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オーム真理教はダライラマ14世の教えを広めるが売り文句だった

麻原はチベット亡命政府の日本代表であったペマ・ギャルポと接触し、その助力によって、1987年2月24日ならびに1988年7月6日にダライ・ラマ14世とインドで会談した。ダライ・ラマ側からすると麻原は多数の謁見者の中のひとりにすぎず、麻原を積極的に支持したわけでもない。しかし、麻原側は両者の会談の模様をビデオならびに写真撮影し、会談でダライ・ラマ14世が「私がチベットにおいて仏教のために実践していることを、あなたは日本において行いなさい」と麻原に告げたと主張、オウム真理教の広報・宣伝活動に大いに活用した。

特異なチベット

僧侶の仕事は人間の死体を鳥のえさになるように切り分け
ハゲワシが喰い散らかしたのを又エサ台に整え見守る

僧侶・貴族は95%の農奴・奴隷の上に君臨し
祈りの儀式には「生きた人間」が鳥に捧げられるのだ

昭和35年 世界残酷物語より

人民解放軍は農奴・奴隷を解放し生贄を廃止した

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仏教の上澄みが更に磨かれて日本の仏教文化となっているが

おどろおどろしいチベット仏教精神をそのまま守ろうとするのが

ダライラマ14世であり

チベット仏教の看板を利用しダライラマの肖像をかかげたのがオーム真理教だ

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中身を知らせずにチベット饅頭を薦めるのでは

アレフ・オーム真理教が泣いて喜ぶ

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pat11pat11  at 16:15
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