2009年06月26日
さよなら、赤坂(ブログ移転のごあいさつ)
赤坂で働くようになったのは、2005年の春。
あっという間に、4年の歳月がたちました。
赤坂界隈には、美味しいお店がたくさんあって
食べつくすことはありません。
その集大成は「赤坂おすすめランチ 一挙紹介」をご覧ください。
なじみの店ができるのもうれしいですが、
未知の食べ物、経験こそが人に変化をもたらします。
今週末の引越しも、
自分自身にいい変化をもたらすチャンスとして、
楽しみたいと思います。
このブログを読んだかたが、
美味しいランチにめぐり合うことができたなら無上の喜びです。
なお、引越しにあわせて、このブログの更新は終了します。
新しいブログは「神保町」を舞台に移します。
よろしかったら、ご覧ください。
本屋もいいけどランチもね。【神保町HACK】
最後に、当ブログをご愛読いただきありがとうございました。
そして、赤坂にもありがとう。
あっという間に、4年の歳月がたちました。
赤坂界隈には、美味しいお店がたくさんあって
食べつくすことはありません。
その集大成は「赤坂おすすめランチ 一挙紹介」をご覧ください。
なじみの店ができるのもうれしいですが、
未知の食べ物、経験こそが人に変化をもたらします。
今週末の引越しも、
自分自身にいい変化をもたらすチャンスとして、
楽しみたいと思います。
このブログを読んだかたが、
美味しいランチにめぐり合うことができたなら無上の喜びです。
なお、引越しにあわせて、このブログの更新は終了します。
新しいブログは「神保町」を舞台に移します。
よろしかったら、ご覧ください。
本屋もいいけどランチもね。【神保町HACK】
最後に、当ブログをご愛読いただきありがとうございました。
そして、赤坂にもありがとう。
赤坂 六波羅 最後のランチはやっぱり美味
2009年06月24日
赤坂おすすめランチ 一挙紹介
まもなく赤坂でのランチも終了です。
そこで、おすすめのお店をジャンル別に紹介します。
☆は食べないと後悔します(笑)。
※なお、リンク先は公式ページだったり、クチコミシアト「食べログ」だったり、適当です。ご容赦ください。
【和食】→丁寧な仕事ぶりでハズレなし「くろ田」
【創作日本料理】→ダブル丼で食感の意外性が耐えない「湊」
【京料理】→圧巻!だし巻き卵定食は「やげんぼり」☆
【高知料理】→密談(笑)向き「赤坂土佐藩」
【長崎料理】→日替わりランチに驚きがいっぱい「赤坂おとわ」
【鉄火丼】→マグロ尽くしを味わえる「和知」☆
【串揚げ】→素材を引き出す「揚げ」の芸術「六波羅」☆
【鳥のから揚げ】→から揚げ粉の魔術師「鳥よし」
【讃岐うどん】→コストパフォーマンスは赤坂一「ふる里」
【パスタ】→早く赤坂に戻ってきてほしかった「和伊の介」(いまは日比谷に移転中)
【ピザ】→マルゲリータとアントニオが美味すぎる「エッセドゥエ」☆
【中華料理】→うまい×安い×辛いの三拍子「同源楼」
【坦々麺】→赤坂といえば定番「たけくま」
【和菓子】→人気のみたらし団子を買えたら幸運「浅田屋」
【スイーツ】→水曜限定100円シュークリームがすばらしい「アラボンヌー」
みなさん、ありがとうございました。
そこで、おすすめのお店をジャンル別に紹介します。
☆は食べないと後悔します(笑)。
※なお、リンク先は公式ページだったり、クチコミシアト「食べログ」だったり、適当です。ご容赦ください。
【和食】→丁寧な仕事ぶりでハズレなし「くろ田」
【創作日本料理】→ダブル丼で食感の意外性が耐えない「湊」
【京料理】→圧巻!だし巻き卵定食は「やげんぼり」☆
【高知料理】→密談(笑)向き「赤坂土佐藩」
【長崎料理】→日替わりランチに驚きがいっぱい「赤坂おとわ」
【鉄火丼】→マグロ尽くしを味わえる「和知」☆
【串揚げ】→素材を引き出す「揚げ」の芸術「六波羅」☆
【鳥のから揚げ】→から揚げ粉の魔術師「鳥よし」
【讃岐うどん】→コストパフォーマンスは赤坂一「ふる里」
【パスタ】→早く赤坂に戻ってきてほしかった「和伊の介」(いまは日比谷に移転中)
【ピザ】→マルゲリータとアントニオが美味すぎる「エッセドゥエ」☆
【中華料理】→うまい×安い×辛いの三拍子「同源楼」
【坦々麺】→赤坂といえば定番「たけくま」
【和菓子】→人気のみたらし団子を買えたら幸運「浅田屋」
【スイーツ】→水曜限定100円シュークリームがすばらしい「アラボンヌー」
みなさん、ありがとうございました。
2009年06月22日
赤坂 同源楼 辛うまナイト(前)



ランチがすばらしかったので、夜に行ってみました四川料理の店、同源楼。
期待どおり、辛くて美味い料理ばかりです。
おすすめはなんといっても、辛子鶏。
唐辛子の山のなかから唐揚げやナッツを拾い上げて食べます。以前、北京で食べて感動した料理ですが、日本ではなかなか取り扱ってません。
キノコの辛味鍋(ちがう名前ですが思い出せません)もまた美味。
見た目ほど辛くないよ、と言おうとした瞬間、のどがむせかえる時限爆弾的な辛さが味わえます。
そして、前評判の高い汁なし担々麺もまた絶品。
逆に見た目は辛くないのに、食べると辛い一品です。
さて、さんざん辛うまメニューを堪能しましたが、デザートはまた別世界でしょう。
というわけで、後編に続きます。
ごちそうさまでした。












