駅からハイキング・ファンの皆さん、お元気ですか。

今回は、JR「駅からハイキング」、高崎線深谷駅を起点とする、
「花とレンガの街ふかや巡り」
に行ってきました。

コースはこちら。約9.5kmのコースです。

【コース】
深谷駅⇒《スタート》市民サービスセンター(深谷駅構内)
⇒旧日本煉瓦専用線(遊歩道)⇒旧深谷宿常夜灯(東)
⇒ブリッジパーク(旧福川鉄橋)⇒備前渠鉄橋
⇒煉瓦史料館・ホフマン輪窯⇒深谷城址公園⇒《ゴール》深谷駅

コースマップは文末にあります。

このコースは、開催期間のうち最初の2日間、「花フェスタ」という
花のイベントが開催され、その会場がコースに組み込まれている
ため、タイトルが、「花とレンガの街ふかや巡り」となっているの
ですが、私が訪問したのは、その開催日ではないため、今回、
「花」の観賞はしていません。

なので、今回は、廃線跡の遊歩道を歩き、レンガ工場の跡地や
鉄道の遺構を見て回ることが中心となっています。

なお、設定された見どころポイントは多くないのですが、途中で
気になったものをたくさん載せているので、画像の数が多めです。

では、スタート。

【深谷駅/市民サービスセンター(深谷駅構内)】
スタート受付場所の「市民サービスセンター」です。
「深谷駅」の構内にあります。
01市民サービスセンター

「深谷駅」です。こういう建物です。
02深谷駅1

正面。
03深谷駅2

【ふっかちゃんの時計台】※寄り道
駅前に、「ふっかちゃん」の時計台がありました。
正面を向いたところを撮りましたが、実際には、ぐるぐる回っています。
04ふっかちゃん時計台

ちょっと離れたところから。
05深谷駅前

【ステーションガーデン】※途中
まず、こういうところを進みます。「ステーションガーデン」というらしいです。
06花の公園

こんな案内板がありました。
07案内図1

さらに、交番の建物の陰に、こんな案内板もありました。
08案内図2

【旧日本煉瓦専用線(遊歩道):あかね通り】
これから、ずっと、この「旧日本煉瓦専用線」の遊歩道を歩いて行きます。
最初の見どころポイントになっています。
09あかね通り

この遊歩道は「あかね通り」と名付けられているそうです。といっても、
「あかね通り」の表示を見ることはなかったような気がします。
どこかにあったかな?

【つばき橋】※寄り道
すぐに、「つばき橋」という橋に到着しました。
10つばき橋1

こんな橋です。
11つばき橋2

「唐沢川(からさわがわ)」という川に架かっています。左側。下流側。
終盤に、この先の「唐沢川」沿いの土手を歩くことになります。
12つばき橋3

右側、上流側は、こんな感じ。見えているのは、高崎線の線路です。
13つばき橋4

「つばき橋」を渡った先ですが、
14つばき橋5

こんな風に、説明板があります。
15つばき橋6

「あかね橋」の場所に架かっていた鉄橋の説明です。
16つばき橋7

このあとも、この形の説明板が、いくつか出てきます。

《0.5km地点》
この遊歩道の途中、0.5kmごとに、このような表示板が立っています。
170.5km地点1

中央に、その場所の地名が書かれています。ちなみに、道の左右で
地名が違うところでは、それぞれ、違う地名が書かれています。
180.5km地点2

途中には、このように、何ヶ所も、車道と交差する地点があります。
19交差点

【聖観音】※寄り道
この交差点の右手前に、
20聖観音1

「聖観音」がありました。
21聖観音2

ですが、影の中にあって、どうやってもきれいに撮れませんでした。
22聖観音3

【途中にあるわかりづらい交差点】※途中
コースマップに、「途中にあるわかりづらい交差点の進み方」という
記載があります。ここのことです。
23わかりづらい交差点1

