頭の中を切り替えよう

悩んだり、迷ったり、苦しんだり。そんな時、頭の中を切り替える為に必要なもの。ちょっとした閃きや感覚。吸収できるのは、やっぱり本なのかも。。。

不思議に思ったことがありませんか?


なぜ、聡明かつ知的である人が
カルト教団に簡単に操作されてしまうのか?

なぜ、彼らは洗脳されていることに
いつまでも気付かないのか?

そして…なぜ、彼らは
「自らすすんでその道を選んだのだ」
と思い込んでいるのか?


実はカルト教団の操作や洗脳のプロセスには、
危険でありながらもシンプルで絶大な効果を生む
「説得の方程式」が隠されています。


7歳のころからカルト教団で過ごした
デイブ・ラクハニはカルト教団の
洗脳や操作のプロセスを徹底的に分析し、

それをビジネスや生活の場での説得に
応用する方法を長年研究してきました。


そして、ついに見つけたのです。

時間をかけずに人を説得する
この「説得の方程式」を。


そして、それを一冊の本にまとめました。
それがこの本「説得の心理技術」です。


悪用すれば大変危険な本ですが
ビジネスやコミュニケーションで使えば
非常にオススメできる一冊です。


もしあなたが

・もっと新規客を獲得して売上を伸ばしたい。
・できるだけ有利な条件で取引をしたい。
・部下や社員にもっと積極的に仕事に取り組んでほしい。
・気になる異性から注目してもらいたい。

といった「人を動かす」ことに興味があるなら
是非、一度チェックしてみてください。


http://directlink.jp/tracking/af/1468142/Mc9zdt1h/

ビジネスで儲けを出すには
どうすればいいのでしょうか?


・お客さんの数をもっと増やす
・購入頻度を上げてもらう
・経費を節約してコストを削減する


どれも正しいですが儲けを出すために
一番大事なことはそこではありません。


では一体何が大事かと言うと、
それはできるだけ高く商品を売ることです。


もしあなたの商品を今の価格よりも、
高い価格で売ることができれば、
ビジネスは生まれかわります。


利益は何倍にもなるでしょう。

それを自分の収入としてもいいし、
その分、広告費などにも投資して
もっと事業を拡大してもいいでしょう。


しかし、単に価格を高くするだけでは
売れにくくなってしまうだけです。


では高く売るにはどうすればいいのでしょうか?

それがこの新刊本
「世界一ずる賢い価格戦略」のテーマです。


この本には、

・商品を高く売る秘訣
・割引するときの見せ方
・無料の使い方
・不況下での価格戦略


などなど、
買う側の価格に対する心理を鋭く突いた
誰も言わなかったお金儲けのツボが書いてあります。


そして実はこの本には
もっと大事なことが書いてあります。


それは価格を間違えると
商品は「売れない」ということ。


人は缶ジュースに1万円も出して
買ったりはしないように

どれだけ付加価値を付けても
商品の価格を間違えてしまうと
さっぱり売れないのです。


つまり価格ひとつでせっかくの商品を
ダメにしてしまうことが多々あるわけです。


もし、自分の商品・サービスを
もっと高い価格、本来の価値の分の価格
で売りたいと思うなら、この本は必読です。


http://directlink.jp/tracking/af/1468142/99YDG02L/


どういう商品がいくらで売れるのかを
事前に知っていれば利益を最大化するのも
そう難しい話ではありません。


もしあなたが、 何かを売る仕事をしているなら、、
何か新しいビジネスを考えているなら、、
売っても売っても利益が出なくて困っているなら、、

オススメなので
是非チェックしてみてください。

http://directlink.jp/tracking/af/1468142/99YDG02L/

「私たちの思考、感情、学習の95%は
意識されることなく生じている」

こう言ったのは、
ハーバード大学のマーケティング学の教授
ジェラルド・ザルトマンです。


人の脳というのは不思議なもので
普段私たちは頭を使って考えて
行動しているように思えますが、

実はほとんどの行動というのは
無意識の内になされています。


実際、朝起きて歯を磨き服を着て
会社に行く、、といった行動を
必死に考える人はいないでしょう。


つまり、好むと好まざるとにかかわらず
人の行動の95%は無意識のうちに
決定されているのです。


そして、この95%の無意識の力を
マーケティングや広告・販売戦術に
活用することはできないのか?


そう考えたのが、人気ブログ
「Neuromarketing(ニューロマーケティング)」
の執筆者、ロジャー・ドゥーリーです。


ドゥーリーは、
カタログ販売のマーケターとして
マーケティングの世界で頭角を現す一方、

脳科学や行動科学に興味を持つようになり、
独自に脳科学の最新知識を
マーケティングの分野に活用した
「ニューロマーケティング」を研究。

この分野の第一人者となりました。


そして、ニューロマーケティングの
数々の研究結果をまとめたのが

この新刊本
「脳科学マーケティング 100の心理技術」
というわけです。


価格が脳に与える影響や
男性脳、女性脳の攻略法、
ケチな人に売る方法などなど、

目次を見るだけでも
心理学や行動科学を元にした
大変興味深い内容が満載なのが分かります。


非常にオススメの本なので
是非、チェックしてみてください。


http://directlink.jp/tracking/af/1468142/Lcij7go5/

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