2006年03月27日

京都戦

d9bbfc56.jpg25番 徳永悠平

新人なのだが新人らしくない、というかむしろ新人ではない男が後半44分に試合を決めてくれた。

段々と連携が良くなって攻撃に参加できるようになってきた。


もう一人の新人ボスのガーロはどうでしょう?

ボス自身も満足してないでしょうが、今の創り上げようとしている段階のサッカーは
あまりに退屈。

心躍らないない春の東京。

勝っても文句を垂れてしまう人間ってつまんないや。

今まで築いてきたサッカーとガーロの目指すサッカーがもしかしたら突然うまく混ざり合うかもしれない。そう期待していたい。

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