案内板がありました。
24わかりづらい交差点2

この部分の遊歩道が無意味です。
25わかりづらい交差点3

渡った先の、遊歩道の入り口です。
26わかりづらい交差点4

ここにあったマンホールのふたのデザイン。
27わかりづらい交差点5

コースマップに、いろいろなデザインのものの紹介があるのですが、
実際には、次に紹介する地味なもの1つ以外、コース上で見つけることは
できませんでした。

先に進みます。遊歩道上には、このように、
休憩できるスペースが、いくつも設けられています。
28休憩スペース1

これが、唯一、見つけられたもの。自分の影の中。このあと、きれいに
撮れる場所があるだろうと思って、きちんと撮っていませんでした。
29休憩スペース2

《1.0km地点》
1.0km地点です。このあたりは、住宅と畑が混在しています。
301.0km地点

【旧深谷宿常夜灯(東)】
ようやく見どころポイントに到着です。「旧深谷宿常夜灯(東)」です。
「(東)」となっているのは、「(西)」もあるからですが、今回は行きません。
31常夜燈1

「駅からハイキング」の案内ページでは、「灯」の字が使われていますが、
コースマップや現地にある標柱では、「燈」の字が使われています。

「旧深谷宿常夜燈」。
32常夜燈2

この通りは「旧中山道」です。
33常夜燈3

正面。
34常夜燈4

左側面。
35常夜燈5

右側面。どっちから撮っても、うまく撮れません。
36常夜燈6

道の先に、また、説明板があります。
37常夜燈7

説明板。
38常夜燈8

先ほどの画像でも見えていましたが、陸橋を渡ります。
39陸橋1

国道17号線を渡る橋です。右側。東京方面。
40陸橋2

左側。群馬方面。
41陸橋3

《1.5km地点》
陸橋を下りた先に、1.5km地点がありました。
421.5km地点

こんなのがありました。
43チューリップ

この交差点の先ですが、
44崩壊箇所1

レンガが崩壊しています。
45崩壊箇所2

先も崩れそうです。
46崩壊箇所3

《2.0km地点》
その先に、2.0km地点。
472.0km地点

【観音像】※寄り道
左側に、祠のようなものがあります。
48観音像1

病院の駐車場なのですが、
49観音像2

中に、こういうもの。開きません。
50観音像3

観音像が入っているみたいです。
51観音像4

その近くに、ボロボロの案内図。
52ボロボロの案内図

【あかね橋】※途中
橋が見えてきました。
53あかね橋1

「あかね橋」です。
54あかね橋2

「福川(ふくがわ)」に架かる橋です。右側。下流側。
55あかね橋3

左側。上流側。
56あかね橋4

コースは、この先、廃線跡の遊歩道を終点まで歩いたあと、この「あかね橋」
まで引き返してきます。その後、この上流側へ向かうことになります。

【ブリッジパーク(旧福川鉄橋)】
「あかね橋」を渡った先に、次の見どころポイントがあります。
「ブリッジパーク」です。ここに、「旧福川鉄橋」があります。
57ブリッジパーク1

