田町の井戸2

「白井堰」の碑。
91白井堰

「北木戸と夜盗道」って書いてあるのかな? いずれにしても読めません。
92北木戸

振り返って、常夜燈。「白井堰」は、ここで終わりです。
93振り返って常夜燈

《清水下の地蔵尊》
ここにも、いろいろとあります。「清水下の地蔵尊」です。
94清水下の地蔵尊1

説明。
95清水下の地蔵尊2

《地神塔と金毘羅様》
道の反対側にも。「地神塔と金毘羅様」です。
96地神塔と金毘羅様1

説明。
97地神塔と金毘羅様2

【道の駅こもち】
「白井宿」の端が、すぐ、次の立ち寄りポイント、「道の駅こもち」です。
ここです。裏の入口です。
98道の駅こもち1

入ったところ。小さな庭園になっています。
99道の駅こもち2

ここに案内図がありました。
100道の駅こもち3

ここにも、きれいな八重桜があります。
101道の駅こもち4

「白井堰」の説明。
多くの人は、「道の駅こもち」を起点として、「白井堰」を散策するのですね。
102道の駅こもち5

足湯がありました。
103道の駅こもち6

足湯。
104道の駅こもち7

となりには、水車小屋。
105道の駅こもち8

表側に回ってきました。「道の駅こもち」の物産の売店、食堂の建物です。
人が大勢いて、大混雑なので、画像はこの程度の位置からで。
106道の駅こもち9

もう少し引いて、全体像を。
107道の駅こもち10

もう一つ、案内図。「道の駅こもち」でした。
108道の駅こもち11

この先のコースが、少し高台にあって、そこから、「道の駅こもち」を見たところ。
ちょうど東の方角。
109高台1

少しだけ、左側、北側を向いて。
110高台2

さらに、高台から。
111さらに高台

【白井温泉こもちの湯】※寄り道
「白井温泉こもちの湯」がありました。
112こもちの湯

ここにも案内図。
113渋川市子持地区案内図

【子持ふれあい公園】※途中
途中にある「子持ふれあい公園」です。
114子持ふれあい公園1

ここにも桜並木。
115子持ふれあい公園2

こんな石が。
116-1子持ふれあい公園3

「ふれあいの石」だそうです。
116-2子持ふれあい公園4

桜の道を進みます。
117子持ふれあい公園4

水車小屋。
118子持ふれあい公園5

水路が作られています。
119子持ふれあい公園6

あえて、写さないように画像を撮っていますが、実際には、多くの人が、
公園内でくつろいでいます。

その中に、女子中学生と思われるジャージ姿のグループがいて、
その子たちがベンチで食事をしていたのですが、その中の誰かが、
薄いポリ袋___スーパーで冷蔵品のパック等を入れるのに使う
半透明の薄いプラスチック製の袋___を飛ばしてしまい
(少し強い風が吹いていました)、それが漫画やコントにでもあるように、
ちょうど私の顔に覆いかぶさりました。

それを見て、彼女たちは大笑いしていました。

不愉快ではありますが、そのこと自体は、別にそれでよかったのですが、
その後、彼女たちは、その飛んで行った袋を拾いに行く気が、
まったくないようなので、私が拾いに行って、くずかごに捨てました。


先に進みます。
こんなデザインのもの。ここでしか見ませんでした。
120子持ふれあい公園7

「子持社会体育館」。
121子持社会体育館

【体育館裏の交差点】※途中
体育館の周囲を半分回って、ちょうど裏側にある交差点。
ここに、いろいろあります。「榛名山」がよく見えます。左下に石柱。
122交差点1

