PARUの夢日記

ほぼ毎日見る夢。その夢の中で見た光景を書き綴っていきます。

今日の夢は・・・

『私は洗面所で顔を洗っている。すると水が流れず、どんどん
溜まっていき、ついには溢れ出した。私はなぜか恐怖を感じ
外に飛び出した。そこには線路があり、線路に沿って走っていくと
小さな無人駅に着いた。そこには私以外誰もいない。
辺りは静粛に包まれている。私は妙に安心感を抱いた・・』

覚えているのはここまで・・
なんだか意味不明な夢でした。

今日の夢は・・・

『私は会社で何かの書類を作成していた。
それが完成し、ある所に届けようと事務所のドアを開けると、
そこは薄暗く長い廊下だった。その廊下を歩いて行くと、
大きな倉庫に辿り着いた。倉庫にはたくさんの食品があり、
数十人の従業員が仕分けや出荷作業をしている。私は倉庫の外に出た。
そこには大量の廃棄物が無造作に置かれていた。突然、場面が変わる・・
社員食堂だ。そこでは沢山の人が食事をしている』

覚えているのはここまで。

私が作った書類はなんだったのか・・・
そして誰に届けようとしてたのか・・・
その書類は薄暗く長い廊下以降、一切夢に現れなかったのは
なぜなのか・・・この3点が疑問に思いました。

今日の夢は富士山が出てきました。

『私は車を運転している。自宅の近所でよく見慣れた風景・・
ショッピングに行く時などに必ず通る道。その先には高架橋が
あり、いつものように高架橋をのぼり、ピークに達した時遥か彼方に
あるはずの無い富士山が・・・かなり遠いが鮮明に見える。
とても巨大で神々しく、その存在感に圧倒される。なぜか少し
黄色っぽく見える。私は引き寄せられるように富士山に向かって行った。
すると車が突然飛行機のように飛び立った。私は空を飛ぶ車を
運転(操縦?)している。富士山が徐々に近づいてきた・・・』

覚えているのはここまで・・
よく縁起の良い夢で「一富士二鷹三茄子」といいますよね。
なにか良い事が起こるかな・・(^^♪

今日見た夢は・・

『昭和30年代を思わせる町並み。私は1軒の平屋に入って行った。
家の中も、いかにも昔風だ。そこには私の母と妻と赤ちゃんの頃の息子がいる。
3人ともチャブ台の前に座りテレビを見ている。そのテレビもブラウン管の
かなりゴツいやつだ。私は外に出た。夕方の時間帯。私は自転車に乗り
どこかへ行こうとしている。向かった先は・・小高い丘でその丘には
1本の巨大な木が立っている。しかし、その木には葉が一枚も無く
どこか寂しげだ・・・』

覚えているのはここまで・・
全体的には薄暗く、孤独な感じの夢でした。

初めまして、PARUです。

ほぼ毎日見る夢。その夢の内容を覚えている範囲で
書き綴っていくブログです。

では、さっそく今日見た夢です。

『夜の繁華街。どこの町か分からないが、私は一人で
歩いている。周りには沢山の人が歩いている。
しばらく歩いていると、突然田園地帯に・・・
そして目の前には池があり、そこに満月が鏡のように
映っている。池の周りを歩いていると神社に辿り着いた。
その神社で参拝している私。すると突然、10歳くらいの
髪の長い女の子が現れ、私の右膝の辺りを笑顔で触っている・・』

覚えているのはここまで・・・
何とも不可解な内容ですが、あくまで「夢の中」での事なので・・(^^;)

こんな感じで書き綴っていくので、よろしくお願いします(^∀^)

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