説明板。
58ブリッジパーク2

公園へ下りて行くと、「旧福川鉄橋」が見えてきました。
59ブリッジパーク3

「ブリッジパーク」は、こんな感じ。
60ブリッジパーク4

「旧福川鉄橋」を横から。
61ブリッジパーク5

公園は、大部分が広場です。
62ブリッジパーク6

奥まで来てみました。
63ブリッジパーク7

《2.5km地点》
遊歩道に戻ってきました。
「旧福川鉄橋」の横に、2.5km地点がありました。
64ブリッジパーク8

そこに、「福川鉄橋」の説明。
65ブリッジパーク9

説明。
66ブリッジパーク10

遊歩道側から見た「旧福川鉄橋」。
67ブリッジパーク11

「ブリッジパーク」および「旧福川鉄橋」でした。
68ブリッジパーク12

「ブリッジパーク」付近から、車道との交差点に、こういった形の車止めが
あるようになりました。違う星の生き物のようです。
69車止め

このあたりは、すっかり、田園風景です。進行方向左側。西側。
70田園風景1

右側。東側。
71田園風景2

遊歩道の街灯は、田畑の側に覆いが付けられています。
72田園風景3

一番左の宇宙人、こけてる。
73傾いている

車道と交差するたびに、“宇宙人”がいるので、
そのたびに掲載していると、きりがないので、もうやめます。

この先、ちょっとした公園になっています。
74用水路1

本当は、この右側の水路に、水が流れていて、水を感じることができる
作りになっているのですが、今は流れていません。枯れています。
75用水路2

ちょっとした石像。
76用水路3

【バイパスの下をくぐるトンネル】※途中
そのちょっとした公園の先に、国道17号バイパスの下をくぐるトンネル
があります。
77トンネル1

《3.0km地点》
ここですが、ちょうど、3.0km地点になっています。
78トンネル2

こんな表示があります。
79トンネル3

こちらは、下にある元々の文字が判読できますが、白く、消されています。
80トンネル4

こちらの面だけが残っています。
81トンネル5

トンネルを出て、少し歩いたところ。遠くにある中央の鉄塔の左側に、
煙突が見えます。これが、今歩いている道のゴール地点です。
82遠くに煙突

藁が丸めて置かれています。
83丸めたわら

コースマップに、なんにもないところにトイレのマークがあって、
どういうところかと思ったら、こういうところでした。
84-1トイレ

この場所の“宇宙人”が最多です。
84-2最多1

もう一度、下がって。
“宇宙人たち”が、対決寸前です。
85最多2

《3.5km地点》
3.5km地点です。横に藁の丸めたもの。
863.5km地点

深谷なので、ネギ畑。その先に、
87ネギ畑

【稲荷神社】※寄り道
鳥居が見えます。
88稲荷神社1

行ってみます。
89稲荷神社2

社。
90稲荷神社3

中を拝見。稲荷神社でした。
91稲荷神社4

引き続き、こういう道を歩いています。右側の木に隠れた鉄塔の右に、
煙突が見えます。少し、大きく見えるようになりました。
92鉄塔横に煙突

【備前渠鉄橋/鉄橋手前のアーチ橋】
次の見どころポイントの「備前渠(びぜんきょ)鉄橋」が、この先にあるのですが、
説明板が手前にありました。
93鉄橋手前1

説明板。
94鉄橋手前2

「備前渠鉄橋」が見えてきました。
95鉄橋1

こういう説明板も。
96鉄橋2

先にあるのが「備前渠鉄橋」ですが、ちょっとわかりにくいですが、
左側に、下りて行けるスペースがあります。
97鉄橋3

これは、その下りて行ったところから見た「鉄橋手前のアーチ橋」です。
レンガ造りです。
98鉄橋手前のアーチ橋

反対側にも、下りて行ける農道があって、そちらから見たアーチ橋。
要するに、さっきとは反対側から見たところ。水が流れていませんが。
99鉄橋手前のアーチ橋反対側

「備前渠鉄橋」の上から見た「備前渠」。右側。下流側。
100備前渠1

左側。上流側。「備前渠」というのは、この用水路の名前です。
101備前渠2

これが「備前渠鉄橋」です。
102備前渠鉄橋1

先ほど見えた堰の上から。
103備前渠鉄橋2

堰の側とは反対側、下流側からも撮ろうと思ったのですが、
草がいっぱいで、このとおり。
104備前渠鉄橋3

《4.0km地点》
「備前渠鉄橋」のすぐ先に、4.0km地点。
1054.0km地点

そこにあった説明板。これが、このタイプの最後の説明板です。
106最後の案内板

説明板の上に、農機具を操作する人が乗っている。
編集しているときに気づいた。

【煉瓦史料館・ホフマン輪窯】
この廃線跡の遊歩道のゴール地点である、見どころポイント、「煉瓦史料館」
と「ホフマン輪窯(わがま)」のある「旧煉瓦製造施設」が見えてきました。
107旧煉瓦製造施設裏側