「子持社会体育館」の建物裏側。左側に石碑。
123交差点2

小さな石の祠。
124交差点3

先ほど見えていた石柱。道標?
125交差点4

「白井城北遠構城戸口(しろいじょうきたとおがまえきどぐち)」。
ここまで、「白井城」だったということみたいです。
126交差点5

【源空寺】
その交差点から、敷地の周囲を回って、
次の立ち寄りポイント、「源空寺(げんくうじ)」の正面にやってきました。
127源空寺1

山門。
128源空寺2

入ったところ。
129源空寺3

鐘楼はうまく写せない。
130源空寺4

これが限界。
131源空寺5

説明。
132源空寺6

本堂です。
133源空寺7

近くへ。
134源空寺8

中を拝見。
135源空寺9

このお堂、
136源空寺10

「玄宅堂」と書かれています。
137源空寺11

中を拝見。
138源空寺12

石碑に説明。
139源空寺13

お墓の中、石畳の先に、
140源空寺14

「本多広孝(ほんだひろたか・中央)・夫人(右)・孫・紀貞(のりさだ・左)の墓」。
141源空寺15

墓地の中に、こんな建物があって、
142源空寺16

何があるのかと思ったら、
143源空寺17

こんな石碑。
144源空寺18

以上、「源空寺」でした。

【松原の道しるべ】※途中
「源空寺」の正面をまっすぐ歩いて行くとある、この交差点。
145松原の道しるべ1

振り返って。「松原の道しるべ」とあります。
146松原の道しるべ2

これです。
147松原の道しるべ3

向かい側にある、これも、道しるべかな?
148松原の道しるべ4

【白井城址(北郭)】
「北郭」と書かれた石柱があります。
149北郭1

今は畑があるだけです。最後の立ち寄りポイントは「白井城址」ですが、
一応、ここから「城址」です。遠くに「榛名山」が見えます。
150北郭2

【城山不動尊】※寄り道
「北郭」の手前向かい側に、「城山不動尊」がありました。
「城山」の読み方不明。普通は「しろやま」だと思うけど。
151城山不動尊1

石段の途中に、こういう説明板。
152城山不動尊2

石段の先に、こういうお堂。
153城山不動尊3

近くへ。
154城山不動尊4

中を拝見。
155城山不動尊5

こんな石像。
156城山不動尊6

高い場所からなので、いい眺めです。「城山不動尊」でした。
157城山不動尊7

進んできました。「三の丸」跡です。
158三の丸

さらに進むと、堀の跡がありました。左側。こちらは堀らしいですが、
159堀跡1

右側は、堀も畑になっていました。
160堀跡2

その先は「二の丸」です。
161二の丸1

それにしても、このあたりからは「榛名山」がよく見えます。
162二の丸2

【白井城址(本丸)】
「白井城址」と言った場合、普通、この場所のことを言うと思います。
改めて、「白井城址」が見えてきました。
163白井城址1

本丸まわりの空堀です。右側。
164白井城址2

左側。のちに、こちらを通って、先に進みます。
165白井城址3

改めて、この場所。「枡形門」の表示があります。
166枡形門1

説明。こういう素材は、うまく写せません。
167枡形門2

「枡形門」を回りこんだ先、こうなっています。
しだれ桜が、もう見頃を過ぎて、ちょっと残念な状態です。
168しだれ桜1

さらに右側へ。
169しだれ桜2

「枡形門」の裏側に、「本丸」関連のいろいろなものがあります。
170本丸1

「白井城址案内板」。
171本丸2

「白井城復元図」。ななめ。
172本丸3

「本丸」。歌碑。
173本丸4

説明。
174本丸5

振り返って、ここが「本丸」です。
175本丸6

戻って、「本丸」の回りを回って行けるようになっているので、行ってみます。
この「土塁」の上を行きます。
176土塁1

こうなっています。
177土塁2

ここからの眺めが、とてもいいです。
引いて見ると、「本丸」はこうなっています。
178本丸全景1

「本丸」の回りを、回って行きます。
179本丸全景2

こんな感じ。
180本丸全景3

「本丸」のさらに先に「笹郭」がありました。
181笹郭

この場所、最も先の位置に、こんな祠がありました。
182祠

また、ここから、「吾妻川」と「渋川市街」を見ることができます。
183吾妻川・渋川市街

以上、「本丸」跡でした。
184本丸側

先に進みますが、「本丸」最後に、ここに来るまでに歩いてきた方向を改めて。
185遠景

正面、少し右側にある山。最初の頃に、「吾妻新橋」から見た山と
形が同じです。「子持山」です。

先に進みます。「三日月堀」を進みます。
186三日月堀1

堀を進みます。
187三日月堀2

コースは、この先、上に上がります。
188帯郭1

「帯郭」を歩いて行きます。
189帯郭2

こんな感じ。
190帯郭3

ちょっと高いところから。
わからないですが、ずっと歩いてきた「白井堰」の方向です。
191帯郭4

【神明宮】※途中
「神明宮」というのがありました。
192神明宮1

正面から。
193神明宮2

中を拝見。
194神明宮3

ここから下りて行きます。
195神明宮4

ここ、こういう所らしいです。
196神明宮5

「神明宮」の説明。
197神明宮6

石段下から振り返って。「神明宮」、というか、「白井城址」でした。
198神明宮7

【再び白井宿】
再び「白井宿」です。立ち寄りポイントに設定されていますが、
単なる経路の設定です。駅へ戻ります。
199再び白井宿1

以上、「白井宿」と周辺の史跡等でした。来た道を戻ります。
200再び白井宿2

途中の「吾妻新橋」の上から見た「榛名山」。こんなによく見えた。
201再び吾妻新橋

【渋川駅 ゴール】
「渋川駅」に戻ってきました。お疲れさまでした。
202渋川駅ゴール

【昼食】
昼食はここ、夢庵で。
203夢庵

渋川駅周辺は、特にこの地域らしいお店がなくて、調べても出てくるのは、
普通の中華屋だったり、定食屋だったりで、以前に来たときに、
そば屋には行ってしまったので、今回は、ここにしました。

どうしてここにしたかというと、前週、小金井駅からのコースに行ったときに
入った夢庵で、ドリンクバー無料券をもらっていたので。
電車が来るまでの時間を、ここで有効に使えました。

で、食べたのは「夢庵御膳」。
204夢庵御膳

で、ドリンクバー。ごちそうさまでした。
205ドリンクバー

【お土産】
渋川駅の売店で、「湯の花まんじゅう」を買いました。
伊香保には行っていないけど。
206湯の花まんじゅう

夢庵 渋川店 *ホットペッパーグルメ
https://www.hotpepper.jp/strJ000329438/

まず、八重桜が、ちょうど見頃の時期に訪問することができて、
良かったです。

「白井宿」も、「白井城址」も、そこから見える景色も含めて、
本当に堪能できました。

今回は、「白井宿八重ざくら祭り」の開催日を避けましたが、
次の機会には、ぜひ、お祭り当日に訪れてみたいと思います。

【コースマップほか】
コースマップ。
207コースマップ(渋川1705)

観光案内所でもらった「白井宿のみどころ」。オモテ面。
208みどころ表

ウラ面。
209みどころ裏

2017年4月30日(日)の記録です。

おしまい。

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