【大寄村道路元標】※寄り道
と、歩く先に、「道路元標」。
108大寄村道路元標1

「大寄村(おおよりむら)道路元標」と書かれています。
109大寄村道路元標2

改めて、まず、「煉瓦史料館」です。
110旧煉瓦製造施設1

説明板。
111旧煉瓦製造施設2

「煉瓦史料館」である「旧事務所」の建物です。
112煉瓦資料館1

案内図。
113煉瓦資料館2

説明板。
114煉瓦資料館3

逆側から。内部の画像の掲載は自粛します。
115煉瓦資料館4

これは「旧変電室」。
116旧変電室1

説明。
117旧変電室2

正面から。
118旧変電室3

少し離れた敷地にある「ホフマン輪窯」です。
「輪窯」は「わがま」と読むそうです。難しいです。
119ホフマン輪窯1

ここが入り口。ヘルメットをかぶって入ります。普段は入れないです。
120ホフマン輪窯2

入ったところ。さらに、ここを入ります。
121ホフマン輪窯3

その前に、ここにあった説明。
122ホフマン輪窯4

入ったところ。左側。
123ホフマン輪窯5

右側。
124ホフマン輪窯6

以上、「旧煉瓦製造施設」でした。引き返します。

【再びブリッジパーク/あかね橋】※途中
ずっと歩いて、戻ってきました。「ブリッジパーク」です。
125再びブリッジパーク

「あかね橋」です。「福川」沿いを上流側へ進みます。
ここで、今回、初めて、廃線跡の遊歩道を離れます。
126あかね橋右折

【福川沿いの道】※途中
この橋は「城西橋」。読み方は「じょうにしばし」だそうです。
言われなければ、絶対にわかりません。
127城西橋

この橋は「弁天橋」。これは普通に「べんてんばし」だと思います。
128弁天橋

「弁天橋」の上から。
この先に見える施設ですが、「福川伏越(ふせこし)」です。
129福川伏越1

これです。
130福川伏越2

コースマップを見たときに、川が交差していたので、伏越かな?と
思ったのですが、やっぱりそうでした。

この階段を上ります。土手の上へ。
131土手へ

上ったところ。この川は「唐沢川」です。遊歩道を歩き始めた最初のころ、
「つばき橋」で渡った川の下流側です。右側。下流側。
132唐沢川1

左側。上流側。こちらへ向かいますが、その前に、少し寄り道。
133唐沢川2

【福川調節池】※寄り道
この建物は、「福川伏越」の反対側の施設ですが、その先に、
134伏越建物

こういう説明板がありました。
135調節池1

ここが「福川調節池」みたいです。
136調節池2

【唐沢川沿いの土手】※途中
コースに戻ってきました。しばらく、「唐沢川」沿いを歩きます。
137唐沢川沿い

これは「森西橋」。読み方は未確認です。普通に読めば「もりにしばし」かな?
138森西橋

こんな説明板がありました。橋の名称の読み方はわかりません。
139唐沢川説明

対岸に、「深谷市民文化会館」。
140深谷市民文化会館

この橋は「智形橋」。この読み方も未確認。「ちぎょうばし」でいい?
141智形橋1

歩道橋が別にあります。渡ります。
142智形橋2

右側。下流側。今歩いてきた方向。
143智形橋3

左側。上流側。よく見えませんが、一応。
144智形橋4

【富士浅間神社】※寄り道
次の見どころポイントで、最後の見どころポイントの「深谷城址公園」の
敷地のはずれに、神社がありました。
145富士浅間神社1

「富士浅間神社」です。行ってみます。
146富士浅間神社2

説明。
147富士浅間神社3

鳥居。その先、左側に、境内社があります。
148富士浅間神社4

「稲荷神社」の表示があります。
149稲荷神社1

社。
150稲荷神社2

中を拝見。
151稲荷神社3

進みます。
152参道

もう一つ、境内社があります。人がいますが、見ないでください。
153琴平神社1

それにしても、この人、神様に、完全に、お尻を向けていることを、
なんとも思っていないのだろうか。

あきらめずに撮影。「琴平神社」です。
154琴平神社2

中を拝見。
155琴平神社3

「富士浅間神社」の本殿(拝殿)です。
156拝殿1

近くへ。
157拝殿2

中を拝見。
158拝殿3

これが本殿。
159本殿

【深谷城址公園】
改めて、最後の見どころポイント「深谷城址公園」の入り口が見えてきました。
160深谷城址公園1

入ります。
161深谷城址公園2

説明。
162深谷城址公園3

もう一つ、説明。
163深谷城址公園4

こんな公園です。
164深谷城址公園5

本当は、開催日であれば、「花フェスタ」の会場だったのですが、
この日は何もありません。

先ほど、遠くから見た「深谷市民文化会館」。
165深谷城址公園6

この地図、公園に入った方向から、180度回転した方向を向いています。
公園に入った入り口は、この地図では、左上にあります。
166深谷城址公園7

ここは、「深谷中学校跡地」でもあるようです。「深谷城址公園」でした。
167深谷城址公園8

【願誓寺】※寄り道
ゴールへ向かいます。この道をまっすぐ行った先が「深谷駅」です。
この右側に、
168願誓寺1

「願誓寺(がんせいじ)」がありました。
169願誓寺2

きれいです。
170願誓寺3

本堂。
171願誓寺4

中を拝見。
172願誓寺5

「願誓寺」のとなりは、「深谷市役所」です。
173深谷市役所

「深谷市役所前交差点」。陸橋で渡った国道17号線の北側の先です。
174深谷市役所前交差点

ここは「仲町(なかちょう)交差点」。常夜燈のあった「旧中山道」の先です。
左下に見えていますが、ここに、
175仲町交差点

「深谷市道路元標」がありました。
176深谷市道路元標

道の反対側に「ふっかちゃん市場」。今日は通過。
177ふっかちゃん市場

【深谷駅 ゴール】
「深谷駅」前に到着です。
178深谷駅前へ

【渋沢栄一座像】※寄り道
駅前の広場に、「渋沢栄一座像」があります。こちらは裏側。
179渋沢栄一座像1

説明。
180渋沢栄一座像2

正面から。
181渋沢栄一座像3

「青淵広場」というみたいです。
182青淵広場

【ふっかちゃんの石像】※寄り道
駅の反対側、南口に「ふっかちゃんの石像」があります。
コースマップに書いてあったので、見に行きました。
183ふっかちゃん石像

【昼食】
昼食は、“深谷らしい”お店が見つけられなかったので、ここ、ガストで。
184ガスト

まず、麦酒。
185麦酒

「牛赤身カットステーキ&海老フライセット」。
186牛赤身カットステーキ&海老フライ

ドリンクバーのホットコーヒー。ごちそうさまでした。
187ホットコーヒー

ガスト 深谷店 *食べログ
https://tabelog.com/saitama/A1105/A110503/11039234/

【お土産】
お土産を、深谷駅のNewDaysで購入しました。
188ニューデイズ

「ふっかちゃん 深谷ねぎ入りみそまんじゅう」。
189みそまんじゅう1

こういうもの。
190みそまんじゅう2

今回は、「花フェスタ」の開催日に行くことができなかったので、
その点は残念だったのですが、天気も気候も良く、
ウォーキング自体は、とても良かったです。

普段は見ることができない「ホフマン輪窯」を見ることもできて、
良かったです。

廃線跡が、ウォーキングのコースになっているところは、
歩くのが楽しいです。

ほかにも、行ってみたいと思いました。

今後も、廃線跡のコースがあったら、参加したいと思います。

【コースマップ他】
コースマップ、A3縦向き二つ折り外面。
191コースマップ外面

内面。
192コースマップ内面

旧煉瓦製造施設パンフレット、三つ折り外面。
193パンフ外面

内面。
194パンフ内面

2018年5月6日(日)の記録です。

おしまい。

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